今日、デパ地下のお惣菜コーナーで、むちゃおいしそうで即作れそうなものを発見しました。
きっとこんなレシピでしょう・・・。
<材料>
・鳥のササミを茹でて、裂いたもの
・千切りのザーサイ
・万能ねぎ
・水菜
・千切りの大根
<調味料>
・ごま油
・塩
・お好みでラー油
<作り方>
材料と調味料を混ぜる
ササミでなくもう少し脂ののった部位でつくってもいいかもですね。
来週あたりにチャレンジだ!!
今日、デパ地下のお惣菜コーナーで、むちゃおいしそうで即作れそうなものを発見しました。
きっとこんなレシピでしょう・・・。
<材料>
・鳥のササミを茹でて、裂いたもの
・千切りのザーサイ
・万能ねぎ
・水菜
・千切りの大根
<調味料>
・ごま油
・塩
・お好みでラー油
<作り方>
材料と調味料を混ぜる
ササミでなくもう少し脂ののった部位でつくってもいいかもですね。
来週あたりにチャレンジだ!!
それは、呪われたアホアホカンパニーで働いていた頃のことです。
ある日、社長が、
「今日はコミュニケーションを深めるだで、焼肉でもたべまいか?」
て、いうのでスタッフ4、5人と社長で焼肉屋にいきました。
和気藹々と無意味な会話をしていたんですが、ワタクシが言ったどうでもいいトリビア(どうでもいい知識をトリビアというようですが、さらにしょーもない話だったとおもいます)について、社長がのたまわれました。
「あんたに言われるとなんか信じてしまうね~。ハメルーンの笛吹き男みたいじゃ」
!
ハメルーンってなにさ?しかもそのたとえ、ちがくね?
「社長、ハーメルンです。」
「あ~そうじゃったかいのう、ハメルーンってなんかなかったか?」
「まあ、カメルーンって国はありますよね?」
「なんじゃ?どこじゃ?」
すると、すかさず課長がのたまいました。
「ほら、サッカーが強い国ですよ、カナリヤ軍団っていうじゃないですか?」
どうでもいいんです。話してる内容なんて、なごめば。
でも、これ、コミュニケーションじゃないですから。
け し て。
ウチの会社はいわゆるビッグ4の監査をうけてます。
会社法監査のほかにも四半期決算やら内部統制監査やらテンコ盛りである。
いきおい、ほぼ毎日、会計士が会社にいることになる。
彼らは、事務所では固定のデスクがないので、ウチの会社でやらなくてもいい仕事まで、何かとやってるようである。
この前なんてまったく見たことの無い人がいたので、なにやってるの?って聞いてみた。
「アドミですよ」
え?つか、会計士だよね?チャージいくらさ?
こういうのは報酬にふくまれるのだろうが、この手のコストのほかにも間接費って結構かかる。
彼らに占領された会議室分の賃料、光熱費、そして会議室の備品の減価償却費なんかだ。これって、会社が負担して当たり前のものなのかな?
契約書に含まれてないと思うけど、暗黙の了解なの?
つかねー彼らが優秀な人々なら、ワタクシがこのような疑問を持つことも無かったと思うんですね。
きっと、監査って市場の荒波が届かない入り江みたいな領域なのね?
でもねー入り江って、津波には弱いみたいよ。
さらわれてしまえ!
TSUNAMIに・・・。
と、いっても、ヴァーチャルのです。
アメーバピグのペットがどうしてもほしかったのですが、いかんせん結構高いのと、いい大人が買うものなのか?という葛藤の末に、買っちゃいました。
サイバーエージェントの売上に貢献してる場合ではないんですけどね・・・・。
人間の合理性というものは限定的なんですね・・・・。
てか、意思が弱いだけなんですけどね。
でも、かわいいでしょ!