今年になってからの映画
今年もちょこちょこ映画を見ているのですが、全然アップしてませんでした少しはアップした気がしてたのですが、気のせいでした1月 マダムマロリーと魔法のスパイス(思ったより良かった!)2月 ジミー、野を駆ける伝説(ケンローチらしい感じはよく出てる。実話好きな私には良かった!) 6歳の僕が大人になるまで(アカデミー賞作品賞ノミネートだったので、見に行ったけど、これは作品賞をとる作品ではないと思いました。映画としては可もなく不可もなく)3月 アメリカンスナイパー(現代アメリカでは避けて通れない問題。クリスカイルの最期を知っていたので、ラストが近づくにつれ、胸が痛くなりました。去年ワシントンDC旅行の際、訪れたアーリントン墓地や硫黄島の記念碑での軍によるセレモニーを思い出したり) はじまりのうた(私の中のキーラナイトレイのイメージをいい意味で壊す映画でした。音楽を作り上げていくって、ジャンル問わず楽しいことなんだなと実感。見終わって幸せな気分になれます)2月3月と仕事が忙しく、平日に見に行けなかったため、まだ五本。でも今のところ、駄作がないです(駄作=見なくてもよかったかなとちょっとでも思う作品)むしろ、マダムマロリー…は、思ったより良かったので、ちょっと得した感(しかも飛行機の中で見たし)今のところ、ナンバーワンははじまりのうたかな?(気が早い?)Android携帯からの投稿