それが愛だと分かるものは、

愛ではないのかもしれません。

 

それが愛だとは分からないものが、

愛なのかもしれません。

 

どのレベルで見るかによって、

その定義は、

変わってしまうものなのかもしれません。

 

ただ、

それが真実かどうか、

知る方法があります。

 

 

それを信じ、進んだ結果、

未来永劫、何にも影響されることなく、

完璧で完全な幸せを感じ続けることができたなら、

それはきっと間違いなく

「愛」であり、

「真実」である、

と言えると思います。

政治についても、

経済についても、

軍事に関しても。

 

誰がやっていることにしても、

全て、

誰もが

「正しい」

と思うから、

自分がやっていることは、

間違いなく正しいことだと

きっと思っているから、

そのようにやっているのだと

私は思いますし、

そのように感じます。

 

どこまでも、

悪どく金を貪り稼ぐことも、

それをする人たちは、

『全き善』と思っているわけだから、

それをすることが、

自分にとって正しく、素晴らしいことだと

そう思っているから、

そのことに邁進しているのだと思うのです。

 

 

そこに、

きっとそれらの人たちは、

自分の求めているものが、

確かにある。

 

この道の先に、

自分の本当に求める幸せがある。

 

そう信じて疑わないから、

そのことを必死で続けているのだと思うのです。

 

この、

自分の信じているものを正しいと信じ、

邁進する、という、

その点については、

私も、誰も、

同じなのではないか、

そう思うのです。

 

 

だから、

どかーんと、

その信じていたものが崩れる、

ということは、

それが本当に自分ののぞむ真の幸せに繋がるのかどうか

考え直す機会になり、

新しい視点がもたらされる可能性を切り開きます。

とはいえ、

かなりの危険を伴うのですが。

 

 

以前。

Oshoも、

ショックが必要だ、

というようなことを言っておられました。

 

人が聞いていて、

耳障りの良いことばかり言っていても、

その人を真に変えることはできない、

強いショックを与えることで、

自分で考え、

自分で自分を変えるために動くようになる、

というようなことを言っておられたように記憶しています。

 

 

そういう点では、

「ショック」にふさわしい、

まさに混沌とした世の中になってきました。

 

誰が本当のことを言っているのか、

全く見当がつかない、

そんな状態が通常となってきているようにも感じます。

 

 

その中で。

 

どのレベルで、

自分が幸せを得たいのか。

 

どのレベルから、

物事を見るのか。

 

今こそ、

ここが問われているように感じます。

こちらの記事に

国連の旗のデザインにまつわる歴史的背景について

書かれておられるのを見つけましたので、

リブログさせていただきます。

 

ただ、サンフランシスコ会議のころは、

大戦の反省を込めて世界の国々が集まって開かれた会議でしたし、

また、まだ冷戦の前ですし、

やはり、なぜ

変わった地球儀を輸入する人のブログ
をサンフランシスコ会議でピンバッチにしてまで、

この地図を持ってきたのか。

 

私には謎です。


この間、

宇宙関連での新情報をお伝えした時に、

動画でこの旗が出ていて、

ふと、不思議に思ったので調べて見ました。

 

 

変わった地球儀を輸入する人のブログ
 

ウィキペディアによると、

この国連の旗を作ったのは、なんとアメリカの軍部。

 

以下は

ウィキペディアより抜粋 です。

 

旗のデザインは、国際機関に関する連合国会議(サンフランシスコ会議)で使用されたピンバッジが元となっている。このピンバッジは、戦略情報局 (OSS) の工業デザイナーオリバー・リンカーン・ランドクィスト英語版)率いるデザインチームがアメリカ合衆国国務省の依頼を受けてデザインしたもので、局員のドナル・マクラフリン英語版)の草稿を元にデザインされた

 

抜粋以上。

 

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何が不思議かというと、

北極点を中心とした正距方位図法で、世界地図が描かれているところ。

 

マナペディアに地図について書かれているところがあったので、

こちらも転載させていただきます。

 

以下転載です。

地図図法とその特徴

(モルワイデ図法・メルカトル図法・正距方位図法)

著者名: 早稲男

 

モルワイデ図法

 

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19世紀にドイツのモルワイデが考案した図法です。 
地球を楕円形にして、 北極/南極に近い地方の形のゆがみを少なくした図法ということが特徴です。主に分布図で使用されています。 
 

 

 

メルカトル図法

 

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16世紀に現在のベルギー出身のメルカトルが考えた地図で、円筒投影による図法の一種です。地球表面のすべての部分の角度が正しく表されるので、図上の2点を結ぶ直線は等角航路となり、 羅針盤による航海には便利です。そのために海図に利用されています。 

 

 

 

正距方位図法

 

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図の中心から他の1地点を結ぶ直線が、図の中心からの正しい方位、最短経路を表し、図の中心からの距離を正しく求めることができます。図のように北極からみた地球の地図などがこれにあたります。 飛行機の最短経路や方位を見るために使われています。

 

 

転載以上です。

 

 

これらを見て、

なぜ国際機関に関する連合国会議(サンフランシスコ会議)で使用されたピンバッジが

この北極を中心とした正距方位図法のデザインになっていたのか、

 しかも、戦略情報局のアメリカ軍部で制作されているものを選んだのか。

非常に気になります。

 

その理由として、

まず、

彼らは、シンボルの使い手でもあったはずです。

シンボルによって、

自分の意図した通りに物事を動かすことができることも

きっと理解していたはずなので、

そこに潜む”意図”とは何なのか、

非常に気になります。

 

白地に青ではなく、

青地に白で描かれている点にも、非常に気になります。

沖縄の選挙では、不正ができなかったから大敗でしたね。

次の総選挙でも、不正ができないようにしなければ!
それにしても、これだけ使い込んだ資金の返還を要求しないと!
北海道、西日本の復興に回して、みなさん無事に冬を迎えられるようにして下さい!



ここのところ、

この世界は、本当はどうなんだろうか、、
 
と、
ずっと考えていました。
 
私が見ている、
と思っているものは、
それは”真実”なのだろうか、
どうなのだろうか、
ということについて、です。
 
というのも、

jaja1229さんのブログを毎日拝見しているのですが、

まさしく、宇宙に放り出されたような気持ちになりつつ、

jaja1229さんのこの記事を数日前に拝見しました。

 

 

転載元 日本や宇宙や世界の動向

NASAの秘密資料と特殊な装置で偽の宇宙が確認できます。

 

そして、

『この世界で常識とされているものの中に、
 果たして”真実”というものは存在するのか』
 
という素朴な疑問が浮かんでいます。
それについては、この記事の転載元の日本や宇宙や世界の動向さんも
同様にお感じになっておられたようです。
 
さらに。

これに関して、

ちょうど日本の黒い霧さんとジャストで関連記事が出ていました。
 
以下に、その記事を転載致します。
 
**********************************
 

宇宙開発の未来-宇宙飛行士は生還できない

2018-10-19 09:30:58 / 科学という宗教神話

打ち上げに失敗したソユーズロケットの件で、前回の記事ではロイター配信の以下の画像をご紹介いたしました。

 
  写真1:脱出カプセルと救助隊

前にお伝えしたように、脱出したとされてる搭乗員がそもそも乗船してないのは分かりきっているのですが、ここでは搭乗員がホントに乗っていたとしたら何が起きるのか、高校物理の知識を使って分析してみましょう。

■前提条件
 ロッケットは地表に対し少し傾斜して飛んでいるようですが、ここでは鉛直方向に飛んだと仮定して計算します。また、空気抵抗は重要な計算要素ですが、とりあえずそれは無視することにします。あくまでも概要をざっくり掴むことを目的としますので、個々の補正については読者様で独自に行ってみてください。また重力加速度gは9.8m/s2とします。

■カプセル脱出時の速度と高度の計算
 関連サイトなどを参考にしたところ、一般に搭乗員にかかるGは4G以下になるように設計されているといいます。そこで、ここでは打ち上げからカプセル離脱まで、一様に3.5Gの力が搭乗員にかかり続けていたと仮定します。

 搭乗員には既に重力の1Gが掛かっていますから、プラス2.5Gをロケットの上昇加速度とみなします。メディアによると打ち上げから114秒後に脱出とありますので次の条件が揃います。

  上昇加速度 α: 2.5 × 9.8 (m/s2
  上昇時間 t : 114 (s)

 以上より、脱出時のロケットの速度vは物理公式( v = αt )より
  2.5 ×9.8×114= 2793 (m/s) ≒ 2.8(km/s)     (1)

となります。これは地表の音速でおおよそマッハ8.2に該当します。

次に脱出時の高度hを計算します。これも物理公式から

  0.5×2.5×9.8 × 1142= 159201(m)≒160 (km)     (2)

となります。ただ、傾斜角も加速度の変化も考えていないとはいえ、160kmも上昇するかなぁ?とは思いますが、取り合えずこれで計算を進めます。

■脱出カプセルは上昇し続ける
 ここからがとても大事なのですが、カプセルを普通に切り離しても、そのまま落下することはありません。なぜなら、カプセルはそれまで鉛直方向への加速度運動を行っており、慣性力が働いているからです。写真を見たところ、推力発生装置も無いようですから、ここから、脱出カプセルは初速度(1)の投げ上げ運動へと移ります。

 
 図1:脱出カプセルの実際の軌道(BBC提供の画像を独自に加工)

初速v0の投げ上げ運動の最高到達点hは、公式で求められます。計算すると

  28002 / (2 × 9.8) = 400000(m) = 400(km)     (3)

となり、カプセル離脱後も、それまでの上昇分よりさらに高く上昇を続けるのです。離脱地点の高度に離脱後の上昇高度を加えると、

  160 + 400 = 560(km)

と計算され、これはISS(国際宇宙ステーション)の最大高度と言われている470kmよりも高い地点となります。この計算結果に必ずしも正確性はありませんが、脱出カプセルはそこから地上に降下を始める訳ではなく、宇宙空間に向かって一旦放り出されることは理解してください。そして、脱出高度よりもはるかに高い位置から地表に向かって落下するのです。果たしてこれが安全な脱出方法といえるのかは甚だ疑問です。

■脱出カプセルは1000℃に燃える
 脱出カプセルは推力制御を持たないと考えられますから、最高点に達した後は自由落下運動となります。着陸カプセルのパラシュートを開くタイミングについて詳しい史料が見つからないので、やはり本当かなぁ?とは思いつつも、ある程度大気がある1~2万メートル(高度10-20km)を開傘のタイミングと仮定します。高度20kmでのカプセルの落下速度vは、その高度差をhとすると、物理公式より

  = 3313(m/s) = 3.3(km/s)

これは、マッハ9.7という猛烈なスピードです。ここでカプセルの表面温度が何度になるか、JAXAの資料と見比べます。なお、最高到達点からここまでの落下時間は5分半と計算されます。

 
  図2:速度と飛行高度による表面温度関係グラフ(JAXA提供資料を基に作図)
  http://iss.jaxa.jp/iss_faq/go_space/step_5.html

このグラフに従うと、カプセルの表面温度は2000K(約1700℃)にまで上昇します。実際には打ち上げ角や空気抵抗などの影響から、そこまでスピードは出ないと思われるので、グラフには赤枠で予想範囲を設定しました。それでも、おおよそ1000℃前後の表面温度になるのは確実かと思います。

■搭乗員は焼け死に、救助隊は近づけない
脱出カプセルが数分間かけて1000℃超の高温に到達したとき、何が起こるか考えます。写真1を見る限り、カプセルの表面はセラミックなどの耐熱加工を施しているようには見られません。また、搭乗員を防御する特別厚い断熱加工もなさそうです。よって熱により、次のような現象が実際には起こるはずです。

 ・表面金属部の変形、変色
 ・電子機器類の破損・溶解
 ・高熱による搭乗員の死亡

そもそも、こんな高熱に曝されて、パラシュート降下装置が正常に機能するのかも怪しいですし、ハッチが変形せず開いたり、着陸直後、まだ高温であろう金属製筐体に救助隊が近づけることの方がおかしいのです。そう言えば、写真に写っているパラシュート、なんだか後からそこに置いただけのようにも見えます。でも、一番おかしいのは、搭乗員2人がこの超過酷な環境下で無事に生存していること、それもすこぶる元気そうにです(写真2)。あなたたち、最初から乗ってないでしょ?

 
  写真2:事故後の2名の搭乗員(AFP) 顔色いいですね

■着陸条件は全てのロケットで同じ
 実は最後に自由落下で降下するのは、スペースシャトルなどの有翼機を除けばどれも同じです。突入角度をいくら変えようが、自由落下は自由落下であり、どの着陸カプセルも1500℃前後の温度に耐えなければならないのは、昔も今も同じです。

ですから、以下写真3のようなアポロ11号搭乗員の帰還など有り得ないと考えられるのです。
 
  写真3:アポロ11号の着水

もしこれが現実にあったというなら、NASAもJAXAも、1500℃の高熱から中の搭乗員と電子機器、写真3のようなゴム・プラスチック素材を守る断熱構造について語らないとおかしいのです。1000℃以上の熱に包まれた物体の中央部が高々40~50℃程度の生命が存在可能な空間であるとは考えにくく、あるとすれば、熱伝導のない真空の壁を設けて、その内側に全てを収納するくらいしか考え付きません。そのような機体表面とまったく非接触な構造があるというなら、ぜひ見てみたいものです。

それは、セラミックパネルを敷き詰めたスペースシャトルでも同じです。翼が意味を成すのは大気の濃い地表近くのみであり、高高度では他の着陸カプセルと条件は変わりません。シャトルの表面素材がどんなに耐熱性があっても、その熱を内側に伝えてしまってはなんの意味もありませんし、熱に包まれている以上、冷却システムで放熱することもできません。その意味では有翼のスペースシャトルでさえ、宇宙からの無事の帰還が怪しいと言えます。
 


写真4:1986年、123便事件の翌年、上昇中に空中爆発を起こしたチャレンジャー号と乗組員。当然だが全員生存しており、戸籍を捨て、名前を変えて組織専属の研究者となった。123便事件で死亡とされた大阪大学の塚原仲晃教授も同じ手法で地下組織専属研究者となった。123便事件の死亡者名簿には同様の人物が何人もおり、近々その内の誰かにお目にかかれるだろうと思う。塚原教授の現在については元東大名誉教授、現東洋大学教授の坂村健氏がよくご存知であろう。


もしかしたら、最先端科学芸者を抱える宇宙劇団JAXAさん、親分のスペースシアターNASAさんだったら、あっと驚くような断熱マジックがあるのかもしれません。ぜひ、素直な観客でない私に懇切丁寧な説明をいただけるとありがたいです。

 * * *

これまで、映像資料を基に月面着陸があったかないかでずいぶん議論が続いてきましたが、それ以前に人が宇宙空間に行けて無事に帰ってこれるものなのか、そこを議論するのも忘れてはならないと思います。私の見立てとしては、行くにはいけるかもしれない、でも長期滞在はできないし、今の技術では自由落下方式ではまず生きて帰れない、そう判断します。よって、アポロ計画そのものが実在しないし、スペースシャトル計画も無かったのでしょう。ISS(国際宇宙ステーション)に至っては、何をか言わんやです

宇宙開発初期の動物実験として「宇宙に行った動物」(Wikipedia)というのもありますが、人であり、おそらく最初で最後の宇宙飛行士と思われるガガーリンさんを含めて、打ち上げ式ロケットと自由落下方式による宇宙旅行から無事に生還した命は、これまで一つもないだろうなと私は予想します。

今回はあくまでも机上の大雑把な計算による推察なので、読者様はあまり納得されておられないかと思います。実は私も、数字のこね繰り回しだけではやはり釈然としない違和感を覚えます。そこで次回は、宇宙で生命活動が困難である決定的な理由をお知らせしたいと予定しております。

※(真)ブロクに補足記事あります

 ・「宇宙劇団JAXA-講演会情報
  20日、山口に宇宙飛行士がやってきます!
 ・「前略、宇宙劇団JAXA様へ
  18日、なんと宇宙劇団さんが私の為に特別公演を開催してくれました
 

一旦記事を書き上げて、計算結果に対する違和感について考えていました。それは、計算結果における現実感の無さといってよいかもしれません。そして、この感覚は大型旅客機が空を飛ぶあの違和感と同じものであることに気付きました。大型旅客機の飛行が航空力学ではけして説明できないように、現実のロケットも一般物理学で扱えない"何か"を元にして飛行しているのではないか?そう考えると非常に腑に落ちます。

この領域まで思考が至ると、いよいよ、"重力"というものの正体が気になります。もしかすると、私たちはニュートンの万有引力の発見以来、実は大きな科学認識上の過ちを犯してきた可能性があります。いや、むしろニュートンは真の科学知識を有する集団から派遣された、擬似科学を広めるための使者だったかもしれません。このブログの新しいカテゴリー「科学という宗教神話」では、現代科学の誤謬についても触れて行きたいと考えています。

その知見を基にしてこそ、航空機やロケットの飛行原理、長崎・広島の原爆の秘密、そして日本の重力異常帯で123便に何が起きたのかが説明できると思われるのです

 ※日本の重力異常帯 → 「改めて問う、横田空域とは何なのか?




キリストの御国にて記す
管理人 日月土

 
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以上が、転載の記事になります。
 
また、
さらに興味のある方は、
(新) 日本の黒い霧さんのこちらの記事も
ぜひ合わせてご覧下さい。
日本の黒い霧さんの記事は、
パンチが効いてます。
 
これらの記事の信憑生について、
疑問に思われる方もたくさんおられると思います。
 
ただ、私は、
前略、宇宙劇団JAXA様への中に書かれておられましたが、
宇宙開発に関するの記事の掲載後に、
わざわざ、
軍用ヘリが日本の黒い霧さんご自宅に上空に来て、
(なんでどこにお住まいだか知ってるんでしょう??)
脅しにかかる様子を見ていると
どう考えても、
真実であって、しかも、あまり表に出られるとマズイ情報だ、
という確信を私に持たせてくれました。
 
軍部がご自宅をマークされているという点にも、
私には、
ここが知られては困る真実を
明らかにされているところだと信じざるを得なく感じます。
 
また、
jaja1229さんのブログにもありましたが、
 
何を信じるのか、
誰を信じるのか。
 
つまるところ、
結局は、ここのところにかかってきている、
そんな考えが深く私の頭の中と心の中に
ゆらゆらと沈み、降りてきています。
 
 
そして。
 
現在の宇宙論が、
全くのデタラメだったとしたら。。
 
そこを土台にしている、
色々なものが崩壊します。
(私はすでに崩壊しています)
 
去年だったか、
(確か日食の日に行う瞑想の呼びかけの時だったと思うのですが、)
コーリーグッド氏が、
インタビューの中で、Cobraに言っていた言葉のなかに、
とても印象に残っているものがあります。
 
「いずれ、その時が来れば、全てがわかるでしょう。
 あなたが正しかったのか。
 私が正しかったのか。
 もしくは、全て間違っていたのか、が。」
 
コーリーグッド氏は、
どこかで、
そのような”予感”のようなものがあったのかもしれません。
 
 
何れにしても、
何を信じるのかは、
その選択は、
間違いなく、私たちそれぞれの手にあります。
 


(真)日本の黒い霧 

 さんの新しい今月10月の記事で、

非常に興味深い記事を拝見しましたので、

こちらに転記させていただきます。

 

我が家のうらに、

結構大きな高圧電線が配されていて、

非常に気になっておりましたので、

我が家と同じように高圧電線が近くにある方には、

ぜひお伝えしたい内容でしたので、

どうぞ、ご覧になって下さい。

 

以下、転記内容です。

 

関東地方で緊急地震速報!でも震度4

告知 暗号報道

先ほど、関東地方の東部で緊急地震速報が流れたようです。知人から何事かと連絡があり目が覚めちゃいました。これに関してちょっとおかしなことを発見したのでご報告します。

 

f:id:adoi:20181004005356j:plain

図1:最初の速報

 

f:id:adoi:20181004005431j:plain

図2:2分後の速報 あれ?消えちゃった・・
 

f:id:adoi:20181004015322j:plain
図3:分析図 そうゆうことか

 

あらら、共振させる手はずだったのね。一つは不発と。うーん、やるならもっと上手にやりなよ!これじゃぁ、緊急地震速報は計画に従って発信されているとバレちゃいますよ!!勝野さん!!!・・・・とだけ簡単にコメントしておきます(笑)

*関連記事:(新)ブログ「静岡大停電の謎


今回の記事は眠りながら書いてるのであまり気にしないでください。

 

追伸1

たまたま私の知人に図3の黄線上にお住まいの方がおり、実は昨日(10/3)の夕方から自宅前の高圧線鉄塔の様子が変だと連絡を受けていました。

普段は静かなのに、その時だけはうなり音を立て、火花を飛ばしまくっている。あまりに心配とのことなので、地震の起きる2時間前、午後10頃に動画を送っていただきました。これは本当に偶然のことでした。


地震が起きてから判明したのですが、どうやらこれが
 真の高圧電線の使い方
だったようです。おそらく、電線中の交流パルスを地磁気の持つパルスと干渉させているのでしょう。物理的な検証はこれからですが、そもそも大電力送電が不可能な送電線をなぜ日本中に建設しているのか(建設費10億円/km)、それを理解する大きなヒントを得ることができました。


読者の皆さん、近所の高圧線鉄塔の様子がいつもと違うと思ったときは自然災害に注意してください!

 

追伸2 陰陽道的対処法

このブログの読者さんは、鳥居を見かけたらレーザー光線で切りまくっていることと思います(笑)。もしも追伸1のような異常な状態の高圧線鉄塔を見かけたときは、次の所作を試してください。

 1. 鉄塔に向かって指刀で五芒星を描く
 2. 五芒星の中心に同じく指刀で「止」の字を書く
 3. 最後に「止」の字をぐっと押し込む(打つ)

これは次のようなイメージになります

   f:id:adoi:20181004184506g:plain   f:id:adoi:20180202105746g:plain


通常、この方法は気の悪い神仏像等に向けて使いますが、交流のような物理的パルスは脳波とシンクロしやすいので意外といけるかと思い、昨晩も知人にこれを試すよう伝えておきました。実際に緊急地震速報が知らすような事態は起きなかったのですが、本当に効いたかどうかは確認しようもありません(汗)。まずはお試しあれ。

 

 関連記事:今日も鳥居で神封じ

 

二の年に記す
管理人 日月土

 
 
以上が、転記記事です。
 
先日もお話しました通り、
我が町内には奇怪な施設がいくつもあります。
 
小学生の頃にこの町内へ引っ越して来ましたが、
家族の中で、
なぜ、そんなものがこの町にあるのか
本当に名目通りの施設なのか、
言葉には出しませんでしたが、
ずっと疑問に思ってこれまで来ました。
 
それらの施設の真の目的について、
この長年の疑問に対する答え、とも言える情報を
この記事でさらに確認することができました。
 
私にできることは、
全部しておりますが、
真実がこの町内で明らかになった時、
間違いなく全員が驚愕するに違いないだろう、
そう思うと、なんとも言えない気持ちになります。
 
やはり、
今あることへの感謝、
その感謝をどの瞬間も表して生きること。
これが私にできる最大のことの一つと感じています。
 
また、
それらに関わっている全てを赦し、
私の中の精霊と一つでないものを
全て取り替えてもらう、
この作業も大切な私の日課です。
 
このような、
自分の力をはるかに超えた出来事を前にして、
それらを凌ぐ、力ある精霊とともに超えて行けることに
心から感謝です。

 
こちらをご覧いただいている皆様も
もしよろしければ、
ぜひ、精霊に力を借りて、
精霊に自分の見ている世界を変えてもらって下さい。
 
精霊に頼るほど、
その力を感じ、精霊という存在を確信することができると思います。
 
私自身の体験からですが、
精霊に頼ることを通して、
精霊の存在だけでなく、
自分は一人ではないことも確信できるようになっていきました。
 
 
ご覧いただいた全ての方々と
日々の全てに感謝を込めて
どうもありがとうございます!

知らない、

ということがどれだけ危険なのか。

 

だいはつさんのブログを拝見するたびに、

いつも痛烈に感じます。

 

日本は、憲法第9条があるのに、

なぜこんなに軍備を進めるのでしょうか。

 

日本は知らないうちに、

国民の民意など意に介さない

戦前のような状態へ向かっている、

ということなのでしょうか。

 

 

私は、

私なりの方法で、

この今の状況へ、

真の解決へと向かう方法を模索し、

それを実行し、

解決までやり遂げたいと思っています。

 

この世界が、

安全と、自由と平安が実現するように、と。


私は、

カタカナの原材料が入っているものは、

限りなく、買わない

また、原材料の数が少ないもの

を買うよう心がけています。

 

少々食べなくても、

死にませんが、

カタカナのものを毎日摂ることは、

奇病と死のリスクの覚悟が必要。

そう思ってこれまで来ました。

 

が、

なぜ、そういうものが作られるのか、

不思議に思っていました。

 

その裏は、利権、だったのですね。

妙に納得です。

しかも、

アスパルテームに関しては、

ラムズフェルド元国防長官が製造販売とは。

この方、

ご自身の経営されている会社を通して、

北朝鮮に原子炉を売った方ですね。