誰か見てるのコレ? -40ページ目

ブログ解析

今日はこのブログでどんな記事がアクセス数が多いのかを見てみたいと思います。



そのときに思いついた事をただ書いているだけなので、内容に非常にばらつきのあるブログですので。
このブログにくる人が何を期待しているのかを知る意味も込めて。(人気あるものを書くかどうかはまた別として・・・)



条件は、アメブロにデフォルトでついているアクセス解析で、最近1ヶ月以内で見た物とします。



それではいってみます。



まず、第7位「匿名のメリット 」4/8
なぜ第7位からかといいますと、ひとつくらいは「まじめに考えてみる」から出したかったからです。
本当は、全部で30個(検索期間が1ヶ月分であるため)しか記事が無いのでベスト5くらいにしようと思っていたのですが・・・
この記事、行政のサムライさんの所にあった赤ちゃんポストの利用者がなぜ匿名でなければならないかという疑問を、私なりにまじめに考えた記事です。
個人的には結構気にいっている記事です。

初めて他ブログと連携しましたし、読み返してもそれなりに納得できるので。



続いて、第6位「コメント 」4/5
これ単体ではあまり面白くない記事ですが、後記事の「報告 」とリンクしているのと、ちょうど1ヶ月前のものだからアクセス数が多くなったものと思われます。
内容自体は本当にただのひとり言です。

気になる人は答えが見つかるようになっているので調べて見て下さい。

私がどれだけの期間、このネタを書き込むために考えていたのかがわかります。

こんなことを、一生懸命考えていた私に共感してくれる方、是非友達になって下さい。ご連絡をお待ちしております。



次は同率第4位です。「意味がわからないけど説得力のあるセリフ 」4/14 「子を思う母 」4/28
前者につきましては、ファミコンゲームネタです。やった人ならこのセリフに苦しんだプレーヤーは多いはずです。
実際に見ていれば気持ちだけは理解できるハズ。
後者につきましては、私の最近の家庭であったことを記事にしてみました。
私が厳しい言葉を放った一番の原因はくだらない内容の言い合いで安眠を妨害されたからだと思われます。

日数的アドバンテージを考えると、後者の方が圧倒的に、ヒット数が高いです。



第3位「学生時代のひとコマ 」4/12
ダンスネタです。競技会を見ていればたまにある事なのですが・・・
準決勝、決勝戦と注目が集まるところでやると最悪です。
ちなみに決勝では見たことありませんが、準決勝ではやっている人を見たことがあります。
ダンスネタは、ネタがある限りは今後もだしていきます。



第2位「悪の手 」4/6
実存するものの中で何とか悪の組織と呼べるものがないかと言う視点で書いてみたのですが・・・
読み返して見てもあまり面白いと思える内容でないにもかかわらず、時間的優位が働いたためかこんなところにいました。
ただ、実際に調べている時は面白かったネタです。



そして、第1位。
ダントツでした。というより、これ以外は全部僅差でした。
悪人 」4/26
これが国民的漫画の力なのでしょうか。
記事の冒頭にあるように、人気ありそうなのが悪の組織ネタだから、ネタ帳の中から悪の組織ネタを出して書いてみたのですが・・・
最近の記事が出てきづらい条件であることを考えると相当頑張ってくれたようです。

ただ、今後、シリーズとして面白く書いていける自信がはっきり言ってまったくありません。

それなりには頑張っていきます。

基本姿勢はくだらない内容である事、「悪」が絡んでいる事の2点で考えています。



こんな感じでした。
一応、この結果を参考にはしてみたいと思います。
本当は、「まじめに考えてみる」をもうちょっと増やしたいんですが、書いてみてあまりのできの悪さに(私がボツにするような内容なので相当です。)ボツにして、適当なものと差し替えてこのような更新結果となっております。
まあ、これからも適度に頑張りますので、来ている方々、見捨てないでいただけると嬉しいです。




思ったこと


はじめたばかりだからだろうけど、ちょっと前に見たのと、だいぶ順位が結構入れ替わっていて結構面白い。

貧乏草

みなさん貧乏草って知っていますか?


先日、贈り物に貧乏草などいかがでしょうかとオススメしてみたので今日はこれについて。


(参考)
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%92%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%AA%E3%83%B3&oldid=12015426


この、ハルジオンという草の事を貧乏草と呼んで、小学生の時になすりつけ合いなんかをしていた記憶があります。

なかなかかわいらしい花をつけるので、単体ではなく、他の花に添えて送ったりすれば本人に気づかれないように嫌味な贈り物をする場合なんかにいいかの知れません。(どういう状況かはわかりませんが、必要な人が必ずいるはずです)


ただ、ただですよ?
ひとつ問題がありまして、このwikiの記述を見る限りにおいては、送られた人、持っている人が貧乏になるのではなく、「折ったり摘んだりすると貧乏になると言われている。」らしいです。


しかし、それでは嫌味をきかせた贈り物として使えないので、ここは無理やり「折ったり摘んだり」という言葉を拡大解釈して、「持っていても」、「贈られても」ということにしておきましょう。


皆さんも嫌味な上司の転勤とか退職の時に少しでもなんかしたいと思ったら是非、贈り物に貧乏草をどうぞ!
ただ、その際は自分で摘まないで、どうでもいい人に頼んで摘んでもらうとよいかと思います。




思ったこと


昔、散々折ったり摘んだりしたような気がするけど・・・きっと気のせいだ。
そんなことしたわけが無い。きっとあれは夢だったんだ・・・・(泣)

一年で一番寒い時期

なかなか素敵な仲間に囲まれ自分を磨いていた高校時代の水泳部の話を。


私のいた高校は何故か長水路(50Mのプール)屋外プールがありまして、そこで部活動をやっていたのですが、今になってもGWになると思い出すのは、プール開きです。


だいたい、毎年プール掃除をGW前後にやって5月から泳ぎはじめていたように記憶しております。


5月の屋外プールの水温は20度を割っている事もあり、相当に寒い中泳いでおりました。

大体、水に飛び込んでから2時間くらいたつと、決まった面子がプールサイドで倒れていました。
そのうちの一人に私も含まれていたわけですが・・・


それだけ寒いと、泳いでいる最中に足をつる確立が高く、足をつったと思ってプールから上がると、体中の力が抜けて立てなくなるのです。
そうしてプールサイドで倒れるわけですが、マネージャーも手馴れたもので毛布を持って走ってきてそれを手渡されて処置は終了です。

そして、適当に体を温めてから残りのメニューをこなすべく戦場に帰っていくというような事をやっていました。


だいたい倒れているのは痩せ型の人間なのですが、水温が上がってくるまで毎回のようにプールサイドで倒れていた私にとっては高校時代の5月はまさに1年で一番寒い時期でした。


今思うと相当に無茶をやっていたと思います。


そんな根性練習をやっていたおかげで一時的にではあれ、人並み以上に泳げるようになったわけです。


まあ、一番磨かれたのはネタの作り方でしたが。



思ったこと


なんでろくに泳げない人間が水泳部に入ってしまったんだろう・・・
もしかしてそれ以外のところに惹かれたのでしょうか。