4月から3Fの屋根有り駐車場から
4Fの屋根無し駐車場に変更になった。
昨日雨降ったから、週末は洗車だな。
何かめんどっちーなぁ。
2年間は4F駐車場。
そのあとは1F→2F→3Fと2年ごとにローテーションする。
雨降ると洗車も大変だけど、
乗り降りがもっと大変。
ケータイは2年我慢できるけど、
駐車場は厳しいなぁ。
4月から3Fの屋根有り駐車場から
4Fの屋根無し駐車場に変更になった。
昨日雨降ったから、週末は洗車だな。
何かめんどっちーなぁ。
2年間は4F駐車場。
そのあとは1F→2F→3Fと2年ごとにローテーションする。
雨降ると洗車も大変だけど、
乗り降りがもっと大変。
ケータイは2年我慢できるけど、
駐車場は厳しいなぁ。
HMV限定販売!!しかも600枚のみ
そんなこといわれたら買わないわけにはいきません
限定ものに弱い俺。
でも発売されたのが3/24。
もう2週間近く経ってる。
果たして買えるのか?
買えちゃいました。
2年ぶりとなるSTUDIO APARTMENT、
待望のニューアルバムからの先行カットもあって大満足。
【Track List】は以下の通り。
01. PAX JAPONICA GROOVE/ SHOU-RYU (6:53)
02. DAISHI DANCE feat. Lori Fine
/ LET LIFE LOOSE -DJ Tour Edit- (7:45)
03. STUDIO APARTMENT feat. Deborah Bond
/ Something Between Us (6:40)
04. NOMAD FOUNDATION/ circulation (7:16)
05. TIGER STRIPES/ What Was (7:25)
だがしかし、
おまけでついてきたCDが
これまた、すごい!!
今、旬のClub系のアーティストが勢揃い。
これがただでもらえるなんて信じられない。
ただでもらったCDのほうがお得感があるのは
気のせい?
『PLAYLIST 8 -Next Floor』
1.MAKAI/Sunrise feat.Samantha Nelson
2.DAISHI DANCE/What Really Matters(Guitar Re-Edit)
3.indigo jam unit/SAKURA
4.Let's Get Started Feat Kelli Sae (DJ KAWASAKI Remix)
/Seikou Nagaoka
5.JAZZIN' PARK/Long Time Ago
6.the fascinations/Lovin'You(Next Floor Edit)
7.Cargo/Keep Coming Back
8.Satokolab/Time After Time
9.i-dep/Don't stop
10.HALFBY/HALFBEAT
11.□□□(クチロロ)/Twilight Race ('07 mix)
12.metalmouse/Spring Rains (Next Floor Edit)
13.Hiroki Mizukami/Keep aLive/Human Race(TV Edit)
14.woodblue/Lamp Reason
15.dj KENTARO/Trust
812SHに機種変して1ヶ月。
普段からテレビも見ないし、デジカメはサイバーショット君(200万画素)を
持ち歩いてるから、高性能なカメラ機能もいらない。
(といってもこのケータイも200万画素なんだよね)
メールも宛先を選ぶときに、よく出す人の一覧が出るし。
そうそう、ボタンが押しやすいんだよね。
「アークリッジキー」といって数字ボタンの立体形状が、
U字を描くようになっている。
爪の長い女性でも使いやすい、とのこと。
すっごく、この機種に満足
使いやすくて不満がない。
フツーにケータイ使う分には十分すぎる。
それにこんなに機能がたくさんあるのに薄い。
おまけに機能を使い切ってないし。
モバイルSuicaだってEdyだって使えちゃう。
スーパーボーナスで機種変したからあと2年以上使わないといけない。
電池の消耗次第だけど、2年くらいはこのケータイで十分。
いい買い物しました。
幅広い層を満足させるスタンダード端末(ケータイ Watch Flashより)
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/interview/33919.html
迷っちゃう?本体20色のPANTONEケータイ「SoftBank 812SH」
今日の朝の通勤ミュージックはSilent Poetsの「To Come」
1999年にリリースされたアルバム。
Silent Poetsの持ち味であるダブミュージックはもちろん
アンビエント、ポエトリーリーディングなどいろんな要素を
取り入れつつ、Silent Poetsらしさやアルバムとしての統一感は
損なわれていない。
一言で言うなら幻想的という言葉がぴったり。
この感覚はどこかで感じたことがあるなと思っていたら、
David Sylvianのインストアルバムを聴いた感じに似てる。
音楽的センス、ストリングスの使い方が凄く似てる気がする。
ストリングスアレンジは思いっきりその人の特徴が出るような気がする。
大沢伸一のストリングスアレンジがすぐ分かるように、
Silent PoetsとDavidSylvianのストリングスアレンジは
共通部分がかなりある。
つい最近Silent Poetsのベストアルバムが2枚発売された。
最新作、と言っても2006年に発売された「SUN」も買ってないので、
かなり躊躇してる。でも欲しいなぁ。買っちゃおうかな。
いつもいつもこのブログに書いてるけど、欲しいCDが有りすぎる。
あと本は相変わらず白石一文の「どれくらいの愛情」。
今日の帰りには読み終わるかな。
明日からは予告通り、「地下鉄(メトロ)に乗って」。
2月に鈴木祥子のライブに行ったときに
このブログにも書いたんだけど、
始まって最初の曲の途中でやめたり、
歌詞を思い出せなかったり、間違えたりして
途中でやめてやり直すことが、
その時のライブだけでなく度々あった。
その事について文句や中傷のメールがあったと
4/1、京都でのライブのMCで話したとのこと。
その場にいなかったので、どういう雰囲気で
そのことを話したのかは分からないけど、
話す方も聞く方もいい気持ちはしなかっただろう。
確かにそういうリラックスした感じのライブもいいし、
それが彼女の持ち味だったりする。
でも、間違えて途中でやり直すことが許せないというか、
文句を言いたくなるのも分かる気がする。
そういう人はお金を払ってプロとしての素晴らしいライブを
見に来てるんだと思う。
俺はどちらかというと後者かな。
ライブに行って音楽を聴いてるときは
凄く力が入ってる。音に集中してる。
そういう状況で間違えて途中でやめられると
集中力が途切れちゃうんだよね。
まぁ音楽を聴くスタイルには色々あるから、
リラックスした和やかな雰囲気もいいんだけどね・・・
間違えてもいいと思う。
人間だし。完璧なんてあり得ない。
ライブなんて生ものだし。
でも友達を前にして自分の演奏を聴かせるのとは明らかに違う。
プロとして人前でお金を取ってプレイしてるって事は
絶対に忘れて欲しくない。