さて、30年前くらいのように パワー方面でのエスカレートは起きてはいないが

各マシンの 運動神経 というか~リニア感というか~

そちら方面の追及が結構激しい今日この頃 💦

 

相変わらず時間のとれない KIKUちゃん NAKAちゃん 両名

実は地道にスキルを上げてきているKDくんに最近ガチ気味な走り方のZAKIさん。

カワダから京商からヨコモからもう何が走っていたのか?覚えきれんっくなってきた~。

 

対して、ブラザーらは安定のいつものマシンで大人の渋さが漂っていたりする~

 

とは言え・・・・ZAKIさんだけは高齢者枠なのだが・・・・。

まあ、2つのコミュニティが同居しながら休日の一時を過ごしたりしているわけだが

直近のあの日を除き相変わらず激しいクラッシュは起きておらず平和第一である。

 

昨シーズンまでのようにヘッドアップで撮る心の余裕がなくなって

自車が映る動画が減ってしまったが、これ仕方なし

フレッシュマンらのリスペクトが最優先なので~。

 

 

 

 

 

 

昨年まではブラザーらがこの場を主に温め

今年は UDKワークス とも言うべき新たなコミュニティが静かにRCカーを楽しんでいる。

バディー的な存在のKIKUちゃんはどこかINAXを感じさせるところがあり無茶に抜こうとかはしない。

 

 

今期著しく共に走っているのがNAKAちゃん。DD車とも親和性が高く

ブラザー括りでもあるMorickさんと KAWADA M300SR のランデブー走行を済ませた。

お兄様も時間を作り連休中にはかけつけ自慢のFFほかを走行。

 

 

若手を軸にフレッシュマンらが思い思いのひと時を過ごし、交流も深めていく。

今回は、惜しくも 名物おじさんのともみん が欠場ではあったが、おじさんとは言え40代のKD君の

見えない努力とその成果を見聞きした時思わずジーンとしてしまった~。

 

どちらかと言えば物静かで ぼっちラジコン を選びそうだったのに

うちらのラジコンを見て こっそり練習や逆走などを続けており、実際にそこそこトレース出来ているのだ。

仲間を増やすのはもうやめておこうとは考えていたものの1人や2人は良いか~と若干軌道修正な自分。

 

ほぼ同い年みたいなニューフェイスのZAKIさんが影の逸材でマシンの所有数もさることながら

KIKUちゃんが何故かライバル?心を刺激されるのかドッグファイトを挑んだりもsる。

今年は例年にも増して気温が高く、UDKも輻射熱で危険でもある。

 

・・・・里帰りでUDKで偶然面識をもった Sとうさん 来年も来ます とのこと・・・嬉しいね~。

 

 

 

 

若い人やフレッシュな人たちに混じって老いた身でラジコンを走らせるのも結構気が引けるものだが

暇をみては軽くだが調子をみたり、タイヤを決めたり・・・・。

今期の括りが去年とまるで違うのでアプローチも違う。

 

盟友と呼んで久しいMYっちが連続で訪問してくれたお陰で

2名の若手に対しては良い経験になったのははっきり分かるし

当てないという当然の美学も皆徹底してくれているので非常に助かる~。

 

枠もなく、操縦台もないUDKで引き出しを増やすのって骨が折れるだろが

ショートカットをせずにマシンを操り、高速コーナーはキレイに外周をトレースする癖を

しっかり身に着ければ、いざ枠アリで走ることになっても苦労は少ないかと。

 

出会ってまだKIKUちゃんを除き1年未満。

 

彼らがどう休日のラジコンを楽しむのか・・・・・・。

腕は勿論、今のままお行儀の良いラジコンを続けて欲しいものだ~。

この街も夏らしくなってきた~。日向はキツイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬるま湯と言えばそれまでだが、昨年まではスピードレンジ控えめでラジってきた身にとって

今期のラジコンはメンタル的にはかなりハード。

実際に、ギア比の変更などはないがEPAが10%以上増しましで走っているのでクラッシュが怖い。

 

 

見辛い右目でかすんだ光景を

イメージ拡張みたいな思い込みを駆使して若手と冷や汗をかきながら操縦。

走り終えた後の達成感や安堵は溜まらんが、彼らの害にならん操縦を続けるのはもう必死~。

 

とは言え、今期の自分としては、彼らと共に可能な限り走ることをメインとしている経緯から

こそ練(的な)やらマシンやタイヤの味見など例年より多忙を極めていたりする~。

今期の特色は、ブラシレスデフォルトだったり、軽量ボディーありだったりタイヤ吟味がシビア。

 

ブラザーらとスケジュールが壊滅的に合わないのは仕方ないとして

UDKでの混走を考えると一ひねりが必要になりそうである。

KODATEくんなる40代の彼も走り込みとじっくりとマシンを熟成させ随分と多数台走行にも慣れてきた~。

 

年も後半に向かうが、若手2名を軸とした2025プロジェクトは地道に進行中。

仕事の都合上なかなか合流が難しいKIKUちゃんを待ちつつ、NAKAちゃんのスキルがどこまであがるか?

等長ベルト車2台体制とし、偶にダイレクトドライブを駆る。

 

久々に、ピリピリ生きる自分がいたりする~~~~~~。

 

 

 

 

さて、ちょっとブランク出来ちゃった ミニッツ。

 

なんだかんだ毎月開催してきた訳だが、5月の開催までが1カ月ほど空き

特に自分の場合・・・・どこか気持ちも入らず・・・・・動画編集もどこかダメダメで

公開にはしたものの微妙なものになってしまった~。

 

当然、自宅での通称【宅練】もやったりやらなかったりでミニッツの洗礼を浴びたかのような気分。

まあ、走れない訳でもないし、飽きたって訳ではないのでまだまだ走らせてあげたいのだが・・・・。

逆に、1/10は本業なのでKIKUちゃんやんやNAKAちゃんらに猛チャージを受け筋肉痛になる始末。

 

メインボディーは・・・・・勿論R34GT-R~~~♪ 外でも中でもR34GT-Rなのだ~。

 

 

 

ついこの間集えたというのに・・・・おかわり~・・・・とな?

 

自分からみれば、弟というより息子に近い2人 💦

だからこそ、そのエナジーに期待していたことは否定していない。

それにしても、ここまで彼らが敢えて茨の道を選び一撃クラッシュに怯えずに向き合ってくれるとは。

 

彼ら以外にもフレッシュマンはおり、UDKにほんおり賑わいを持たせてくれたりするが

優先すべきは 若さ であり、むこう5年先 10年先 も・・・・・。

まあ、彼らが選択する未来でしかないが。

 

接近戦を強く意識した 前後左右 の空間認識能力の鍛錬は去年まで想定しておらず

NAKAちゃん KIKUちゃん 両名の熱量の賜物でもある。

バッドドライブ厳禁 の掟は、今うちらが一番大事にしていることであり、レースに出なくともラジコンするなら常識として

胸に刻んで走ってくれている。

 

レギュ的にはツーリングは 17.5Tのブラシレス F-1・Cカーは21.5T でタイヤは主にメッシュ入り各種(ラッシュなど)

ギア比も自由だが、最終的に40㎞/hを越えないレンジでEPAで揃えて楽しむスタイル。

屋外故に転向に左右されるが、短い夏(夏場?)を満喫出来ればと思う今日この頃~

 

 

 

 

 

 

 

季節的には ミニッツ に頼らなくてもプロポに触れていられる時期にはなった~。

若手のUDK通いも想定以上頻繁なのも分かった。

自分としては、一番若い(とは言え25歳オーバー)KIKUちゃんの走行頻度や操縦の安定度である。

 

彼とは Cカー と ミドルツーリング を軸に今期のスケジュールを描いており

パワー控えめなのに速いラジコンライフを確立させるべく活動を続けていたりする。

言わば最後の砦。

 

オールだーグループとフレッシュマングループには形的にはなったとはいえ、オールダーが未だ集結仕切りれていないが

こちらは、最悪ミニッツで最悪対応すれば 中空き(長期プロポに触れない)を可能な限り回避出来るかもなので

余り心配していない。

 

直近の現状としては、KIKUちゃんとのコラボ走行の日に最低Cカーとミドルツーリングの味見などを想定していたが

ESCの謎の不調でCカーが走れないアクシデントが発生、とはいえ彼の申し出でこちらのTRF419の操縦をしたいとのことで

彼自身が清掃やメンテをしてくれたソレの初操縦の機会を持てた。

 

操縦が楽しい彼の愛機RS2.0と違いピーキーな419なのだが、そんなに操縦しにくくないと言ってもらい

社交辞令とは言えホッとしている次第。枠ないコースで走りこんでも枠を走りこんだ人に対しては今一弱い。

じゃー何が出来るのか?を考えた時、せめて 近接走行 を磨くしか術はなく、彼も奮闘中。

 

ホームストレートだけ無駄に長いUDK。活かし方もなかなか難しい~。

 

 

 

 

さて、すっかりアウトドアRCに移行して久しい自分ではあるが

ワークスらしい?うちらとしてのバディーである KKちゃん だけ

暫く合流出来ずに時が流れてしまった~・・・・・。

 

そんな矢先に招集がかかり・・・・・。

 

無事に30代代表のNAKAちゃん 20代代表のKKちゃん との肩慣らしが完了。

Cカーとツーリングカーの2本立てのみであったがそれで充分。

心配されたブランクだったが、若いせいもあるのか?タイヤ硬度が合わないくらいに思われる~。

 

一方、これまたブランクが出来てしまった MINI-Z走行会

 

 

これまた変則開催となったものの、最低限招集人数である4名が無事に揃い

対話メインの雰囲気のなかで時が流れた~。

こちらは、どこかブランクの影響か?高齢?の影響か?

 

直近の開催時よりどこか ゆる~い 印象が強かったとは言え

レースでもないのに 定期開催 の体裁は崩さずに8カ月を数え

飽きずにやれることはやる!の勝手なポリシー(俺の美学)は保たれたまま納めた~。

 

どちらもラジコンには違いなく、其々の括りがあるとは言え着々と日程が進んでいくさまは

なんとも言えず頼もしく、そこに身を置いて良かったな~と思う次第。

強い縛りはなくとも”一本芯をもって動く”のってやっぱり好きだな~。

 


 

さて、随分経ってしまったが

G.Wの2度目の 肩慣らし 敢行。

MYっちが再び訪れ、NAKAちゃんも予定通りに集結し、お兄様が又しても撮影をしてくれた~。

 

前回の握り過ぎからのラインどりの乱れをNAKAちゃんは見事に修正し、普段自分らと走る際の

操縦に戻りしっかりトップを何度も務めるシーンが残った。

ブラシレス使用者としては穏やか目の17.5Tだが、ゆくゆくはここらへんをデフォルトとしたい。

 

ブラシの場合は、スポチュンを基準とし、GTチューンやUGTチューンやトルクチューンでも構わないかと。

ギア比的には、高くとも5.0程度とし、40Km/hを越えないようなレンジでサイドバイサイドを味わえればと。

なかなか都合が合わない ともみん も肩慣らしは済み、そのうちどこかで走れればと思う次第。

 

 

良いだけ(主に自分だけ)走っちゃいるが

動画としては、今回が2025年初である。

恐らく、動画を公開(撮影も)するようになって最遅だと思う。

 

 

この日の走行は、盟友と呼んで久しいMYっちがいよいよ走るとのことで日時を設定した訳だが

新顔のNAKAちゃんも来るとのことで期待と不安が付きまとった顔合わせとも言えたが

いざ走ってみたら・・・・・「お~~~~っ、なかなかラインシェアが出来てるではないか~}

 

ってことで・・・・・3台でも走ることにした~。

 

MYっちの2025年初走行を出迎える意味でも お兄様 もわざわざ来てくれたのだが事情が事情ゆえに

自車は走らずに終わったのだが、カメラマンとナレーターを寒い中で勤め上げてくれて

無事に”へとへと走行(自分が)”はお開きに・・・・・滝汗。

 

デフォルトで自分らで周回する場合、自車(TA07)のEPAは58%でお兄様のマシンより遅くなるようにしてある。

だが、今期は”KIKUちゃんレギュ”として10%増しとしており、そのまま走ったのは良いが

幾ら半年ミニッツをやっていたからってミドルをハイレンジよりで5分以上走るのは疲労が激しい・・・。

 

結果的に自分のクラッシュはなかったが、トータルで走った10分程度の余裕の無さは去年とはまるで違った~。

一方、MYっちにしてもNAKAちゃんにしても余裕ありありで・・・・・。

既に、第2弾の撮影も編集も完了しているが、公開は先になりそうであ~る。

 

この日もその次も集ってくれた皆に感謝~。