今日の夜、午後九時からワーナーマイカルシネマで映画を観てきます!
観るのは、『ワイルドスピード ユーロミッション』
前々から、観たいと思っていたので、かなり楽しみです♪
ナイトショーですが、家族と車で行ってきます!
今日のブログは、これにて終了。
それでは、さよなら~ヽ(゚◇゚ )ノ
今回は、本体の下の部分を製作して行きます。
今回作っていくのは、あくまでもディティール部分なので、機能的な所を製作しません。
無くてもあってもさほど変わらないのですが、ないよりはあった方がアクセントがつくので、一応作ることにしました。
一番下の平らになっている部分から、ブレードにかけての斜めになっている部分の、カバーのようなものを作ります。
使う材料は、厚さ1mmのプラ板だけです。
それを下のラインに沿って、設計図の通りに切り出していく。
そして、切り出しが終わったら、接着剤でくっつけるだけ。
このブレード部分の折り返し地点が、少し苦労しました。
プラ板なんで、すぐに折れちゃうんですよ。
少し切れ目を入れて、真っ二つにおれないように、慎重にならなければいけない。
両サイドを同じ要領で、貼り付けます。
一応、出来上がりました。
が、めちゃめちゃ見た目が汚いですね(苦笑)
これを綺麗にするには、布に水をしみこませて、ひたすら擦るしかない。
接着剤の跡が残ってるんで、この部分を綺麗にしないといけないですね。
まあ、いずれにしろ、最終的に塗装をつけなきゃいけないから。
バイクのガラスコーティングと同じように、一度ピカピカにしてから、塗装をしなくちゃいけない。
下地をしてから、本塗装をする。
まあ、プラモの手順よりは楽ですけど。
この面積の量なんで、かなり苦労するでしょう。
なんとなく形は出来上がってきましたね。
後は、持つ部分を本体と装着するだけ。
そこはあまり難しくないと思います。
実際ギミック部分を作るのは、そこまで苦労しませんから。
一番大変なのは、磁石を仕込んだり、ディティールを完成させること。
映像作品と見比べて、ディティールを作っていってるんですが、これが中々難しい。
重量がどんどん重くなってくる。
なるべく軽く済ませたいところなのに。
この平らな面のところに、ネジのようなものを七か所埋め込まなければいけない。
こういうところで、軽量化をしないと。
まあ、ここは資料通りに作ってるけどね。
ブレード部分は何とか完成してきました。
もっと全体的に削っていって、軽量化を重ねてけば、1kg位は軽くできると思う。
コイツをもう一本作らなきゃいけないと思うと、憂鬱になるな~
という事で、今回は下部のディティール製作でした~
次回は、ギミックの部分を製作していきたいと思います。
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
今回は、少しばかりYoutubeのお話をしようかと思います。
自分は毎日の日課で、ブログの閲覧や、Youtubeの動画を見たりするんですが、その中でもここ一年でハマっているのが、Youtuberさんの動画です。
日本で有名なYoutuberといえば、現在日本で登録者数トップのHIKAKINさんを筆頭に、コメディー全般をジャンルとするMEGWINさんや、その他にもコメディーからカメラのことを発信する瀬戸弘治さんなどなど。
後は、アニメを全般としたコメディー動画を製作しており、高い編集技術を持っているABTVnetworksなど。
個人的にはABTVさんの作る動画が、かなり気に入っています♪
一からアニメを作り上げていくのが、手間がかかっていて良いです。
一番最初に知ったYoutuberさんは、HIKAKINさんでした。
それまでは、自分の興味のある動画しか見ていませんでした。
そんなある日Youtubeで動画を検索していたら、ヒカキンさんの動画がヒットしたんですよ。
そんで、試しに見てみたら、なんなんだ、これは……
みたいな感じで、最初は若干引き気味で見ていました。
商品紹介のやつだったかな?
詳しくは覚えてないですが、見ていて最初は全然面白味を感じなかったんですよ。
これのどこが面白いんだ……、といった風に。
しかし、何回か見ているうちに、不思議なことにハマっていってしまったんですよ。
ヒカキンさんといえば、ヒューマンビートボックスが有名で、一番最初はそれを売りにして、動画をアップしていました。
高校を卒業して会社に就職したが、それを辞めてYoutubeを仕事の舞台し始めた。
それで大成功をおさめ、今では50万人を超える登録者数がいる。
毎日午後七時に動画がアップロードされる。
MEGWINさんもそうですが、毎日更新しているのは本当にすごいと思う
それが仕事といえば、そうだけど、毎日欠かさずに更新するのは、ブログにしても動画にしても大変なのは変わらないはず。
今はYoutubeでクリエイティブな活動ができる時代ですから、誰にでもチャンスがあるってわけですね~
それと、Youtuberなのかどうかは分かりませんが、自分の大好き候補に入るのが兄者弟者さん。
主にゲームの実況動画をアップしているんですが、これがまた面白いんですよ♪
FPSが主なジャンル。
COD:BO2(コールオブデュティー ブラックオプス2)の動画を、自分はよく確認しています!
勉強?になるし、プレイが安定してるのが特徴的。
それに、声がメタルギアソリッドの大塚明夫さんにソックリ!!
これは、本当にびっくりした。
本人がプレイしているのかと思うぐらい!
コールをやっている人は、ぜひ見ることをお勧めします!
【Youtuber】
・HIKAKIN
http://www.youtube.com/user/HikakinTV
・MEGWIN
http://www.youtube.com/user/megwin
・ABTVnetwork
http://www.youtube.com/user/ABTVnetwork
・瀬戸弘治
http://www.youtube.com/user/eguri89
・兄者弟者
http://www.youtube.com/user/norunine
という事で、今回はYoutuberについてでした~
これからも、Youtubeという舞台に、新たなるクリエイター達が生まれてくるのが楽しみです♪
誰でもスターになるチャンスはあるわけですから、興味のある方は試してみてはいかがでしょうか?
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
本日の早朝に、バイク屋から電話がかかってきて、Z800の納車日が決まりました!
と言っても、単に、日にちが伸びただけなんだけどね。
8月6日に納車予定日だったのが、五日間伸びて11日になってしまいました。
ガラスコーティングの予定がびっしり詰まっているらしく、伸びてしまったんだとか。
カスタムはすべて終了し終えているらしい。
こちとら、早く乗りたいのに~
もっと早くしてくれよな、って言いたくなる。
俺は今月の14日から、日本を去ってしまうから、なるべく早く納車しないと困るんだよな~
八月の24日に、日本に帰ってきてそこから、また乗れるようになるけど。
と、まあ、それだけなんですけど、納車が伸びて、地味に落ち込んでます(TωT)
今日の記事は、適当に書きました(笑)
最近、沢山記事書きすぎてるからね。
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
テレビアニメ『ゼロの使い魔』のシリーズを全て見終えたので、今回はそれについての記事を書きたいと思います。
『ゼロの使い魔』は、MF文庫Jから刊行されている、ヤマグチノボルによる日本のライトノベル。
イラストは兎塚エイジが担当。
2004年6月から刊行され、2011年2月に絶筆となった。
小説は20巻まで書き終え、残り二巻を残し終了。
残り二巻分のプロットまでは、出来上がっていたらしいです。
小説版はすべて読んでないですが、とりあえずアニメ版だけTSUTAYAで借りて観ました。
【ストーリー】
平凡な高校生である平賀才人は、ある日突然、異世界ハルケギニアに召喚されてしまう。
彼をこの世界に召喚したのは、トリステイン魔法学院の生徒でありながら魔法の才能がまるで無い「ゼロのルイズ」こと、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールだった。
失敗とはいえ、召喚の儀式によって呼び出された才人は、「使い魔」としてルイズと契約のキスを交わす。
すると、才人の左手には使い魔の証である契約のルーンが浮かび上がり、神の右手であるガンダールヴの力を手に入れた。
全ての武器を、達人のように使いこなしてしまう能力。
こうして、ルイズと「犬」扱いされる才人との奇妙な同居生活と冒険が始まった。
【豆知識】
・『虚無魔法』
四系統に属さない喪われた系統で、唯一先住魔法に対抗できる力。
詠唱が極端に長く、物によっては詠唱途中でも長さに応じた威力を発揮できる。
本作のヒロインである、ルイズ・ヴァリエール。
トリステイン魔法学院の女生徒。
トリステイン王国の貴族(魔法使い)だが、一般的な魔法は不得手で、「ゼロのルイズ」と呼ばれる。
実は伝説の系統魔法「虚無」の使い手。
才人と旅を重ねていくたびに、恋心を抱くようになる。
というか、かなりオープンに愛し合っている。
トリステイン魔法学園に使えるメイドのシエスタ。
シーズン1では、おしとやかで清楚な感じを漂わせていたが、シーズン2以降から、才人に積極的に迫っていくようになった。
ToLoveるでいうところの、モモのポジションですかね。
最終シーズンを見ると、かなり性格が変わった風に映りました。
料理の腕がピカイチで、いつでもおいしい料理をふるまっているのが印象的だ。
シーズンの途中から、シエスタは才人の専属メイドとなる。
キュルケ・アウグスタ・フレデリカ・フォン・アンハルツ・ツェルプストー。
魔法学園の生徒で、火の魔法を得意とする。
二つ名は「微熱」。
ルイズの級友で隣国ゲルマニアからの留学生。
「火」の系統の魔法を得意とする優秀なトライアングルメイジだが、本国ゲルマニアのヴィンドボナ魔法学校でトラブルを起こし中退。
実家からある老公爵と無理矢理結婚させられるのを嫌って、トリステインに留学してきた。
シーズン1でギーシュと才人が交戦した際、才人に対し、一方的に惚れこむ。
が、シーズンを重ねていくごとに、その熱も冷めていった。
タバサ(シャルロット・エレーヌ・オルレアン)
二つ名は「雪風」。
ルイズの級友で青い髪と瞳を持つ少女。
隣国ガリア王国からの留学生。
風系統のトライアングルメイジ(第10巻以後はスクウェアクラスに成長)で、学園内ではエリート。
12歳の時からラインスペルであるジャベリンを使えており、魔法に関しては素晴らしい才能を持つ。
「風」に「水」を足し合わせた氷雪系の魔法を得意とする。
ジョゼフの魔の手から助けてくれたサイトに、好意を抱くようになる。
シーズン4では、ガリア王国の王女となり、アンリエッタ姫と同様、一国の姫となる。
個人的には、いいかげん才人とくっついちゃえよ、なんて思うことが多々あった。
アンリエッタ・ド・トリステイン
トリステイン王国の王女、後に女王に即位した、ルイズの幼馴染。
水系統の魔法を扱う、17歳のトライアングルメイジ。
基本的には穏やかな性格であり、王族としての威厳と美しさを併せ持つ美少女。
しかし、その実かなりのお転婆で、乗馬を嗜んだり、自ら変装して街に潜り込み潜入捜査を行ったりする他、幼い頃はおもちゃ等を取り合ってルイズと毎日取っ組み合いの喧嘩を繰り広げていたという、かなりアクティブな一面を持つ。
国王亡き後は国の象徴的存在となり、多忙な日々を送っている。
レコン・キスタに滅ぼされたアルビオン王国の皇太子ウェールズとは従兄妹であり相思相愛の間柄だった。
だが彼が亡くなってからは、才人に惹かれ始める。
彼の取り合いで、ルイズと喧嘩する場面が、印象的だった。
ティファニア・ウエストウッド
アルビオン王国サウスゴータ地方、ウエストウッド村に住むハーフエルフ。
愛称は「テファ」。
父親は王弟で財務監督官だったモード大公、母親はその愛妾のエルフ。
テューダー王家の血を引いており、アルビオン皇太子ウェールズは従兄、現トリステイン女王アンリエッタは従姉に当たる。
虚無の担い手の1人であり、現在「風のルビー」を所有している。
使える虚無は「忘却」のみである。
輝くような金髪に尖った耳を持ち、ルイズが気圧されるほどの神々しい美貌をもつ。
シーズン4では、才人と使い魔の契約を結び、ご主人となる。
それ故か、ティファは才人に対し、恋心を抱くようになる。
と、まあ、一言で言ってしまえば、ハーレムものの異世界ファンタジーです。
戦闘があり、ラブコメとは全く違いますが、基本的に主人公である平賀才人は、周りの皆から愛されていきます。
正義感が強いが故に、乙女たちは心を惹かれたのでしょう。
才人の方も、中々積極的で、終始ルイズとイチャイチャしてました(笑)
まあ、ToLoveるの結城リトのような、変態野郎とは違って、観ていて爽快でした。
まどろっこしくないし。
好感を持てるキャラでした~
最後、ルイズと結婚したところは、まあ、ハッピーエンドでよかったです♪
ここ最近アニメをさっぱり見ていなかったので、久々に楽しめました~♪
【俺なり評価】
★★★★☆:ストーリー
★★★☆☆:プロット
★★★☆☆:クオリティ
★★★☆☆:シリアス
★★☆☆☆:アクション
★★★★★:キャラ
★★★★☆:見応え
自分はアニメを見ると、ついついハマって行っちゃうんで、収拾がつかなくなっちゃうんですよ。
夏休み期間に入って、小説を沢山読まなくてはいけないんで、アニメもいいですが、もっと字を読んでいくように心がけます。
今年の目標は、『鍛錬』と『努力』ですかね。
来年の四月に、何か応募できるくらいの力量になるまで、必死に技量を身につけます。
それでは、さよなら~(`・ω・´)ゞ
こんにちは。
今回は最近オークションで手に入れた、商品の記事を書きたい思います。
昔から、エアガンの類が大好きで集めていたんですが、Ninjaを購入するために、すべて売ってしまいました。
そのため、家にはBB弾一つ落ちていない状態になってしまったのだ。
ゲームでは好きなだけ武器を所有できるんですけどね~
現実だと、単なるパンピーですから。
FPSなどの戦争ゲームをプレイしていると、以上にエアガンが欲しくなってくるんですよ。
カッコいい銃が、沢山ありますから。
しかし、買うとなると、高いしな~
でも欲しいしな~
などという葛藤が、自分の中で激しく浮き上がり、買おうかどうかかなり悩みました。
まあ、結果的には買ってしまったんですけどね(笑)
新品で買うと値段が高くなってしまうので、オークションで中古で買うことにしました。
状態が良くて、値段も妥当なのが、何よりベストだからね。
最初何を買おうか迷ったんですが、電動ガンは高いんで、ボルトアクションライフルにしました~
東京マルイのやつが、一番値段が手ごろかつ機能も抜群なんで。
VSR-10はマルイの誇る、昔ながらの高性能ライフル。
M14に次ぐ、命中精度を持ってる。
重量も軽く、コンパクトなんで取り回しもしやすいし。
パッケージは中々綺麗でした。
説明文にも、新品同様だとか書いてあった。
中を開けると、本体と付属品が入ってた。
このモデルは、サイレンサーが付属でついてくるので、ノーマルモデルより、4000円ほど値段が高い。
まあ、サイレンサー自体結構値段が高いっていうのもある。
ただし、ノーマルモデルと比べると、インナーバレル(銃身)の長さがかなり短めになってます。
付属していたサイレンサー。
本体と同じ色の、O.Dカラーでした。
銃身より、若太めに作られてるのが、個人的には気に入ってる。
同じ太さだと、ついてるのか、ついてないのか分からないからね。
ちなみに、このサイレンサーはVSR専用のものなんで、他の銃のアタッチメントである14㎜の逆ねじには対応してないです。
取り付けると、こんな感じになってます。
銃身より、少し太い感じ。
やはり、ODカラーの方が、全体的に見ていいですね。
色のコントラストが絶妙♪
サイレンサーを付けていない状態。
見ての通り、めちゃくちゃ短いです。
ここまで短く作るのか……、ってくらい短い。
ゲームで使用するならこの短さはありがたいけど、持っているだけならこれは残念かな~
ショットガンに毛の生えた程度の、インナーバレルの長さ。
しかし、これでも命中精度が良いのが、東京マルイのすごいところ!
銃の裏にある、マガジン部分。
実際のVSRは、どういう構造で弾を装填するのか分かりませんが、エアガンはここからマガジンをセットします。
実銃の場合は、一発一発、弾をコッキングの部分から入れていくんだと思う。
映画で見てた時、誰かがそんなことを言っていた。
マガジンはプラスチック製の、至ってシンプルなもの。
マルイから出ている、BBローダーと間違えてしまいそうですね。
形も似ているし。
フルで入れると、25発入るらしい。
ショットガンだと30発入るけど、3発同時発射だから、十回しか撃てないから、若干不便だけど、これは25発撃てるから結構便利。
コッキング部分。
以前、L96を所有していたけど、あのボルトの形状より、こっちの方が好きかな。
コンパクトだし、銃の形とマッチしてる。
引いた時の硬さは、そこまで硬くないです。
ただ、最後までちゃんと引かないと、撃てないのが要注意ポイント!
サイレンサーを付けると、本来のライフルの長さになります。
前々から思ってたんですけど、銃の写真を撮るのって結構めんどくさいんですよね。
レンズの画角より、はるかに長いから、収まりきらないっていう。
取り付けるライフルスコープは、同じくマルイのイルミネートショートズームスコープ。
値段も手ごろで、高性能でありながら、イルミネート機能がついてる優れもの。
スタイルもかなりカッコいい!
迷ったら、このライフルスコープが一番いい気がする。
他のメーカーのやつだと、値段が高いからね。
うん万円がざらだから。
これはちなみに、セールで5000円だった。
倍率は1.5倍~4倍。
一番倍率が低いときは、ほぼドットサイトと同じ要領で使えますね。
倍率なんて、あってないようなものだし。
四倍だから、中距離が射程圏内なのかな。
次世代電動ガンのネイビーレシーライフルとかだと、かなり使えそうですね~
マルイから出ているマウントが売っていなかったので、代わりにHYUGAのマウントを使ってます。
六角レンチで固定するやつではないんで、取り外しがかなり楽!
サイトを変えたいときなんかは、本当に重宝するね♪
スコープを覗くと、こんな感じになってます。
まさに、これぞスコープって感じのレティクルですね~
シンプルで見やすくて使いやすい!
これがグリーンのイルミネート。
対象が黒いものの場合は、かなり見やすくなりますね。
夜なんかは、これが有るのと無いのとでは、大違い。
五段階で光量を調節できます。
同じくレッドのイルミネート。
ゲームとかでは、このタイプが多いですね。
COD:BO2のも、こんな感じ。
水平器も取り付けちゃいました~♪
メーカーはHYUGAのものになります。
カメラなどでもよく使われるものですが、ライフルでもよく使われます。
機能的には、ほとんど飾りのようなものだけど、それでも正確に弾道を合わせるには、いいアイテムだと思う。
エアガンはホップアップの調整があるから、少しでも斜めに傾けると、弾が変な方向に飛んで行っちゃうからね。
もっとも、小さな物体を当てるときに限るけど。
スコープの横にちょっとついてると、何かカッコいいよね!
銃に取り付けた!
いい感じだね♪
スタイルを損ねることなく、マッチしてる。
しかも、このマルイのスコープは、焦点距離が少し長めに設定されているから、かなり覗きやすい!
拳一個分の余裕がある。
おお~、カッケ~!
やっぱり銃は見た目だよね~
バイクもそうだけど、見た目はかなり重要だわ!
いたって普通のスナイパーライフル何だけど、実際手にもって見てみると、かなり美化されるんだよね~
本来はウッドストックらしいけど、これはこれで全然いいよね。
手にかなりフィットするのが、気に入ってるポイント!
銃身以外、すべてプラスチックでできてるから、かなり軽い。
腕が疲れないし、撃つ際に狙っていて疲れなくブレない。
L96はかなり重かったから、ちょっとしんどかったけどね。
ただし、このVSRはバイポットが取り付けられません。
まあ、もともと狩り用のライフルだから、すべて手持ちが当たり前なんだけど。
軍で正式採用されているものには、やはりどれもバイポットは標準装備されているし。
最近、自宅にかなり悪質な悪戯をやられているんで、見つけた際には、これでぶち抜きます(。・ε・。)
インターホンのカメラとか、表札に何度も黒いスプレーでやられてるんですよ。
悪を退治しないといけないね。
銃を使って、街の平和を守ろう!
……なんちって(笑)
という事で、今回は久々に銃の記事を更新しました~
次回は、もしかすると東京マルイから新発売されるガスショットガンの記事になるかもしれませんね~
あれは結構、目を付けてるものですから!
また中にハマってしまいそうです(笑)
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
昨日は時間がなかったので、一文のみでの記事の公開で終わってしまいました。
本当はもっと詳しい情報や状況を、載せたかったんですが、時間があまりにもなさ過ぎて、スマホにて投稿しました。
今日は、富士急ハイランドの記事をしっかりと更新していきたいと思います!
前々から、富士Qに行く予定を立てていたんですが、中々友人との予定が合わずに、行くことができないでいた。
なんせ、就活や実習で忙し人もいれば、個人的な用事で予定が埋まっている人もいるので。
そんな中で、唯一空いた日を見計らって、空いた日にちが今日でした。
急に決まったことなので、友人も驚いてましたが、何とかいけそうな状況だったので、この機会を無にせず有効に活用することにしました~
しかし、天気予報は俺らの期待を大きく裏切り、降水確率100%!!
さらに、前日までの情報では、午後からの雨予報だったのに、当日は一日中、雨!
神様は俺たちを、どれだけ憎んでいるのかと、思いましたね。
前日は晴れで、明後日も晴れ。
それなのに、当日は雨。
せっかく予定を空けたのに、チキショー!!
と、皆が思ってました。(俺を含めて、四人とも全員が)
ある友人に限っては、「こんな日に、行く意味ねーから」などと、終始諦めを見せていました。
しかし、ひょっとしたら、ひょっとしてしまうのではないか。
などという淡い期待を胸に抱きながら、俺らは富士Qへ向かうことにした。
結果は、案の定、大雨でした。
行く途中、打ち付けるような豪雨が、俺らの乗る車を翻弄し、さらには期待を絶望へと変えた。
誰もが諦めていたその時、奇跡は起こったのだ!!
雨は空の命令を従うように、一気に雨を降らすのをやめた。
さらに天には、雲の隙間から、ほんのりと青空が覗き込んだ。
黒い雨雲からは灰汁が抜け、白々とした雲へと変わっていった。
まさか、天候が変わるとは思っていなかった友人たち。
朝飯をマクドナルドで食べながら、歓喜の声を挙げていた(笑)
開園が八時半からだったんで、一時間くらい早めに着くようにしたところ、誰もいなかったっていう。
そりゃ、大雨が降っていたのに、まさか、これから運行するとはみんな思ってないよね~
ホワイトバランスが暗めですいません。
カメラの微調整をしている暇が、ありませんでした。
ちなみに、今回使用しているカメラは、ソニーのエクスペリアです!
写真からお分かりになりますでしょうか?
雲から光が洩れてるんですよ~♪
これは、もはや感動でしたね!
小学生以来訪れていない、富士急ハイランド
どのように変化したのかが、楽しみで仕方がなかったです。
とは言ったものの、前回行った記憶が、ほとんど残ってないんですけどね(笑)
入口には、大きな看板が。
FUJI-Qというロゴマークが、印象的ですね~
駐車場は、ガラッガラでした!
もう、最高っすね~
友人を記念撮影。
いつになっても、友達とはいいものだ♪
このメンツで遊園地に訪れるだけで、面白さが10倍以上変わる!
高校生の時の、イツメンっていうのかな?
今でも、暇があれば連絡を取り合って、合ったりしていまーす!
富士Qのマスコットキャラなのかな?
よく分からないが、戦隊もののキャラクターが描かれた、写真撮影用の板があった。
記念に撮りましたよ!
顔隠れて、よく分からないけどね(笑)
乗り物に乗るのが夢中で、ほとんど写真を撮るのを忘れていました(;´Д`)
混んでしまっては困るので、走りまくって次のアトラクションへと駆け足で移動。
とはいえ、もともと、今日は人が殆どいなかったので、乗り放題に近かったけどね~♪
フジヤマでも、待ち時間が20分くらい。
通常日に訪れれば、三時間待ちなんてざらなのに、この日ばかりは乗り放題に近かった!
とにかく、乗りまくりましたよ~
鉄骨番長の記念撮影。
エヴァのキャンペーンがやっているとの事だったんで、少しばかり寄ってみました~
結構大きく飾られていた、エヴァンゲリオン初号機の模型。
迫力があり、かなりカッコよかった!
ある部屋を覗き込むと、そこには赤木リツコと綾波レイの姿が。
これは、第十一使徒のイロウルがネルフ本部に攻めてきた時らへんの、映像だったけな。
詳しくは覚えてないですけど、リツコが母なる存在マギーシステムと関わってくるところで、綾波レイと揉めるシーンがあった気がします。
間違ってたら、ごめん(-_-)
碇ゲンドウがゼーレのメンバー(米・英・独・仏・露の代表者5名)と会話する時の、謎の部屋。
エヴァでは、かなり有名なシーンですよね~
使徒が現れるたびに、こんな光景が目に飛び込んできましたから。
これを再現している富士Qは、すげーなと地味に感動を覚えました(笑)
ATフィールドをいとも簡単にこじ開ける、友人。
暴走した初号機が、第三使徒サキエルと交戦した際に、暴走モードにて発揮した力。
相手のATフィールドと自らのATフィールドを調和させ、侵食するという、とんでもないことをやらかした一話目の名シーンだ。
初めて観たときは、鳥肌が立ったね。
子供の頃だけど。
渚カヲルとツーショット写真。
エントリープラグないでの、二人の会話の様子。
なんか、マッチしてるのがムカつくっていう(笑)
ピアノを優雅に弾くカヲルを、にらみ尽くすカエル氏。
いつの時代も、カヲルは男の子の嫉妬の的なのかもね。
なんか、完璧な存在だから。
絡まれても、仕方がないな~
カエル氏による、進撃の巨人モード
エヴァンゲリオンを再現するはずが、進撃の巨人になってしまった。
このままいくと、完全にミサトが食されるよね(わら)
ロンギヌスの槍で貫かれた、第二使徒リリス。
の顔を、記念撮影できるはずなんだが、なんか怖ろしい顔が映りこんでるっていう。
これは、マジで気持ち悪い……
最後は初号機の、実物大モデルが展示されてた。
しかも、音声が流れて、煙とか出てたし。
すっごく、迫力があった!
流石、エヴァンゲリオンだね~
リアルな大きさを目の前に見てみると、なぜか恐怖感を感じたっていう‥‥。
弐号機の実物大展示模型。
これは新劇場版の『破』で、マリがビーストモードを発動させた時のものだよね。
第三新東京市の避難シェルターに、シンジが自らの初号機を捨てて逃げているとき、マリのビースト化した二号機が、シェルターの壁を突き破って現れるシーンだったけな。
これはもう、モンスターって感じがするよね。
拘束具が取れた初号機も相当気持ち悪かったけど、これも中々負けてない。
まあ、カッコいいけどね♪
色々なアトラクションを乗っているうちに、日も暮れていき、所々でイルミネーションが園内を灯し始めた。
イルミネーションは冬に定番かなって思ってましたけど、夏の夜にあっても、全然オッケーですね~
すごく綺麗だった♪
空も晴れてたし、いい写真も撮れたし。
今日は、本当に良い一日だった。
俺的な感想としては、絶叫マシーンで一番恐かったと思ったのは、『ええじゃないか』かな?
フジヤマとかも結構恐かったんだけど、何回か乗っているうちに慣れてしまって、怖さが感じられなくなってしまった。
だけど、ええじゃないかだけは、二回乗って、二回とも最高に楽しめた♪
戦慄迷宮ももちろん入ったよ~
結構驚かされました!
という事で、今回は天候に恵まれ、一日富士急ハイランドを楽しむことができました~!
後にも先にも、こんなに空いている富士Qへ訪れることは無いと思う。
アトラクションもかなり乗りまくったし。
満足しまくりました♪
冬になったら、また行ってみたいものです!
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
久々に合体剣の記事を更新します。
前回から、ルーンブレード(4thソード)の製作の記事を書きはじめましたので、今回はその続きということで、持つ部分の製作をしていきたいと思います!
この持つ部分は、映像作品でもあまり出てこないので、ネットで落ちている資料を参考に、作るしかないっていう。
また、一説によるとルーンブレードは、二本あるんですが、それら二つとも持つ部分の形が違うらしい。
まあ、面倒くさいんで、二つとも同じ形にしちゃおうかなーと、思ってる( ̄* ̄ )
と言っても、この持つ部分のディティールが、中々ややこしい形をしているので、結構手こずりました。
使用する材料は、5.5mmのべニア板と3mmのアルミ合板。
持つ部分の形を、自分なりにアレンジし設計図にした。
よく分からない形をしているので、あっているかどうかは分からないですけど、可能な限り再現しました。
この形をベースに、べニア板から二枚と、アルミ合板から一枚切り出します。
アルミ部分を最初に切り出した。
このアルミをベースにサイドから二枚重ね合わせる感じにします。
写真のピントが合ってなくてすいません。
まあ、形は大体こんな感じです。
切り出すのに、相当苦労しました。
なんせ金属を、糸鋸でずっと切っていくわけですから。
手が疲労困憊ですよ~
ステンレスは頑丈なので加工がかなり大変ですが、アルミは頑張れば切れるので、まだ楽な方です。
さらに、アルミは重量が軽い上に頑丈なので、かなり重宝する材料。
ベニア板のバージョン。
コイツを、もう一枚切り出す。
ギミックの部分の中核となる、回転部の穴。
ここにボルトを差し込んで、持つ部分を回転させます。
ドリルで穴をあけたので、ねじをねじ込むには大変だと思ってましたが、案外楽にはまってしまいました!
ちなみに、この穴の大きさは9mmです。
ぴったり、ねじ込むことができた。
少し硬いですけど、これは何度か回していれば馴染んでくるんで、何とかなるはず。
本体のルーンブレードと試しに組んでみた。
ギミックは中々良好に作動している。
スムーズに動きました~
そして、さっき切り出したパーツを接着剤で接着する。
強力な接着剤を使用してるので、おそらく剥がれないと思う。
最近の接着剤は40分くらいで硬化するから、便利だね。
瞬間接着剤は硬化速度は速いけど、接着力がないし、接着する材料の許容範囲も狭いのが欠点。
接着が完了した後は、木工パテで外観を形作る。
角ばっていると持ちにくいからね。
丸くなる部分は、プラスチックでも作れたけど、全体的にもろくなるし材料との相性があまりよくないから、使わないことにした。
木材には、やっぱり木工系だね。
裏も凸凹を無くすため、まんべんなく木工パテを塗りたくる。
まだ、段差が出てます。
これを固まったら平らにして、また凸凹の部分に塗って平らにするという作業を繰り返す。
どうしても真ん中は、アルミパーツなんで段差をなくすのは大変。
やすりで削るわけにもいかないし。
パテで埋めるしかない。
ここは完全に、パテで埋め尽くされてる。
凸 ← この部分の両サイドの、角ばった隙間を丸めて埋める感じ。
出来上がりました~
結構スマートになったね。
まあ、まだまだ滑らかに仕上がってないから、調整が必要だけど。
最初の角ばっていたものと、かなりイメージが変わりましたね~
両サイドを鉋とヤスリで削って、滑らかにしました。
大体の形は出来上がってきたので、後は細かいディティールだけ。
細い線状のものが幾つも入ってるから、それを入れないといけない。
どうするか、今のところ考え中です。
今回は、持つ部分を作り終えたので、次回は本体の製作に取り掛かろうと思います。
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
今回は、現在人気上昇中の海外ドラマ『ゲームオブスローンズ』を観たので、記事にしたいと思います。
先日、TSUTAYAに足を運んだら、大々的にこのゲームオブスローンズのポスターが張り出されていたので、どんなものかと借りてみました。
出たばかりの新作で、今月からTSUTAYAでリリースされたばかり。
スターチャンネルで、日本で初放送されたのは、今年の一月かららしい。
今月からスターチャンネルにて、再放送されている。
『ゲーム・オブ・スローンズ』(Game of Thrones)は、ジョージ・R・R・マーティン著のファンタジー小説シリーズ『氷と炎の歌』を原作としたテレビドラマ。
HBOで放送されており、日本ではスター・チャンネルにおいて2013年1月から第一シーズンが放送され、2013年7月から第二シーズンが放送される予定。
ドラマは北アイルランド、マルタ、クロアチア、アイスランド、モロッコ、スコットランド、アメリカ合衆国で撮影されている。第4シーズンの製作も決定している。
一つの季節が不規則に数年間も続く大陸ウェスタロスと、海を隔てた東の大陸エッソスが主な舞台。
古代には、ウェスタロスには森の子らと呼ばれる小柄な非人間種が住んでいたが、ここに〈最初の人々〉と呼ばれる民族が侵入し、〈森の子ら〉との戦争の後に講和し、ホワイトウォーカーと呼ばれる北からの超自然的脅威に備えるために、協力して〈壁〉と呼ばれる魔法的防壁を築いた。
壁は大陸を遮断するように、高さ200メートルと長さ何百キロにも続く巨大な存在。
万里の長城の、超巨大バージョンと思ってもらえればいい。
〈壁〉は歴代の王によって支持され、志願者および追放された犯罪者が送られて防御されている。
その後、アンダル人と呼ばれる一族が、ウェスタロスを征服し、七王国を成立させた。アンダル人の持ちこんだ〈七神正教〉は、北部と〈鉄諸島〉を除くウェスタロス中で信奉されている。
物語の数百年前、エッソスでは古代ヴァリリア帝国が崩壊し、ヴァリリア人のターガリエン家(前王である狂王の一族)がドラゴを使ってウェスタロスに襲来し、七王国を征服、解体してターガリエン統一王朝を開き、鉄の玉座(王位)に座ることになった。
物語の十数年前に、ターガリエン家の庶流であるバラシオン家がターガリエン王を倒して〈鉄の玉座〉に座り、ターガリエン王のほとんどは殺されたが、デナーリス・ターガリエン(ドラゴンの血を受け継ぐ種族)など一部の血縁の者は、海の向こうの大陸エッソスに逃れた。
前王である狂王は、自らの護衛であったジェイミー・ラニスター(ラニスター家の長男)によって裏切られて殺され、ロバート・バラシオンが替って王位についた。
エダード。スターク(スターク家の当主)は、タリー家を味方につけるため、キャトリン・タリーと結婚した。
エダード・スタークはジョン・スノウ(エダードの落とし子)を自らの私生児として戦いから連れ帰った。
その後はジョン・アリンがロバートの〈王の手〉として、宰相の役目を担った。ロバートは、反乱に加わったラニスター家から、ジェイミーの双子の姉のサーセイ・ラニスター(ラニスター家の長女)を娶った。
その数年後、〈鉄諸島〉のグレイジョイ家が反乱をおこしたが鎮圧され、幼いシオン・グレイジョイはスターク家の人質となってウィンターフェルで育てられることとなった。
これが、相関図になってます。
と、まあ、どうでしょうか?
さっぱり分からないでしょう?(笑)
このドラマはですね、スケールはめっちゃ大きいんですが、その分内容が相当複雑で人物関係が本当に分からないんですよ。
シーズン1をすべて観たのに、未だに人物関係がよく分からない。
ストーリーは面白いんですが、プロットが複雑すぎる気がしました。
原作は小説らしいですが、これを文章で読んだら、絶対に理解できないと思う。
映像で観てもよく分からないのに、文章で読んだら、余計に分からないだろうね。
しかし、俺なりに理解した限り、記事に書きたいと思います!
これが主人公の一族、スターク家の当主であるエダード・スターク(通称ネッド)。
主にこの人が中心で、シーズン1は話が進められていきます。
このエダードは、現国王であるロバート・バラシオンの古き友人であり、親友でもある。
そのため、ロバート国王から一番信頼されている存在。
エダードは名誉と公正さで知られ、偽り、陰謀そして秘密を嫌う。
家族は彼を親切な男として見るが、その控え目な性格を冷たさと軽蔑の現れとみる者もいる。
ネッドは、〈最初の人々〉の神々である古の神々の熱心な信者である。この神々はウェスタロスの本来の居住者であった〈森の子ら〉(〈森の子供たち〉)の神々でもあった。
ネッドはロバート・バラシオンとともに高巣城のジョン・アリンを里親として育った。ネッドはロバートの友となり、アリン公を第二の父親と考えるようになった
タリー家の長女であり、エダード・スタークの妻であるキャトリン・タリー。
キャトリンはウィンターフェルのエダード・スタークの妻であり、5人の子-ロブ、サンサ、アリア、ブラン、そしてリコンの母である。
キャトリンは知人たちには高潔で正直だと思われ、行動の規範としては欲望よりも義務を先んじる。
行動力があり、息子のブランが殺害未遂にあった時、ラニスター家が犯人でないかと疑い、ティリオン・ラニスターを人質に取る。
夫のエダードの死後、ロブと共に対抗軍を結成し、新王ジェフリーへ対し復讐することを誓った。
これが、現国王のロバート・バラシオン。
前国王であるターガリアン家の狂王を殺し、王座に就いた。
わがままで飲んだくれの女好き。
悪いやつではないですけど、良いやつでもないです。
彼の後釜を狙っているのが、ラニスター家と呼ばれる一族。
彼が国王になってから、ラニスター家が全面的に資金を援助している。
つまり、ラニスター家の当主が、事実的には権力を握っているようなものです。
この人は、現国王ロバートの妃である、サーセイ・ラニスター。
ラニスター家の長女でもある。
外見は極めて美しいが、利己的で強欲で残酷で人を操りたがる。
〈ロバートの反乱〉の後、サーセイは新王ロバート・バラシオンと結婚し、七王国の女王となった。
強情で野望を持つ女性であり、サーセイは女性であることによる制約を残念に思う。
双子の兄のジェイミーと恋愛関係にあり、二人の間に生まれたのがジェフリー・バラシオンである。
これは、ラニスター家の長男である、ジェイミー・ラニスター。
前国王である狂王を、背後からナイフで刺し殺害した。
そのせいか、現王から『王殺し(キングスレイヤー)』と呼ばれている。
双子の妹であるサーセイ・ラニスターと、恋愛関係にある。
剣の腕が達者で、スタークと互角の腕前を持っているほどの実力。
ロバート・バラシオンの息子である、ジェフリー・バラシオン。
実際は、サーセイとジェイミーとの近親相姦での関係で生まれた。
人間として最低の行為の数々を、すべてパーフェクトにこなしていく、下衆のエキスパート!!
今までいろいろな作品を見てきましたが、ここまで最低の野郎は初めて見ました。
おそらく、この作品を見た方は、大抵同じことを思われたのではないでしょうか?
新王に就任してから、やりたい放題で、それがまた最悪ですね。
エダードの娘であるサンサ・スタークに対し求愛し、婚約をする。
ラニスター家の次男である、ティリオン・ラニスター。
背が小さいため、他からは『小鬼(インプ)』と呼ばれている。
性格は自由気ままで、好きなものは、女と読書。
父の政治的策略の才を受け継いでいるが、その醜さ、舌鋒の鋭さ、売春婦好みのため、そして誕生の際に母親の死を招いたゆえに、タイウィンからはほとんど尊重されていない。
敵に対しては残酷な手段をとることもできるが、見捨てられたものや不当に扱われた者達への大いなる同情心をもつ。
全体として、ティリオンは古典的な、頭の回転の速いトリックスターである。
ティリオンは、王室のウィンターフェルへの運命的な旅に参加し、その後〈壁〉を訪れた。
この間、ジョン・スノウとティリオンは意外なことに友人となり、見捨てられた者同士として、共有する人生の一面を分かち合う。
この子は、スターク家の次女にあたる、アリア・スターク。
気が強く男勝り。
見た目からも、男らしさが伝わってきますね。
作中ではかなりアクティブな性格をしており、家族に対してちょっかいを出したりしてました。
その活発さを生かそうと、父のスタークが剣術の稽古の先生をサンサにつけ、剣術を教えた。
ロバート国王の死後、謀反者として父親のスタークが捕えられたとき、混乱に乗じて中心都市である王都から逃げ出した。
スターク家の長女である、サンサ・スターク。
女性らしい優美さを備え、物語や歌で描かれる騎士物語の世界を深く信奉している。
彼女は古風な美しさを持ち、高い頬骨、生き生きとした青い瞳、豊かなとび色の髪の毛で、成長するにつれて背が高く優美な体型となる。
歌、踊り、レモンケーキ作り、ファッションそして社交行事など、女性らしい娯楽の多くに才能を発揮する。
11歳のサンサはキングズランディングの宮廷生活への期待に喜び、ハンサムなプリンス・ジョフリーとの婚約に胸を弾ませた。
ジョフリーには、粗暴で気分屋であるにもかかわらず、あこがれを抱いた。
宮廷の貴族達が高潔であると信じ、知らないうちに父エダードに対抗する王妃の計略を助けてしまった。
ジョフリーの命で父が斬首された時、サンサは初めてジョフリーが何者であるのかを理解したのであった。
父を殺され、ジェフリーに対し、復讐心を抱いている。
エダードの落とし子である、ジョン・スノウ。
スターク家の本当の家族ではないため、皆から他人のような目でしばしば見られることがある。
叔父であるベンジェン・スタークを尊敬しており、彼にあこがれて『ナイトウォッチ』になるため、自ら壁へと足を運んだ。
剣の腕前が強く、誰よりもレンジャーになりたいと望んでいる。
壁でナイトウォッチになる誓いを受けるが、父親のエダードが処刑されたことを知り、怒りを抱き復讐しようと王都へ向かおうとするが、仲間により阻止されてしまう。
脱走に失敗したジョンは、ナイトウォッチと共に壁の向こう側へ調査することとなる。
デナーリス・ターガリエンは、ターガリエン家の最後の生き残りであり、ドラゴンの血を受け継ぐ。
デナーリスを身ごもった母と兄ヴィセーリス・ターガリエンは、ドラゴンストーンの島の砦に逃げ、母は彼の地で大暴風の間に産褥の床で死んだ。
その直後にドラゴンストーンは反乱軍に陥落し、デナーリスとヴィセーリスはエッソスの自由都市ブレーヴォスに連れ出された。
続く数年間に、デナーリスとヴィセーリスは9つの自由都市を彷徨って〈鉄の玉座〉を取り戻すための助力を求めた。
シリーズの当初、デナーリスは極めて美しくはあるが、兄ヴィセーリスの癇癪に恐れをなす、内気でおとなしい若い娘にすぎなかった。
ドスラク人の族長である、カール・ドロゴと結婚する。
デナーリスはドロゴを火葬する際に、ドラゴンの卵と共に火の海の中へと入り、自らがドラゴンの血を受け継ぐものであると証明したのであった。
ドスラク人の族長である、カール・ドロゴ。
最強の戦士であり数々の戦いに勝利し、その証として髪が誰よりも長い。
デナーリスと結婚し子供をもうけるが、ドスラク人の戦士と戦った際に受けた傷により破傷風に感染し、死亡する。
正確には、一命をとりとめたが植物人間状態となってしまい、デナーリスにより息の根を止められた。
壁の向こうに住む怪物ホワイト・ウォーカー。
一度死んだ人間が蘇り、一切の知能と理性を持たない。
白いの肌と青い目が特徴的。
現代でいう、ゾンビの存在と似ている。
これでも、すべてを纏めきれてないんですけど、それでも何とか、登場する人物はざっとまとめました。
【俺なり評価】
★★★★☆:ストーリー
★★★★☆:プロット
★★★★☆:クオリティ
★★★★★:シリアス
★★★★☆:アクション
★★★☆☆:キャラ
★★★★☆:見応え
★★★☆☆:キャスト
実際はこれよりもっと、人物が出てきます。
今回書いた記事は、あくまでも第一章での話ですので、第二章の内容は含みません
俺自身まだまだ、理解してないので、もう一回見て内容を理解しようと思います。
興味のある方は、TSUTAYAでレンタルができますので、ぜひ観てみてください!
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙