道路族ぱわふるのぶらり道日記 -11ページ目

道路族ぱわふるのぶらり道日記

休日とかに道路を走った時のことをメインに日記を書いてます。ごくたまに鉄道の旅に出かけて呑んだくれます。また、密かに三陸鉄道応援してたりします。たまに国道レポートも書いてますよー。

みなさん、こんにちわ。
 
13日の休日の日記ですよ。
 
さて。この日は曇りだけど午後から晴れてくるという予報。なので、ちょいとお出かけすることにしたよ。
 
まず、マックで朝マック。
 
 
 
 
期間限定の月見マフィンがまだ販売してたので、それのセットを発注。ドリンクは寒くなってきたので、ホットコーヒーにしました。
 
なんか、本格的に秋到来という雰囲気。
 
しかも、月見マフィンの目玉焼きにパリパリのアレが付いてくるという嬉しいサプライズ。深まる秋を感じながら美味しく戴きましたよ。
 
さて。朝マックの後はお出かけ。この日は、ちょいと奥入瀬渓流と十和田湖をドライブすることにしました。
 
つーわけで、ちょろっと走って奥入瀬渓流の石ヶ戸に到着。
 
…ところがだ。駐車スペースが満車だったので、スルーせざるをえないというサプライズ。渓流館でレンタサイクルを借りるということも考えてたんだけど、それをパスしたのがあだとなりましたわ。
 
まぁ、仕方ない。そのままスルー。奥入瀬渓流の景観を眺めながらゆったりとドライブ。
 
んで、今度は阿修羅の流れに到着。ここでは幸いにも駐車スペースが空いてたので、ちょいと景色を眺めました。
 
 
 
まだ紅葉の時期じゃないけど、少し色づき始めてきた感じ。渓流も先日の大雨の影響がほぼなくなったみたいで、清らかな渓流となってましたよ。
 
さて。車に戻ってさらにドライブ。
 
そして、今度は銚子大滝を観光。
 
 
 
 
 
 
ここは滝壺付近に先日の大雨の影響が残ってるけど、これが荒々しい雰囲気をかもし出していて新たな魅力。これもまた自然の移ろいという感じですな。
 
さて。この後は、さらに走って十和田湖に到着。
 
ちょいと早めに到着したので、そのまま十和田湖を眺めながらドライブして休屋に向かいました。
 
そして、休屋でランチタイム。
 
 
十和田食堂に入店。
 
観光地に来たらご当地グルメ。当然ながら、ヒメマスとかバラ焼きとかを超アピールしてるよ。
 
でも、いつでも十和田湖に来れる地元民のワタシなので、ここはあえてカツカレーとサラダを発注。
 
 
うわー。ビジュアル的にいかにも観光地によくあるこだわってないようなカツカレー。
 
でも、観光地だからこそ、こういうカツカレーが良いんだ。逆にスパイスや食材にこだわりぬいたカレーをこいういう飲食店で提供なんてしようものなら海原雄山から「女将を呼べッ!くわッ!」と叱責されるとこだよ。
 
早速、戴いてみた。すると、期待通り。ごく普通のカツにごく普通のカレーがかかってるだけ。
 
しかも、このライス。柔らかめに炊かれているので、このごく普通のカレールゥに良く合う。もちろん、ライスだけ戴いてもごく普通の風味でほっとするよ。
 
飾り気のないカツカレーをとても美味しく戴きました。
 
さて。ランチタイムの後は、休屋の観光地を巡ったよ。
 
まず、十和田湖畔を散策。
 
 
 
したらば、ちょうど観光遊覧船が通過していきました。
 
そして、観光遊覧船が去ってから少し経った時。
 
 
砂浜に観光遊覧船による波が打ち寄せました。
 
そして、さらに散策したとこで、休屋でそこそこ有名な観光スポットである乙女の像に到着。
 
 
しばし休んでいたら、観光遊覧船がやって来たので、なんとか強引にツーショットを撮影。
 
さらに乙女の像を撮影。
 
 
曇り空というのが少々残念だけど、十和田湖と乙女の像のツーショット。
 
さらに、この湖畔から十和田湖を眺めたよ。
 
 
静かな湖畔ですな。
 
さらに散策。今来た遊歩道を戻って、さらに散策。
 
そして、今度は休屋でけっこう有名な観光地に向かいました。
 
 
神田川に架かる両国橋ですよ。
 
ここから絶景が眺められるということで有名ですよね。
 
もちろん、橋からその絶景を眺めました。
 
 
 
青森県と秋田県の県境であることを示す看板ですよ。
 
十和田湖ならではの素晴らしき光景ですな。しばし、うっとりと見惚れてました。
 
もちろん、ワタシが見惚れている間にも何名かの観光客の皆さんが思い思いに撮影会を開催してたことは言うまでもないですよね。
 
さて。せっかくなので、秋田県側からも両国橋を撮影。
 
 
秋田県側から眺める青森県側の十和田湖ですよ。
 
なかなか素敵ですな。
 
さらに両国橋から十和田湖を眺めた。
 
 
静かに十和田湖に注ぐ神田川。なかなか素敵ですな。
 
さて。今度は休屋で超絶大有名で超絶大人気な観光スポットとしてその名を全世界に轟かせている観光地に向かいましたよ。
 
てくてく散策してその観光地に到着すると…、
 
 
うわーッ!やはり激込みですわーッ!
 
日本国内外から訪れたであろう推定数千兆人もの観光客の皆さんでごった返してました。
 
ちょっと失礼して、撮影スポットに移動。そこから撮影会を開催したよ。
 
 
休屋名物の青森県の白看ですよ。
 
昭和レトロブームとあって、この現役の白看を撮影すべく幾京人もの観光客の皆さんが訪れてました。
 
ちょっとアップでも撮影しました。
 
 
 
やはり、経年劣化のため、はがれてきてる部分も目立つよ。
 
しかし、上に掲示されてる十和田市の標識と新旧の共演を演じてる姿が実に美しい。
 
日本古来から伝わる侘び寂びを体感できるスポットとして海外からの観光客の皆さんにも超絶大有名なのも納得ですな。
 
さて。せっかくなので、秋田県側も撮影。
 
 
コチラはおにぎりとセット。しかも、重厚な佇まい。青森県側の白看の存在を相当に意識していたのがまる分かりですな。
 
さて。休屋を観光した後はさらに十和田湖畔を走って道の駅十和田湖に向かいました。
 
 
ここで少し休憩。
 
しばし、十和田湖を眺めました。
 
 
さて。この後はR103を走って発荷峠に向かったよ。
 
その発荷峠にある展望台から十和田湖を眺めました。
 
 
 
 
相変わらずの曇り空だけど、なかなか素敵な光景。発荷峠も紅葉には少々早かったかな。
 
そして、さらに走って鹿角市にある大湯温泉に到着。
 
まず、道の駅おおゆで休憩。
 
 
そして、休憩の後は温泉タイム。
 
道の駅おおゆの目の前にあるホテル鹿角に向かいました。
 
 
まず、サウナ&水風呂を2ラウンド。
 
丁度良い温度のサウナと丁度良い温度の水風呂で心地よく整った。
 
そして、内湯でじっくりと温まってから露天風呂へ。
 
ここの露天風呂は若干深め。この若干深めというのが絶妙に丁度良い。秋の空気を感じながらの露天風呂を満喫。
 
そして、外気浴。
 
ゆったりと流れる時の中、露天風呂&外気浴を交互に満喫。普段の多忙な日々を忘れさせてくれるひと時を堪能しました。
 
さて。温泉タイムの後は、帰宅。いつもだったら田子経由か新郷経由で帰るとこだけど、この日は来た道を戻るということで十和田湖&奥入瀬渓流経由で戻ったよ。
 
…と言っても、既に真っ暗な時間帯。奥入瀬渓流では車の窓を開けて走ると漆黒の闇の中、渓流の流れる音が静かにこだましていて実に神秘的。
 
そして、そのまま十和田市内に。
 
ちょいと気になるお店があったので、そこで夕食タイム。
 
…と思ったら、まさかの諸般の事情により事前情報による閉店時間より早めに閉店。
 
仕方ないので、そのまま地元に。
 
…が、しかし。既に少々遅くなってしまったので、お気に入りのお店は既に閉店時間。なので、夕食を購入して自宅で夕食ということにしました。
 
 
みなさん、こんにちわ。
 
5日の休日の日記ですよ。
 
さて。この週末は、3日に上野発青森行の夜行・5日に青森発上野行の昼行の団体臨時列車がE653系で運行されるという情報が首相官邸より大々的に発表されたのですよ。
 
これは是非とも撮影会を開催しなくちゃッ!
 
…となったのですが、残念ながら前日の4日は前回の日記でも触れたように休日出勤しなくちゃだったワタシ。
 
なので、5日の昼行の撮影会にだけ参加することにしました。
 
つーわけで、朝。まずはマックで朝マック。
 

 
月見マフィンのセットを美味しく戴きました。
 
毎年この時期に発売される期間限定メニュー。これを戴くと、いよいよ秋到来という気分になりますな。
 
さて。この後は撮影会の会場に向けて移動。
 
そして、撮影会の会場に到着。早速、スタンバイ。
 
この日の団体臨時列車のダイヤ情報は入手できませんでしたが、青森を発車する前に特急つがるが発車するので、それを参考に予想すればなんとかなるでしょ。
 
つーわけで、少し待ったとこで、10:46頃に特急つがるが通過。
 
 
二ツ井白神ICの交差点手前の青看とのツーショットですよー。
 
只今、二ツ井白神ICの線形改良工事中。完成すれば、R7の大館・北秋田と秋田道が直接接続することになるのですよ。
 
おそらく、その時点では青看は変更されないかもしれないけど、将来的には直進方面が現道活用区間として秋田道となる予定。
 
なので、現在の青看の姿とのツーショットは今のうちに撮影しとかなくちゃなのですよ。
 
まぁ、その現道活用区間が何年後に開通するのかは分からんけどね。
 
さて。先ほど通過した特急つがるの青森発の時刻が9:04でした。そして、E653系の団体臨時列車の青森発の時刻が9:10ですよ。
 
おそらく、すぐ通過するでしょ。そのままスタンバイ。
 
すると、10:54頃にE653系の団体臨時列車が通過。
 
 
無事に二ツ井白神ICの交差点の青看とのツーショットを撮影することが出来ました。
 
国鉄特急カラーのE653系。往年のシーンを彷彿させますな。もちろん、国鉄時代に秋田道は開通してなかったので、昔と今の貴重なコラボですよ。移り行く時代の変化を感じさせますな。
 
さて。せっかくなので、去り行く姿も撮影。
 
 
コチラは何の変哲もないごく普通のどこにでもあるような光景。
 
さて。この後は検測車のキヤ193系イーストi-Dの撮影会を開催しますよ。
 
少し移動して次の撮影会の会場に到着。
 
そして、少し待ったとこで、11:36頃にイーストi-Dが通過。
 
 
R7の二ツ井バイパスの高架橋とのツーショットですよ。
 
前述の通り、現道活用して秋田道となる区間。なので、将来的には徒歩で立ち入ったら関係者から激怒されるとこですよ。
 
…とは言っても、徒歩で立ち入れなくなるのはまだまだ何年も先の話だろうけどね。
 
でも、滅多に撮影できないイーストi-Dは撮影できる時に撮影しときたいものですよね。
 
さて。これにて、この日の撮影会は終了。
 
この後はランチタイム。能代市内にある吾作に向かいました。
 
 
秋なので涼しいから味噌ラーメンにしようと前日から思ってたのですが、何故か少々暑い日でした。ちょいと味噌ラーメンという気分じゃなく塩ラーメンという気分になってきたよ。
 
でも、当初の予定通りに野菜味噌ラーメンを発注。もちろん、ライスと餃子も発注。
 
 
 
 
戴いてみると、炒めた野菜の香ばしい風味が味噌ラーメンに良く合う。途中からおろしニンニクとおろしショウガを投入して味変。この味変もまた吾作の魅力の一つ。
 
そして、餃子は個人的にお約束である酢醤油に辛味噌。旨味たっぷりな餃子はこの酢醤油&辛味噌に良く合って実に美味しい。
 
もちろん、ライスはラーメンと一緒に戴ても美味しいし、餃子と一緒に戴いても美味しい。
 
美味しくランチタイムを堪能しました。
 
さて。この後は少し能代市内をぶらぶら。
 
その後、ちょいと早めの時刻に鷹巣にある縄文の湯に向かいました。
 
 
この日は、ここで温泉タイム。
 
まず、サウナ&水風呂を2ラウンド。丁度良い温度のサウナ&水風呂で心地よく整いました。
 
そして、内湯でじっくりと温まってから露天風呂&外気浴。ここの温泉は少し緑がかった色をしていて、ほのかに独特の香りもする温泉。この優しい温泉が身も心も癒してくれるなぁ。
 
気が付いたら、少し長く温泉タイムを満喫してました。
 
さて。温泉タイムの後は早くも帰りますよ。
 
…というのも、この日は夜から雨という予報が出てたので。
 
その帰宅途中。花輪SAに寄りました。
 
 
ここの松屋で夕食タイム。
 
牛焼肉ピリ辛炒め定食をご飯大盛と豚汁変更で発注。
 
 
戴いてみると、ピリ辛風味に炒められた牛焼肉がご飯に良く合うッ!とても美味しいッ!
 
美味しく戴きました。
 
そして、この後はさらに走って帰宅しました。
 
 
みなさん、こんにちわ。
 
4日の休日の日記ですよ。
 
…と言っても、日記タイトルにあるように、この日は休日出勤でした。
 
そして、仕事が終わった後に一旦帰宅。その後に夕食タイムに出かけることにしたよ。
 
ここ最近、やたら多忙なので自分にご褒美しなくちゃですよ。
 
つーわけで、夕食タイムの会場に移動。
 
途中、新井田川を渡ったよ。
 
 
 
秋の黄昏時。多忙な心にやすらぎを感じますな。
 
そして、近くにある鮮魚と炉端Mockむつみなとに到着。
 
 
中心街にある大人気店が湊町にも出店したのですよ。
 
早速、入店。予約ナッシングだったけど、辛うじて空席があって入れました。ほぼ予約席で埋まってたので危なかったですわ。
 
とにもかくにも、まずはお疲れさま生ビ〜ル。
 
 
お通しは枝豆とアサリの冷製茶碗蒸し。
 
仕事を頑張った後の生ビ〜ルは格別ですなーッ!
 
そして、お通し。枝豆のクリームが乗ってる茶碗蒸しでした。これがまた実に美味しくて優しく夕食タイムがスタートですよ。
 
んで、まずは、旬の果物と生ハムサラダを発注。一人で来店してたのですが、ハーフサイズも対応できると言われたので、ハーフサイズで発注。
 
 
早速、戴いてみると、なるほどフルーツの爽やかな酸味と甘みが生ハムの塩味と合わさって、それを新鮮野菜が程よく調和してくれてるよ。マッシュルームが程よいアクセントですな。
 
期待感に胸膨らむ夕食タイムの開幕ですよ。
 
そして、次のメニューを発注してしばし待ってたところで、何故かお刺身が提供された。
 
 
アジとヒラメの刺身。なんでも、狭い席しか空いてなかったので、サービスとのこと。
 
いやいや。コチラこそ土曜の夜に予約ナッシングで、しかも一人で来店するという、ほぼ満席で断られちゃうシチュエーションのとこを通してくれただけでもありがたいのに、恐縮しちゃいますよ。ありがたく戴きました。
 
もちろん、しっかりと旨味があって美味しいお刺身。とても美味しかったよ。
 
さて。サプライズお刺身を戴いた後に、骨なし手羽先の串焼き。
 
 
素敵なビジュアルですな。
 
ここで、生ビ~ルが枯渇したのでおかわり。
 
 
それでは、改めておただきま~す。
 
戴いてみると、手羽先はぷりっぷりでジューシー。もも肉なんじゃないの?と思うぐらいにジューシー。口に入れて噛んだ瞬間に凝縮された旨味が一気に口中に広がるよ。
 
生ビ~ルがけしからんぐらいに進みますなぁ。
 
そして、お次は山崎ポークの塩豚メンチカツ。
 
 
えっと…。メニュー名に「塩」とあるので、このまま何もかけずに戴けば良いんですよね…?
 
そのまま戴いてみると、これまた噛んだ瞬間に口中に旨味が一気に広がった。豚肉の旨味と脂身の甘味。そして、溢れんばかりの肉汁。
 
いや。実は少し肉汁が溢れちゃってしまったんですけどね。
 
この溢れちゃった肉汁をお行儀悪く飲みたいッ!
 
そう思わせる一品。噛むほどに旨味がじわじわと滲み出てくるけど、全く重くない。しっかりと力強い旨味が広がるんだけど、サラッと流れていくような感じ。実に爽やかな風味ですよ。
 
もちろん、生ビ~ルが進んじゃって進んじゃって…、もうッ…!
 
さて。お次は、この日のメインの目的であったサンマ岩塩焼きを発注。
 
 
 
ちょっと見てよ。このビジュアル。
 
ふっくらと肥えたサンマですよ。まず、ビジュアルで愉しませてくれるねぇ。
 
もちろん、生ビ~ルはとっくの昔に枯渇。
 
なので、ここで陸奥八仙オレンジラベル純米吟醸ひやおろしをグラスで発注。
 
 
それでは、いただきま~す。
 
ふっくらと肥えたサンマは期待以上に脂が乗って美味しいよ。脂身の甘味と身の旨味。そこに、はらわたのほろ苦さ。
 
ここ最近、なかなかお目にかかれなかったサンマですが、やはりサンマを戴くと秋という気分になりますね。
 
しかも、こんなに美味しいサンマは数年ぶり。八仙をちびりちびりと呑むながら戴くサンマは理想的な至福ですな。
 
あれよあれよと完食。
 
 
どういうわけか、サンマって食後のシーンも撮影したくなっちゃいますよね。
 
さて。それでは、そろそろシメにしましょうか。
 
お任せ握りの5貫を発注。
 
 
アジ・ヒラメ・カンパチ・〆サバ・本マグロですよ。
 
酢飯には赤酢を使ってるのですかね?
 
 
戴いてみると、どのネタも丁度良い食べ頃に仕事されてあって実に美味しい。ドヤ!寿司だぞ!という感じじゃなく、あくまでもシメという夕食のフィナーレを優しく幕を閉じるという感じ。
 
そんな中でも、〆サバが美味しかったなぁ。いかにも〆ました!という感じじゃなく、生のサバの風味を程よく残しながら〆ている感じ。サバ独特の爽やかな旨味は感じるのだけど、生臭さは全く感じない。
 
さて。これにて、この日の夕食タイムはお開き。休日出勤を頑張った自分へのご褒美には最高すぎるとても素敵な夕食タイムでした。
 
んで、この後は心地よい気分で帰宅しました。