道路族ぱわふるのぶらり道日記 -14ページ目

道路族ぱわふるのぶらり道日記

休日とかに道路を走った時のことをメインに日記を書いてます。ごくたまに鉄道の旅に出かけて呑んだくれます。また、密かに三陸鉄道応援してたりします。たまに国道レポートも書いてますよー。

みなさん、こんにちわ。

 

31日の休日の日記ですよ。

 

さて。先日のことですが、自宅の洗濯機が突如、そう、何の前触れもなくぶっ壊れました。

 

んで、新しい洗濯機がこの日の午前中に到着するので、この日は洗濯機が来るまで自宅で待機。

 

そして、やっとこさ到着したのが昼前。すっかり出遅れ時間でした。

 

つーわけで、とりあえずランチ。市内のモスに向かいました。

 

とりあえず、過行く夏気分を満喫するために、モスタコスバーガーのオニポテセットを発注。さらに、ホットスパイスモスチキン(カレー)も発注。

 

 

美味しく夏のバカンス気分を満喫しました。

 

さて。この後はどこに行こうか?すっかり出遅れてしまったので、そんなにゆっくりとお出かけできないよ。

 

ちょいと思案した結果、ちょいと十和田湖の方にドライブすることにしたよ。

 

つーわけで、ちょろっと走って奥入瀬渓流に。

 

 

 

先日の大雨の影響が残っているらしく、清流というより濁流ですな。

 

でも、自然現象ですもの。こういう時もあるだろうし、風情を感じられないかもしれないけど、これもまた別の表情と思えば趣があるってもんですよ。

 

んで、さらに走って阿修羅の流れに到着。

 

したらば、いつもは必ず何人かの観光客が訪れているのですが、この日は誰もいませんでした。

 

なので、貸切状態で阿修羅の流れを観光。

 

 

 

 

相変わらず濁流だったのですが、そこがむしろ阿修羅感を出していて、静と動の共演である奥入瀬渓流としては、かなり動という感じ。

 

まるで阿修羅が目覚めたような光景を独占状態で眺めました。

 

さて。さらに走ったよ。

 

そして、銚子大滝に到着。

 

さすがに貸切状態じゃなかったけど、やはり観光客は少なめ。

 

そんな中、銚子大滝を観光。

 

 

 

 

コチラも先日の大雨の影響が残っているようですが、その荒涼とした光景がむしろ神々しさを感じるよ。

 

いつもはどちらかというと、控えめな静かに佇む凛とした姿をしている銚子大滝ですが、この日は荒ぶる激しい感情をむき出しにした猛々しい光景。

 

ちなみに、銚子大滝から下流方面の遊歩道は通行止め。

 

 

先日の大雨の影響で、雲井の滝~銚子大滝~子ノ口の遊歩道が現在通行止めとなってます。

 

銚子大滝はR102の駐車場からのみ散策できますけどね。

 

さて。それでは、駐車場の方に戻りますか。

 

戻る途中、遊歩道の階段からも銚子大滝を眺めたよ。

 

 

 

階段から眺める姿もまた畏怖の念を抱く光景ですよ。

 

もちろん、この銚子大滝の上流部にある観光地も観光。

 

 

なだらかな流れの奥入瀬渓流と、そこに佇むR102のおにぎり。

 

木々の間から差し込む陽の光から照らされるそのおにぎりの姿は、まるで優しく微笑んでいるようでもありますね。

 

荒ぶる時が過ぎ、そこに平穏な日々が訪れる様を彷彿させますな。

 

さて。銚子大滝を観光した後は、さらに走って子ノ口に。

 

すると、ちょうど遊覧船が到着してました。

 

 

したらば、撮影した時にJRのバスが後方を走行していて、図らずもツーショットを撮影するというサプライス。

 

さらに十和田湖を撮影。

 

 

 

 

 

 

先ほどまでの荒々しい姿の奥入瀬渓流とは違って静かな光景。

 

まさに、静と動。正反対の光景が織りなす光景ですな。

 

さて。この後は宇樽部からR454を走って五戸町に。

 

そして、五戸町にあるまきば温泉で温泉タイム。

 

 

まず、サウナ&水風呂を2ラウンド堪能して整ってから内湯でじっくりと温まった。

 

そして、露天風呂&外気浴タイム。

 

ここの露天風呂は若干温めなんだけど、やはり夏の空気が残る日だったので、丁度良い湯温。ゆったりまったりと黄昏時の露天風呂&外気浴を満喫。

 

すっかり長湯してしまいました。

 

んで、温泉タイムの後は夕食タイム。八戸市内にあるお気に入りの洋食屋さんに向かいました。

 

したらば、かなり混んでいた。

 

なので、この日は自宅で夕食ということに。途中で夕食を購入して帰宅しました。

 

 

 

みなさん、こんにちわ。

 

30日の休日の日記ですよ。

 

さて。この日は大曲で花火を見るために全国各地から多数の観覧客の皆さんが道路とか鉄道とかありとあらゆる交通網を駆使して大曲に移動するという一大イベントの開催日ですよ。

 

もちろん、JRも臨時列車を運行したり定期列車を増結したりして道路に対抗するのですよ。

 

これは、是非とも撮影会を開催しなくちゃ。ということで、この日は秋田に向かうことにしたのでした。

 

…が、しかし。この日の朝に秋田に到着する上野発の夜行団体臨時列車の撮影会を開催しようとしたけど、撮影会の頃に雨が降りそうな予報。

 

なので、その朝の撮影会は諦めて昼頃から撮影会を開催することにしました。

 

つーわけで、当初の予定より遅めに自宅を出発したワタシは、まず市内のマックで朝マック。

 

 

超短期間限定のチーチーダブチソーセージマフィンのセットを戴きました。

 

2枚のソーセージパティに2種類のチーズが2枚ずつ。とてもボリューミーでありながらも、チーズ感たっぷりでマイルドな風味。そこにマフィンにほぼ入らない具材であるピクルスが加わることで爽やかなアクセント。

 

とても美味しく戴きました。

 

それでね。朝マックを優雅に堪能しながら天気予報をチェックしてたら、前述の上野発秋田行の夜行団体臨時列車の撮影会の開催時刻に雨雲がやってこないということが判明。

 

これはダメ元で行くべきだったわー。しかも、使用された車両が国鉄カラー仕様だったし。千載一遇のチャンスを逃しましたわー。

 

つーわけで、朝マックの後はとぼとぼと秋田に向かったよ。

 

しかも、時間的に途中のR46がおそらく渋滞気味になりそうに思ったので、大館・能代経由で向かったら、途中の秋田道の二井田真中IC~鷹巣ICが法面崩落のため通行止めとなってた。ついてないなぁ、おい。

 

しかし、余裕を持って出発してたので、当初の予定通りに秋田市にある麺屋うるとら土崎店に到着。

 

 

久々に来たお気に入りのラーメン屋さん。この後の撮影会はスケジュールがキチキチなので、まずはここでランチタイムですよ。

 

入店して、味玉中華そばの塩を発注。さらに、中ライスと焼餃子も発注。

 

 

 

 

ここの豚骨の塩ラーメンは戴いたことがあるけど、この鶏清湯の中華そばは初めて。

 

戴いてみると、スッキリなんだけど、濃厚で複雑なコクのスープ。

 

そこに細麺の心地よい歯応えと喉越し。麺にスープがよく絡まって、実に美味しい。

 

もちろん、この鶏清湯スープと一緒に戴くライスや餃子もまた格別。

 

とても美味しくランチタイムを堪能しました。

 

さて。この後は、いよいよ奥羽本線の撮影会。撮影会の会場へと向かいました。

 

したらば、当初の予定より早めに到着したので、撮影する予定のなかった列車を撮影するチャンス到来。

 

まず、横手行の4両編成の列車。

 

 

12:50頃に通過。

 

奥羽本線の秋田以南、通称奥羽南線で最も超大人気で最も超大有名な撮影地である秋田道とのツーショットを撮影できる会場ですよ。後方の河辺JCTの緑看が相変わらず最高の景観を演出してますなぁ。

 

んで、お次は秋田行の3両編成の列車。

 

 

12:53頃に通過。

 

通常、701系の2両編成での運行が多い秋田以南ですが、この3両編成と4両編成は本数こそ少ないけど普段から運行されてるので、それほどレアじゃないよ。

 

さて。この後は近くの和田駅に向かいました。

 

そして、大曲行の5両編成の列車を撮影。

 

 

 

少し遅延して13:38頃に発車。

 

前述の通り、通常は4両編成までは運行されてるけど、さすがに5両編成というのは、この日の大曲花火大会の時ぐらいだよ。激レアだよ。

 

さて。この後は和田~大張野の撮影スポットに向かったよ。

 

…しかし、季節は夏。草ぼーぼーである可能性が激高なんだけど、どうだろ?

 

到着してみると、案の定、草ぼーぼー。

 

でも、次の列車が通過する頃なので、そのままスタンバイ。

 

14:01頃に秋田行の5両編成の列車が通過。

 

 

通称、奥羽南線といえば、やはりR13は外せないですよね。

 

そのR13のキロポストとのツーショットですよ。

 

…しかし、奥の方が草ぼーぼー過ぎて微妙に5両っぽさが感じられないなぁ。まぁ、仕方ない。

 

んで、少し待ったとこで、今度は4両編成の院内行が14:06頃に通過。

 

 

コチラはなんとか納まった。

 

まぁ、記録としてはヨシでしょ。

 

さて。この後は先ほどの超絶素敵な撮影会の会場へと戻りました。

 

撮影会の会場に戻って少し待ったとこで、14:29頃に5両編成の大曲行が通過。

 

 

秋田道の河辺JCTの緑看と5両編成の701系。実に素晴らしい光景ですな。

 

お次は、湯沢行の5両編成の列車が14:56頃に通過。

 

 

ほんの少しだけアップで撮影してみた。

 

さて。お次は青森発大曲行の団体臨時列車ですよ。

 

この列車の何時頃に通過するのか情報が入らなかったので、逆算して通過時刻を予想してました。

 

しかし、予想より早めに通過する可能性もあるので、そのままスタンバイ。

 

…したらば、なんか列車の走行音が聞こえてきた。すかさずデジカメのスイッチを入れて撮影。

 

 

団体臨時列車が15:03頃に通過。通常は秋田~青森で特急つがるとして運行されてるE751系ですよ。

 

この車両が秋田以南に入線することは超激レア。ならば、やはり秋田以南であることがよく分かるとこで撮影したいってもんですよね。

 

その秋田以南であることが誰が見てもよく分かる秋田道川辺JCTの緑看とのツーショット。超激レアな組み合わせにこの場にいた撮影会の参加者の皆さんも大歓喜でしたよ。

 

さて。超激レアな撮影会の興奮も冷めやらぬとこですが、さらに撮影会を続行。

 

今度は、15:25頃に秋田行の5両編成の列車が通過。

 

 

 

去り行く方は、ちょっと低めから撮影。稲穂感をメインで撮影してみました。

 

暑かった夏もまもなく終わり。そろそろ実りの秋ですよ。

 

さて。お次は院内行の5両編成の列車が15:57頃に通過。

 

 

ほんの少し移動して撮影。

 

コチラもまた素敵な光景ですな。

 

せっかくなので、去り行く姿も撮影。

 

 

コチラは何の変哲もないごく普通の光景。いわゆる、秋田色の701系なので、東北地方の日本海側だろうとは分かるけど、さすがに奥羽南線感は感じられませんな。しいて言えば、手前が秋田新幹線のレールで奥側が在来線のレールなので、ヘッドライトとテールライトを見れば違和感を感じて、それで秋田新幹線との併走区間だということが分かるぐらいですかね。

 

さて。今度は秋田行の4両編成の列車が16:01頃に通過。

 

 

前述の通り、レアじゃないけど、実りの秋感のある光景。まさに、ジ・秋田という光景ですな。

 

もちろん、去り行く姿も撮影。

 

 

これこそ、一目見ただけで、ジ・奥羽南線と分かる光景。どのアングルからでも素敵ですな。

 

さて。お次はいよいよこの日のメイン。大曲行の6両編成の列車ですよ。

 

奥羽南線では5両編成の701系でも激レアなのに、6両編成となったら超絶激レアですよ。先ほどまでの5両編成は撮影が失敗しても次のタイミングで撮影することが出来たけど、6両編成は失敗が許されないよ。

 

周囲の撮影会の参加者の大勢の皆さんにも緊張感が漂い始めました。先ほどまでの通過の度に発生した大歓声も嘘のように静まり返りました。

 

少し待ったとこで、大曲行の6両編成の列車が16:12頃に通過。

 

 

この日のメインイベントと言っても過言じゃない、秋田道河辺JCTの緑看と6両編成の701系とのツーショットですよー。

 

やはり、鉄道の醍醐味といえば、その輸送力を最大限に発揮できる長い編成ですよね。その長い6両編成という見応えのある701系。堂々とした風格さえも漂ってますな。

 

もちろん、去り行く姿も撮影。

 

 

ごく普通の光景でも、この重厚感。

 

この6両編成の701系が秋田道の跨線橋の向こう側から姿を現してから目の前を通過していき、後方の秋田r61の跨線橋をくぐって見えなくなるまでの間、一斉にシャッター音のみが鳴り響きました。

 

そして、6両編成の701系の姿が見えなくなり、シャッター音も止まった瞬間、この会場での撮影会に参加した超大勢の皆さんの大歓声が沸き起こりました。そして同時に拍手大喝采。

 

もちろん、その間にも感動のあまりアップで撮影する参加者も超多数おりましたよ。

 

当然ながら、ワタシもアップで撮影。

 

 

 

今回の撮影会の立役者とも言うべき、秋田道河辺JCTの緑看。ヒラギノがこの日の列車が通過する光景にスタイリッシュさを演出してくれてました。

 

さらに、脇にひっそりと佇む秋田空港を案内する緑看の公団ゴシックがどこか懐かしいレトロ感をさりげないアクセントとして演出してくれてました。

 

さてさて。まだまだこの日の素晴らしい撮影会の余韻に浸っていたいとこですが、ここで移動。

 

秋田市内にある温泉センターりらっくすに向かいました。

 

 

夏に訪れたくなる温泉。

 

まず、サウナ&水風呂を2ラウンド。サウナは丁度良い熱さ。そして、広い水風呂は屋外にある露天水風呂ですよ。

 

サウナで火照ったとこに夏の空気を感じながらの丁度良く冷えてやがる露天水風呂。そして、外気浴しながらの休憩。

 

心地よく整いますな。おそらく、寒い時期だとちょっと勘弁になっちゃうだろうけど。

 

そして、サウナ&水風呂の後は内湯。

 

まず、打たせ湯でじっくりとマッサージ効果を堪能した後は、ジェットバスとバイブラバスでさらなるマッサージ効果。

 

そして、内湯でじっくりと温まった後に露天風呂。

 

ゆったりまったりと露天風呂&外気浴タイムを堪能しました。

 

さて。温泉タイムの後は夕食タイム。秋田市内に気になってたとんかつ屋さんがあったので、そこに向かいました。

 

 

とんかつ咲々ですよ。

 

入店して、岩中豚ロースかつ(大)定食を発注。

 

 

なかなか期待させてくれるビジュアル。

 

それでは、キャベツにドレッシングをかけて、いただきま~す。

 

 

戴いてみると、個人的にドレッシングが美味しい。キャベツが止まらなくなる勢い。

 

そして、ロースかつですが、藻塩をオススメされたので、まずは藻塩で戴いてみた。

 

すると、脂身の多いロースなのですが、その脂の甘味を際立たせてくれて、脂っぽいくどさを消し去ってくれるよ。さらに、豚肉の旨味を最大限に引き立たせてくれてる感じ。

 

いやはや。これはシンプルに肉の旨味を味わうだけなのだけど、実に美味しい。

 

さらに、とんかつの皿に添えられている柚子胡椒。これがまた、カラシとは違った爽やかな辛味がとんかつの風味を際立たせてくれるよ。

 

豚肉の脂身が重く感じて完食が難しくなってきたお年頃なのですが、最後まで重く感じることなく美味しく戴くことが出来ました。あれよあれよと完食。美味しく夕食タイムを堪能しました。

 

そして、この後は五城目から比内に抜けるルートを駆使して帰宅しました。

 

 

みなさん、こんにちわ。

 

24日の休日の日記ですよ。

 

さて。この日は検測車のキヤE193系イーストi-Dが建築限界測定車のマヤ50形を引き連れて花輪線を運行されるという国宝級の情報が太古の遺跡により発掘されたのですよ。

 

これは、是非とも撮影会を開催しないと、古の呪いをかけられちゃいますよね。

 

つーわけで、撮影会を開催することにしました。

 

…が、しかし。花輪線といえば、先日の大雨の影響で陸中花輪~大館が運休となってるのですよね。

 

本来であれば、盛岡~大館で運行されるという予定だったのですが、これは運行されない可能性がかなり高いよ。

 

でも、ワンチャン盛岡~陸中花輪で運行されたりして。

 

空振りとなる可能性が激高だけど、とりあえず行ってみよっと。まず、自宅を出発したワタシは撮影会の会場へと向かいました。

 

んで、その途中、二戸市内にある名所旧跡に寄りました。

 

 

通学路の旧型標識ですよ。

 

無事に現存してました。

 

 

経年劣化でサビがあるのは仕方ないけど、相変わらず保存状態は良さげ。

 

手前には現在の通学路の標識。

 

 

後輩ちゃん二人を後方からそっと見守っているパイセン。

 

これからもずっとこの地の子供たちを見守っていてほしいものですね。

 

さて。旧型標識が無事に現役を続けていることを確認した後は、さらに走りましたよ。

 

そして、撮影会の会場に到着。

 

スタンバイしてイーストi-Dがやって来るのを待ちました。

 

情報によると、荒屋新町を10:30に通過するらしい。なので、10:25過ぎに通過するかもね。

 

しばし、待ちました。

 

そして、10:24を過ぎて、10:25に。

 

しかし、全くやって来る気配ナッシング。時間が刻一刻と過ぎていくだけ。

 

そして、とうとう10:30になっちゃった。

 

予定だと、荒屋新町を通過しちゃってる時刻。

 

この日、花輪線の盛岡~陸中花輪では特に遅延が発生するようなことが起こってない雰囲気だし、これはやはり運休というパターンかも。

 

さらに少し待ったとこで、やはり来ないので諦めました。案の定、空振りしちゃったよー。

 

イーストi-Dだけだったら以前にも何回か撮影してるので諦められるけど、マヤ50形を引き連れてというパターンは激レアだからなぁ。出来ますれば、走行シーンを撮影したかったとこだけど、こればかりは仕方ない。

 

つーわけで、そのまま盛岡の方に向かいました。

 

んで、道の駅にしねに到着。

 

 

超久々に寄ったよ。

 

んで、ここでランチタイム。

 

 

道の駅にある和風レストランに入店。

 

どうやら、ほうれん草を激推ししてるみたいなので、ほうれん草ラーメンとほうれん草揚げ餃子とライスを発注。

 

 

ほうれん草ラーメンは、ほうれん草入りのかきたまがかかってるよ。

 

そして、麺にもほうれん草が練りこんであるので緑色。

 

 

それでは、いただきま~す。

 

戴いてみると、麺自体はほうれん草感があまり感じないなぁ。アツアツだからかなぁ。

 

でも、具にほうれん草たっぷりなのでなかなか美味しいよ。

 

そして、揚げ餃子は味噌ダレがかかっていて、これがまた美味しい。ほうれん草感があまり感じないけど。

 

アツアツなので、汗だくになりながらも美味しく戴きました。

 

ひょっとすると、中華ざるの方だとほうれん草感を感じることが出来たかもね。

 

さて。ランチタイムの後は、さらに走って盛岡市に。

 

それでね。花輪線での検測が休止になってしまったということは、イーストi-Dとマヤ50形が盛岡車両センターにいるんじゃない?と思ったので、ちょいと行ってみることにしました。

 

したらば、案の定いましたよ。

 

なので、撮影会を開催。

 

 

金網の隙間から撮影。IGRいわて銀河鉄道の車両とキハ110系とのスリーショットだよ。

 

んで、少し待ってたら滝沢行に使用される車両が盛岡駅の方に回送されていったので、再び撮影。

 

 

さらに良い感じに編成全体を撮影。どうしても金網がアレだけど。

 

んで、せっかくなので、マヤ50形を撮影。

 

 

コチラは金網に邪魔されずに撮影できた。なんか、ゴツゴツしてて派手ですな。

 

そうそう、アレをアップで撮影しなくちゃ。

 

 

マヤ50 5001と記されてますね。

 

んで、どうせ金網が入っちゃうのだったらということで、金網も含めて撮影。

 

 

 

いつもは3両編成なんだけど、マヤ50形が入って4両編成になると、さすがに堂々とした風格が漂いますな。

 

やっぱり、出来ますれば走行シーンを撮影したかったなぁ。

 

さて。イーストi-D&マヤ50形の撮影会はこれまで。この後は温泉タイムですよ。

 

 

ちょろっと走って喜盛の湯に到着。

 

1回目のサウナタイムの時に程よいタイミングでロウリュウタイム。体感温度急上昇で心地よいですな。

 

そして、水風呂でクールダウンしてから少し休憩しての、2回目のサウナ。そして、2回目の水風呂。

 

すっかり整いました。

 

んで、炭酸泉やジェットバスで身体をほぐしてから露天風呂&外気浴タイム。まだまだ暑い時間帯だったけど、心地よくゆったりまったりと温泉を満喫。

 

そして、温泉タイムの後は久々にマッサージをしてもらいました。ここ最近の仕事の疲れをじっくりと癒してもらいましたよ。

 

んで、マッサージタイムの後は夕食タイム。館内の湯あがりキッチン一休に入店。

 

 

紅木豚生姜焼き定食を発注。

 

安定の休日の締めくくりメニュー。ボリューミーで約束された美味しい生姜焼きと優しい風味のおぼろ豆腐の組み合わせが絶妙ですな。とても美味しく戴きました。

 

そして、この後は帰宅しました。