絵の展示会 | 遠い夏に想いを

遠い夏に想いを

アメリカ留学、直後の72年の夏に3ヶ月間親子でパリに滞在。その後、思い出を求めて度々訪欧。

 今日から2週間ばかり、市の中央公民館2階の展示ケースで絵画教室の作品が展示がされます。


展示

 各種教室の成果が展示されますので、絵画クラスの分は年に2度ほどしかありません。それでも油彩の場合、一作品に半年位かける人もいますので、年に2階でも充分でしょう。


展示01

展示02

 ここの公民館には図書館もあり、各種教室が数え切れない位あり、かなりの来館者があります。


 今回は出展数も6枚と少々寂しくなりました。私はパリのリュクサンブール公園のマリー・ド・メディシスの泉を水彩で描きました。


絵

マリー写真



 Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページにもどうぞ