ベトナムの一日

大学生の頃、木村君とレンタルビデオ屋さんで借りてきて見たグッドモーニングベトナムの映画を思い出しました。
今からガンガントレーニングするので、レストランで大量の朝食を摂取。

テーブルの上に置ききれないくらい。
ご飯もおかずも山盛りで。
生ジュースも4種類あったので、4種類全部。

この早朝からの大量のカロリー摂取が一日の爆発的なエネルギーを生み出すんですよ。
食べたものを消化する暇もなく、ジムへ直行。
試合近いので、観光はしない。ベトナムに来てることが観光。

この日は、マシン系を中心に、最大負荷で、セットも多めにいきました。

のどの奥底から絞り出されるうめき声に、他に一人だけ欧米系の人がいたんだけど、見ちゃいけないもの的に見て見ぬふりをしてるようでした(笑)。
ジムを終え、プールへ。

レーンがあってバリバ泳げるプールを想像してたけど、結構なリゾートプールでした。

でも先日の萩野選手の金メダルに触発され、クロール、平泳ぎだけだけど、限界まで。
いい練習ができました。
練習の後はこれ。
Yes COKE Yes !

朝からずっとトレーニングしてたので、海を眺めながらやっとホッと一息。
こういうひと時がすごく疲れを癒してくれるね。
何もしないのがすごいリラクゼーション。
晩御飯を食べに外へ。
街で人気のレストランYen へ。

人気メニューをいただきました。

ベトナムの一日は終わりました。。。
ベトナムへ

クラブラウンジでワインを飲みながら、向こうに見えるベトナムエアラインの出発を待つ。
乗り継ぎのホーチミンの空港で、ベトナム名物フォーを食べる。

これ、正直ただのそうめんだろ?とあまく見てたけど、かなり美味しいな。
しかも国際空港のレストラン価格でも290円。
ニャチャン・カムラン空港へ。

ここから、リゾート化されたニャチャンの町へと向かう。
未開発地域や、リゾート化計画がとん挫してしまっているような砂漠地帯を経て、

いろんな、?な景色を見ながらタクシーに揺られること40分、ニャチャンの町に到着。
今回、宿泊は当然ここしかないでしょ。

8月25日、東京インターコンチネンタルのベルトに挑戦するので、縁起を担いでインターコンチネンタルホテル。
一泊2千円アップさせるだけでクラブルームになり、クラブルーム専用のバーラウンジで飲み放題食べ放題でした。

自分にとってはすごくありがたい利点。
それでも飽き足らずに一階のベトナムレストランへ。

ベトナム料理と言ったらこれ、春巻きと、またまたフォーを食べました。

エネルギーチャージして、そしてパワーアップして帰国します。
(実際、現在すでに帰国しています。帰国してからベトナム渡航話を書いています。)
BRAVEへ
これから試合に向けてガンガンいきます!
8月25日の詳細です↓
東京愚連隊興行 「TOKYO CARNIVAL 2016」
2016年8月25日(木) 新宿FACE OPEN 18:00 START 19:00
《全対戦カード》
◎PRECIOSO〜TEXAS BRONCO〜
テリー・ファンク
vs
NOSAWA論外
◎SUMMER DRAEM〜真夏の衝撃〜
田中将斗
鈴木鼓太郎
HARASIMA
vs
真田聖也
MAZADA
FUJITA
◎夏の菊は虹色に輝く
関本大介
vs
KIKUZAWA
◎夏休みスペシャル6人タッグマッチ
カズ・ハヤシ
井上雅央
黒潮イケメン二郎
vs
チャボ・ゲレロ
百田光雄
力
◎東京インターコンチネンタルタッグ選手権
佐藤光留
ロッキー川村
(第5代王者組)
vs
池田大輔
甲斐拓也
(挑戦者組)
※第5代王者組の初防衛戦
タイトルマッチの5日前、別の大会に出撃します
8月25日東京愚連隊興業のタイトルマッチの5日前ですが、頑張ってきます!
自分の対戦カードですが、
〇当日決定!愚連隊式タッグマッチ
という発表でした。
最初は、なんで奇数なんだ!?と思ったけど、詳細は当日決定と聞いてそのミステリアスなところにだんだんワクワクしてきた。
NOSAWAさんのプロレス頭脳は凄いから、きっとビックリするような面白いことが待っているのでしょう。
東京愚連隊の先輩がたといい試合ができるよう頑張ります!
観戦ご希望の方は、ご連絡ください!
〇セミファイナル センダイガールズ提供試合
〇男女ミックス6人タッグマッチ
〇当日決定!愚連隊式タッグマッチ
〇オープニングシングルマッチ
〇リング外も豪華なラインアップ!

























