「メダカの学校」発祥の地_小田原市鬼柳・桑原地区以前田んぼの生き物調べでよく訪れていた小田原市の鬼柳地区へ。このあたりは、「小田原メダカ」を保護する活動がさかんなので、昔ながらの小川や用水路が見られる。 しかしまださすがに寒すぎたらしく、小川には生き物の影が全く見られない(汗) が、田んぼには、鳥がたくさんやってくる。この日も、コサギ、チュウサギ、アオサギ、カルガモなどが元気に空を飛び回っていた。というか飛んで逃げた。 日時:2015年2月8日 場所:小田原市鬼柳・桑原地区 酒匂川が近く、水がゆたかな地域 春になると魚がいっぱい泳ぐ まだ春の気配は遠い 小田原市中心部にある「めだかの学校」記念碑 ここの人工池ではメダカがじっとしていたが、うまく写らず… 酒匂川に来たときのお楽しみ。硬球で手がしびれる