5月に入り、天候もよく、暖かい日が続いています。この時期が散歩日和と決めて、毎日散歩をしています。
ある日、畑の垣根の上に、ちょこんと並べられた一足の靴がありました。数日経ってもそのまま置いてあり、持主は不明みたいです。
不思議に思いますね。公園でもないこんな道端で、お母さんが子供の靴を脱がせて行っちゃったのでしょうか。不思議ですよね。その時の親子の情景を想像すると、自然と笑みが浮かんでしまいます。
Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページにもどうぞ