古事記の山「三輪山・狭井神社」(1) ~桜井市
大神神社(おおみわじんじゃ)を離れ、更に、左へ進みます。
すると、のぼりの小道が現れます。
のぼりきったところは、石垣と土盛りの森の小路となります。
頭上は木々の枝、葉でおおわれ、腐葉土と土の香りがする道です。
更に、しばらく進みます。
行き先にみえたのが、狭井神社(さいじんじゃ)です。
狭井神社(さいじんじゃ)
祭神は、
大神荒魂神(おおみわのあらみたまのかみ)、
大物主神(おおものぬしのかみ)、
媛蹈鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)、
勢夜多々良姫命(せやたたらひめのみこと)、
事代主神(ことしろぬしのかみ)。
病気を鎮める神として、華鎮社(はなしづめのやしろ)ともよばれています。
社の裏側には、ご神水の湧き出る薬井戸があります。
ここを訪れる参拝客は、ペットボトルやポリタンクを持ち込む人が多いです。
すると、のぼりの小道が現れます。
のぼりきったところは、石垣と土盛りの森の小路となります。
頭上は木々の枝、葉でおおわれ、腐葉土と土の香りがする道です。
更に、しばらく進みます。
行き先にみえたのが、狭井神社(さいじんじゃ)です。
狭井神社(さいじんじゃ)
祭神は、
大神荒魂神(おおみわのあらみたまのかみ)、
大物主神(おおものぬしのかみ)、
媛蹈鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)、
勢夜多々良姫命(せやたたらひめのみこと)、
事代主神(ことしろぬしのかみ)。
病気を鎮める神として、華鎮社(はなしづめのやしろ)ともよばれています。
社の裏側には、ご神水の湧き出る薬井戸があります。
ここを訪れる参拝客は、ペットボトルやポリタンクを持ち込む人が多いです。


