これまた うまっ!
久しぶりの更新。
怠けていたわけじゃあ、ありません。
どうせなら少しでもおもしろい内容がいいかと考えてたら日がたってしまいました。
今日は商品撮影のお供で作った「酒かすのシフォンケーキ」を
ちょっとご紹介。

シフォンケーキっていうから焼くのかと思ったら蒸しケーキでした。
作りながら、「なんかおかしいなぁ~」と思ってたのよねぇ・・・
レシピ紹介はまた今度として、
・卵黄は使いません。
・バターも使いません。
・上新粉とクリームチーズを使います。
・酒かすも結構いれます。
で、できあがりは・・・
結構グー!
ふわふわしていて、もっちり。
酒かすはカロリー高いですが、油っけがありませんから割りにヘルシーかも。
私は慣れていないので時間かかりましたが、手際よくやれば
30分くらいでできるかもしれません。
チャレンジしたい?
ちなみに一緒に写ってるまな板、近日中に「fico onweb」に登場します!
おたのしみに~~
怠けていたわけじゃあ、ありません。
どうせなら少しでもおもしろい内容がいいかと考えてたら日がたってしまいました。
今日は商品撮影のお供で作った「酒かすのシフォンケーキ」を
ちょっとご紹介。

シフォンケーキっていうから焼くのかと思ったら蒸しケーキでした。
作りながら、「なんかおかしいなぁ~」と思ってたのよねぇ・・・
レシピ紹介はまた今度として、
・卵黄は使いません。
・バターも使いません。
・上新粉とクリームチーズを使います。
・酒かすも結構いれます。
で、できあがりは・・・
結構グー!

ふわふわしていて、もっちり。
酒かすはカロリー高いですが、油っけがありませんから割りにヘルシーかも。
私は慣れていないので時間かかりましたが、手際よくやれば
30分くらいでできるかもしれません。
チャレンジしたい?
ちなみに一緒に写ってるまな板、近日中に「fico onweb」に登場します!
おたのしみに~~

私のお気に入り その8:純銅+漆のカトラリー
純銅漆鎚目カトラリー:工房アイザワ [純銅 漆 鎚目 カトラリー アイザワ]
今回ご紹介するのはちょっと変わったアイテムです。
いえ、モノ自体は何も変わらないんですけどね
カトラリーって元は西洋の食文化から生まれたものですね。
今では全世界と言っても過言ではないほどに使われていて、
日本もそのひとつ。
今ではなくてはならない、食の道具ですね。
でもどうしても、今ひとつ日本の食文化にフィットしない。
そう思った作り手はあれこれ考えたそうです。
・日本人にしっくりくる道具のカタチは?
・色や素材は?製法は?
・自分たちが精魂こめて作り出せるものは?
そうやって試行錯誤しながらできあがったのが・・・・

銅に漆を塗ったもので、その存在感を示すかのように持つ手にとずっしりときます。
持ち手には鎚目文が施されていて、作り手のひと手間が感じられます。
漆は使い込むほどにその色合いに深みなどが増してくるのも特徴。
取り扱いも、使ったらちゃんと洗ってあげる、それだけです。
(食器洗浄器はキズがつくので避けたほうがいいですね)
溜(ため)と呼ばれる、朱の上に飴色の漆をかけたものと、はんなりとした色がとてもきれいな朱の2種類があります。
お客さま用、贈答用としても、また自分のこだわりの道具としても、いい味を出してくれるに違いありません。
詳しくは www.fico-onweb.com/main/aizawa/をご覧ください。
今回ご紹介するのはちょっと変わったアイテムです。
いえ、モノ自体は何も変わらないんですけどね

カトラリーって元は西洋の食文化から生まれたものですね。
今では全世界と言っても過言ではないほどに使われていて、
日本もそのひとつ。
今ではなくてはならない、食の道具ですね。
でもどうしても、今ひとつ日本の食文化にフィットしない。
そう思った作り手はあれこれ考えたそうです。
・日本人にしっくりくる道具のカタチは?
・色や素材は?製法は?
・自分たちが精魂こめて作り出せるものは?
そうやって試行錯誤しながらできあがったのが・・・・

銅に漆を塗ったもので、その存在感を示すかのように持つ手にとずっしりときます。
持ち手には鎚目文が施されていて、作り手のひと手間が感じられます。
漆は使い込むほどにその色合いに深みなどが増してくるのも特徴。
取り扱いも、使ったらちゃんと洗ってあげる、それだけです。
(食器洗浄器はキズがつくので避けたほうがいいですね)
溜(ため)と呼ばれる、朱の上に飴色の漆をかけたものと、はんなりとした色がとてもきれいな朱の2種類があります。
お客さま用、贈答用としても、また自分のこだわりの道具としても、いい味を出してくれるに違いありません。
詳しくは www.fico-onweb.com/main/aizawa/をご覧ください。
私のお気に入り その7:赤ちゃんの初めてカットする髪で作る記念筆

ヴィーナス・ウェーブ
俗に言う、「誕生記念筆」はよく神社などでつくることができますよね?
でもどこか古くさいというか、伝統のもの、という感をぬぐいきれません。
私が見つけた記念筆は、はっきりいって常識を覆したものです。
上の写真は「ヴィーナス。ウェーブ」といって
女性の優美なラインをシンボル化したものです。
使っている筆は熊野産、木筆に漆、そして金箔を貼ったものまであります。
子供が大きくなって、成人式を迎えた時、あるいは結婚式に
普通は両親へ花束贈呈ですが、逆にこの時に差し出すのも
サプライズでいい思い出の品になるでしょうね。
最近ではペットの毛で作ったりされる方も多いのだとか。
ちゃんと飾れるように、同じデザイナーが考案したケースもあります。

ケースはアクリル製、バックボードはアルミ製です。
もちろん、ディスプレイケースはなくとも、キッチリした箱に収められているのでそれ自体でも
ディスプレイすることもできますよ。
ちなみに、こんなカタチのものまであります。

タマゴエレガント
かわいいカタチ・・・
玄関にちょこんといる姿も愛らしいですねー
そうそう、レーザーで彫刻されたネームプレートもついてます。
詳しくは、fico onweb をご覧くださいね。