今日の空 | 遠い夏に想いを

遠い夏に想いを

アメリカ留学、直後の72年の夏に3ヶ月間親子でパリに滞在。その後、思い出を求めて度々訪欧。

 今日は結構忙しい一日だった。朝は恵比寿に行った。恵比寿ガーデンプレイスではなく付近の総合病院ですが。


 昼には成城学園前に直行、用事を済ましいて、スターバックで昼食をとった。どうゆう風に時間を潰すか、というのは3時半頃に読売ランドに行かなけりゃいけない。腰痛のリハビリの予約があるからだ。


 そこで家に帰ることにした。帰宅して直ぐに30分ほどヴァイオリンを弾いた。最近はヴァイオリンを弾いても25分から30分しか弾かない。但し毎日弾くことにしている。


 そしてまた小田急線で読売ランドへ行った。帰りの電車が多摩川を渡ったのが5時過ぎていた。


富士山

 富士山がくっきりとシルエットになって遠くに浮かんでいる。冬の方が乾燥しているので夏より富士山が良く見えるそうだ。


雲


 雲に当たる光が一刻一刻とピンクから灰色に変化してゆく。今日も一日が終わったなと、闇に染まる空を見上げた。



 Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れと言いテルでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページにもどうぞ