オルゴールとコーヒーと天満宮
なんとなく平松愛理の大昔のヒット曲を連想させるタイトルです。一個もかぶってませんが。
6月に入った初日は、仕事で大宰府市まで行っておりました。曇り空で湿度が高く、室内に入ると嫌な蒸し暑さを感じる日でしたので、かなり体力を奪われてしまいました。
大宰府と言えば、天満宮・・・ではなく、以前の職場でお世話になった方の家がすぐ近くにありました。過去形なのは去年の暮れに鬼籍に入られたから。奥様に、誰にも連絡を取らないように言い残していたようで、亡くなられてからしばらくはそのことを知りませんでした。ひょっこり、前の会社の社長から、そのことを知らされたのは、桜も散り始めた頃でした。
大宰府に行くたびに、この人の「千人切り」の自慢話を思い出します。いつも、「痩せた女はダメだ。」と言ってました。体の「外側」が痩せると「内側」も痩せてしまうから、「気持ちよくないんだ。」とのこと。とんでもないエロジジイでしたが、70を過ぎても妖怪並に精気が漲っていたのが、ガンで見る見る衰えていく様は、見るに耐えないものがあり、曲者だった頑固ジジイが、本当に角が取れた穏やかな人になってしまったとき、もう長くは無いんだと分かりました。
そんなことを考えながら、ボチボチ参道を歩いておりましたが、滅多に寄り道をしない私が、珍しく入ったお店が、多分、福岡ではここしかないであろう、オルゴールの専門店、風見鶏
さん。
お土産用の、ショボいのばっかりだと思ってましたが、さにあらず。超高級ブランドのリュージュを、無造作に並べておりました。しかも、ちょっと見てるだけで、おじさんというか、おじいさんがぜんまいを巻いて、音を聞かせてくれました。セールストークというよりも、どっちかというと、自分のコレクションを自慢したいような感じです。なので、あれも、これも聞きたいと言えば、片っ端から聞かせてくれました。どれも、30万は降らない逸品ぞろいで、確かに音の深みはCDで再現できるレベルは超越しています。
その、おじいさんが社長さんでした。お店の前においてある、手回しオルガンを回す「からくり人形」も社長さんの手作りだとか。そういえば、博多座の近くのお店の店先に、同じようなのが飾ってあるのを見た覚えがあるのですが、案の定、社長さんの作品。今でも、依頼があれば作るそうです。庶民には買えませんが。
ちょうど、「時の記念日」にちなんで、超高級品やらアンティークやらを展示しているというので、2階も見せてもらいました。でっかい銅製の円盤で演奏する巨大なオルゴールや、自動演奏のオルガン。また、象嵌細工を散りばめた、144弁の超高級宝石箱型オルゴールなど、まあ、一生買えないようなブツが並んでおりました。散々、観て回って、結局、なんも買わずに出てきましたが(そういうところは肝が据わってるんです。)また来て下さいとのこと。社交辞令とは、言わせませんぞ。社長。
本当は、2階は喫茶店になっており、この日も営業はしてました。コーヒー1杯700円は、貧乏人には厳しいですが、雰囲気は非常に良く、一部の珍しいアンティークオルゴールは常に置いてあるそうなので、フルムーンのご旅行に大宰府天満宮などいかがでしょうか。と、ご機嫌を伺ってみます。
若いカップルもガンガン行った方がいいですよ。カップルでお参りすると、別れるらしいから。
意外な再会
今日は、近所の女の子が2人、遊びに来ておりました。と、でも言えば、少しは色っぽい話に展開してもよさそうですが、我々の話題でそのようなことは有り得ないわけで、小学校3年生の正真正銘の女の子です。ネット界では、それでも「ストライクゾーン」である人が珍しくないようですが、私の好みは年上です。あしからず。まあ、2人とも大きくなれば、かなり美人に成長するのは間違いなさそうですが、あと、2、3年もすれば、我々のような「おっさん」にかまってくれることもなくなるだろうと思うと、ちょっと寂しかったりします。
で、私のパソコンに、ネットで拾った歌詞を表示させ(作業は私がやらされます)、「ドラえもんのテーマ曲」やら、「さくらんぼ」やらを、それを見ながらゴキゲンに歌っておりましたので、裏庭に出て、今度、設置しようと思っている、椎茸栽培用の原木のポジショニングを考えていたところ、目ざとく発見されてしまいました。
いままで、うちの裏庭を見たことが無かった彼女達には新鮮だったようで、「秘密基地を作る!!」とかなんとかはしゃいでおり、あまりの純真さに、汚れきった自分の心がキリキリと締め付けられるような気がしましたが、気のせいでした。
で、裏庭の塀の向こう側には、老人ホームがあるのですが、こちら側のブロック塀と、あちら側の鉄製フェンスの間には、細長い草地があるのです。当然、興味深々の彼女達が見逃すはずもありません。ただ、降りてしまうと出口が無く、背の低い彼女達が再度、壁を登るのは困難だったので、なんとかなだめすかして、塀の上から覗くだけで我慢させました。
そこで、彼女達が発見したのが「草イチゴ」でした。
こんな住宅地に自生しているとは想像もしていませんでした。私は、出身が田舎なので、子供の頃には野っぱらで摘んだ草イチゴをザルに入れて持ち帰り、下痢をするまで食べ続けたりしておりましたが、実家を離れてからは、一度も目にすることはありませんでした。
見つけた実は、まだ、熟しておらず、食べてもおいしくない状態でしたが、「イチゴ」という単語を聞いた彼女達はおさまりが付きません。どうしても、食べてみたいといって聞かないので、私が降りて、食べられそうなのを探すことにしました。
なんとか、小さいものの十分に熟した実を2つ見つけることができましたので、台所で洗って食べさせました。想像以上の甘さだったようで、目を丸くして喜んでました。散々、いいように使われてますが、こういうところを見ると、つい甘くなってしまいます。
これで済めば「かわいい話」でオシマイですが、そうはいきません。もっと、たくさん食べられるように、うちの裏庭に種を撒きたいと言い出したのです。そうは言っても、あんなもん、野良生えの状態しか知りませんし、種っていっても、あの実を直接植えるくらいしか方法はありません。しょうがないので、適当に、「じゃあ、あの赤い実を植えたら、生えてくるよ」と言ってしまい、今度は、「植える用」の実を採りに行かされるハメになってしまいました。
で、一人に2個ずつ、計4個を採取して戻りました。どうやって植えたらいいかもわからないので、適当に穴を掘らせて埋め、落ち葉をかぶせておきました。あれで、芽が出たら驚きなんですが、彼女達は育てる気満々です。今週末も水をやりに来るそうですので、そのうち、こっそり塀の外で成長しきってる奴を掘り起こして、植えなおしてやろうと思います。急成長を誤魔化すのは大変ですが、まあ、なんとかなるでしょう。
お母さんがお迎えに来て、帰る段になり、ぽろっと私が、「こんな街中で、草イチゴがあるなんて、珍しいね。」と言ったら、「じゃあ、見つけたウチらって天才!?」と。そう来ますか。
「そうだね。」と答えておきました。ちょっと、「お父さん」の気持ちがわかった気がします。今度は気のせいではないかもしれません。
エレクトリックダーツの安物レポート
今週はやたらと仕事が忙しく、走り回ってましたが、そんな状況になればなるほど、いらんことをしたくなるものです。今回は、外人の部屋にハードダーツ(木製のボード)を放置していたのを思い出し、自分の部屋に移動させて取り付けたりしてました。ところが、ハードダーツは矢が刺さるたびに、木屑がパラパラと舞い散ります。さらに、使い込みすぎて矢の刺さりが悪くなっている上、私の腕はへっぽこなので、ボードを外したりすることもしばしば。ハードダーツの場合、床や壁に直撃した際のダメージが非常に大きいため、このまま使い続けることはできないと判断いたしました。
で、さらに余計な時間を使い、ネットで適当なソフトダーツ(先端がプラスチック製の矢を使うタイプ)を探しておりましたが、あるわあるわ。世間ではダーツブームらしいと聞いたことくらいはあったのですが、どうやら本当だったようです。どっから沸いたブームなんでしょう。テレビを見ない人間には不思議でしようがありません。で、ブームとは無関係に「ほんのおもちゃ程度」にしか考えていない私は、とにかく安いものを探しておりました。で、「AP-50」という製品が、いろんなショップで3000円前後で販売されていましたので、ヤフオクで、もうちょっと安く落札しました。
で、私が仕事に言ってる間に届いたらしく、外人が代引き料金を払ってくれておりました。まだ、返してません。そのまま忘れて欲しいです。で、早速、ハードダーツと入れ替えて設置。矢を組み立てて、早速、第一投目。
「バンッ!!」っていう音とともに、矢が跳ね返されてきました。「やっぱり、安物のソフトダーツじゃあ、刺さりが悪いんだなあ」とか、のんきに考えていたんですが、さにあらず、先端部のプラスチックの細い部分が折れてボードに食い込んでおりました。取るためには、一度、裏蓋を外して分解する必要があるようです。
まさか、一投だけでバラさにゃならんとは思いませんでした。
で、電子部も当然、目に入るわけですが、中学生の「技術の授業でつくったインターホン」よりも雑な半田付けで、かなり恐ろしい仕上がりです。さらに、基盤に直接赤やら青のビニールコーティングの導線が半田付けされており、ちょっとした手作り時限爆弾のようです。でも、蓋さえ開けなければ、あんなイモ半田でも、もげる事もないでしょう。
で、問題の折れたプラスチック片も無事抜くことが出来、もう一度気を取り直して何投かしてみました。結果!!
全然、問題なく遊べる!!!!!!
という、驚愕の事実が発覚しました。刺さりが悪いのは間違いないですが、ソフトダーツだからしょうがないといえる範囲ですし、非常に不安のあった電子部も問題なく動作しています。折れた矢の先端部もスペアの部品に交換すれば問題なく使えますし、あっさり折れたのはその一本だけ。どうやら不良品だったようです。別の矢のシャフトは羽を挿す切り込みが不完全で全然使えませんでしたので、そういった付属品の品質管理はかなり悪いようですが、もともと消耗品ですから、交換が効きました。
得点の判定が、一番不安だったのですが、「トリプル」の何箇所かで、1投しただけなのに、2投連続で入ったように判定されることがあるものの、下手糞な私にとってあまり問題にはなりません。得点の修正機能は元々ないので、私の場合は「特別ボーナスポイント」扱いにしています。おそらく、分解して、得点面のプラスチックの周囲をヤスリがけしてやれば、解決すると思います。まあ、そこまで暇じゃないのでやりませんけど。その他には問題になる点はありませんでした。
その他の点で気になるところとして、
1.うるさい
2.電池がすぐなくなる
の2点が上げられます。
1は内蔵スピーカーの音量が大きく、調節も切ることも出来ないので、夜中は使えたもんじゃありません。また、裏蓋外して、むき出しの配線を切ってしまえば静かにすることは出来ますが、矢が刺さった時の音がソフトダーツの場合、プラスチックの衝突音なわけで、ショボイったらありゃしないわけです。それを誤魔化すために、刺さった瞬間に「ピキューン」という昔のインベーダーゲームの弾を撃った時のような音が出るようになっており、それが無くなるのがちと寂しい。でも、ゲームの最初と最後のショボいファンファーレは本当にうるさいだけなので、あれの音量だけは絶対に下げたいのです。なので、バリオームを取り付けて音量を調節できるようにしてやろうと企み中です。すっごい雑な細工になると思います。
2は、一応、ACアダプターのソケットがあったので、これを使うことにしました。が、定格の表記がどこにも無いではありませんか。で、もう一度、裏蓋を外して、基盤を観察してみましたが、やはり電圧に関するプリントは一切ありません。でも、電池は4本使用しますので、6Vである可能性が高いと踏み、手持ちのACアダプターを接続してみましたが、うんともすんとも言いやがりません。そもそも、ACアダプターが使えるなんて、パッケージにも取り説(コピー一枚だけですが)にも、一言も書いてません。「すわ、はったりか!?」とも考えましたが、コストを考えれば、割の合わないハッタリですし、もっとよく考えると、6Vにしてはスピーカーの音量がデカ過ぎるわけです。一丁前に昇圧してやがりました。電池がもたないはずです。それでも、定格が判明したわけではありませんので、ぶっ壊さない程度に高い電圧のアダプターを試して見る必要が出てきました。
手持ちの品で11Vのブツがありましたので、これを装着。スイッチオン!!
「チャンチャチャララチャラララーン!!」
と、あのむかつくファンファーレが鳴り響きました。
というわけで、結論。
AP-50はブームに乗ってダーツでもはじめてみようかなっていう、どうせ、すぐに飽きてしまう人々には、十分オススメできます。思い出したように遊ぶがいいでしょう。長時間遊ぶなら、ファミコンのACアダプターとかが使えますよ。
って感じです。
でも、ストレス解消にはハードダーツが◎。グサッ!って刺さる感じが最高!!
ドラゴンゲートファンにオススメのキャラ ベスト3
私がこのゲームをやりこんでいるのは、ドラゴンゲートの選手のオリジナル技が多数出てくるからに他なりません。嫌いな2キャラの表裏と、隠しキャラ3種を除いて、かなりやり込んだので、ドラゲファンの私が使ってて面白いと思ったキャラベスト3を発表いたします。
第3位 紅影
ウルティモ・ドラゴン校長とドラゴン・キッドの師弟コンビの技が多数装備されています。他にも元T2Pの選手の技がチラホラ。しかし、最も目に付くのはやはり「デジャブ」でしょう。「クリスト」を別のキャラに装備させたのはやはり意図的なのでしょうか。ドラゲの選手ではありませんが、MIKAMI選手の「3回転式ミッキーブーメラン」という幻の必殺技が用意されているのを見逃してはいけません。「レイ・ミステリオ」選手の619よりも、MIKAMI選手の方が先に「ブーメラン180°」を使ってましたし、3回転式も実際にやった技です。一見の価値ありです。
第2位 イーブル・ローズ
とにかく、大技を使わせればイーブル・ローズに敵う者はありません。残念ながら、ゲーム中で与えるダメージは大した事無いのですが、見るからにアクロバティックで、なおかつゲームの中だけの技ではないことを知っていれば、インパクトが違ってきます。また、各選手の必殺技が多く装備されている点もポイントが高いです。これだけ、豪華な技が揃っているんだから、もっと激強でもよさそうな気がしますが、強さは普通なのであしからず。幻の必殺技が2つ(スイーターボムとドラゴンラナ)も使える、ドラゲファンにとっては贅沢なキャラです。
第1位 アナスタシア
このゲームの悪役なわけですが、元T2Pの選手の技を、多数装備しています。説明欄に選手名が入っていない技でも、ダブルリストアームサルトは、アンソニーW森選手の得意技ですし、セラへーラはミラノ選手がよく似た技を使っていたと思います。T2Pではありませんが、ロープを使ったリバースパロスペシャルは、クネス選手が「BAT」と言う名で使っています。「ドラゴンゲートらしい技」の使い手としてはNo1だと思います。決め技はやっぱりゴールデングラブで。
随分、たくさんのドラゲ技が使われていますが、結局A.T.ロックだけは無いようです。パラダイスロックは様々な変形も含めて登場するのでちょっと意外でした。まあ、技の使い手がいないのはいいとしても、技のダメージのバランスが悪いゲームで、やたらと関節技が強く、垂直落下式の危険な技のダメージが異常に少ないので、なんか変な感じです。多分、通常技で最強なのは「鼻フックキャメルクラッチ」です。ヒールタイプのほとんどのキャラに標準装備されている技です。こんな技よりシュバインやスイーターボムのダメージの方が明らかに少ないのですから違和感ありまくりです。その辺も含めて、次回作に期待しています。
10000m突破!!
結構、あっさり出てしまいました。
霧→見里 の「狙いダブル」(注1)が決まったので、あとは上昇エリアル3連発で、ランも含めると8000mくらい稼いでます。もし、「トリプル」(注2)が決まれば20000mも夢ではなさそう。
あと、CFFのTYPE Bが出ました。どうやら、スペシャルが決まった場合の加速をストックして行き(最初は通常の加速のみになる)、ゲームオーバーになったときにまとめて超加速を行ってくれる模様。ストックできる回数に上限があるかもしれませんが、あっさり失速してしまったので不明です。詳細がわかり次第、報告します。
注1 狙いダブル:スペシャルが決まった直後の上昇時に、下降エリアルでスペシャル表示中のキャラにぶつけること。2発分のスペシャル加速が加わるので、信じられないほどの超加速が得られる。ハイスコアを狙うには必須のテク。特に、見里は他のキャラのスペシャルが決まると、地面にバウンドするまでスペシャル状態になるので、狙いダブルの格好のターゲット。ちなみに、普通にスペシャルでぶっとんで最初の着地で再度スペシャルが発動した場合は「ナチュラル(ダブル)」
注2 トリプル:バウンド無しに、3連続でスペシャルが繋がって発動すること。発動すれば超絶スコアが確定。狙いダブルは決して2連続でできないので、必ず「ナチュラル」が決まる必要があり、運の要素が強い。開始直後に「冬子」でスペシャルが発動した場合、「ナチュラル」の確率が高くなるので、3発目に「狙い」を決めれば不可能ではない。
シスタA
| K-MOVE | 相手が立ち状態 | 監獄式フロントネックロック | 秋山準選手の技 |
| L-MOVE | 相手が立ちグロッキー状態 | パンチ連打、ニーリフト、ジャンピングバズソーキックと繋ぐ連打 | |
| H-MOVE | 相手が立ち状態 | 脚極め腕十字 | 股裂き腕十字とは逆の脚を極めつつ腕十字を仕掛ける |
| 立ち(相手グロッキー)
|
△+↑ | 背面ギロチンドロップ | |
| △+↓ | 飛びつきキーロック | ||
| △+← | 開脚ドライバー | ||
| △+→ | STO | 小川直也選手の技 | |
| 走って△ | マウントパンチ | ||
| 走って△+レバー | 胴タックルからパンチラッシュ | ||
| 後ろから走って△+レバー | 髪を掴んで後ろに引き倒す | ||
| 左掴み
|
△+↑ | 背面ギロチンドロップ | |
| △+↓ | 袈裟固め | ||
| △+← | その場飛び式サマーソルトキック | ||
| △+→ | ダブルアームDDT | ミック・フォーリー選手の技 | |
| 右掴み
|
△+↑ | ジャンピングアームブリーカー | |
| △+↓ | 飛びつきキーロック | ||
| △+← | 開脚ドライバー | ||
| △+→ | STO | 小川直也選手の技 | |
| バックを取って
|
△+↑ | ローキック | |
| △+↓ | 胴絞めチョークスリーパー | ||
| △+← | 開脚バックドロップ | ||
| △+→ | 変形ゴリースペシャル | 自分の両手をクラッチする/最後にニーダウンして衝撃を与える | |
| 上掴み(グラウンド)
|
△+↑ | 鼻フックキャメルクラッチ | |
| △+↓ | スリーパーホールド | ||
| △+← | 首絞め | ||
| △+→ | 髪を掴んでのパンチ | ||
| 下掴み(グラウンド)
|
△+↑ | ゴリラクラッチ | 近藤修司選手の技 |
| △+↓ | クロス式STF | 蝶野正洋選手の技 | |
| △+← | ニークラッシャー | ||
| △+→ | デンジャラスキック | 川田利明選手の技 | |
| コーナーポスト上から
|
□ | ダイビングショルダーアタック | |
| □+←or→ | ダイビングエルボードロップ | ||
| □+↑or↓ | ダイビングニードロップ | ||
| 相手がコーナーダウン中走って
|
□ | 串刺しシャイニングウィザード | |
| □+レバー | 串刺しドロップキック | ||
| 相手が正面向きコーナーダウン
|
△+↑ | ボディブローの連打からフック | |
| △+↓ | 顔面に足の裏を押し付ける | ||
| △+← | 雪崩式腕ひしぎ逆十字 | ||
| △+→ | 雪崩式ブレーンバスター | ||
| 相手が後ろ向きコーナーダウン
|
△+↑ | 相手の顔面をロープに擦り付ける | |
| △+↓ | 逆さ吊り+トーキック | ||
| △+← | 雪崩式バックドロップ | ||
| △+→ | 雪崩式ネックブリーカードロップ | ||
| 相手がコーナー座り込み
|
△+レバー | パンチ連打 | |
| 走って□ | ニーパット | ||
| 場外に向かって
|
走って□ | スライディングキック | |
| ロープ際で□+レバー | ブランチャ | ||
| 相手が走る
|
△ | ショルダースルー | |
| △+←or→ | アームホイップ | ||
| △+↑or↓ | かに挟み | ||
| 相手がロープによりかかる | △+レバー | ロープを利用した背面ネックハンギングツリー | 背中合わせの体勢で相手の首を掴む |
| ロープリバウンド
|
□ | ジャンピングニーパット | |
| □+レバー | シャイニングウィザード |
アイーシャ
| K-MOVE | 相手が立ち状態 | オリジナルジャベ | 仰向けの相手の上半身を跨ぐように固定し、相手の膝を力ずくで捻る |
| L-MOVE | 相手が立ちグロッキー状態 | マウントパンチから腕ひしぎに繋ぐコンビネーション | |
| H-MOVE | 相手が立ち状態 | 股裂き | そうとしか表現しようの無いシンプルな攻撃 |
| 立ち(相手グロッキー)
|
△+↑ | ニーリフト | |
| △+↓ | 飛びつき腕十字 | ||
| △+← | 股裂き式腕十字 | ||
| △+→ | バッドボーイ | Brother YASSHI選手の技 | |
| 走って△ | マウントパンチ | ||
| 走って△+レバー | 胴タックルからパンチラッシュ | ||
| 後ろから走って△+レバー | 髪を掴んで後ろに引き倒す | ||
| 左掴み
|
△+↑ | 両足タックル | |
| △+↓ | 胴絞めフロントネックロック | ||
| △+← | 往復ビンタ | ||
| △+→ | バッドボーイ | Brother YASSHI選手の技 | |
| 右掴み
|
△+↑ | 顔面ニーリフト | |
| △+↓ | 飛びつき腕十字 | ||
| △+← | 股裂き式腕十字 | ||
| △+→ | 変形STO | モハメド・ハッサン選手の技 | |
| バックを取って
|
△+↑ | 持ち上げてうつ伏せに落とす | |
| △+↓ | スリーパーホールド | ||
| △+← | オリジナルジャベ | あんまり痛そうにみえない/とりあえず膝を捕らえているようだが解説不能 | |
| △+→ | ジャンピングバックドロップ | ひねりを加えた危険な角度で落とす | |
| 上掴み(グラウンド)
|
△+↑ | 鼻フックキャメルクラッチ | |
| △+↓ | フロントネックロック | ||
| △+← | 踏みつけ式フォール | ||
| △+→ | 髪を掴んでパンチ攻撃 | ||
| 下掴み(グラウンド)
|
△+↑ | スタンディングアキレス腱固め | |
| △+↓ | アキレス腱固め | ||
| △+← | 踏みつけ式フォール | ||
| △+→ | ニークラッシャー | ||
| コーナーポスト上から
|
□ | ダイビングケンカキック | |
| □+←or→ | ダイビングフィストドロップ | ||
| □+↑or↓ | ダイビングニードロップ | ||
| 相手がコーナーダウン中走って
|
□ | 串刺しシャイニングウィザード | |
| □+レバー | 串刺しドロップキック | ||
| 相手が正面向きコーナーダウン
|
△+↑ | 串刺しニーリフト | |
| △+↓ | 袈裟切りチョップ | ||
| △+← | 雪崩式腕ひしぎ逆十字 | ||
| △+→ | 雪崩式ブレーンバスター | ||
| 相手が後ろ向きコーナーダウン
|
△+↑ | 宙吊りドラゴンスリーパー | |
| △+↓ | 逆さ吊り+トーキック | ||
| △+← | 雪崩式バックドロップ | ||
| △+→ | 雪崩式リバースブレーンバスター | ||
| 相手がコーナー座り込み
|
△+レバー | 顔面踏みにじり | |
| 走って□ | ニーパット | ||
| 場外に向かって
|
走って□ | スライディングキック | |
| ロープ際で□+レバー | ブランチャ | ||
| 相手が走る
|
△ | シャイニングウィザード | |
| △+←or→ | フロントスープレックス | ||
| △+↑or↓ | かに挟み | ||
| 相手がロープによりかかる | △+レバー | ロープを利用した背面ネックハンギングツリー | 背中合わせの体勢で相手の首を掴む |
| ロープリバウンド
|
□ | ジャンピングニーパット | |
| □+レバー | シャイニングウィザード |
ミストレス
| K-MOVE | 相手が立ち状態 | デルフィンクラッチ | スペルデルフィン選手の技 |
| L-MOVE | 相手がコーナーダウン中近くに立つ | コーナー上で相手をフルネルソンに捕らえ、相手の顔面からマットにダイブする | |
| H-MOVE | 相手が立ち状態 | リバースパラダイスロック | 相手の背面に手足を折り畳む |
| 立ち(相手グロッキー)
|
△+↑ | 腕極め式アームドラッグ | |
| △+↓ | 蛸壺固め | ベーカリー八木レフェリーの選手時代の技 | |
| △+← | 開脚ドライバー | ||
| △+→ | タイガードライバー91 | 三沢光晴選手の技/危険すぎるため封印された | |
| 走って△ | フェイスクラッシャー | ||
| 走って△+レバー | スクールボーイ | ||
| 後ろから走って△+レバー | スクールボーイ | ||
| 左掴み
|
△+↑ | 粉で目潰し | |
| △+↓ | 蛸壺固め | ベーカリー八木レフェリーの選手時代の技 | |
| △+← | 開脚ドライバー | ||
| △+→ | ダブルアームスープレックス | ||
| 右掴み
|
△+↑ | 腕極め式アームドラッグ | |
| △+↓ | 股裂き式腕十字 | ||
| △+← | 垂直落下式水車落とし | ||
| △+→ | タイガードライバー91 | 三沢光晴選手の技/危険すぎるため封印された | |
| バックを取って
|
△+↑ | 丸め込み | |
| △+↓ | スリーパーホールド | ||
| △+← | 開脚バックドロップ | ||
| △+→ | ジャーマンスープレックス | ||
| 上掴み(グラウンド)
|
△+↑ | 鼻フックキャメルクラッチ | |
| △+↓ | ネックブリーカーで絞り上げる | ||
| △+← | 顔面踏みにじり | ||
| △+→ | 踏みつけ式フォール | ||
| 下掴み(グラウンド)
|
△+↑ | 4の字固め | |
| △+↓ | 鎌固め | ||
| △+← | レッグロック | ||
| △+→ | 踏みつけ式フォール | ||
| コーナーポスト上から
|
□ | ダイビングエルボースタンプ | |
| □+←or→ | ダイビングエルボードロップ | ||
| □+↑or↓ | ダイビングギロチンドロップ | ||
| 相手がコーナーダウン中走って
|
□ | ブルドッキングヘッドロック | |
| □+レバー | 串刺しドロップキック | ||
| 相手が正面向きコーナーダウン
|
△+↑ | ロープを利用した顔面掻き毟り | |
| △+↓ | 宙吊りチョークスリーパー | ||
| △+← | 雪崩式腕ひしぎ逆十字 | ||
| △+→ | 雪崩式ブレーンバスター | ||
| 相手が後ろ向きコーナーダウン
|
△+↑ | ロープに顔面をこすりつける | |
| △+↓ | 宙吊りドラゴンスリーパー | ||
| △+← | 雪崩式前方回転えび固め | ||
| △+→ | 雪崩式リバースブレーンバスター | ||
| 相手がコーナー座り込み
|
△+レバー | チョーク攻撃 | |
| 走って□ | 串刺し低空ドロップキック | ||
| 場外に向かって
|
走って□ | スライディングキック | |
| ロープ際で□+レバー | ブランチャ | ||
| 相手が走る
|
△ | コウモリ吊り | |
| △+←or→ | ケブラドーラスラム | ||
| △+↑or↓ | アームホイップ | ||
| 相手がロープによりかかる | △+レバー | サードロープにひっかけて踏みつけ | |
| ロープリバウンド
|
□ | アックスボマー | |
| □+レバー | ジャンピングニーパット |
6月8日修正 不明だった技名を「蛸壺固め」に変更
古い、闘龍門のビデオみてたら、ペスカトーレ八木(イタコネ時代のリングネーム)が使っているのを発見しました。
