悪の手
悪の組織のあるべき姿についてのアプローチの一環として、よくヒーローものとかの歌によく出てくる「悪の手」について調べてみます。
ちなみに手法はgoogleで。(芸がなくてすみません。)
一番最初にでてきたところ「悪の手」の内容。
ストーカー、盗聴、闇金等々。
とりあえずこれらを組織的に行っていればとりあえず「悪の組織」といえそうです。
目を引いたのがストーカー。これって集団でできるんですかね。
アイドル等の追っかけなんかは、ある意味集団ストーカーと呼べそうですね。
しかし、集団ではあるものの団結力が低そうなのがネックです。
それなら、ファンクラブなどで組織的におっかけをやっていれば・・・
「悪の組織」と言えないでしょうか?
もし言えるのなら結構身近に悪の組織が多数存在することになります。
しかしいくらなんでも無理ですよね。
相手に迷惑かけない程度に追っかけやっている人すみません。
盗聴、闇金はリアルに犯罪なんで流します。(ストーカーもですけどね。)
思ったこと
こんな記事を書くのにすごい時間かけてしまいました。調べてて面白かったですが。
コメント
某ブログをみてすごくコメントを書き込みたいのですが、ネタが思い浮かびません。
管理人の例がうますぎてそれと同等、いえ、同等ではなくても同系統のくだらなさでネタを出したいのです。
もうその記事を見てから1週間がたちます。
忘れたころにコメント書き込みするのもひとつのネタと考えてせめて自分だけでも納得できるネタをもって書き込みさせていただこうと思っています。
思ったこと
管理人にうまいと思わせるものが書きたい。だれか私に力を・・・
やりたい事
やりたい事がないから働かないという意見を聞くことがよくあります。
このような言葉を聞くたびに思うのですが、私なんかは逆にやりたいことは純粋に楽しくやりたいので仕事にはしたくないです。
草野球の楽しさと、真剣勝負の野球の楽しさは別物でしょう。
競技の世界などで、高いレベルで競いあいたいというようなレベルであればやってみればいいと思いますが、前提条件として、優れた才能もしくは、半端じゃない努力が必要です。
プロスポーツなどは、たいていの方は自分の能力を考えてあきらめる方が多いのかもしれませんが、プロとしてやりたいことをやって報酬を得ようと思ったら程度の差はあれ、努力なり妥協なりが必要になるのではないでしょうか。
実際に自分のやりたいことを仕事にしている人は、かなりほかのものを犠牲にしている人が大半です。
確かに例外もいますけどね。
好きな仕事を選べるのは能力のある人だけです。
自分に十分な能力がなければ、賃金なり、職務内容なり妥協して働いていくしかありません。
色々な人に会っていて思うのですが、このようなことを考えたことのない人が非常に多い気がします。
思ったこと
普通の人は、仕事があってその後に好きなことがある。
一緒だったらいいけど、純粋な趣味だからこその楽しみもある