オソレイリマス | そこで馬が走るかぎり
12.4-11.2-13.1-11.7-11.8-12.4-12.0-12.1-12.5

間に13.1という一気に緩むところがあって、その後はまたピリッとした流れ。なにより、やはりコースロスなく内から伸びてきたルメール&カネヒキリが見事というほかない。もちろん、あの帝王賞の激闘後に故障した馬をリカバリーした角居厩舎スタッフの仕上げは見事というほかありませんね。今日も天晴れ!