FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -37ページ目

FFAS No、140

主
(俺も魔法が使えればなぁ…)

考えながら、眠りに付く彼であった…。

そして、夜が明けた…。

FFAS No、139

落ち込み宿に戻る彼


主
「うーん…。」


部屋に休みながら考える彼。

主
(神羅…。

ソルジャー…。

タークス…。

ソルジャーも、魔鉱石を使っているのかな…?

魔法の類いはどうなんだろう?)

FFAS No、138

チョコボ
「クエッ
(もしかして…?)

クエックエックエッ
(魔鉱石もらいに行こうとか思ってない?)」

主
「あ、うんっ!!」

チョコボ
「クエッ
(辞めといた方が良いよ)」

「クエックエッ
(神羅の人間では、無いんだから…。)

クエックエッ
(最悪の場合、捕まるよ。)」

主
「そうだなぁ~」

落ち込む彼であった。