木曜日は毎週恒例の
MidTownでの打ち合わせ。
この打ち合わせは
個人的に楽しませてもらっている。
いつもふとしたことで、
白熱したバトルになる。
端から見てるとこれが結構面白い。
何故かいつもそこへ一撃を食らわすのが俺。
決して狙ってるわけじゃありません。
ただそんなことが続くと、
俺に対する皆さんの態度が妙にたどたどしくて
なんだかやりにくくてしようがない。
俺はただ、白熱したバトルを繰り広げられてる間に、
冷静に考えて答えを出してるだけですよー。
けっして一撃を食らわせて楽しんでるわけじゃないです。
このプロジェクトが成功するように
ちゃんと考えてるって事。
ということで、あんまり俺に気を遣わないでくださいねー。
最近、わずかな仕事の合間に
ブログを書いていることもあり、
思うまま何も考えずに書いてしまっている。
しかも見直しもせずに。
あとから見直すと書いている文章が
恥ずかしいくらい無茶苦茶。
ブログ書くの止めようかなと思うくらい酷い。
これじゃぁ、読む人もいないよなと
妙に納得。
そして自己嫌悪。
ブログを書いていることもあり、
思うまま何も考えずに書いてしまっている。
しかも見直しもせずに。
あとから見直すと書いている文章が
恥ずかしいくらい無茶苦茶。
ブログ書くの止めようかなと思うくらい酷い。
これじゃぁ、読む人もいないよなと
妙に納得。
そして自己嫌悪。
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Silent Poetsのベスト盤、2枚をようやく購入した。
ほとんどの音源は持っているCDに入っているものだが、
未発表音源も何曲か入っているが、
あくまでSilent Poetsの入門編と思っていたら、
オリジナルバージョンよりもRemixバージョンが多く、
コアなファンも意識したベスト盤となっている。
Silent Poetsはこのブログのタイトルにもなっている
「Simple is beautiful」というコンセプトにピッタリ当てはまる
数少ないアーティスト。
Simpleなんだけど、格好いい。
それ以外の言葉が見つからない。
「Simple is beautiful」はもしかしたらSilent Poetsから
インスパイアされたものなのかもしれない。
何度も何度も聴いているのに、
いつも鼓動が高鳴ってしまう。
そんな楽曲に出会ったことがなかった。
大抵は聴き始めの数回は鼓動が高鳴っても、
何度も聴いているうちに飽きてしまう。
それくらい俺にとって希有なアーティスト。
多分この気持ちはずっと変わらないだろう。
そして、こうしたアーティストを沢山見つけたいし、
こういうアーティストが育っていける音楽業界であってもらいたい。
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架空の映画のサントラ。
ストーリーは「007」のパクリ的な感じ?
まぁ、あくまでも架空の映画なので・・・
メインの音楽はClub Jazz。
沖野修也の本領発揮。
格好いい、一言に尽きる。
ここまで格好いいサントラって
今まで遭遇したことがないなぁ。
今回の舞台は渋谷。(サブタイトル参照)
沖野修也がやっているClub「The Room」が
渋谷にあるからなんだろうな。
「Black Finger」はシリーズ化されるみたいなので、
次回はロシアとかになるのでしょうか?
実際に映画化されることはないのかなぁ。
ジャケットから推測すると
主演は沖野修也?
ビジュアル的にはあってるかな
この映画のこと、最近まで全然知らなかった。
なんでだろう?
浅野忠信、宮崎あおい、オダギリジョーが出てるのに
公開後に知るなんて・・・
もっと映画の情報に敏感にならないと。
ということで、「サッド・ヴァケイション」観ました。
結論から言うと、良かったです。
最初から最後まで飽きることなく観ることが出来た。
この映画に出てくる女性達はある種の強さをもっている。
それと同時に男達の表面的な強さがいっそう脆く感じた。
というより弱さを強調してしまっている気がした。
自分でも良く分からないけど・・・
青山監督のデビュー作「Helpless」の続編的な要素に
「ユリイカ」の断片的要素を流し込んだこの作品。
「Helpless」は知っていたけど、まだ観ていない。
というよりそういう映画だったということさえ知らなかった。
完全に情報を見逃してた。チョー悔しい。
「Helpless」を観て再度チャレンジしたい。
とはいえ「ユリイカ」(上映時間、4時間)は、
お腹いっぱいなので、余程のことがない限り
観ないだろうな。
4時間はちょっと・・・