2022年のAppleの初売りは、2021年と同様、1月2日と3日の2日間にわたって開催されるようです。

2022年の初売り限定は2種類あるようで、ひとつめは購入する製品により「3000円〜2万4000円の新⁠しいApple Gift Card」がもらえるというもので、もうひとつは、人気のAirTagに2022年の干支である「トラの絵文字」を刻印した「限定デザインのAirTag」を対象のiPhone(iPhone SE、iPhone 12、iPhone 12 mini)を購入した先着2万名にプレゼントするというもの。

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とはいえ、対象のiPhoneをApple Store Appで購入した場合はApple Gift Cardのみの提供となり、限定デザインのAirTagは受け取ることができないのだとか。

先着2万名限定ということなので、これも倍率は高くなりそうですね!

福袋がなくなってから久しいですけど、いつか復活してくれるといいのですけどね・・・。

サンコーから、これからの季節にぴったりな物干しスタンドが登場!!

なんとポール1本ずつにヒーターを内蔵した物干しスタンドで、これにより通常の部屋干しよりも早く乾き、生乾きの臭いも発生しにくいのだそうで、気になる本体は水に強いというアルミ製が採用され、さらには折りたたみも可能なのだとか!!!

耐荷重が15kg、ヒーター温度が約47度(気温25度時。環境により異なる)となっており、過剰な温度上昇を防ぐ温度ヒューズ・サーモスタットも搭載しているので、利用するのも安心仕様となっており、サイズは、使用時が、幅1470mm、高さ840mm、奥行540mmで、折りたたみ時が幅960mm、高さ54mm、奥行540mmとなっています。

重さは約2.6kgで直販価格は6,980円。

最近は寒くなってきているので、部屋干しではなかなか洗濯物が乾きませんよね。

ちょっとした暖房器具としても使えたりして・・・。

スマートメーターというのは、無線通信機能を持つデジタル式の電力計で、これまで1カ月に1度検針員が訪問して確認していた電気の使用状況を30分単位で把握できるだけでなく、引っ越しの際の電気の使用開始や停止といった作業も電力会社が遠隔でできるようになるという便利なもの。

このスマートメーターが普及することにより、1日のうちの昼間の電気代を高くして夜間は安くするといったきめ細かい料金メニューを提供できるだけでなく、顧客の電力消費量が逐次把握できる「見える化」が可能になり、かなり便利なんですよね。

HEMS(ヘムス)と呼ばれる専用機器を取り付けると、家庭の電力の使用状況をモニター画面などで閲覧できるようになりますし、電力の動きをみるって、面白いんですよね。

うちの場合、電化製品が多いのですが、ビルの構造上30A以上の契約ができなくて、1月、2月には数回ブレーカーが落ちるんですよね。

そこで電力の使用状況を把握するために「Nature Remo E」を取り付けたのですが、これによってある程度電力の消費量を確認し、ブレーカーコントロールができるようになりました。

やっぱり冬は暖房をつけるので、常時1500W近くは使用しているようで、こんな時に電子炊飯器とドライヤー何て被ってしまったら、一発でブレーカー落ちます。

本当はアンペア数を上げられるのが一番いいのですが、こればっかりは集合住宅では難しいですよね・・・。