ユニークから「oceanrich 自動コーヒーミル G2 UQ-ORG2BL」が7月21日から発売されます。

 

グラインダーに、セラミック素材の臼式コニカルコーン刃を搭載したモデルとなっており、豆の粒度は5段階で調節でき、1回につき最大2~3杯分(約30g)の粉を挽くことができるそうです。

 

これはちょっと気になりますね。

というのも、某メーカーのプロペラ式のミルを持っていたのですが、2か月もしないうちにプロペラが回らなくなって、もう絶対にプロペラ式は買わないと思っていたところに、リーズナブルでの臼式モデルが登場するんですから。

 

挽き終わりに自動で電源をオフにする自動停止機能も搭載しているようで、 付属のmircroUSBケーブルで充電することにより、コードレスで使用可能となっており、満充電時間は約1.5時間で、最大で10回ほど(1杯30g細挽きの場合)使用できるのだとか。

 

これもいいですね。

コードレスだと使い勝手は格段に上がりますし、どこにでも持っていけますからね。

しかも、家庭ではコンセントの数が足りなくなることもありますから、今どきの家電は充電式が一番ですよね。

 

このミルは、フロントパネルに電池残量が確認できる4段階のインジケーターがあり、 ガラスコンテナは、上蓋とガラス容器を外すことで、保存ビンとしても活用できるように工夫されていて、最大2杯分(1杯あたり15g想定)まで保存可能なのだとか。

 

約10gと約5gの計量に対応した2Way仕様の計量スプーンが付属し、価格は7,680円。

PayPayの決済システム利用料が10月1日から有料化となるのだそうですね。

 

具体的な利用料率に関しては2021年8月31日に変更されるようですが、これによりどれくらいの加盟店を失うことになるのでしょうね。

 

なんでも、ほかの決済手数料は、Suicaなど交通系電子マネーが3.25%、楽天ペイは3.24%となっていて、今年有料化を予定しているLINE Payは10月から2.45%、メルペイは7月から2.6%となるのだとか。

 

その他様々な決済手数料を見てみると中央値は3.00%となっているので、PayPayの場合も3.00%前後となるとは思うのですが、どこまで切り込んでくるのでしょうね。

 

これからスマホ決済の大手が加盟店の開拓を優先して無料にしてきた決済手数料の有料化が進んでいくわけですが、累計決済回数が5月9日に10億回を突破したPayPayも10月以降の伸び率は苦戦しそうですね。

 

まぁ、それ以前に飲食業界が大ダメージを受けているので、スマホ決済以前の話なんですけどね。

バイオハザード ヴィレッジがいよいよ明日、5月8日(土)の発売されます。

 

 

このヴィレッジは「バイオハザード7 レジデント イービルで起こったベイカー邸での惨劇から数年が過ぎ、主人公であるイーサン・ウィンターズとその妻ミア、娘のローズの3人で平穏な日常を送る場面から物語は始まります。

 

既に体験版が各プラットフォームで配信されていて、一部をプレイした人もいるのではないでしょうかね?

 

パッケージ版は、通常版が8,789円(税込)、コレクターズ エディションが31,669円(税込)となっており、ダウンロード版は以下のようになっています。

 

  • 通常版:7,990円(税込)  
  • デラックス エディション:8,173円(税込8,990円) ※PC版のみ9,104円(税込)
  • バイオハザード ヴィレッジ&バイオハザード7 コンプリートバンドル:9,990円(税込)
  • トラウマパック(別売DLC):(税込)1,300円(税込)

もうすぐ夏も近づいてくることですし、ホラーで涼しくなるのもいいかも。