道路族ぱわふるのぶらり道日記

道路族ぱわふるのぶらり道日記

休日とかに道路を走った時のことをメインに日記を書いてます。ごくたまに鉄道の旅に出かけて呑んだくれます。また、密かに三陸鉄道応援してたりします。たまに国道レポートも書いてますよー。

みなさん、こんにちわ。
 
23日の休日の日記ですよ。
 
さて。この日は秋の彼岸。お墓参りに行く日ですよ。
 
なので、この日の朝はまず市内のモスで朝食タイム。
 
したらば、秋メニュー販売と同時に、まだ夏メニューの販売継続中という早すぎる時の流れに抗っているとこでした。
 
もちろん、既に秋になってることに納得がいかないワタシは夏メニューを発注して早すぎる時の流れに異議を唱えました。
 
つーわけで、スパイシーモスタコスバーガーのオニポテセットを発注。もちろん、ドリンクは夏らしくアイスカフェラテ。
 
 
なかなか爽やかなビジュアル。まだまだ夏全開ですよね。
 
 
夏気分に浸りながら美味しく戴きました。
 
さて。朝食タイムの後はお墓参り。
 
そして、お墓参りを終えた後はお出かけすることにしたよ。
 
…しかし、少々出遅れ感のある時間帯なので、近場を少しドライブするだけにしよっと。久々に十和田湖の方に行ってみるのもいいかもね。
 
つーわけで、十和田市の方に向かったよ。
 
…と、その前に。以前、五戸町を通った時に、異形矢印を発見して撮影会を開催したことがあったのですよ。
 
でも、その時は雨降りだったので慌てて撮影したのでした。
 
なので、ちょいと改めてその異形矢印の撮影会を開催することにしたよ。
 
 
 
 
 
秋の空の下、異形矢印が映えますなぁ。
 
もちろん、アップでも撮影。
 
 
 
 
 
レンズに雨粒が付着する心配ご無用の中、ゆったりと撮影会を満喫しました。
 
さて。異形矢印の撮影会の後は、さらに走って十和田市に到着。ここでランチタイム。
 
以前から気になってたラーメン屋さん、SOBE-PIに向かいました。
 
 
初来店のお客さんにはこってり醤油らーめんをオススメということなので、こってり醤油らーめんを発注。
 
さらに、ライスとぎょうざも発注。
 
 
まぁ、素敵なビジュアル。こってり醤油らーめんは一見するとごく普通の醤油ラーメン。ぎょうざは一口サイズという小さめな餃子。
 
早速、戴きました。
 
すると、こってり醤油らーめんはスッキリ感も同居してるようなスープ。しっかりとコクがありながらも、爽やかな後味。
 
麺は少々固め。のど越しを愉しむというより、しっかりと麺を喰らうという感じですかね。
 
でも、この麺にはこのスープというベストな組み合わせ。どちらも主張こそ強いけど、それらが組み合わさると絶妙な一体感。
 
そして、一口大のぎょうざ。パリパリ感とモチモチ感を同時に味わえるような感じ。
 
…というより、いわゆるよくある「焼き餃子」とは別物という一品ですよ。似て非なる物という感じ。
 
これがパリモチ旨味凝縮という個性的な風味で実に美味しい。
 
とても美味しく戴きました。
 
さて。ランチタイムの後は、十和田湖の方に向かいますよ。
 
途中、道の駅奥入瀬で休憩。
 
 
そして、さらに国道102号を走って焼山へ。
 
ここから少し奥入瀬渓流沿いをドライブ。日差しがまぶしいねぇ。
 
そして、奥入瀬バイパスとの交差点に到着。
 

 
いつもは直進して奥入瀬渓流の景色を眺めながらドライブしてたんだけど、今回は奥入瀬バイパスの方に向かうことにしたよ。
 
つーわけで、右折。
 
 
早速、国道102号の青看。
 
その後方に奥入瀬橋が見えるよ。
 
その奥入瀬橋から奥入瀬川を眺めました。
 
 
 
奥入瀬渓流のメインルートから少し外れてるけど、なかなか清涼感のある光景ですね。
 
さて。それでは、奥入瀬バイパスをドライブしますよ。
 
 
ずっと上り坂が続くよ。
 
しかし、交通量は少なめ。快適に走れますな。
 
そして、途中の奥入瀬トンネルを抜けて少し走ったとこで、登坂車線の案内板。
 
 
ここから登坂車線スタートですよ。
 
上り坂が続くので、登坂でどうしても遅くなってしまう車を安全に追い越せる登坂車線はありがたいですな。
 
その登坂車線区間をずっと走っていくと、なにやら工事現場があった。
 
 
青橅山バイパスのトンネル工事現場ですよ。
 
まだまだ開通まで長い年月がかかるみたいだけど、開通する日が待ち遠しいですね。
 
さて。さらに奥入瀬バイパスをドライブ。
 
 
先ほどの登坂車線が続いたまま交差点の予告青看が見えてきた。
 
そして、現道の国道102号との交差点に到着。
 
 
登坂車線と走行車線がそのまま左折車線と右折車線となるシステム。
 
ここまで走りやすい実に快適な道路でしたよ。
 
さて。この交差点を左折して子ノ口の方に向かいました。
 
 
子ノ口まで6kmですよ。
 
しかし、けっこう急カーブが続く区間。しかも、急な下り坂が続くよ。
 
途中、十和田湖を眺められる展望スペースがありました。
 
 
メインじゃない方からの眺め。どこか静けさを感じられる光景が素敵ですな。
 
さて。さらに国道102号を走ったよ。
 
相変わらず急カーブ急勾配が続くよ。ほぼ1.8車線の道幅。青橅山バイパスの早期開通が待たれるのも納得ですよ。
 
そして、十和田湖までかなりあった高低差がほぼなくなってきたとこで、木々の間から湖畔が見えるようになってきました。
 
 
 
心地よい光景だねぇ。
 
そして、子ノ口に到着。早速、駐車場に車を停めて撮影会を開催。
 
 
 
青橅山バイパスの子ノ口側の工事現場ですよ。
 
おそらく、白いベールに包まれてるとこがトンネルの本坑の工事現場だろうね。
 
奥入瀬バイパスからここまで来ると、改めてバイパスの早期開通が待ち遠しくなりますな。
 
さて。せっかくなので、子ノ口から十和田湖を眺めたよ。
 
 
十和田湖から流れ出る奥入瀬川に架かる橋をパシャリ。
 
さらに十和田湖も撮影。
 
 
 
 
十和田湖の観光地といえば、休屋が有名なとこですが、ここ子ノ口はひっそりと静まり返っていてゆったりと十和田湖の景観を愉しむことが出来ますな。
 
さて。子ノ口で十和田湖とか青橅山バイパスの工事現場とかを眺めた後は、宇樽部に向かいました。
 
その宇樽部から国道454号へ。
 
 
 
せっかくなので、奥入瀬渓流&十和田湖畔名物の倒木・落枝注意の警戒標識も撮影。
 
そして、国道454号をゆったりと走ったとこで、道の駅しんごうで休憩。
 
 
高原の清々しい空気を感じながらの休憩ですよ。
 
そして、さらに走って五戸町に。
 
その五戸町にあるまきば温泉に向かいました。
 
 
この日は、ここで温泉タイム。
 
まず、サウナ&水風呂を2ラウンド。しっかりと熱くて心地よいサウナとキリっと冷たくて心地よい水風呂。心地よく整った。
 
でも、サウナはそこそこ快適な広さだけど、水風呂は残念ながら1人分位の広さ。お互い遠慮しなければ2人は入れるかな?もうちょい広ければねぇ。
 
そして、サウナ&水風呂の後は内湯でじっくりと温まってからの露天風呂&外気浴。
 
周囲から吹てくるそよ風を感じながらの露天風呂&外気浴。既に秋の気配に覆われているよ。
 
そんな秋の気配を感じながら、しばし露天風呂&外気浴を愉しみました。
 
そして、温泉タイムの後は夕食タイム。八戸市内に戻って、赤毛のアン尻内店に向かいました。
 
 
ハンバーグ専門店というべき洋食屋さんですよ。
 
いろいろ迷った挙句、ペッパーハンバーグのコースを発注。
 
 
実に素敵なビジュアル。
 
戴いてみると、メニューに「ペッパー」と銘打ってるだけあって、ペッパーの風味が美味しいハンバーグ。
 
ふわっと柔らかいハンバーグが優しくも肉の風味がしっかりしてて美味しいねぇ。
 
ライスと味噌汁はしっかりと和風テイスト。この洋食のハンバーグなのに和風テイストのご飯と味噌汁に良く合うってのが洋食屋さんの重要なポイントですよね。そのポイントをしっかりと抑えてるとこも流石。
 
とても美味しく戴いた後はアイスコーヒーを飲みながら余韻に浸りました。
 
こうして休日を満喫しまくった後は帰宅しました。
 
 
みなさん、こんにちわ。
 
22日の休日の日記ですよ。
 
さて。シルバーウィークということで5連休だったワタシですが、雨降りというお出かけ日和じゃない天候だったので、仕事してました。どうせやらなくちゃなことがあるし、少しでも先に進めときたかったし。
 
んで、この日も午前中は仕事しとりました。
 
そして、お昼前に少し時間が空いたので早めのランチタイム。
 
市内にあるラーメン屋さん、彦まるに向かいました。
 
 
この日は少し暑い日だったので、塩ラーメンの気分。
 
こくまろ塩中華を発注。
 
 
そして、いつもはミニライスと餃子3個のセットを一緒に発注するのだけど、普通サイズのライスを戴きたかったので、瀬セットじゃなく、ライスを発注。
 
 
さらに餃子も3個のセットじゃなく5個の単品を発注することにしました。
 
でも、せっかく単品で発注するのだったら、いつもの普通の餃子じゃないのがいいな。
 
つーわけで、田子にんにく餃子を発注。
 
 
早速、戴きました。
 
こくまろ塩中華はそのネーミングの通り、こくがあってまろやかな風味。それでいてスッキリもしている優しい風味ですよ。
 
そして、田子にんにく餃子。ビジュアルは当然ながら普通の餃子と変わらず。
 
しかし、戴いてみると、ほのかににんにく感。ガツンとにんにくというわけじゃなく、控えめ。
 
でも、この控え目なにんにく風味が美味しいのですよ。味噌ダレが良く合う。
 
時々、ライスを戴きながら美味しく戴きました。
 
そして、ランチタイムの後は一旦会社に戻って少し仕事。
 
んで、とりあえず進めときたいとこまで進めたので仕事終了。晴れてたので少しお出かけしますよー。
 
…と言っても、時間は13時を過ぎた頃。すっかり出遅れですな。
 
なので、その辺を少しぶらぶらするだけにしました。
 
まず、鮫から青森r1をドライブ。
 
鮫から白浜にかけて風光明媚なスポットがいくつもあるのですが、この日は5連休。しかも前半の3日間があいにくの天気だったということもあってか、駐車場が満車状態。
 
なので、ゆっくりと風景を眺めながらドライブ。
 
そして、大蛇で少し撮影。
 
 
海のすぐそばを通る青森r1ですよ。
 
ちょっと波が高めだったけど、長閑な光景。
 
さて。この後は国道45号に出てから岩手県に。
 
途中、キ110系レストラン列車、東北エモーションを撮影することにしたよ。
 
撮影会の会場に到着してスタンバイ。少し待ったとこで、東北エモーションがやってきた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
陸中八木~宿戸の海岸線をゆっくりと走行していきました。
 
さて。この後は温泉でリラックスすることにしたよ。
 
ちょいと移動して久慈市の新山根温泉べっぴんの湯に向かいました。
 
 
この日は、ここで温泉タイム。
 
まず、サウナ&水風呂。サウナは丁度良い熱さ。しっかりと汗をかくことが出来るよ。
 
そして、水風呂。ここの水風呂は源泉を使用してるのですよ。pH10.7という強アルカリ性の水風呂ですよ。
 
この水風呂はまさに丁度良い冷たさ。身も心も整いますなぁ。
 
んで、内湯でじっくりと温まってから露天風呂&外気浴タイム。
 
ここの露天風呂は小さめの円形の浴槽。なので、1人しか入れない。お互いに譲り合えば2人はいれるレベル。もうちょっと広ければなぁ。そこが少し残念ポイント。
 
でも、山間の空気を感じながらの露天風呂&外気浴タイムは癒されますなぁ。普段の疲れをじっくりと癒しました。
 
さて。温泉タイムの後は夕食タイム。久慈市内にあるとんかつ小龍に向かいました。
 
 
久慈市内のお気に入りのとんかつ屋さんですよ。
 
でも、今回はカツじゃなく、みそソテー定食を発注。
 
 
運ばれてきて最初に思ったのが「あらー。やっちまったなー」でした。
 
意外とボリューミーなビジュアル。完食できるかしら?
 
 
とにもかくにも、いただきま~す。
 
すると、濃いめの味噌ダレに浸かったソテーは意外と重くない。むしろ、豚肉の風味を香ばしく引き立てている。
 
そして、この味噌ダレをまとった豚肉のソテーがご飯どろぼうレベルにご飯が進むッ!いや、コレ本気で美味しいな。
 
おひつに入ったおかわり用のご飯もどんどん消えていく。休む間もなく、瞬く間に完食しました。
 
食後に熱いお茶を飲んでひと息。とても美味しい夕食タイムでした。
 
そして、夕食タイムの後は久慈ICから三陸道をひた走って帰宅しました。
 
 
みなさん、こんにちわ。
 
13日の休日の日記ですよ。
 
さて。この日は日本海側がそこそこ晴れるという予報。なので、ちょいと国道101号をドライブすることにしたよ。
 
つーわけで、この日の朝。自宅を出発したワタシは、まず市内のマックで朝マック。
 
 
メガマフィンのセットを発注。
 
ドリンクはホットカフェラテにしました。
 
 
ここ最近、朝マックの時に期間限定メニューを戴いてたワタシ。久々に朝マックの定番中の定番としてお馴染みのメガマフィンを戴きました。
 
2枚のソーセージパティにぷるぷるエッグ。そこにベーコンとチーズ。メガサイズの幸せ気分に浸れる一品ですな。とても美味しく戴きました。
 
さて。この後は国道101号に向けて出発。いろんな道路を走って津軽道のつがる柏ICから国道101号へ。
 
ちょろっと走ったとこで道の駅もりたに到着。
 
 
この日は少し遅めの出発でした。なので、ここでランチタイム。
 
道の駅もりたに併設されてるそば処案山子に入店。何年か前に来たことがあるお店ですよ。
 
 
農家の古民家を改装した感じの佇まい。
 
入店して、天ざるそばを発注。
 
すると、まずお茶とお菓子が運ばれてきました。
 
 
食前に戴くお菓子だろうけど、食後の楽しみにとっておこっと。
 
そして、天ざるそばが運ばれてきました。
 
 
まず、ビジュアルから期待度急上昇。
 
煌びやかに揚がっている天ぷら。
 
 
素材の彩りを最大限に際立たせる衣。
 
そして、お蕎麦。
 
 
繊細さが伝わってくるお蕎麦ですよ。
 
早速、戴きました。
 
まず、お蕎麦。すすると、ふわっと軽やかに口中に広がるお蕎麦の風味。そして、心地よいコシと喉越し。
 
どっしりとした力強さは感じられず、どこか儚ささえ感じる。
 
そして、天ぷらは期待通りにサクッと軽やかな食感の衣。そして、具材はしっかりと火が通っていながらも瑞々しささえ感じる。
 
具材の風味を最大限に引き出す揚がり具合。
 
こんなにしっかりと具材の風味を感じる天ぷらを戴いくと、お蕎麦の風味が負けてしまうんじゃないの?
 
そう思ったけど、なかなかどうしてこのお蕎麦の風味も負けていない。繊細でありながらも、しっかりと芯の強さを感じますよ。
 
とても美味しく天ざるそばを戴いた後は、蕎麦湯。
 
 
風味豊かな蕎麦湯を堪能。
 
そして、先ほどのお菓子を食後に戴きながらお茶を飲んでほっとひと息。
 
夏が過ぎ、秋の気配が感じられる中、ランチタイムを堪能しました。
 
さて。ランチタイムの後は道の駅もりたを出発。国道101号を走りました。
 
そして、鯵ヶ沢を過ぎたとこで、日本海が見えてきた。
 
 
…が、しかし。晴れの予報が出てたけど残念ながら曇り空。
 
気温は25℃ぐらいなので少しは夏の名残を感じられるかと思ったけど、すっかり初秋の雰囲気。
 
そんな初秋の国道101号をゆったりとドライブ。
 
そして、深浦町に。
 
 
せっかくなので、深浦駅に寄ってみたよ。
 
したらば、五能線の列車が停車してたので、撮影会を開催。
 
 
すっかり馴染んできた新型車両。
 
そして、この直後に弘前行が発車。
 
さて。この後ですが、あと少しでリゾートしらかみのくまげら編成が到着するよ。
 
せっかくなので、リゾートしらかみのくまげら編成の撮影会も開催することにしました。
 
少し待ったとこで、13:31頃にリゾートしらかみのくまげら編成が到着。
 
 
五能線の列車とのツーショットを撮影。
 
すかさず、深浦駅の構内に移動。ここで約3分の停車。その間に撮影会を開催しますよ。
 
 
ここでも五能線の列車とのツーショットを撮影。
 
…いや。深浦駅の駅名標もあるのでスリーショットですよ。
 
そして、13:34頃にリゾートしらかみのくまげら編成が深浦駅を発車。
 
 
深浦駅の駅名標とのツーショットを撮影したよ。
 
さて。この後は国道101号ドライブを再開。
 
相変わらず曇り空の日本海を眺めながらドライブ。
 
途中、秋田県に突入した辺りから晴れ間が見えてきた。…と同時に気温も高くなってきて初秋の雰囲気から晩夏の雰囲気となってきたよ。
 
そして、能代市に到着。
 
ここから国道7号へと進み、能代南ICへ。
 
 
ここから秋田道を走りましたよ。
 
んで、途中の西仙北SAで休憩。
 
 
心地よい天候の下、ゆったりと休憩。
 
そして、さらに走って大曲ICで下りた。
 
そこからさらに移動して、大仙市内にある中里温泉に到着。
 
 
リニューアルした後、今年の冬に来たことがある温泉。
 
まず、サウナ&水風呂を2ラウンド。サウナは約10毎にオートロウリュウタイムがあるタイプ。サウナ自体はそれほど熱くはないけど、このロウリュウタイムで一気に体感温度がアップ。
 
そして、水風呂。ここの水風呂は屋外にある露天風呂タイプ。普通の深さの浴槽と深めの浴槽の2種類。どちらもそれなりの広さがあるので、サウナから出たら水風呂が満員御礼で入れず、空くまで待ってる間に興ざめしてしまうということはほぼ心配ご無用かもですよ。
 
前述の通り、前回は冬季に訪問したのですが、その寒い冬季であっても心地よくサウナの後にクールダウンして整うことが出来ました。
 
もちろん、今回もじっくりとクールダウン。心地よく整ったことは言うまでもない。
 
そんなサウナからの水風呂、その後の外気浴という、いわゆる「分かってらっしゃる」サウナタイムを心地よく堪能。
 
そして、内湯。ぬる湯でクールダウンした身体を温め、その後、あつ湯でじっくりと温まった。
 
んで、内湯からの露天風呂タイム。ゆったりまったりと露天風呂&外気浴を満喫。
 
大曲ICからここの温泉に来る間に雲行きが怪しくなってきてたのですが、ここで雨が降ってきた。
 
しかし、この雨降りな時でも露天風呂&外気浴タイムが心地よい。
 
実に心地よい露天風呂&外気浴タイムを満喫しました。
 
さて。中里温泉を満喫した後は帰りますよー。
 
途中、ガスト角館店に寄って夕食タイム。
 
赤身ビーフステーキ150gの瀬戸内レモンクリームソースを発注。
 
さらに、ライス・ゴロゴロ野菜サラダ・スープセットを発注。
 
 
いつもの休日の夕食のお供と言うべきノンアルコールビールは残念ながら売切れでした。
 
それよりも、この赤身ステーキ。ビジュアルが約束された美味しさを雄弁に語ってるじゃないですか。
 
瀬戸内レモンクリームソースをかけたよ。
 
 
まぁ、素敵。
 
早速、戴きました。すると、レアで焼かれた赤身ステーキは肉の旨味たっぷり。そして、とても柔らかい。
 
一口大にカットされたステーキは一つずつ戴いても肉肉しさが半端ない。まさに肉に喰らいつくという感じ。
 
そんな肉肉しいステーキを瀬戸内レモンクリームソースが爽やかにまとめあげてくれてるよ。
 
しかも、この瀬戸内レモンクリームソースをまとったステーキがライスに良く合うッ!
 
おそらくパンにも合うだろうけど、このライスに合うというのはファミレスの料理として最重要なことですよね。
 
ライスを戴いた後に飲むスープもまた美味しいじゃないか。
 
もちろん、コブドレッシングがかかったゴロゴロ野菜サラダもステーキの良き相棒。
 
とても美味しく夕食タイムを満喫しました。
 
そして、この後は国道46号で盛岡に出てから高速道を走って帰宅しました。