地震は予知されないとされている。
今日の地震も誰も予知できなかった。
いつものように地震が起きてから予知していたという輩はいるかもしれないが。
今日の地震は南海トラフ地震の端の一部だと言っている
マスコミが多い。
オリンピックどころではない。
地震学者はどこかわからい、
いつ起こるかわからない
と言っている。
FRB の管理者深掘り=陰謀論+
以下転載:
通貨をめぐって、
アメリカ国内はもめにもめた!
日本円を発行するのは日本銀行ですが、ドルを発行する「アメリカ銀行」は存在しません。ドルを発行しているのは、連邦準備制度理事会(FRB)という組織です。FRB成立までの流れを追っていきましょう。
そこには、戦争、暗殺、巨大財閥の台頭という血塗られた歴史があるのです。
アメリカでは、植民地時代から各州が独自の通貨を発行していました。日本で考えると、東京と埼玉で違う通貨が流通しているようなものです。
イギリスからの独立後、初代大統領ワシントンの右腕だったハミルトン財務長官が通貨統一を目指します。合衆国銀行を設立し、統一通貨ドルの発行権を与えたのです。欧州連合(EU)の結成により、欧州各国が統一通貨ユーロを採用したのと同じ流れです。
南北戦争により、アメリカは真っ二つに。
そのとき「ドル」は?
合衆国銀行の出資金のうち、連邦政府(米国の中央政府)が2割を、残りはニューヨークの金融資本や欧州の国際金融資本が負担しました。
このため南部諸州を中心に、「北部の金融資本が連邦政府と結託し、各州の自治を脅かしている」という不満が高まり、南部出身のジャクソン大統領は合衆国銀行を閉鎖に追い込みます。
欧州大陸から5000キロ離れ、モンロー主義を掲げて戦争に巻き込まれることを避けていたアメリカは、軍備も最小限で済み、連邦政府も財源には困らなかったのです。北部と南部の対立は、貿易と奴隷制をめぐってもエスカレート。北部人、リンカーンの大統領当選を機に、南部11州が独立を宣言して南北戦争が勃発します。
戦費調達のため、リンカーン大統領は政府紙幣の発行を行います。グリーンバックと呼ばれる緑色の財務省紙幣に続いて、政府の統制下にある「ナショナル・バンク」に紙幣発行権を与え、その代わりに国債を引き受けさせました。戦争は北部の勝利に終わりますが、その直後、リンカーンは暗殺されてしまいます。
ロックフェラー、JPモルガン。
巨大財閥が「ドル」を動かす!
犯人は南部人でしたが、リンカーン政権による通貨発行権の独占に脅威を感じた国際金融資本が、リンカーン暗殺の犯人に資金提供していたのでは、という説もあります。
南北戦争後のアメリカは、イギリスを抜いて世界最大の工業国となり、ロックフェラー、JPモルガンなどの新興財閥が巨大な力を持ちます。特にモルガン銀行の資金力は金融危機のたびにアメリカを救い、事実上の中央銀行のようになりました。
その結果、金融資本は政府紙幣に反対し、彼らが保有する金と等価交換される兌換紙幣を発行するシステム(金本位制)の採用を要求しました。1907年の恐慌のあと、モルガン、ロックフェラーら金融資本が中央銀行の設立と出資について合意し、ウィルソン大統領の認可を得て発足したのがFRBです
FRBの執行機関である理事会のメンバーは大統領が指名しますが、全米12ヵ所に置かれた連邦準備銀行の出資者はすべて民間の金融機関です。これは今も変わりません。株式の大半を日本政府が所有している日本銀行とは、かなり性格が違います。
リンカーンとケネディ。
2人の大統領は、同じ理由で暗殺された?
通貨発行権をめぐる政府と金融資本との綱引きは、1960年代に再び起こりました。ヴェトナム戦争の戦費と福祉予算の財源捻出のため、ケネディ大統領は大統領令で合衆国紙幣を財務省に発行させたのです。
ドル紙幣の上部にFederal Reserve Note と書いてあるのがFRB発行の紙幣。UnitedStates Note と書いてあるのが財務省発行の合衆国紙幣です。
当時、アメリカ国内には2つのドル紙幣が存在していたのです。しかし、このケネディも暗殺され、財務省発行の合衆国紙幣は回収されます。
ケネディ暗殺の容疑者は多すぎて何ともいえません。リンカーン暗殺との共通性を疑う説もあります。真相は闇の中です。
日本政府は国債を買いすぎて赤字になっても
ヘッチャラという。(負債1100兆円)
いくらでも紙幣をすればいいからだという。
この作戦はアメリカでやれないだろうか?
アメリカ政府は5000兆円だ。
これをFRB がやればいいのだ。
実はこの作戦はロスチャイルドが親に教わって元々やっていたのだ。
日本政府とアメリカ政府の作戦には先生がいたということになる。
これこそ正しい陰謀論と言える。=陰謀論+
オリンピックでは格闘技やバレー、バスケット、サッカーなどでは
柔道ほど
フランスもインチキが目立たなかった。
エアコン、食事、汚水では正面突破を図ったのだが
悪のネタも尽きたのか?
いやいやそんなことあるまい。
不思議な国の借金を税理士(元自民党衆議院議員で税理士の安藤裕氏)が解説する。
税理士は信憑性があるが議員はないので
正しいかどうかはわからない。
安藤裕氏はいう。
”
政府が黒字になれば、その分国民は赤字になる。政府は返済不能になることがない特殊な経済主体なので、国民を黒字にするためには政府が赤字になることが必要不可欠なのです。これを私は「政府の赤字はみんなの黒字」という言葉で表現しています。
”
”政府は際限なく円を印刷することができる”
なぜ、そうしないか?
そうしないのは、外力のせいなのか?
どこぞの外力の政策なのか?
付録:
シャーロックホームズの作者のコナンドイルによれば人を騙すには
隠したいものをありふれたものの中に混入しておくことだという。
ならば真実を隠すにはフェー区ニュースと混ぜておけばいい。
そうするには
陰謀論を2種に混ぜ、真実を陰謀論に隠しておけば良い。
普通の陰謀論を陰謀論プラス
真実の陰謀論を陰謀論マイナス
としてごちゃ混ぜにしておけばいい。
厚労省では前から自分達はコロナワクチンを打たないのに
国民には打たせようというのは
エゴのフランス人のメンタリテイか?
しかも
自己増殖型レプリコンワクチン攻撃だ。
