善と悪の話は天国と地獄の話になります。

誰でも地獄へ行きたいと思う人はいない。
一方、ホーキング博士のように、その存在を笑う人もいる。

けれど、笑い飛ばしてしまえない理由が幾つもあると私は考えます。

信じる、信じないはその方の自由であることは勿論ですけど、
信じない方にとっても、信じるかたにとっても、もしもを考えるならば、
この問題は非常に
重要な事だと考えます。

博士の笑う様な結果であれば問題は無いし、
人間、死んでしまえば、永遠にそれまで、、となり、この問題は何の価値も
無いと言うことになります。

そうなれば、お墓も、仏壇も、初詣も、その他
沢山の事柄の全ては誤りで、何の必要性も無かったという事になります。
それが真実であるならば、仕方ないことなのですけど、
もしも、博士の言う事が人間のおごりや無知に起因しているとなると
大変な事になってしまいます。
 

例えば、私たちの体一つでも、詳細に観察したらどうでしょうか?
その内部は皮膚、神経、血管、
酸素や栄養の循環、器官相互の連携、などなど、、


その仕組みは複雑を極めて、それら全てが互いに関連を
もって働いているのです。このような複雑さが自然の中で偶然に生まれ出たものと
考えられるでしょうか?
しかし、これは単に、一例に過ぎません。実際は科学では説明不可能な事柄に
現実は満ちていると考えます。



坊や、いつかは人間になれるからね、希望を捨ててはダメよ!

 

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犬の目は良いのか、それとも悪いのか?
家の愛犬はおかしな行動をとる。

 

 

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トロントの病院でボランティアをしている人からの話です。
病院にはキリスト教、仏教、イスラム教の経典が患者のベットのそばに
置いてあるそうです。

しかし患者さんが高齢であったり、弱っていたりすると
読みたくても読めないという状況にあったりします。
ここでボランティアをしている彼がある時、ある患者さんから
聖書を読んで欲しいと頼まれたそうです。

求めに応じて、聖書を朗読していたそうです。ところが
途中で隣のベットの患者さんから怒鳴られてしまった。

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犬猿の仲と言うけれど、我が家の犬の仇敵はリス。
リスに何かされたとかの恨みは無いはずなのに、、。
ところが、リスを見ると犬の様子が激変する。
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どうも理解出来ない事が結構あります。
結果と原因が結びつかない時です。

結果と原因がくっついていれば理解は簡単なのですけど、
結果を見た時に、どうにも原因が皆目見当もつかないような時が問題です。

こんな時に使用されるトップランク一位は”偶然”かも知れない。
けれど、これが真実なら良い。

私自身では、原因と結果は絶対的なものだと信じているのです。
原因のない結果なんて無い。だから,偶然も無い、と。
極端に聞こえるかも知れないけれど、そう信じています。

前回の鳥のキャーも、鳥にして見れば、、その結果に驚愕しているけれど、
その原因を知ったらきっと

”な~んだ!”、と羽を広げて笑うでしょうけれど、。

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カナダは移民の国で世界の様々な国からの人達がいます。

ところが、国によって習慣の違いが出る事が結構あるようです。
 

先日も、レントゲン検査を手伝っているボランティアの人の話によると、
以下のような事があったそうです。


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上は一人寂しい時によくとるポーズ
 

家にいるシーズ犬の話です。
この犬の最大の驚きは、トイレしつけなのですけど、50日前後の子犬を買った場合、トイレの失敗は何度かあっても当然だと思うのですけど、。
この犬が室内でトイレを完全に失敗したのはたったの一回、他の一回はトイレの箱に頭だけ入れて、後ろの半分が箱から出てしまっていての失敗のみ。

 

トイレの箱もその後、何回かは使ったけれども、後は使わない。
トイレは裏庭に出すまでは絶対にしない。

失敗らしい失敗は一度だけとは驚きと思うのですけど、どうですか?


ニックネームはダルマさん

 

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家の小型犬の吠え癖についてです。
玄関に訪問者を感知すると、火災警報のように
うるさくなる。こんな時に、別の命令が良いと聞いたのを
思い出したので、試して見た。

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