今年初映画
今年も早1ヶ月が過ぎてました。今年初映画です。鑑定士と顔のない依頼人、アイムソーエキサイテッド鑑定士…は予告編は見たことなく、トルナトーレ監督作品で鑑定士と姿を表さない依頼人の話というすごくアバウトな前知識のみ。結末を知ったあなたは千円でもう一回みたいなキャンペーンをやっていたりして、そんなに不可解なのかしら?と思っていました。結論としては、うーん(^_^;)私の洞察力の鈍さが露呈しました。ヨミがはずれたというか…ネットでネタバレ色々見て、なんとなく納得?!映画としては、トルナトーレにはやっぱりイタリア語で撮ってもらいたいなぁ(ストーリーの組み立てや随所の細かい演出はうまいと思います)モリコーネの音楽は、イマイチ存在感表せず(モリコーネ節?は少し感じられますが…)アイムソーエキサイテッド。アルモドバルですが、正直B級映画。見なくても良かったな(^_^;)途中、寝ちゃったしアルモドバル、なん でこの映画作ったの?くだらないという意味では、ハングオーバーは好きだけど、これは好きになれない二本見て、どちらも消化不良気味。映画とはそんなものです映画は見てみなくちゃわからない。予告やレビューだけではわからない何かが隠されていますだから映画を見るのですAndroid携帯からの投稿