こんばんは^ ^
ワークライフバランスの考え方と仕組みの導入で
社長と社員を相思相愛にする
働き方チェンジパートナー
清水亜希子です!
今日は、記念すべき新しいチャレンジの初日です♪
今まで平日のみの投稿で
毎日ブログ更新を目指してきた私が、
休日を含めた「毎日更新!」を決意。
その休日の初投稿です^ ^
・・・
昨日は所属するコミュニティのメンバーでの
新年会を兼ねたお祝い会でした^ ^
そのコミュニティでは
2月に一大イベントを控えており、
私のその運営に関わっています。
そのイベントに参加する/しない
の話から、
断り文句の話になりました。
それが今日のお話です。
・・・
イベントにお誘いすると
必ずいただく断り文句があります。
「仕事が入ってしまったので、残念ですが・・・」
といったものです。
だいたいが当初は参加する予定だったのだけれど、
参加できなくなりました、
という場合にあります。
この表現に、私はずっと違和感を感じていました。
みなさんはどうでしょう?
何か感じますか?
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私が感じている違和感、それは・・・
予定って「入る」ものなのかな?
「入れてる」んじゃないの?
ということです。
特に仕事の場合は、この表現を使う方が多いです。
「入った」という時点で、
何か自分にはどうにもできない力によって
なされたこと、のような感覚になります。
確かに、仕事では断れないこともあるでしょう
いや、仕事に限らず、断れないことはありそうです。
実はそれは
「断れない」のではなく
「断らない」だけのことだ、
と私は考えています。
あくまでも私の考えです^ ^
「断れない」という固定概念が
そういう表現にさせているのかもしれないし、
そういう表現をしているから
「断らない」という選択になってる・・・
いずれにしても、
じぶんの努力を棚に上げている感じを受けています。
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大小ありますが、
‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥
人生は選択の連続
‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥
です。
「じぶんの人生の選択をじぶんでできること」
固定概念にとらわれない
そんな生き方、働き方、やり方を
追求していきたい。
断り文句の話から
改めて感じています。
・・・
今日はここまで。
休日バージョンでお送りしました(笑)
明日もお楽しみに♪