今日は府中の病院に入院している義理の弟の見舞いに行った。駅まで行く途中に、材木店の前を通った時、例の猫くんがいるかなって、自販機の上を見た。姿が見えないので、通り過ぎようとしたら、自販機の後ろで居眠りをしている。
声をかけたら、「ニヤ~ン、ニヤ~ン」と人懐っこい声で寄って来た。猫くんに好かれるのは不思議な気持ちがする。猫嫌いでないけど、猫の方が私を嫌うものと思い込んでいるからだ。
Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページ

