フランスのエゴがハンパない。

 

糞尿国、まず食事、インチキ審判など

悪の王道を突っ走るフランス、マクロん首相だが

 

柔道のエゴもすごい。

 

極め付けは期間中は暑くてやっていられないので

マクロンはフランスチームだけエアコンを手配したという。

 

そのおかげで

メダルの獲得も堂々3位。

 

 

 

1

中国中国

21

18

14

53

2

米国米国

20

30

28

78

3

フランスフランス

13

16

19

48

4

豪州豪州

13

12

8

33

5

英国英国

12

13

17

42

6

韓国韓国

11

8

7

26

7

日本日本

10

5

11

26

8

イタリアイタリア

9

10

6

25

9

オランダオランダ

7

5

5

17

10

ドイツドイツ

7

5

4

16

11

カナダ

 

日米合同委員会については保江博士や前田日明が調べていて詳しい。

これだ。

 

安江邦夫博士は住まいのある白金台に

米軍のヘリが飛来するのをいつも目撃しているという。

 

日米合同委員会の元に日本側+

 

在日米軍司令部副司令官代表代理

がその中枢だ。

 

凡人は信じない。

 

 

 

常識人によって

陰謀論と

レッテルづけられているが

実は正しい。

陰謀論には陰謀論+と陰謀論ー

があって

この動画は陰謀論+

私がKEKにいた頃同僚の稲垣さんが超伝導空洞でアクシオンを検出しようと

頑張っていたができなかった。

アクシオン: Axion)、あるいはアキシオンとは、素粒子物理学において、標準模型の未解決問題のひとつである強いCP問題を解決する仮説上で、その存在が期待されている未発見の素粒子である。冷たい暗黒物質の候補の一つでもある。)

 

 

最近そのアクシオンが太陽のコアから放出されていると考えることができるという考えが出てきた。

そんな暗黒物質の中で、X線強度の変化について説明できそうなものとして、量子色力学上で存在が期待されている素粒子「アクシオン」の存在が挙がります。これは強い磁場とぶつかることでX線に変化する物質と考えられており、太陽核から放出されたアクシオンが地球の磁場と激しくぶつかることでX線に変化し、これによりXMM-NewtonではX線強度が増加したところを検出できたのでは、と研究チームは考えています。なお、研究チームは論文内でも「暗黒物質のひとつであるアクシオンは、太陽核で生成され、地球の磁場とぶつかりX線に変化する」と記述しています。


 
しかし直接の検出ではないので
照明にはならない。

オリンピック柔道でフランスチームがインチキをして

優勝した。

この時フランスチームは全員が黒人だった。

フランでの黒人の割合はせいぜい4%。

 

黒人の肉体的能力はすごい。

 

つくばにもたくさんの黒人が来ているが

彼らのほとんどは日本語を話そうとはせず

同化しようとはしないように見える。

 

最も中国人などもそうだが。

 

 

オリンピック柔道でフランスチームがインチキをして

優勝した。

この時フランスチームは全員が黒人だった。

フランでの黒人の割合はせいぜい4%だ。

 

黒人がいなかったらフランス柔道は見る影もない。

 

陸上競技も黒人の割合はこれほどでもないだろう。

 

日本人の祖先はDNAをシークエンサーにかけると

わかるという。

 

 

 

この動画を見ると

タイの森の僅かな少数民族が

それと一致するという。

 

まぜ、この集団はこんなに少ないのか?

なぜ、日本の人口は1億人にまで増えていったのか?

転載(若林淳一さん):

ドキュメンタリー映画「突然死」 まさに今日本で起こっていることかと。 加えてレプリコンワクチンと称されるものが世界で初めて日本人に試される。 願わくは、今後も接種を選択しようとする人々の目に届くことを願います。