現在友人と遊んでいます!
久々の面子で集合し、久々に格闘ゲームをプレイ中。
やっぱり、高校のころの友人と集まると、楽しいですね~
今回も少ない更新になってしまいます。
今度、友人がバトルフィールド4を買うらしいので、ともにオンラインプレイをする約束を。
この後も、引き続きオンラインゲームを堪能します!
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
現在友人と遊んでいます!
久々の面子で集合し、久々に格闘ゲームをプレイ中。
やっぱり、高校のころの友人と集まると、楽しいですね~
今回も少ない更新になってしまいます。
今度、友人がバトルフィールド4を買うらしいので、ともにオンラインプレイをする約束を。
この後も、引き続きオンラインゲームを堪能します!
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
おととい前に出品したKSR110ですが、楽天オークションにて250000円にて即決価格で落札されました!
まさか、こんな速攻で売れるとは思ってもいませんでした。
最初は、1円スタートでそこまで行くか不安なところもありましたが、無事に希望通りの価格で売れて良かったです。
それでは、さよなら~ (。・ω・)ノ゙
昨日のブログでも書きましたが、
現在KSR110を楽天オークションに出品中です!
↓URLを貼っておきます↓
http://auction.item.rakuten.co.jp/11724991/a/10000139
三日前にNinja ZX-10Rを売却すると同時に、KSRも売ることになりました。
これは、話し合って決めたことなので、まあ仕方のない事ですね。
それで、KSRを買い取り専門業者に売ってしまっては、値段が下がってしまうので、オークションに出品することにしました。
それで、なるべく多くの方に知ってもらおうと、ブログの記事に書くことにしたというわけです。
まあ、個人としてはなるべく高い価格で売れた方が売れ良いですからね~
初期価格は1円で設定しました!
正直、かけでしたが、前回もPCXを売った時、かなり値段が上がったので。
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【商品説明】
ついに、この日を迎える事になってしまったか。
いつかこの日が来るだろうな、とは思ってたけど、まさか今日だったなんて。
う~む。
俺自身何を考えているのか、さっぱりわからん。
まあ、しょうがないといえばしょうがない事なのだけれど。
実はですね。
今日、Ninja ZX-10Rをバイク買取業者に引き渡したんですよ。
つまりどういうことか。
売った。
ってことですね。
はい。
まあ、これは真面目に前々から考えていたことなんですが。
今の生活スタイルで、Ninjaを必要としないんですよ。
というか、Ninjaを必要とする時が、どんどんと無くなってしまい。
乗らないまま放置ではあまりにも可哀そう過ぎる。
ということで。
知り合いのバイク業者に、引き渡すことにしまいした。
まあ、引き渡したのには、二つの理由がありまして。
一つ目は、買い取り金額が意外と高かったっていうこと。
最高額が1,190,000円。
平均金額が1,002,000円。
といった感じです。
中々悪くない値段ですよね。
これだったら考えてもいいかなって。
二つ目は、家で事業を始めることになって、資金が必要となった。
ということ。
詳しくはあまり言えないんですが、家で行っている仕事を拡張しようということ。
そのためにも、所有しているバイクはなるべく少なくすべし。
となったわけだ。
それで乗っていないニンジャは、売ってしまわないと、という決断になった。
さらに、KSR110もまとめて売ってしまう予定で。
現在、楽天オークションにて出品中でございます。
これは業者で売るより、オークションでさばいた方が高く売れますからね。
ほぼ、新車に近い状態だったんですが。
家族会議で決定したことなので。
仕方ありませんね。
↓↓【楽オク KSR110 2013年モデル】↓↓
http://auction.item.rakuten.co.jp/11724991/a/10000139
現在、開始価格が1円からスタートし、250,000円が即決価格に設定しております。
興味のある方や、購入を検討している方は、是非見ていってください!
と、まあ、そんな感じになっております。
ニンジャは1,000,000円くらいでさばくことが出来ました。
得をしたような、損をしたような。
これからのバイク生活は、Z800と共に。
といった感じになっていきますね。
今日は色々とあったなー
今日の記事は、自分で書いていて、今までで一番衝撃があるような気がした。
まあ、時は過ぎて問題を解決してくれるって考えれば。
そこまで、苦ではないですね。
それでは、さよなら~(・д・)
昨日の夜に、車で出かけ友人と三人で横須賀の観音崎まで、ドライブに行ってきましたー!
出発したのは、6時過ぎ。
保土ヶ谷バイパスは思ったより空いていて、あっという間に友人の家まで着いてしまった。
今回は、バイクではなく車で。
早く友人には、バイクの免許をとってもらいところだが。
まあ、個人の都合があるので、そういう訳にもいかないわけで。
最近では、車で出かけるのが楽に感じたりと。
思ったり思わなかったり。
そんで、バイクライフが徐々に、薄れていっている気がしなくもない。
という境地の中で。
バイクに乗りたいという願望をぐっと胸に堪えながら。
新型常用四輪駆動車のコックピットに尻を置き。
ハンドルに手をかけた。
という、わけです。
四輪駆動車を走らせること40分。
一日何も食べていなかったので。
あまりの空腹に、コンビニセンスストアに足を止めた。
見ての通り、夜は真っ暗。
気温も暑すぎずと、良い感じ。
そんな中、おでんのセールが行われていたので、ついついおでんを買ってしまった。
久々のセブンのおでん。
めっちゃめっちゃ美味しい。
これは病みつきになるね。
っと、一人で呟いてみたり。
友人もおでんを買った。
なんたって、美味しいからね。
そりゃ買うわな。
なんて、一人でツッコんでみたり。
真夜中の道路は、思った通りガラガラ。
観音崎に着くまでに、そこまで時間はかからなかった。
ここに来るのは、去年の七月ぶり。
前回はバイクできました。
夜の海は目で見る分には結構すげー、ってなるんですけど。
写真だとよく分からない。
波はそこまで荒くはなかった。
っていうか、磯の香りがめっちゃくちゃしたっていう。
インドネシアに居た時は、あまり磯の香りがしなかったけど。
日本の海は、すごく匂いがするね。
海の小さな水たまりにいた蟹
良く川で見かけたりしたやつだ。
友人が捕まえた小魚。
夜は寝ているらしく、簡単に捕まえられました。
蟹は小さな水たまりへと、逃がしてあげました。
そんでお次は、前回も訪れた防空壕?のような跡地に来ました。
まあ、観音崎といえばこの場所ですよね。
幽霊が出るとか噂され手ましたが、出る気配は全くなかった。
不思議な感じはしたけど。
前々から、この埋め立てられてしまった穴が気になるんですよ。
防空壕なのは大体想像できるんですけど。
中身が気になるんですよ。
夜に見ると半端なく怖ろしい感じがする。
絶対戦争中に亡くなった方が入ってるでしょ。
なんてことを、想像してしまう。
この写真は、相当頑張って撮りました。
すでに埋められてしまった防空壕があるんですよ。
しかも、地面に埋まってるやつ。
偶然隙間が空いていたので、そこからスマホを覗かせて撮影した。
まあ、ほとんど映ってないに等しいけどね(笑)
帰りに横須賀駅?
に寄ってみた。
まだ時間も12時くらいだからなのか、ライトは結構ついてた。
夜の海岸は綺麗だね。
ライトが海に反射して、夜の海ならではの夜景になってる。
バイクで来たら、またグッと楽しくなるんだろうなー
バイクでツーリングで来るとしたら、夜だろうね。
昼間は渋滞かつ、直射日光が半端ないから。
夜の方が幻想的な夜景が楽しめるな。
久々に来て地味に興奮する俺ら。
しかし、あまりにも何もないので5分で飽きてしまったっていう(笑)
夕方ぐらいに来るのがベストなのかな。
船が止めてあった。
昔、子供の頃、両親と乗ったのを思い出した。
ということで、久々のドライブだった。
今回は観音崎ということで、そこまでの長距離じゃなかったけど、次回はもっと遠くに行きたいね。
しかも、バイクで。
最近は、ニンジャを走らせてないから、それを使いたいね。
うん。
まあ、もう少し経てば、最高のバイクの時期が来るから。
少し寒いくらいがちょうどいいからね。
そうしよう。
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙
こんにちは、今週で二回目の映画館での映画鑑賞をしてきました~
流石に自分でも、やりすぎてるな~なんて思ったりしてます……(笑)
まあ、今回は友人に誘われて観に行っただけなんで、それはそれで良しとしよう。
いつもは、新百合ヶ丘の映画館に観に行ってるんですが、
今回は友人の家から近い、ららぽーとにある映画館に観に行きました!
バイクで行くにもちょうど良い距離なので、自分的にも悪くはないですね。
新百合ヶ丘と距離もあまり変わらないし。
そんで、今一番の人気作である、
スタートレック インツゥダークネスを観ることに。
今回のイントゥーダークネスを製作した監督は、
あのJ.J.エイブラムス!
名監督が今回の大作を製作したということで、自分自身興味がかなりありました。
スタートレックシリーズといえば、スターウォーズに並ぶSF作品を代表する名作品。
そんな名作を製作することになった彼は、自分自身の限界への挑戦を試みたのかもしれませんね。
【あらすじ】
西暦2259年(前作の1年後)、ジェームズ・T・カーク(クリス・パイン)率いるU.S.S.エンタープライズが、ある惑星の未開種族を絶滅の危機から救う。
火山の大噴火による影響を、冷却爆弾により、凍らせるという作戦をスポックが請け負った。
しかし、噴火の影響により、エンタープライス(カークが船長を務める船の名)はその場の避難を余儀なくされ、その際スポックは火山の淵へと取り残されてしまう。
スポック自身、死を覚悟した時、命からがらエンタープライスへと転送され命拾いした。
しかし、その際、絶体絶命の状況に陥ったスポック(ザカリ―・クイント)を救助するためだとはいえエンタープライズを現地人に目撃されることになり、探査という本来の目的から逸脱して最優先の指令である「艦隊の誓い」に違反したとしてカークは降格処分になり、船長に戻ったクリストファー・パイクから副官に指名される。
ロンドンで起きた爆破テロの犯人、ジョン・ハリソン中佐(ベネディクト・カンバーバッチ)の追跡を協議するため、ちょうど地球付近にいた主だった士官たちがサンフランシスコの艦隊本部に召集されるが、そこもハリソンに襲われ、カークの恩師であるパイクが犠牲となる。
クリンゴン帝国の本星クロノスに逃げ込んだハリソンを、マーカス提督の命令によって再びカークの指揮下に置かれることになったエンタープライズが追う。
マーカス提督は、セクション31(極秘部隊)が開発したプロトタイプ光子魚雷をエンタープライズに搭載させるが、その是非をめぐってカークと機関主任(スコッティ)が言い争う。
結局、出発直前にスコッティが下船してしまい、整備士としては新人のパヴェル・チェコフが代理を任されることになる。
また、乗員名簿に載っていなかった女性科学士官の乗船を、カークがスポックの反対を押し切って許可するが、後に彼女はマーカス提督の娘キャロル・マーカスだと判明する。
カークはマーカス提督からハリソンを殺すように命じられていたが、スポックの説得により、生け捕りにする決心をする。
クロノスでは、ヒカル・スールー(カークの右腕)にエンタープライズの指揮を一時的に任せ、カークとスポックが、クリンゴン語を話せるウフーラを連れて地上に降り、クリンゴン人のパトロール隊との交渉を試みる。
だが、その最中にハリソンが銃を乱射しながら現れ、ほぼ1人でパトロール隊を全滅させる。
超人的な強さを発揮するハリソンだが、エンタープライズが72個の魚雷を搭載していると聞くと、あっさり降参する。
そして、エンタープライズに捕われたハリソンは自分の正体を明かす。
ハリソンの本名はカーンといい、その正体は太古に遺伝子操作を受けて誕生した優生人類であった。

彼によりカークはプロトタイプ光子魚雷の中にカーンの72名の部下らが冷凍睡眠の状態で格納されている事実も聞かされる。
そこへマーカス提督が、ドレッドノート級の新型戦闘艦U.S.S.ヴェンジェンスに乗ってカーク達の前に現れる。
マーカス提督にカーンを引き渡すように命令されるが、拒否して地球へとワープで発進する。
しかし、ワープ中に追いついたヴェンジェンスがエンタープライズを攻撃したため、月まで2万キロの位置でワープから離脱してしまう。
エンタープライズを撃墜しようとする間際、ヴェンジェンスに潜入していたスコッティの妨害工作によりパワーがダウンし、カークらは間一髪で助かる。
その隙にカークとカーンは、ヴェンジェンスに飛び移り、合流したスコッティらと共にブリッジの制圧に成功する。
が、しかし、カーンはカークの隙を突いてマーカス提督を殺害。
さらにカークらを人質にして部下らが乗った新型光子魚雷を引き渡すようスポックに脅迫する。
事前にスポック大使からカーンの非道さを忠告されていたスポックは、冷凍睡眠にされたカーンの部下全員を取り出し、代わりに簡単なスキャンでは分からないよう偽の生命反応を返す疑似体を入れたうえで、時限装置がセットされた新型光子魚雷を引き渡す。
カーンはカークらをエンタープライズに転送し攻撃を開始したが、ヴェンジェンスの機内で新型光子魚雷が起爆し、両機は地球へと墜落を開始する。
墜落するエンタープライズでは必至に機能を回復させようとするが、メインコアの連結がずれてしまったため、得られたパワーをどこにも送ることが出来なくなってしまう。
エンタープライズに戻ったカークは、放射線で汚染された区域にあるメインコアへひとりで向かい、正しく連結させることに成功する。
フルパワーが戻ったエンタープライズはスラスターを起動させて再び衛星軌道へと戻ることが出来たが、大量の放射線を浴びたカークは、スポックらの見守る中、絶命してしまう。
一方、宇宙艦隊本部付近へ墜落したヴェンジェンスからカーンが脱出し、サンフランシスコの市街へと逃亡する。
友の死に怒りに震えるスポックは、カーンが生きていることを確認し、追跡する。
その頃、友の死を悼むドクター・マッコイは、カーンの血液サンプルで死んだトリブルが生き返ったことを知り、カーンを生きた状態で逮捕すべきであることをスールーとウフーラに忠告する。
怒りに我を忘れたスポックは危うくカーンを撲殺しかけるが、駆けつけたウフーラの説得でカーンを生かしたまま逮捕する。
死の淵から蘇生したカークは、スポックらが自分を助けてくれたこと、カーンは再び冷凍睡眠にされたことを知る。そして修理が完了したエンタープライズで、スポックらと共に5年間の探査飛行任務を受けて宇宙へとワープを開始した!
【俺なり評価】
★★★★☆:ストーリー
★★★★☆:プロット
★★★★★:クオリティ
★★★★★:シリアス
★★★★★:アクション
★★★★★:キャラ
★★★★★:見応え
★★★★☆:キャスト
★★☆☆☆:恋愛
★★★★☆:感動
★★★★★:爽快感
★★★★★:体感覚
かなり見応えのある作品でした!
これは、当たり作品ですね。
脚本もしっかりと作られていますし、役柄も合ってた。
宇宙を舞台とした迫力のある映像は、想像を超え、体感出来ましたね~
映画館で観るには、かなりいい作品だと言えるでしょう。
終わり方はハッピーエンドということで、後味もスッキリ。
これは自分の勝手な見解ですが、次回作が出る予感がします!
恐らくですけど…………(笑)
公開したばかりなので、気になる方はぜひ観に行くことをお勧めします♪
今度は、ウルヴァリンの記事になるでしょう。
その前に、アイアンマン3を記事にするかもなー
まあ、そんな感じです。
それでは、さよなら~ε=(。・д・。)
こんにちは、今回は昨夜観に行った、
映画『ワールドウォーZ』を観た感想を書きたいと思います。
今月は、映画を観に行った記憶がなかったので観に行こうと思い、
すぐさまバイクに跨り、新百合ヶ丘へ向かいました。
Z800の慣らしを早く終わらせるためにも、乗らなくちゃいけないんで。
観に行った時間は、夜10時からのもの。
昼間は人が多そうだし、何より交通状態が悪いのが、めんどくさいんで。
基本的には、夜観に行くようにしています。
前々から気になっていた、ワールドウォーZ。
これ以外、観たいものが見当たらないので、すぐに決定した。
ゾンビ映画ファンには、必見の作品ですよね。
【あらすじ】
本作の主人公である、元国連職員ジェリー・レイン(ブラッドピット)は、妻と長女レイチェルと次女コニーを学校に送っている途中、原因不明の交通渋滞にはまってしまう。
すると突如、人々が車を放棄して逃げ始め、ただならぬ雰囲気を感じ取ったジェリーは家族の安全を確保するため、車を奪い市街地を離れる。
世界各地で、人間を狂暴化させる謎の疫病(ゾンビウイルス)が流行し始めており、フィラデルフィアの街はゾンビの大群に襲われていた。
混乱の最中、ジェリーはゾンビに噛まれた男が12秒後にはゾンビと化し、人々を襲い始めるのを目撃する。
ジェリーは街を離れるが、携帯電話へ国連事務次長ティエリーから連絡が入り、家族の安全を確保する代わりに、っと現場への復帰を要請される。
ジェリーら一家は、ティエリーが派遣したヘリコプターでニューヨーク沖の海上に浮かぶ米海軍艦隊の艦へ収容される。
空母の収容人数には限りがあり、軍の責任者はゾンビの現状を調査するよう、主人公ジェリーに話を持ち掛ける。
もちろん、ジェリーは断るが、調査に行かなければ、家族は空母には置けない、と言われ仕方がなく任務を引き受けることに。
ジェリーは、優秀な若きウイルス学者や特殊部隊員らとともに、最初にゾンビの情報を送ってきた韓国の米軍基地へと飛び立つ。
韓国の基地に到着したが、輸送機から降りる際にゾンビたちに襲われ、ウイルス学者が事故死してしまう。
韓国でゾンビの襲撃を受けたジェリーらは、現地にいた元CIA工作員の囚人に、イスラエルに行けば謎を解決することができるかもしれない、と言われ、イスラエルに向かい更なる情報収集を決意する。
ジェリーらはイスラエルに到着し、情報提供者である、ユルゲン・ヴァルムブルンから話を聞く。
研究科たちの間で10人中9人が、『ゾンビが人を食う』というのは、何かの暗号だと話合われていたが、ユルゲンはその言葉を、そのままの意味で解釈した。
ゾンビの脅威を恐れたユルゲンは、イスラエルの都市を周りの荒地から、『壁』と呼ばれる防壁で隔絶した。
しかし、イスラエルの民の歌う唄が、スピーカーで大音量で流れてしまい、それを聞きつけたゾンビの大群が壁を乗り越え、壁を突破し、たちまちイスラエルの街は混沌と化してしまう。
壁の内部はパニックになるが、ジェリーはここで不可解な現象に気づく。
ある少年がゾンビの群れの中にいるにも関わらず、ゾンビはまるで少年がいないかのように素通りしていた。
ジェリーは彼とともにいた女性兵士のセガンと共にゾンビに制圧されたエルサレムを民間機で後にする。
ジェリーは先ほど見た現象からゾンビ対策になりうるかもしれないアイデアを推論し、ウイルスの研究所(WHO)に向かうことを決断する。
だが、旅客機の中でゾンビに襲われてしまう。
このままでは殺されると思ったジュリーは、手の持っていた手榴弾を爆破させる。
爆発によって機体に穴が開きゾンビたちは飛行機から次々に放出されるが、同時に飛行機も制御不能となり墜落する。
ジェリーとセガンは運良く生きながらえ、墜落現場からウイルスの研究所へ向かう。
ジェリーは国連事務次長のティエリーを通して身元を証明し、ゾンビの対策について推論を述べる。
ゾンビ化ウイルスは自身を死滅させる可能性のある致命的な病原体を保持する者には感染したがらず、従ってある病人はゾンビに襲われないはず(カモフラージュ)だと結論付ける。
研究所に保管されている危険性の低いウイルスに、自ら感染することを提案。
しかし、どのウイルスがゾンビを寄せ付けないかまではまだ分からないうえ、ウイルスが保管されている区画は既にゾンビ化した所員がうごめいているという。
ジェリーとセガン、研究所の所長はゾンビが徘徊する区画に侵入する。
ジェリーはウイルスが保管されている場所にたどり着くが、そこで一体のゾンビに気づかれてしまう。
このままでは脱出もままならないと判断したジェリーは監視カメラを通して家族への遺言を伝え、一か八か適当なウイルスを自分に注射し、保管所のドアを開放する。
ゾンビは、ジェリーの存在を認識していないように振る舞った。
ジェリーが考えた対策は有効であることが示された。かくして、ジェリーはゾンビの群れの中を悠然とやり過ごし、先に脱出していたセガンらに迎えられ帰還を果たした。
ジェリーらは、難民キャンプに避難していた家族の下へ帰還し、再開を果たす。ジェリーの対策は実行に移され、ウイルスを無毒化したワクチンにより人々がゾンビをやり過ごせるようになる。
軍隊によるゾンビの群れへの反撃も始まる。
「ワールド・ウォーZ」はこれから始まるとジェリーは独白し、ストーリーは終わる。
と、内容はこんな感じになっています。
【俺なり評価】
★★★☆☆:ストーリー
★★★☆☆:プロット
★★★★★:クオリティ
★★★★★:シリアス
★★★★☆:アクション
★★☆☆☆:キャラ
★★★★☆:見応え
★★★★☆:キャスト
★★★★★:ゾンビクオリティー
まあ、内容がすごく面白いという訳ではありませんでしたが、スケールの大きさからド迫力があり、観ていて楽しめました。
ゾンビ自体の質も高く、走ってくる速さと言ったら、今までで一番早いのではないか、というぐらいです。
内容はと言いますと、ウィルスミス主演の『アイアムレジェンド』に似ていましたね。
ウィルスをどのように解決していくかという点では、瓜二つという気もしました。
スケールの大きさは、『2012』という映画に似ていましたね。
パクリという訳ではなく、あくまでも似ているというだけです。
コアなゾンビファンが観るには、少し物足りないと思います。
ただ、普通に観て楽しむ分には、全く問題ないでしょう!
最近は、色々と面白そうな映画があるので、機会があればまた観に行くことでしょう。
また、別の映画を観に行ったら、その時記事にします。
つまらない作品ではないので、興味がある方はぜひ観に行ってみてください!
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙