以前、勉強していた16時間断食の良さを忘れていた。

なんでだろ。

 

メカニズムはオートファジーだった。

 

「オートファジー」とは、「Auto(オート)=自分自身」と「Phagy(ファジー)=食べる」という単語が組み合わさった言葉で、細胞が自分自身を食べて新しく生まれ変わる仕組みのこと。

オートファジーはもともと体に備わっている仕組みですが、16時間の断食によってその働きが数倍にも活性化します。オートファジーが機能すると、食べすぎや加齢による体へのダメージがリセットされ、体が内側から若々しくよみがえります。古くなった細胞が新しく生まれ変わるのです。

 

I had forgotten how good the 16-hour fast was that I had studied before.

I wonder why.

 

The mechanism was autophagy.

 

Autophagy” is a combination of the words ‘Auto’ (auto = oneself) and ‘Phagy’ (phagy = eat), and refers to the mechanism by which cells eat themselves and are born anew.

Autophagy is an innate mechanism of the body, but 16 hours of fasting activates its function several times over. When autophagy functions, damage to the body caused by overeating and aging is reset, and the body is rejuvenated from the inside out. Old cells are renewed.

 

Translated with DeepL.com (free version)

火垂るの墓を書いた野坂昭如には妹がいた。

 

彼はこのように書いている=

 

「ぼくはせめて、小説『火垂るの墓』にでてくる兄ほどに、妹をかわいがってやればよかったと、今になって、その無残な骨と皮の死にざまを、くやむ気持ちが強く、小説中の清太に、その思いを託したのだ。ぼくはあんなにやさしくはなかった」

そしてのちにジブリの高畑 勲がアニメ化している。

 

 
 
誰にも兄にも妹がいるように
私にも妹がいた。
妹がまだ赤ちゃんの時に背中におんぶしていた記憶がある。
覚えていないが肌の白い愛らしい子だったという。
小児麻痺で一歳にならないうちに亡くなったと聞いた。
 
 
 

素粒子理論の橋本幸士さんが

アメリカで英語でランチの席で話しているときに

英語で話している時に

自分は人格が変わっていることに気づいた。

 

私たちもアメリカで働いている時に

同じことを感じていた。

 

というかアメリカ人が外国人に期待している

役柄を演じている。

 

自分がアメリカ人同士の付き合い方をしていることに気づく。

 

二つの言語を話していると

二つの人格を持つことになっているのだ。

 

暮らしている環境に応じて

言葉に応じて別の人格ができてしまうのだ。

 

これに反して

日本に暮らしている外国人は

日本語を話せるようになる外国人と

話せるのを拒む外国人でも微妙な違いが出てくる。

 

 

 

この番組・孤独のグルメは一定の人気があるようだが

不自然なところがある。

 

この主人公・井之頭五郎が美味しいという感想を述べるのだが

独り言なのが変だ。

 

せめて食堂の中での

会話を出すようにしたら

公平な食べ物の感想が客観的になるのに。

 

今までよく知らなかったつくばメキシコ料理エルトリートが明日で閉店すると言うので

行ってみたが満員で行列ができていた。

私たちは妻の誕生日で予約を取っていたので

大家族7人だったが

待たないで入ることができた。

 

誕生日おめでとう。

 

 

 

 

 

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