某日のブランチタイム。

といっても授業中だったけど。

 

AIDグループのビアンカさんからメッセが↓

わかるかな?

 

 

ちなみに自慢じゃないけど、ほんとに自慢じゃないけど。。。。

私は秒殺しました。

 

やっぱり私には化学が似合ってるわ。

日本に戻りたくない。

でも戻りたくない。

 

戻ったら省庁再編がない限り、私は転籍か転職を目指すと思う。

それが正直な生き方。

 

 

答えはこれ↓

 

 

でも毒性って量によるんだよね。

致死量にとどかなければテトロドトキシンだって青酸カリだって怖くないのさ!

さすがにコップ一杯のhydrogen peroxideは死ぬだろうね。

 

やっぱり私は化学向きだなー。

 

 

 

 

おしまい。。。

 

 

 

時間的には短くなったけど、この歳になっても未だにこういうことで悩んでしまうのが、若さの秘訣の一つかもね。好きなものにはどうしても心を入れてしまう、好きなことに対してはいい加減にすることができない性格って改めて自分自身を感じたわ。

 

たった一度の人生、そろそろ自分自身の(仕方なしに)流されてきた部分を清算して、思い通りの人生を送りたいものです。

 

求められる人物を演じ続けるのはもうウンザリ。

自分の人生、その分責任も重いけど、でも少しでも自分の思い通りに生きたい。

 

この子たちみたいに↓

 

 

 

おしまい。。。

今日の記事ですが、内容は新学期が始まる直前の8月末での出来事です。

 

学生一人一人にスタディアドバイザーがついて面接を行うという、どこまでも丁寧な学校で、アドバイザーの面接を受けました。

 

場所はここ↓

 

 

建物をアップして毎回思いますが、オランダの建物はおしゃれだなー

 

そして、ここで2人ずつ面接。

私の隣にはクウェート人が座りました。

 

スタディアドバイザーはMartinaというスロバキア出身の女性の方。

 

私の当初の志望はQuality management and entrepreneurshipでした。これは、私が認証の関係で今まで携わてきたこと。

 

隣のクウェート人も同じ志望で、面接官から「はい、そうね」

こちらは15分程度であっさり終わった。

 

さて、私。

「こちらの方(クウェート人)と先に面接するから、その間、考え直して」

 

えー!?

それから2時間半以上、面接官とお話ししました。

 

彼女の意見としては、

「この大学まで来てセルフスタディ出来るような分野を選んでどうするの?自分で勉強できるでしょ?それよりはQuality control and assuranceコースを選んで、ラボに入って学術的に勉強した方が絶対に良い」

とのこと。

 

そして、最終的には、志望を変更。

その間も、自分のしてきたことを片言の専門用語で説明。

"resource management"とか"best scientific evidence available"とか。

 

政府の意向はどうなの?って聞かれたので、

"Some of us have to deal with everything so that we can be a good boss in the future"

なんて偉そうなことを言ったら、びっくりしていた。 

 

コーヒーを3杯も奢って貰い、彼女から、

「私もあなたからたくさん学んだわ」

と最大の誉め言葉をいただいた。

 

でもこれからが大変。

めっちゃ勉強しないとついていけない分野を選んだ。

つくづくチャレンジャーな方向を選んでしまうんだよね、そういう運命なのかも。

 

 

 

おしまい。。。

 

 

 

オランダはスポーツ大国っていうこともあって、最近は毎日ジムに通ってます。

ワーゲニンゲン大学にはSCBというスポーツセンターがあって、学生はなんと1年間€95で使い放題です。土日も開放しているのが素晴らしい。

 

こちらがジム↓

ウェイトトレーニング用のバーベルやダンベルもしっかりそろっています。

 

 

そして25mプール↓

 

 

ビフォーアフター載せようかな。

身体は前からある程度は鍛えていたけど、これだけ環境が整っていたら、結果にコミットしない方がおかしい。

 

やっぱビフォーは恥ずかしいから、アフターだけで。

 

期待してね!

 

 

 

おしまい。。。

 

ワーゲニンゲンのマスター1年目って6学期制なんだよね。

スケジュールはこんな感じ↓

 

 

これだけじゃあ分からない?

じゃあもう少し具体的に。

 

次の2冊を2カ月で仕上げるイメージ↓

 

 

やってみたら分かると思うがかなり大変だぜ。

もちろん各学期末には成績評価のためのテストが待っている........

 

なんでAIDが6日間もあるのか、その意味がやっと分かった気がする。

 

 

 

おしまい。。。

 

オランダに農林水産省ってないんだよね。

経済省の中の一部局として存在する。

やっぱり産業としてしっかり成り立っているからなのだろう。

 

オランダ風に省庁再編を考えた場合、今の農林水産省は次のようになるんじゃないか。

※あくまで個人的なイメージです。

 

食料産業関係部局 → 経産省へ

消費安全関係部局 → 日本版FDAの新設(厚労省等食品関係部局と合併)

土木関係部局    → 国交省へ

 

なんかこの方がスッキリするね。

 

この場合、私の経歴と志望から経産省か日本版FDAに移りたいね。

国交省はちょっと....

観光庁が気になるけどね。

 

 

 

おしまい。。。

 

学生証と滞在許可証。

 

こんな感じだよ。

特に滞在許可証はオランダに長期滞在する人には参考になるかもね。

 

まず学生証↓

 

 

そして滞在許可証↓

 

 

結局、デン・ハーグまで行って手続きした書類は使わなかったな><

それぐらいワーゲニンゲン大学はしっかりしてるってことだね。

 

 

 

おしまい。。。

 

髪がすっかり長くなったので、オランダで初散髪に行くことに。

 

家の近場にある真ん中のお店↓

 

 

入って早々、筋肉隆々のおじさんが担当することになり、前髪の長さなど、細かく指示。

そしたら「Normal? or very short?」と言われ、「Normal」と答えたら。。。。。

 

バシバシ切っていくではないか!!!!

 

しまいには、指示を無視されめっちゃ短く切られた><

これでノーマルか!?みたいな。

 

長くなるまで写真に載せられないわ><

本当は切った後のサッパリ感を写真に撮りたかった..............

 

ほんと残念。

 

 

 

おしまい。。。。。。

 

さすがに五日目と六日目になると飽きる。。。。。

今まで皆勤賞だった私も六日目はついに休みました。

 

 

夕飯だけともにしたかな↓

そのあと水泳に行ったけど。

 

 

てことで彼らのはしゃぎ様をお届けします↓

 

 

弁解すると―

昔っからこういうのには参加せず、傍から見てる方だったんだよねー

 

 

おしまい。。。