Amazon「タイムセール祭り」が開始されていますね!

8月19日23時59分までの63時間に渡る「タイムセール祭り」となっていて、当然のことながらAmazonデバイスもセール対象となっていて、「Fire TV Stick 4K - Alexa対応音声認識リモコン付属」が通常6,980円から4,480円に「Fire HD 10 タブレット」が15,980円から10,980円に「Echo Show 5」が7,980円から4,480円に値下げされていますよ!

その他にもいろんなものが安くなっているので、見ているだけでも楽しくなってきますし、コロナ禍において家にこもっているので、ついついショッピングしてしまいますよね。

なんだか最近、タイムセールで買い物しなければ損した気分になるのは、気のせい??

外付けSSDの「FLEDGING THUNDER SHELL」が Intel Thunderbolt 3 認証を取得したのだそうですよ!

 

気を付けておきたいのは、SSD内蔵の512GB、1TB、2TBモデルがこれに該当するようですが、 SSDを内蔵しないケースのみの認証はIntelにより実施されていないため「ケースのみ」モデルは対象外となっています。

最大2,500MB/sの読み取り速度と2,300 MB/sの書き込み速度を誇るFLEDGING SHELL THUNDERは、ゲーム、ビデオ編集、研究、デザイン、コンテンツ作成などに最適で、新モデルではアクティブ冷却が採用され、SSDを性能を最大限に引き出し、またSSDの故障の原因となるオーバーヒートを防いでくれるのだとか。

Thunderbolt3というのは、USB Type-CのAlternate Modeという仕組みを利用して動作し、最大転送速度40Gbpsという高速データ転送規格で、オルタネートモードでは、本来のUSB用のデータ信号線を別規格で動作させることができるため、コネクタが同じUSB-Cの形状であってもThunderbolt3用の端子/ケーブルとして利用できるようになっています。

ユーザからすれば、コネクタ形状も変えてくれよ!!!なんて思ってしまいますが、そうすると今度はコネクタ部分をさらに増やさなければならないので、共通で利用できるほうが効率的ですし、そうなるとオルタネートモードってありがたいですよね。

ユニークから「oceanrich 自動コーヒーミル G2 UQ-ORG2BL」が7月21日から発売されます。

 

グラインダーに、セラミック素材の臼式コニカルコーン刃を搭載したモデルとなっており、豆の粒度は5段階で調節でき、1回につき最大2~3杯分(約30g)の粉を挽くことができるそうです。

 

これはちょっと気になりますね。

というのも、某メーカーのプロペラ式のミルを持っていたのですが、2か月もしないうちにプロペラが回らなくなって、もう絶対にプロペラ式は買わないと思っていたところに、リーズナブルでの臼式モデルが登場するんですから。

 

挽き終わりに自動で電源をオフにする自動停止機能も搭載しているようで、 付属のmircroUSBケーブルで充電することにより、コードレスで使用可能となっており、満充電時間は約1.5時間で、最大で10回ほど(1杯30g細挽きの場合)使用できるのだとか。

 

これもいいですね。

コードレスだと使い勝手は格段に上がりますし、どこにでも持っていけますからね。

しかも、家庭ではコンセントの数が足りなくなることもありますから、今どきの家電は充電式が一番ですよね。

 

このミルは、フロントパネルに電池残量が確認できる4段階のインジケーターがあり、 ガラスコンテナは、上蓋とガラス容器を外すことで、保存ビンとしても活用できるように工夫されていて、最大2杯分(1杯あたり15g想定)まで保存可能なのだとか。

 

約10gと約5gの計量に対応した2Way仕様の計量スプーンが付属し、価格は7,680円。