「仮想儀礼」をめぐる篠田節子との対談をきいてきました。



なんてか、ありゃ疲れてるな。



目が血走ってるし、クマくっきりし過ぎ。



売れっ子なんだね。



つか、もう少し、お肌のお手入れすべきだろ?



夢こわれますから。



それより、オカルトとは距離おいてますみたいな文化人ぽいスタンスのほうが気がかりですけどね。
週末の書評教室の作品集が届きました。



お題が「世代間連帯」なので、クソ難しい言葉がてんこ盛りよ!



他人の作品にツッコミを入れる気にもなれないわ。



結構「おひとりさま」読んでる人いるみたい。



団塊世代ってこと?



まあ、土曜日の夜に激辛批評家の教室に行くなんて、団塊世代かどうかはわからないけど、おひとりさまか、ドMか、その両方ね。



しかも、朝日カルチャーよ!プラス左寄りってことね。



怖いわ!



ちなみにワタシはドSで右寄りなおひとりさまです。



団塊じゃないかもですけど。



大丈夫かしら?



眠れないわ。



きゃは。





電車で隣の席の人がこんな見出しの本を熟読してたらどうします?



覗きますよね?



まあ、すでに覗いてるんですけどね。



80才でも…みたいなことが書いてある!



生きてるかどうかわかんね~し。
サラリーマンとはいってもスペシャリティを買われて働いている場合には、常に潮時をみることが必要かなって思う。



スキルや知識を向上させることは重要ですが、無限に向上するということはないので、自然と地平線が見えてくる。



マネジメントとして企業に残れればいいが、そうでない場合は格下げに甘んじたり、職場を去ることになるだろう。



進退が極まるまで、一つの企業に留まるのは、ちょっと勇気がいる。



スペシャリストとしての価値の一つに如何なる環境にも適応できるということがあると思う。



その特性はやっかいで、常に風にふかれていないと、朽ちてしまう。



しかし、放浪の末に安住の地に辿り着けるとは限らない。



とはいえ、留まったとしても未来のことは誰もわからない。約束は破られるためにあり。信頼は裏切られるためにある。



進むのなら、長居は無用だ。



うーん。



お月さまにきいてみよっと。

10月28日は群馬県民の日だって、しってましたか?



私はしりませんでした。



ゆうまちゃんがぐんまちゃんになったことしってましたか?



私はしりませんでした。



ぐんまちゃんちが銀座にできたことしってましたか?



私はしりませんでした。



ハラダベーカリーのラスクが東京で買えるってしってましたか?



私はしりませんでした。



つか、初代ぐんまちゃんどこいった?馬場のぼるデザインだったのに・・・・。



天に召されたのだろうか?



天かける馬・・・・って感じじゃないですね・・・オレンジいろですからね。