GWのラフォルジュルネで、
初めて堤剛さんのチェロを聴いた私。
堤さんのチェロを愛する気持ちが伝わってくる、素敵な演奏でした。
でもその時はピアノ三重奏曲、しかも
一曲でしたので、今度はぜひソロコンサートに行こうっと決意新たに帰宅の途に
つきました
そして、先週早速ソロコンサートへ。

プログラムはこちら(あまり見えない?
)

バッハ、ベートーベン、シューベルト、
武満徹、バルトーク。
ほとんどチェロソナタを聴いたことのない
私には、魅力的な多岐に渡るプログラム。
シューベルトのピアノ曲にはあまり興味を持てない私ですが(多分、自分で弾いたらまた別の局面から曲を見れて、新たな発見があるかもしれないのですが)、チェロソナタはとても興味深く聴けました。
これでシューベルトのピアノ曲も面白く聴けるかもしれません。
アンコールは白鳥。
チェロでは鉄板の曲とわかっていても、
メロディーを聴いたら鳥肌がたちました。
バイオリンにはない低音が魅力的なチェロ。また、聴きに行きたいです
初めて堤剛さんのチェロを聴いた私。
堤さんのチェロを愛する気持ちが伝わってくる、素敵な演奏でした。
でもその時はピアノ三重奏曲、しかも
一曲でしたので、今度はぜひソロコンサートに行こうっと決意新たに帰宅の途に
つきました

そして、先週早速ソロコンサートへ。

プログラムはこちら(あまり見えない?
)
バッハ、ベートーベン、シューベルト、
武満徹、バルトーク。
ほとんどチェロソナタを聴いたことのない
私には、魅力的な多岐に渡るプログラム。
シューベルトのピアノ曲にはあまり興味を持てない私ですが(多分、自分で弾いたらまた別の局面から曲を見れて、新たな発見があるかもしれないのですが)、チェロソナタはとても興味深く聴けました。
これでシューベルトのピアノ曲も面白く聴けるかもしれません。
アンコールは白鳥。
チェロでは鉄板の曲とわかっていても、
メロディーを聴いたら鳥肌がたちました。
バイオリンにはない低音が魅力的なチェロ。また、聴きに行きたいです
