FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -38ページ目

FFAS No、137

チョコボ
「クエッ
(なに?)」

主
「神羅の魔鉱炉って建物の魔鉱はさっきの魔鉱石の欠片と同じ物なの?」

チョコボ
「クエッ
(どうだろう…。)

クエックエッ
(魔鉱石も色々なのが在るからね)」

FFAS No、136

主
「さてと…。(俺はどうしようかな…。)」

少し考えて…。



主
「そうだひらめき電球」

彼はすぐに外に出てチョコボと話す。

主
「なぁ、チョコボ」

FFAS No、135

主
「じゃあ、俺はそこから、ミッドガルに行けば良いですね。」

ジョー
「あぁ。
今日はもう遅いから私は先に休むよ。」

主
「はい、おやすみなさい。」

ジョー
「おやすみ星空」