道路族ぱわふるのぶらり道日記 -19ページ目

道路族ぱわふるのぶらり道日記

休日とかに道路を走った時のことをメインに日記を書いてます。ごくたまに鉄道の旅に出かけて呑んだくれます。また、密かに三陸鉄道応援してたりします。たまに国道レポートも書いてますよー。

みなさん、こんにちわ。
 
22日の休日の日記ですよー。
 
さて。この日は前日まで気温が上昇してたことに加え午後から降水確率も上昇するというアゲアゲな予報。
 
なので、当然ながらお出かけ気分がアゲアゲにならんので自宅でダラダラ。
 
でも、さすがに少しは外に出ようと思って、ランチに出かけました。
 
んで、向かった先は麺家しろう。
 
 
 
なんか蒸し暑いので、さっぱりと塩ラーメンがいいな。
 
入店して、塩ラーメン・ニンニク餃子・ミニチャーハンを発注。
 
 
 
 
 
 
なかなか素敵なビジュアル。
 
戴いてみると、塩ラーメンはスープが個人的には少々濃いかなぁ。でも、アツアツのスープなんだけど、どこかとろみを感じるような不思議なスープ。スッキリ系スープなんだけど、ガツンと濃厚な感じもあるような。
 
丼自体は少し小さめなんだけど、全く少なく感じない。この量で満足できちゃう美味しさ。
 
そして、ニンニク餃子。これ、ニンニクの粒を入れてるかもよ。ホクホクでありながらもギリギリ火が通ってないレベルの固さも残っていて、まさに「ニンニク喰ってます!この後の口臭なんて知らんです!」という餃子。いや、これ美味しいわ。
 
んで、ミニチャーハン。これもまたしっとり系でどこか懐かしいような優しい風味。でも、あくまでも主役はラーメンという少々控え目な感じもまた良いね。
 
とても美味しく戴きました。
 
さて。この後は八戸市内を少々ぶらぶらしたりしてから夕方に温泉タイム。
 
市内の熊ノ沢温泉に久々に向かいました。
 
 
まず、サウナ&水風呂を2ラウンド。2ラウンド目のサウナの時に、そういえば外にも水風呂があったことを思い出したので、2ラウンド目は外の水風呂へ。なかなか快適な水風呂でしたよ。
 
そして、炭酸泉でじっくりと温まってから内湯でゆったり。
 
んで、露天風呂&外気浴をまったりと満喫。昼間は暑かったけど、ヤマセが吹いてきて涼しくなってきた中での露天風呂&外気浴はリラックスしまくりですなーッ!
 
すっかり長湯しちゃいました。
 
さて。温泉タイムの後は夕食タイム。
 
やはり、ここはお気に入りの洋食屋さん、にんにく亭でしょ。
 
 
つーわけで、にんにく亭に入店。
 
それでね。にんにく亭といえば、いつもダブルハンバーグ定食を発注するということで、店員さんから「ダブルハンバーグ紳士」と呼ばれているに違いないワタシですが、今回はチキンカツレツ定食を発注。
 
もちろん、店内からざわめきが起こったことは言うまでもないですよね。あ、厨房ではワタシが入店した瞬間からダブルハンバーグ定食の調理にかかってた?いや、申し訳ないです。
 
つーわけで、チキンカツレツ定食のご登場。
 
 
まさに、洋食屋さんのカツレツ。チキンカツじゃないよ。チキンカツレツ。
 
カラシじゃなくマスタードを付けて戴くのが洋食屋さんテイストですよね。
 
しかも、それがご飯&味噌汁に良く合うッ!パンとスープじゃないのよ。やはり、ご飯と味噌汁なのよ。
 
とっても美味しく戴きました。
 
そして、この後は帰宅しました。
 
 
 

みなさん、こんにちわ。

 

15日の休日の日記ですよ。

 

さて。前述の通り、前日の14日に柴田町のホテルに泊まったワタシ。この日の朝はホテルをチェックアウトしてから、この日に開催されるカシオペア紀行の撮影会の会場へと向かいましたよ。

 

ちょいと移動して撮影会の会場である船岡城址公園の展望台に到着。早速、スタンバイ。

 

しばらく待ったとこで、9:11頃にカシオペア紀行が通過。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白石川堤一目千本葉桜の沿線を仙台に向けて快走していきました。

 

ホントは葉桜じゃなくて満開の桜の時期に仙台行を撮影したかったんだけど、結局それは叶いませんでした。

 

また、この日は蔵王連峰は残念ながら雲の中。まぁ、これもまたこの時期であれば仕方のないこと。待ってる間に少しだけ雨が降ってきたこともあったし、撮影時に雨が降らなかっただけでもありがたいってもんですよね。

 

とにもかくにも、無事に仙台行のカシオペア紀行を撮影することが出来ました。

 

さて。撮影会の後は観光。近くの道の駅かくだに向かいました。

 

 

以前、道の駅巡りでここを訪れた時には寄れなかった観光地である角田中央公園を観光しました。

 

その角田中央公園のメインであるどんぐりぱーくにある観光名所を巡りましたよ。

 

 

まずは、公道上では絶滅してしまった懸垂型信号機。

 

交通公園なので、自転車とゴーカート用の道路が整備されているんですよ。

 

その懸垂型信号機の銘板をパシャリ。

 

 

今はやりの昭和レトロですな。

 

さらに別のとこから撮影。

 

 

時々、自転車に乗った親子連れがこの信号機を観光しつつ、信号を守りながら交差点を通過していきましたよ。

 

さらに別なとこから撮影。

 

 

 

 

やはり、青・黄・赤の3色を撮影したくなりますよね。

 

さらに別なとこからも3色を撮影。

 

 

 

 

信号機の警戒標識とのツーショットで撮影しました。

 

それでね。ここの見どころは懸垂型信号機だけじゃないのよ。

 

 

ディーゼル機関車も展示されているんですよ。

 

とりあえず、踏切の警報機とのツーショットで撮影。

 

さらに撮影会を続行。

 

 

 

 

 

ディーゼル機関車はDE10ですね。

 

さらに車掌車も連結してるよ。

 

まぁ、機関車とか車掌車の中には入れませんけどね。

 

それでも、緑豊かな公園内に佇む赤いディーゼル機関車は良い味を出してますな。

 

さてと。それでは、そろそろ公園を後にしますか。

 

…と、その前に先ほどの懸垂型信号機をアップで撮影してなかった。

 

改めて、懸垂型信号機の撮影会を開催。

 

 

 

 

アップで懸垂型信号機の3色信号を撮影しました。

 

さて。この後は次の目的地である仙台市の観光地に向かいましたよ。

 

ちょろっと走って、その観光地である仙台市南小泉交通公園に到着。

 

早速、観光したよ。

 

 

素敵な観光日和の光景が広がってますね。

 

上の画像に写りこんでますが、素敵な観光資源があるのですよ。

 

それの撮影会を開催しますよ。

 

 

先ほどの角田中央公園にも設置されてた懸垂型信号機ですよ。

 

しかし、この信号機が佇んでいる交差点の形状で察することが出来るかもしれませんが、ここの懸垂型信号機は少し雰囲気が違うんですよ。

 

 

T字路なので、車道用の信号機が装備されてない面があるんですよ。

 

これは激レアですな。

 

この信号機の銘板を撮影。

 

 

これもまた昭和の時代ですよ。しかし、先ほどの京三製作所とは違い、コチラは小糸工業製みたい。

 

さらに撮影会を続行。

 

 

 

 

やはり、青・黄・赤の3色は撮影しなくちゃですな。

 

さらに信号機を撮影。

 

 

信号が青になった瞬間。自転車に乗った子供たちが発車するとこですよ。

 

交通安全について経験しながら学べるとあって、多くの親子連れが訪れていますよ。

 

さらに観光を続行。

 

 

交通公園なので、当然ながら踏切もありますよ。

 

しかし、先ほどの角田中央公園とは違って機関車のオブジェが横に佇んでいるだけ。

 

さらに、交通公園なので、いろんな標識も設置されているんですよ。

 

したらば、素敵な標識を発見。

 

 

 

異形矢印ですよ。しかも、大崎市にあるような赤いバツマーク付き。

 

さすが、道交法の教育に熱心な宮城県。補助標識の「指定方向外進行禁止」という文字をお子様が読めるかどうかは別として、矢印標識は基本的な形状の矢印以外にもいろんな種類の異形矢印もあるということを教えてますよ。

 

もちろん「異形矢印のあるとこには他にも異形矢印がある」という格言があるので、周囲を捜索。

 

したらば、やはり設置されてました。

 

 

 

コチラもまた赤いバツマーク付きというバージョン。

 

ちなみに、異形矢印はこの2種類だけでした。

 

それにしても、交差点の形状は十字路やT字路といったようなものだけじゃないということを矢印標識を用いてお子様に教育するなんて、実に素晴らしい交通公園ですな。

 

さらに撮影会を続行するよ。

 

…と、ここで先ほどの踏切の警報機が鳴った。

 

 

時々鳴り響く警報機。

 

この時は偶然にも誰も踏切の前にいなかったけど、この時とは別の時にはキチンと踏切の手前で警報機が鳴りやむまで待つということをしていた親子連れがいたので、これもまたお子様への教育に役立ってますな。

 

さてさて。改めて交差点の撮影会。

 

 

先ほどの2種類の異形矢印を同時に収めました。

 

さて。それでは、そろそろ公園を後にしますか。

 

…と、その前に、懸垂型信号機と普通の信号機のツーショットを撮影することにしたよ。

 

 

 

 

あ、あーッ!

 

手前の普通の信号機と奥側の懸垂型信号機が青⇒黄⇒赤とシンクロしてるとこを撮影したら、たまたま偶然にも明らかに信号無視の瞬間を激写してしまいました。

 

まぁ、でも、ここは楽しみながら道交法を学ぶ交通公園。きっと、あの子は後でご両親から熱い愛情のこもった教育的指導という名の下での鉄拳制裁を浴びせられたであろうから、ここは温かく見守っていようじゃないか。

 

さらに、懸垂型信号機が青⇒黄⇒赤と点灯したとこを撮影。

 

 

 

 

 

 

 

実に有意義な観光でした。

 

さて。この後は少し遅れてのランチタイム。

 

この仙台市南小泉交通公園の近くに洋食屋さんを見つけたので向かいました。

 

 

洋食屋オステリーアビアンコですよ。

 

入店して、ナポリタンを発注。

 

 

スープとサラダがセットになってますよ。

 

まず、サラダ。

 

戴いてみると、シンプルながらも実に美味しい。シャキシャキ新鮮野菜とドレッシングの相性はバツグン。暑い日でしたが、爽やかな気分になりました。

 

そして、ナポリタン。

 

戴いてみると、ちょっとゴージャスな昔懐かしいナポリタンという感じ。粉チーズとタバスコをふりかけて戴くと、一気に古き良き時代の昭和にタイムスリップした気分。

 

店内に流れてるレトロな音楽を聴きながら戴けば、ノスタルジックな気分に浸れますな。

 

もちろん、スープもまた美味しい。ここだけ時間の流れがゆっくりとなっているような感覚に浸りながら、瞬く間に完食しました。

 

そして、食後のコーヒー。

 

 

…と、思ったら、まさかのデザートまで付いてくるというサプライズ。

 

爽やかな寒天を戴き、さらにスイカを戴きました。この日みたいな暑い日には嬉しいデザートですな。

 

そして、デザートを戴いた後はゆっくりとコーヒーを堪能。ごく普通のコーヒーなんだけど、こういうメニューであれば、やはり、こういうコーヒーじゃなくちゃ。

 

しばし、今は令和だということを忘れて、ゆったりまったりとランチタイムを満喫しました。

 

さて。ランチタイムの後は帰りますよ。

 

高速道を走りました。

 

んで、途中の鶴巣PAで休憩。

 

 

ここに来たら購入しなくちゃいけないドリンクがあるのですよ。

 

 

栃木名物のレモン牛乳ですよ。さらにイチゴ牛乳も購入。

 

美味しく飲みながら高速道を北上。

 

そして、前沢SAでも休憩。

 

 

したらば、ここでも先ほどのレモン牛乳とイチゴ牛乳が売ってるという嬉しいサプライズ。

 

今度から、ここにも寄らなくちゃ。

 

さて。さらに走って花巻南温泉郷にある山の神温泉なごみの湯に向かいました。

 

 

この日は、ここで温泉タイム。

 

まず、お約束的にサウナ&水風呂を2ラウンド。良い感じに熱いサウナの後で冷たすぎない水風呂でクールダウン。心地よく整ったよ。

 

そして、内湯でじっくりと温まってから露天風呂&外気浴タイム。

 

広くて少々浅めの露天風呂はリラックスするのに最適。ここの露天風呂を設計した方は「分かってる」という感じですな。

 

山々の緑を眺め、時折吹いてくるそよ風を感じ、しばし自然の中での露天風呂&外気浴を満喫。

 

さて。温泉タイムの後は夕食タイム。花巻市内にある洋食屋さん、ポパイに向かいました。

 

 

入店して、白金豚の生姜焼きを発注。

 

さらに、ごはん・味噌汁・サラダのセットも付けたよ。

 

 

相変わらず、素敵なビジュアル。

 

ここの料理はほっとする優しい風味。もちろん、ごはんと味噌汁も美味しい。

 

ゆったり気分で夕食タイムを満喫しましたよ。

 

そして、この後は帰宅しました。

 

 

みなさん、こんにちわ。
 
さて。既に宇宙全体の隅々までまんべんなくにニュースが伝わったのでご存知の方が全員かと思いますが、引退が発表されたカシオペア紀行が仙台行として、上野を14日に発車して翌15日に仙台に到着するというプランで運行されたんですよ。
 
なので、撮影会を開催することにしました。
 
つーわけで、14日の休日は移動日。せっかくなので、岩手県内に開業した道の駅を巡ることにしたよ。
 
まず、ゆっくりと遅めに自宅を出発したワタシは、道の駅もりおか渋民に向かいました。
 
 
 
R4の555.5kmポストが目印となってるので、実に分かりやすいとこに立地してますね。
 
さて。まずはランチタイム。道の駅にある啄木亭に向かいました。
 
 
渋民といえば、石川啄木が有名ですからね。
 
その啄木の名を冠した啄木カレーライスを発注。
 
 
不勉強なので、どこが啄木らしいのか分からんけど、素揚げの野菜がトッピングされてるオサレな佇まいのカレーライス。
 
おそらく、ライスは岩手山をイメージしてるんだろうね。岩木山と間違えると怒られること必至だろうけど、そこには触れないでおきますね。
 
戴いてみると、どろっとした濃厚なカレールゥはワタシ好み。そのルゥは辛さ控え目なんだけど、後から辛さが身体の内部からじわじわとやってくるような感じ。
 
でも、いろんな旨味が凝縮されたカレーはスプーンが止まらない。素揚げの野菜は瑞々しさが残っていて、これまたカレーに良く合う。お互いがお互いの良さを引き立てている感じ。もちろん、岩手山っぽいライスも美味しい。
 
そして、お気付きかと思いますが、バケットが添えられているのよ。
 
きっと、これは食べ終わったらお皿に残ったカレーをぬぐって戴いてくださいね。ということだろうね。
 
つーわけで、最後にバケットにお皿に残ったカレーをぬぐって戴いた。もちろん、これまた美味しかったのは言うまでもない。
 
とても大満足なランチタイムでした。
 
さて。この後は岩手山を一望できるであろう展望スペースに寄ってみたよ。
 
 
まぁ、この日は曇りで後に雨も降ってくるという予報だったので、こういう状態であろうということは予想できてたけどね。
 
まぁ、ご近所にある道の駅なので、そのうち晴れた時に再訪すればいいや。
 
さて。道の駅もりおか渋民を出発。
 
ちょろっと走って、今度は道の駅だいとうに到着。
 
 
ここに到着する前から雨が降ってきてた。
 
道の駅に入館してみたら、なにやら軽食コーナーに魅力的なホットドッグがあったんだけど、残念ながら既にこの日の営業は終わってました。
 
これは残念。でも、ここもまたご近所にある道の駅なので、そのうちに再訪すればいいや。
 
さて。この日の岩手県内に新たに開業した道の駅巡りは終了。この日の宿泊地へと向かいましたよ。
 
ちょろっと走って柴田町のホテルに到着。
 
チェックインしてから夕食タイムですよ。
 
実は、先日に柴田町付近をグーグルマなんちゃらプで検索してたら、ハンバーガー屋さんを発見したのですよ。
 
しかも、チェックしてみると、以前仙山線沿線にあったハンバーガー屋さん、Spoonが移転してきたみたい。
 
これは是非とも行ってみなくちゃ。というわけで、そのハンバーガー屋さん、John Bradley cafeに向かいました。
 
 
雨降りだったけど、その天候も相まってなかなか素敵な雰囲気。
 
入店して、まずはビ~ル。
 
 
Spoonだった頃、是非とも再訪した時にはビ~ルを呑みながらハンバーガーを堪能したいと思ってたのですよ。なので、期待度急上昇。
 
でも、逸る気持ちを抑えて、まずはサラダを発注。
 
したらば、2~3人分ぐらいの量とのこと。なので、時別にミニサイスにしましょうか?と訊かれました。
 
でも、ワタシは以前から2~3人分という量のサラダを普通に完食しちゃうぐらいのベジタリアン。なので、ノーマルの量で発注。
 
 
したらば、なかなかオサレな佇まいのサラダが登場。
 
他だと「なんちゃらサラダ」みたいなネーミングのメニューになっていそうなんだけど、普通に「サラダ」とだけ載ってたので、これは嬉しいサプライズ。
 
早速、戴いてみると、これまた実に美味しい。何の具材がどうだとかドレッシングの味がどうだとか、いろいろと食レポを述べたいとこなのですが、とにかくただただ美味しい。あれこれ言葉などいらないのですよ。とにかく美味しい。
 
ミニサイズになんかしなくて大正解。あれよあれよと完食しちゃいました。
 
さて。サラダの次には、いよいよメインのハンバーガー。
 
今回はベーコンバーガーにチーズをトッピングして発注。
 
 
オープンスタイルで登場。
 
これこれ。このビジュアルですよ。それでは、ヒールバンズの方にクラウンバンズの方を載せますよ。
 
 
なかなかワイルドなハンバーガーの完成。
 
もうね。このビジュアルを見ただけでビ~ルが枯渇しちゃった。おかわり。
 
 
うん。このビ~ルとのツーショットもまた素敵なビジュアルですな。いつかは戴きたいと夢見てたコラボ。
 
それでは、いただきま~す。
 
 
戴いてみると、まず目を引くのがオニオン。
 
嚙み切ったとこから湯気が立ち昇るぐらいにアツアツ。しかし、オニオン独特のシャキッとした食感も少し残っていて、まさにオニオンの良さを最大限に引き出している感じ。
 
このアツアツのオニオンがパティの旨さを引き出している。しかも、アツアツオニオンなので、野菜によってパティが冷めるということがない。熱い具材は熱いまま。冷たい具材は冷たいまま。そんなそれぞれの食材の美味しい温度をほとんどキープしたまま戴けるよ。
 
もちろん、パティの肉肉しい美味しさは健在。
 
とても美味しいハンバーガーを頬張ったとこに、ビ~ル。いやはや。至福ですなぁ。
 
夢見た夕食タイムを心行くまで堪能しました。
 
そして、この後はホテルに戻りました。
 
 
つづく