こういう特集って、たまにありますよね?




経済誌とか、週刊誌なんかでもありますよね?



こういう特集がでると、つい買っちゃう人っていますよね?



経済に興味があるふりして、本当は自分の給料がだいたいどのくらいのレベルにあるのか確認したいだけ、トップレベルにはとどかないけど、まあ、中の中くらいだな、みたいな、小市民ですよ!!



要はね、俗物です!



モチロン、ワタシも買いました。



てへ。


1日だけドラえもんが出てきたら、何を出してもらう?
ブログネタ:1日だけドラえもんが出てきたら、何を出してもらう? 参加中




タイムマシンですね。



あの日にもどって、あの日の自分に言います。



自己投資とか寝ぼけたこといってねーで、あの株、全力買いしろ!ってね。



…。



いつから、こんな薄汚い大人になってしまったんでしょうか?



悲しいです。



やはり、タケコプターです。



タケコプターで空をとんで、ハワイ行きたい。



…。



汚れてる。



いつの間にか、こんな大人になってしまったようです。

ことは意外に難しい。



どうしても、やり足りなかったり、やり過ぎたりする。



やり足らないのは論外として、やり過ぎはまあいいんじゃないかと思う人もいるかもしれない。



しかし、やりすぎる人は自分の裁量を超えたサービスを提供しているともいえるんじゃないだろうか。



時間とお金が有限であることを意識してないんじゃないだろうか。



成果とコストのバランス感覚がない人は脱サラしてさおだけ屋でもしたらいいと思う。



潰れないみたいだからネ。


きゃは。
もしも、そのアンケートに書いたことが実現するアンケートがあったら、どうしますか?



多分最初は、自分の要望が反映されいることに少し興奮してしまうかもしれません。



だって、世の中思い通りに行くことなんて、そうそうないでしょ?



でも、そのうち、少し不安になってくるのではないでしょうか?



無記名のアンケートなのに、誰かが自分を識別している。そして、その誰かは自分のことをクレーマーと思っている。



何か、いけないこと書いたかしら?確かに思った通りのこと書いちゃったけど、アンケートってそういうもんだよね?



たとえ無記名でも、回答者が少ないアンケートで本音や適当なことを書いてはいけません。



あなたを識別しているかどうかは別にして、あなたの回答に傷付いたり、組織を追われる人がいるかもしれません。



参加者5人のセミナーで、運営がなってないなんて気軽に書いてはいけません。



20パーセントの人が運営に問題ありと答えたことになってしまうのです。



このアンケートは実在します。



激辛コメント書いちゃったのは、ワタシです。



合掌。
今、会社でコンサルタントを探してるんですが、なかなか見積がでないんですよ。



社内の期限があるので、焦ります。




見積を出す前にリスク分析とやらをやってるみたいなんですよ。




客の大丈夫だからという言葉を信じて、消えていった戦友達のことを思うと、簡単に信じられないってことなんでしょうね。




でもね石橋も叩いてるうちにこわれちゃうことだってあるんじゃないでしょうか?