横文字がとにもかくにも苦手な私。
ま、「エアロゾル」を横文字とは言わないだろうといわれてしまうとそうなんですが、
語源は、英語でしょ?きっと。
参考書を読んでると、微粒子(エアロゾル)となっていたりして、
じゃあ、微粒子ってエアロゾルなのかというと、そうでもなさそうだし、
そもそもエアロゾルって何なのさ。
ということで、調べることにしました。
エアロゾル「aerosol」
aero:空気、空中とかいう意味。
sol:コロイド溶液
おっと・・・・
コロイド溶液って相当懐かしい言葉がきた。
なんだっけなー、、、
また、調べてみました。
けど、難しい言葉しか出てこないよ。
こんなの、無限ループでずっと難しい言葉を調べ続けることになりそう・・・
なので、ひとまず、エアロゾルっていう言葉で調べなおすことにしました。
気体中に浮遊する微小な液体または固体の粒子
だそうです。
これでわかります?
私は、未だによくわかっていません。。
誰か、ゾルやコロイド溶液を簡単な言葉で説明してくれる方いらっしゃいませんか![]()
ちなみに、最近まで書いていたネタの雨粒や雲粒の核として登場するのが、
このエアロゾルなんです。
核となるような、微粒子ということらしいんですが、
なぜ、それをエアロゾルと呼ぶのかがよくわかりません。
微粒子は、微粒子でよくないでしょうか・・・![]()
