PS3のCECH-4300シリーズ本体及び、全てのPS3周辺機器のアフターサービスが4月30日をもって終了するのだそうです。
アフターサービスが終了するPS3 CECH-4300シリーズは、PS3の最終生産モデルで、該当モデルのアフターサービスを希望するユーザーは、4月30日までにオンライン修理受付サービスか、プレイステーション カスタマーサポートにてアフターサービスに申し込み、5月7日までに製品をプレイステーションクリニックに送付する必要があるのだとか。
発売から15年と少し経つのですが、Blu-rayが採用され、HDMI端子も搭載していたことを考えると、当時はかなり最先端なゲーム機でしたよね。
しかもPS3の初期型は高く売れることで有名で、2008年3月まで発売されていた型番の本体であれば、なんとPS3でPS2のソフトも遊ぶことができたんですよね。
マダマダPS3でしか遊べないゲームもありますし、残念ですね。


