PS3のCECH-4300シリーズ本体及び、全てのPS3周辺機器のアフターサービスが4月30日をもって終了するのだそうです。

アフターサービスが終了するPS3 CECH-4300シリーズは、PS3の最終生産モデルで、該当モデルのアフターサービスを希望するユーザーは、4月30日までにオンライン修理受付サービスか、プレイステーション カスタマーサポートにてアフターサービスに申し込み、5月7日までに製品をプレイステーションクリニックに送付する必要があるのだとか。

発売から15年と少し経つのですが、Blu-rayが採用され、HDMI端子も搭載していたことを考えると、当時はかなり最先端なゲーム機でしたよね。

しかもPS3の初期型は高く売れることで有名で、2008年3月まで発売されていた型番の本体であれば、なんとPS3でPS2のソフトも遊ぶことができたんですよね。

マダマダPS3でしか遊べないゲームもありますし、残念ですね。

マンガの海賊版サイト撲滅を目指す「STOP! 海賊版」の新たなキャンペーン「転載はバカボン」がスタート!

これは、出版社などでつくる一般社団法人「ABJ」が海賊版対策のため、漫画「天才バカボン」のキャラクターを使ったキャンペーンで、著作権問題を題材にした全50話の漫画をツイッターで1話ずつ配信していくようです。

キャンペーンは「天才バカボン」の著作権を管理しているフジオ・プロの協力で実現し、渋谷の渋谷駅地下通路には、本編とは別に宣伝用に作製したポスターを貼られ、その中にはレレレのおじさんが鉄格子の中にいる絵もあるようで、著作権法では海賊版の配信だけでなく、海賊版と知りながらダウンロードする行為も禁じられています。

マンガは本日から4月4日まで毎日ひとコマ、「STOP! 海賊版」の公式Twitter(@stopkaizokuban)でツイートされ、渋谷駅の地下コンコースで5面の「転載はバカボン」屋外広告は2月20日まで展開されるようです。

ジャーマンデザインアワードを受賞した包丁「Sternsteiger Achilles アキレス」の先行予約販売が「Makuake」で始まりました。

なんだか忍者の道具のような包丁、国際的なデザインアワード「German Design Award」を受賞するほどユニークでおしゃれなデザインとなっており、包丁の刃先からハンドルの柄まで一体型のユニボディーデザインは特許取得済みなのだとか。

象徴的な中央部分のホールを施すことでユニークかつクールな印象にデザインとなっており「Sternsteiger Achilles」というネーミングは神聖で伝説あるギリシャ神話のヒーローから由来しているようですよ。

  • 【先着20本限定】30%オフ シェフナイフ1本 23,900円
  • 【先着20本限定】30%オフ ペティナイフ1本 18,700円
  • 【先着20本限定】30%オフ パンナイフ1本 21,800円
  • 【先着20セット限定】40%オフ ペアセット 41,900円(シェフナイフ、ペティナイフ、シャープナーセット) 
  • 【先着20セット限定】40%オフ コンプリートセット 59,800円(シェフナイフ、ペティナイフ、パンナイフ、シャープナーセット)

全てドイツ・ゾーリンゲンの職人が手作業で仕上げているのだとか。

これ包丁としてもいいのですけど、芸術品としても集めてみたくなる逸品ですね。