道路族ぱわふるのぶらり道日記 -34ページ目

道路族ぱわふるのぶらり道日記

休日とかに道路を走った時のことをメインに日記を書いてます。ごくたまに鉄道の旅に出かけて呑んだくれます。また、密かに三陸鉄道応援してたりします。たまに国道レポートも書いてますよー。

みなさん、こんにちわ。

 

26日の休日の日記ですよ。

 

さて。秋田市内のホテルに泊まったワタシ。まずはホテルで朝食タイムですよ。

 

 

 
パンにしようとしようとしたけど、残念ながら直前に完売。
 
それでも美味しく戴きました。
 
そしてチェックアウトしたのですが、秋田駅の留置線に長い701系が停車してたので「まさか」と思いながら、そこに向かいました。
 
したらば、やはり6両編成でしたよ。
 
早速、撮影会を開催。
 
 
 
さすが、6両編成ともなると編成全体を写すことは厳しいですな。なんとか撮影しました。
 
んで、この後はびゅうコースター風っこで運行されるストーブなまはげ号(以下、風っこ)の撮影会を開催するべく、撮影会の会場へと向かいました。
 
当初は別の会場で撮影会を開催する予定だったけど、天気が良かったので、以前にも撮影会を開催した会場へと向かいました。
 
つーわけで、到着。少し待ったとこで男鹿線の列車が通過したので、練習を兼ねて撮影。
 
 
なかなか良さげ。後方の寒風山もくっきり見えますね。
 
以前、ここで撮影した時は、寒風山周辺がモヤになっててイマイチだったのですよ。
 
なので、このくっきり寒風山はまたとないチャンス。さらに待ちましたよ。
 
そして、9:35頃に風っこが通過。
 
 
 
 
 
颯爽と走り去って行きました。
 
ある意味、前回のやり直し撮影会だったのですが、無事に素敵な写真を撮ることが出来ました。
 
さて。すかさず移動しますよ。
 
ちょっぴり走って男鹿駅に到着。
 
既に風っこが到着してたので、撮影会を開催。
 
すると、男鹿線の列車がやってきました。
 
なんとか到着するとこでツーショットを撮影。
 
 
後方の寒風山も良い感じになってますよ。
 
さらに撮影会を続行。
 
 
 
 
 
ヘッドマークもアップでパシャリ。
 
 
 
さらに移動して別なとこでも撮影。
 
 

 

 

そして、男鹿線の列車が発車。

 

 

さらに撮影会を続行。

 

 

 

 

 

 

 

さて。男鹿駅での撮影会はここまで。

 

この後はランチタイムですよー。

 

つーわけで、ランチタイムの食事会の会場へ移動。

 

ちょろっと走って到着。

 

 

入道崎にあるお食事処美野幸ですよ。

 

入店して、天然真鯛の石焼定食を発注。

 

 

 

木桶の中で煮えたぎってますよー。

 

やはり、男鹿に来たら石焼ですよね。

 

戴いてみると、ぷりっぷりの真鯛の身の旨味が口中に広がってくるよ。そこにほのかに感じる山椒の香りが上品に昇華。

 

付け合わせの真鯛の刺身とワカメもまた素敵な美味しさ。

 

そして、シメは茶漬けですよ。

 

 

もちろん、石焼の中に入ってた真鯛も入れた真鯛茶漬け。凄まじく贅沢ですな。

 

戴いてみると、これまた超美味しい。いや、石焼を戴いてる時点で分かってはいたけど、超美味しい。

 

…ところがだ。最初に石焼の戴き方の説明で「茶漬けにする時にゴマを振りかけてみてください」と言われてたことをすっかり忘れてた。

 

いかんいかん。慌ててゴマを投入。

 

 

ただでさえ美味しすぎるのに、ゴマの香ばしさが加わっちゃったら美味しくて美味しくて、もうッ!

 

言葉を失う美味しさというのは、こういうことなんですね。

 

控え目に効いた山椒の風味が普通の真鯛茶漬けを超高級な真鯛茶漬けへと昇華。

 

とても美味しく完食しました。

 

 

3個の石さん、美味しい石焼をありがとう。

 

さて。食事会の後はお店のすぐ近くの入道崎を散策。

 

 

 

 

冬なのに雪ナッシング。でも、寒いね。

 

しかし、空気が澄んでいて普段より何倍も景色が素敵。

 

海の向こう側に白神山地も見えたよ。

 

 

 

アップで撮影。手前に海鳥が飛んでいて良い感じ。

 

氷見のあたりから富山湾の向こう側に見える立山連峰よりは迫力がないけど、なかなか素敵な光景ですね。

 

…というより、こういうとこでは三脚が必要ですな。

 

さて。さらに散策。

 

 

オフシーズンなので、静かな入道崎をしばしゆっくりと散策しました。

 

さてと。それでは出発しますか。

 

来た道とは別ルートを走ったよ。

 

 

 

 

まさに自然そのものの光景ですな。

 

さらに走ったとこで、ゴジラ岩に寄ってみました。

 

 

 

なかなかの迫力ですな。

 

さらに走ったよ。

 

その途中で日本の渚百選の鵜ノ崎海岸を眺めました。

 

 

 

 

遠浅の素敵な海岸ですな。ちょいと流木とかがあるのが少々アレですが。

 

んで、さらに走って風っこの撮影会の会場に到着。

 

今回もまた以前に撮影会を開催したとこなのですが、この日は好天なので再度チャレンジ。

 

少し待ったとこで、15:08頃に風っこが通過。

 

 

 

 

冬の時期だからこその澄んでくっきりと見える寒風山と風っこのツーショットですよ。

 

午前中の撮影会と言い、この日はまさに「ジ・男鹿線」という撮影会の会場で無事に素敵な撮影会を開催することが出来ました。

 

さて。この後は温泉タイム。ちょろちょろっと走って藤里町にあるホテルゆとりあ藤里に向かいました。

 

 

ここは水風呂が外にあるので、寒い時期はアレですよ。

 

なので、温泉だけ堪能。

 

そして、この後は夕食タイム。近くに飲食店ナッシングなので、そのまま高速道を走って花輪SAにある松屋に入店。

 

 

スタミナ厚切り豚カルビ定食のミニチゲセットを発注。

 

さらに豚カルビもミニチゲもライスが進むだろうから、ライス大盛にしたよ。

 

 

とても美味しく戴きました。

 

そして、この後は帰宅しました。

 

 

 

 

みなさん、こんにちわ。
 
25日の休日の日記ですよ。
 
この日は、びゅうコースター風っこで運行されるストーブ藤里・北秋号が運行されるというニュースが鉄道ファンのみに対して発信される鉄道ニュースで大々的に報じられましたよ。
 
もちろん、鉄道ファンに偽装したワタシもそのニュースをケプト。
 
つーわけで、朝。自宅を出発したワタシは撮影会の会場へと向かいました。
 
ちょろちょろっと走って撮影会の会場の近くにある駐車場に車を停めて、会場へと徒歩で向かいました。
 
したらば、向かう途中で特急つがるが通過したので今回の撮影会の会場の近くで撮影会を開催。
 
 
R7のキロポストとのツーショットですよー。
 
もちろん、真の鉄道ファンであれば、このR7のキロポストとこの景色を見ただけで、この構図の持つ意味を理解できることでしょうね。
 
さて。さらに少しだけ移動してこの日の撮影会の会場に到着。
 
ある意味、今回の撮影会はかっこよく言えばリベンジでありますよ。ひらたく言えば、以前の撮影会のやり直し。
 
つーわけで、スタンバイしながら少し待った。
 
そして、10:31頃にびゅうコースター風っこのストーブ藤里・北秋号(以下、風っこ)が通過。
 
 
 
風っこが今まさにR7をアンダーパスするシーンを激写ッ!
 
由緒正しい真の鉄道ファンであれば言わずとも理解できるであろうことだけど、一応、説明すると、ここは現道活用ということで秋田道となる区間内なのですよ。なので、いずれ徒歩での進入が禁止されるとこ。要は、撮影するなら今のうちというとこなんですよ。
 
もちろん、R7の姿も入れての撮影。この区間が秋田道となった暁には超絶貴重な画像ということで国宝認定されること間違いナッシングですな。
 
さて。この後は、風っこが鷹ノ巣駅に到着後、大館まで回送されるということなので、大館駅に向かいました。
 
ちょろっと走って大館駅に到着。少し待ったとこで、11:46頃に風っこの回送が到着。
 
 
花輪線も同時刻に到着するみたいだったので花輪線の列車とのツーショットを期待してたんだけど、花輪線が遅れてしまって撮影できず。まぁ、仕方ない。
 
大館駅に到着後、さらに撮影会を続行。
 
 
 
さらに跨線橋を渡って停車ホームからも撮影。
 
 
 
さて。そろそろ留置線へと移動するだろうから、反対側のホームに戻らなくちゃ。
 
…と、思ってたら、風っこが動き出しちゃった。
 
 
慌てて撮影したけど、本来のとこからの撮影をすることは出来ませんでした。
 
相変わらツメが甘いということを露呈するサービスしてみました。
 
んで、留置線に移動した風っこは遠くの方でストップ。
 
 
そのまま、そこで停車し続けるみたい。
 
せっかくなので、駅名標とのツーショットを撮影。
 
 
少々強引ですな。
 
そして、さらに少し待ったとこで、12:13頃に検測車のキヤE193系East-iが到着。
 
 
 
風っこがコチラの方の留置線に停車すればツーショットチャンスも到来するかもだったのですが、残念ながら前述の通りに遠くに停車しちゃってるのでツーショット撮影できず。
 
でも、遠くに見えるから、強引にツーショット出来るかしら?チャレンジしました。
 
 
 
かなり強引だけど、ツーショットを撮影できたよ。
 
さらに撮影会を続行。
 
 
 
そして、12:24頃に大館駅を発車。
 
 
さて。ここで一旦、改札を出てランチタイム。
 
しかし、あまり時間がないので、コンビニでおにぎりと購入しておしまい。入場券を買いなおしてホームに戻りましたよ。
 
そして、時間まで留置線に佇む風っこを撮影。
 
 
 
さて。そろそろ風っこが鷹ノ巣に向けて回送される時刻。
 
風っこが動き出して、奥羽本線ホームに入線してきました。
 
 
まだ回送発車まで時間があるので、ちょいと撮影会を開催。
 
まず、ヘッドマークを撮影。
 
 
 
白神山地の山々と大太鼓。まさに、藤里・北秋号というネーミングにぴったりなデザインのヘッドマークですね。
 
そして、13:21頃に大館駅を発車。
 
 
 
ささ。ワタシもすかさず発車しますよー。
 
ちょろっと走って、次の撮影会の会場に到着。
 
少し待ったとこで特急つがるが通過したので練習も兼ねて撮影会を開催。
 
 
 
藤琴川を渡る特急つがるですよ。しかも、遠くには白神山地の山々。微妙に水鏡にもなってくれてるよ。
 
しかも、R7のキロポストも写ってるとこがポイント激高ですよね。
 
ちなみに、ここも先ほど風っこを撮影したとこ同様に将来的には現道活用して秋田道となる区間。なので、ここからの撮影会も開催不可となってしまいますよ。
 
さて。さらに少し待ったとこで、14:30頃に風っこが通過。
 
 
 
 
無事にR7のキロポストとのツーショットを撮影。しかも、水鏡が先ほどより良い感じになってくれましたよ。
 
空に雲が少し多めなのは仕方ないけど、水鏡になってくれた藤琴川に風っこが映った状態で近い将来撮影できなくなるとこで素敵な走行シーンを撮影できて感無量ですわ。
 
もちろん、撮影会をご一緒した数億人の皆さんも素晴らしい撮影会に感極まって超大盛り上がりだったのは想像に難しくないですよね。
 
さて。素晴らしい撮影会の余韻に浸った後は、秋田市に向かいましたよ。
 
ちょろちょろっと走って秋田市内にあるホテルにチェックイン。
 
その後に夕食タイム。秋田駅ビルトトピコにあるローカルキッチンレイルズアキタに入店。
 
 
何やら、60分呑み放題いうのがあったので、呑み放題にしました。
 
ハートランドの生ビ~ルを発注。
 
 
いやはや。素晴らしい撮影会を開催した日の生ビ~ルは旨いねぇ。
 
そして、まずは生ハム朝採れグリーンサラダ。
 
 
オサレなビジュアル。
 
戴いてみると、瑞々しい新鮮野菜の美味しさに生ハムと素揚げのレンコンの相反する食感と風味が加わって素敵なハーモニー。美味しいですな。
 
んで、お次はソーセージ五種アシュット~粒マスタード添え~。
 
 
まぁ、これまたオサレなビジュアル。アシュットって、どういう意味かは各自調べてもらうとして、茹でたソーセージの芳醇な風味が生ビ~ルに合わないだろうか?いや、合う。
 
先ほどのサラダで激減してしまった生ビ~ルが止めを刺されるかの如く一気に枯渇。なので、おかわり。
 
 
もちろん、ハートランド生ビ~ルですよね。
 
いやはや。ソーセージと生ビ~ルとの相性ったら、けしからんですなぁ。呑み放題バンザイですなぁ。
 
ささ。いくら呑み放題とは言え時間制限があるので、すかさず次を発注。真アジの洋風南蛮漬けを発注。
 
 
もちろん、生ビ~ルが枯渇済みなので、おかわり。
 
ハートランド生ビ~ルですよー。
 
 
なんかね。マリネとは違って、よくある和食の南蛮漬けなんですよ。
 
でも、そこに洋風のテイストが加わって、むしろ洋食。不思議な風味。
 
いやはや。生ビ~ルがけしからんぐらいに進みますすなぁ。
 
ささ。残り時間が少なくなってきた。次は若鶏もも肉と秋田ねぎのガーリックソテー。
 
 
うわー。見て見て!約束された美味しさが目の前に鎮座。ビ~ル呑めって言ってるようなビジュアルですね。
 
なので、ハートランド生ビ~ルおかわり。
 
 
やっべー。超美味しい。鳥肉とネギの相性って超ぴったりですよね。きっと祖先を辿っていけば鳥類とネギって同種から分かれて進化していったに違いないと思っちゃうぐらいですよね。
 
そこに生ビ~ル。
 
いやはや。言葉を失うぐらいに最高。きっと、鳥類とネギとビ~ルは元々同種だったに違いない。
 
さて。ここで呑み放題ラストオーダーのお時間。
 
ラストもハートランド生ビ~ルを発注。
 
 
一途なワタシですから、ずーっとハートランド生ビ~ル。
 
んで、呑み放題終了なので、シメ。八幡平ポークカレーを発注。
 
 
サフランライスに薄切りの豚肉。そこにマイルドな辛さのカレー。
 
このカレーが風味豊かでとても美味しかったよ。辛さ控え目なんだけど、じんわりと辛さがやって来る感じ。
 
もちろん、生ビ~ルが良く合うッ!
 
最後の最後までとても美味しい夕食タイムを満喫しました。
 
そして、この後はホテルに戻りました。
 
 
みなさん、こんにちわ。
 
19日の休日の日記ですよ。
 
さて。この日は、東北地方最後のイトーヨーカドーとなってしまったイトーヨーカドー花巻店に行くことにしました。
 
朝、自宅を出発して少し走ってイトーヨーカドー花巻店に到着。
 
 
まず、入店前に撮影会を開催。
 
イトーヨーカドー花巻店といえば、イトーヨーカドー前のバス停。
 
 
 
 
 
まさに花巻地区のバス交通の要衝であることが分かりますね。
 
さらに、外観を撮影。
 
 
 
 
 
 
 
 
イトーヨーカドーといえば、ポッポ。しかし、そのポッポの存在を知らせる案内が外側にあるのは珍しいかもですね。
 
それでは、入店。
 
でも、早めにランチタイムにした方が良いということは容易に想像できますよね。
 
つーわけで、ポッポでランチタイム。
 
 
 

 
ワタシの地元のイトーヨーカドー八戸沼館店は早い時期からラーメンの販売を終了しちゃってたので、ラーメンを戴くことが出来ませんでした。
 
なので、ここはラーメンを戴くことにしたよ。
 
味噌ラーメンのミニ炒飯セットを発注。
 
 
呼び出しベルを渡されて待ちました。
 
そして少し待ったとこで出来上がり。
 
 
良い意味でなんの変哲もないごく普通のビジュアル。
 
戴いてみると、まさに想像通りの味。
 
なんかね。こういう普段着の味というのが良いんだ。懐かしい気持ちに浸りながら美味しく戴きました。
 
さて。ランチタイムの後は、店内に思い出コーナーがあったので、ちょいと撮影。
 
 
 
 
 
 
 
花巻らしい文面の手紙が感涙モノですね。まさに、ここ花巻でも愛されたお店であったことがよく分かりますよ。
 
さらに店内を巡りました。
 
 
もちろん、店内案内もパシャリ。
 
さて。それでは、そろそろイトーヨーカドー花巻店とはお別れしましょうか。
 
 
 
 
イトーヨーカドー花巻店の営業最終日は1月26日。あと少しですが、営業最終日まで無事に営業されることを祈ってますよ。
 
せっかくなので、出入口の扉のアレも撮影。
 
 
歴史を感じさせますな。
 
そうそう。店舗外観にあったポッポの案内をアップで撮影してなかった。
 
 
色褪せてるとこがまた刻まれた歳月を表してますね。
 
さらに、最後に改めて店舗外から撮影。
 
 
イトーヨーカドーのロゴとポッポのロゴが見えますよ。感慨深いですな。
 
…と、ここで出発しようとしたら、なんか見えたので撮影。
 
 
 
屋上の看板がありましたよ。
 
以前はもっと大きな看板があったと思うんだけど、それが見当たらなかったので撤去されてしまったのかと思ってたのですが、こじんまりした感じでありました。
 
…というわけで、東北地方最後のイトーヨーカドーであるイトーヨーカドー花巻店訪問はここまで。出発しますよ。
 
さて。イトーヨーカドー花巻店を出た後は、平泉に向かいました。
 
個人的に毎年1月恒例行事となってる中尊寺お参りですよ。
 
…と思ったのですが、過去のブログをチェックしてみたら、前回の1月の中尊寺訪問は2020年だったことが発覚して少々動揺。とにもかくにも、お参りしますよー。
 
 
参道を歩きますよ。
 
参道入口付近は歩きやすかったけど、途中から積雪路面。しかも急坂ということで、少々歩きづらいよ。
 
 
途中、お約束的な周囲を見渡せるとこに寄り道。
 
 
R4と東北本線が見えるよ。
 
そして、中尊寺本堂に到着。
 
 
 
お参りした後におみくじタイム。
 
 
人生2度目の半吉でした。
 
さて。この後は金色堂にも行きました。
 
 
 
悠久の時を感じますね。
 
さらに旧覆堂も見ました。
 
 
 
 
 
さて。中尊寺をお参りしたらセットで毛越寺もお参りするのがお約束ですよね。
 
…というわけで、毛越寺もお参りしたよ。
 
 
 
 
お参りの後はおみくじタイム。
 
 
中吉でした。
 
さて。毛越寺に来たら、やはり大泉が池を中心とする浄土庭園を散策しなくちゃですよね。
 
 
 
 
 
 
 
暖かったので積雪が少なかったし、池も凍ってない部分があったりしたけど、冬の時期の静かな雰囲気が風情があって素敵。
 
さらに、毛越寺の浄土庭園で忘れてはいけないのが遣水。
 
 
 
これまた、歴史を感じるスポット。伝説によると、850年まで遡るみたい。そこから脈々と受け継がれてきたのですね。
 
さらに散策したよ。
 
 
 
ラストはメインの地中立石。普段の喧騒を忘れて、しばし静寂の中を過ごしました。
 
さて。毛越寺を出発した後は温泉タイム。
 
花巻温泉に向かったら、まさかの臨時休業だったので、紫波町のラ・フランス温泉館に向かいました。
 
 
まず、サウナ&水風呂を2ラウンド堪能して整ってから内湯でじっくりと温まりました。
 
その後、露天風呂&外気浴をゆったりまったりと交互に満喫。
 
そして、温泉タイムの後は夕食タイム。館内のレストランあづまねに入店。
 
生姜焼き定食を発注。
 
 
写ってるドリンクはノンアルコールビールですよ、もはや、誤解する人なんていないでしょうね。
 
とても美味しく戴きました。
 
そして、この後は帰宅しましたよ。