韓国人の同僚が韓国で出版されている恋愛マニュアルの中味を教えてくれた。



一、女はデートで一円たりとも、一ウォンたりとも支払ってはいけない。



一、女は電話にすぐにでてはいけない。少なくとも2回くらいはスルーして、3回目も相当引っ張ってから出るべし。



てな具合で、スーパー高飛車なテクが目白押しな感じだ。



こんな戦略で韓国人男性はなびくのか聞いてみた。



「無理だと思います。」







意味わかんね。
見ました。



サーアーサーコナンドイルのキャラクターを使用した作品であってシャーロックホームズではないな…と、自称シャーロキアンのワタクシは思ったのでございます。



つか、それは注意書に書いてありましたな…。



ともかく、ロンドンを舞台にしたダ・ヴィンチコード的な映画でした。



一番気掛かりな点はホームズがずぼらに描かれているところだ。原作では猫のように清潔とされているのです。



メアリーモースタンについては何もいえね~。設定が違いすぎる。



だけどだけど、もう少しチャーミングな女優さんがよかったな~って思います。



別物としてみると結構面白いかもです。続編が楽しみです!
血液型で性格が決まるわけない!そんなもん嘘っぱちだいっていう方もいると思いますが、少なくとも日本では関連あるんじゃないでしょうかね?




だって血液型による性格診断やら相性診断があふれているんですもの!




人の性格ってある程度は周囲から貼られたレッテルで方向付けられるような気がします。




因みにワタシはO型です。




おおらかで、情熱家なんです!




シンパシーを感じる魚は鮭です。流れに逆らって進む姿って感動的ですよね~?
見込み納付の見積ミスを乗り越え、決算取締役会も無事すみまして、昨日はのんびり休みました。



今日も、のんびりしよ~って思ったんですが、しかし!



税理士法人から、概況書と内訳書と別表17(4)をすぐ送れという催促がきました。



あれっ?作ってくれないの?



もうね~納税してる会社は内訳書とか免除してくれてもいいよね?



殺す気?
私は結構ハリーポッターが好きです。




何年か前にはイギリスに行ってオックスフォードでロケ地探訪みたいなことしたり、エジンバラのスタバにいったりしてみましたけど…




見ず知らずの人のあやふやなハリポタ論議はつらい。




なんだっけ?ハリーが乗ったでっかいとり?えーと、ビッグバードだ!




ホントか?