なぜか、
上空の気流の流れが不自然。
チェジュ島から長崎のあたりで偏西風が止められている。
ように見える。
https://earth.nullschool.net/jp/#current/wind/surface/level/grid=on/orthographic=122.10,32.23,3000
この空気の”壁”のようなものがなければ、
日本に台風が直撃することはないのに。
なぜか、
上空の気流の流れが不自然。
チェジュ島から長崎のあたりで偏西風が止められている。
ように見える。
https://earth.nullschool.net/jp/#current/wind/surface/level/grid=on/orthographic=122.10,32.23,3000
この空気の”壁”のようなものがなければ、
日本に台風が直撃することはないのに。
あーーー!!
もう、
こうなったら、
小さな自家採種コミュニティーを作る!
自給自足!
物々交換!!
自家採種で頑張っている自然栽培の農家さん、
そして、
野口のタネ屋さん大丈夫だろうかと、
心配です。。
いろいろと、
これまでたくさんの方々の情報を転記させていただきました。
それで、
これらの情報から、
どうやって自分の望む”平安”を実現するか。
それらの情報にあるような
危機的状態を
どうやって安全へと転換するか。
その具体的な方法について、
あまり
明らかでない、
手の打ちようがない、
という感じがあるかと思います。
そこで、
簡単に
毎日、
今から実行できる、
それらを変えていく具体的な方法について
提案させていただこうと思います。
まずばじめに、
タイトルにあるように、
日本語=ライトランゲージ(多次元言語)
である。
という事実から、
この提案をさせていただきます。
日本語が多次元言語だというのは、
・日本語の51音全てが、表意文字である点
・それぞれ1音ごとに独自の運動方向、エネルギーを持っている
・複数使うことで新しい動きや方向が生まれる
などの点から見ても、
多次元言語と表現して、遜色ないと思われます。
(米) 詳しくは、『言霊』のページをご参照ください。
そして、
この日本語の多次元性を使って、
この状況を変えることができる方法を
まず、一つご紹介、ご提案していきます。
愛は感謝の道をゆく ー奇跡講座 テキスト編よりー
上記にある一文からヒントを得て、
「感謝」という視点、ベクトルから、
次のような方法を提案させていただきます。
そして、
この世界を平安に変えるための、
提案は次のようなものです。
<”感謝”を現状変換ツールとして使用する日本語の活用>
まず、
一つでも自分の心に不安や怒り、憤りなどを感じたら、
深呼吸をします。(3回から8回ほど)
(この間、精霊に、
『このように感じたこれらの心の全てを取り替えて下さい!』と
伝え、祈って下さい)
次に、
自分が持っているもの、環境なんでも良いので、
感謝できるものを10個探します。
例:
今日、私は水を使うことができる。
今日、私は今食べるものがある。
今日、私は自分で歩くことができる。
今日、私は自分の言葉で話すことができる。
今日、私は自分で字を書くことができる。
今日、私は家族と過ごすことができる。
今日、私は今、ここに無事でいる。
などなど。
そして、
それぞれに、自分が見つけた感謝できることを
心と体全身で感じつつ、
「どうも、ありがとう」
をその言葉と感覚を溶け合わせながら声に出して宣言します。
例
今日、私は水を使うことができる。
それを感じ、その感じの中で
次にいう言葉の音と自分が感じているその感覚を溶け合わせ、
一つにして、
「どうも、ありがとう。」
今日、今食べるものがある。
それを感じ、その感じの中で
次にいう言葉の音と自分が感じているその感覚を溶け合わせ、
一つにして、
「どうも、ありがとう。」
今日、自分で歩くことができる。
それを感じ、その感じの中で
次にいう言葉の音と自分が感じているその感覚を溶け合わせ、
一つにして、
「どうも、ありがとう。」
今日、自分の言葉で話すことができる。
それを感じ、その感じの中で
次にいう言葉の音と自分が感じているその感覚を溶け合わせ、
一つにして、
「どうも、ありがとう。」
今日、自分で字を書くことができる。
それを感じ、その感じの中で
次にいう言葉の音と自分が感じているその感覚を溶け合わせ、
一つにして、
「どうも、ありがとう。」
今日、家族と過ごすことができる。
それを感じ、その感じの中で
次にいう言葉の音と自分が感じているその感覚を溶け合わせ、
一つにして、
「どうも、ありがとう。」
今日、今、ここに無事でいる。
それを感じ、その感じの中で
次にいう言葉の音と自分が感じているその感覚を溶け合わせ、
一つにして、
「どうも、ありがとう。」
という感じです。
たったこの「どうも、ありがとう」という一言ですが、
自分の見ている世界を変えることができる、
という効果が、あります。
もちろん、
他の言語でも言葉を発することは、
力を持ちますが、
日本語には、さらに特有の力も合間って、
他の言語より、強力に働きます。
(理由については、次回ご説明させていただきます)
そして、
感謝できることとして上げた内容について、
ぜひ他の方にも”笑顔”で、
この『どうも、ありがとう』の感覚のまま
伝えてください。
ご家族、お友達、ご近所の方、
どなたでも良いですので。
必ず、ご自身か変わり、
次に、
周りが変わってきます。
ぜひ3日だけでも試して下さい。
きっと、その効果に驚かれると思います。
これらが、皆様の幸せに繋がりますように、
心からお祈りしております!!
ダイハツさんからの新しい情報です。
北海道の地震は、
本当にいろいろなことが絡んで、
発生したものなのかもしれません。
これらの様々に絡み合った要素を鑑みて、
『本当に、自然に起こったものなのか、どうなのか』
よーく、考えて見なければいけないと感じています。
その理由は。
きっと、
北海道、だけではない。
どこでも、
これらの要素の一つ、二つでも抱えていれば、
”もし意図的に起こされたもの”であるならば、
いつ、
どこででも。
北海道と同じ惨事を体験させられることになるのではないか、
そう感じるからです。
peko299さんのこのタイトルの記事を拝見して、
妙に、以下の(新)日本の黒い霧さんの記事が頭によぎり、
非常に気になっていました。
まず最初に、
(新)日本の黒い霧さんの記事を転記致します。
以下、
転記内容です。
本年8月より、静岡県沼津市の沖合い、駿河湾内で船舶の活発な動きが報告されています。その顕著なものが、次の三つです。
(1)若干の移動を伴う地球号の停泊
(2)沼津市片浜海岸における海上自衛隊による揚陸訓練
(3)9月22日夕刻、漁船ではない数10隻の船影

写真1:沼津市内浦湾から望む海上の地球号
(1)について、上記写真1は、同地域に居住する方が今月初めに撮影した海底掘削船地球号の写真です。8月下旬頃から、沼津沖数キロ圏内に少しずつ移動しながら停泊しているとの連絡を受けています。
(2)以下は、沼津市より沿岸地域の住民に流された自衛隊訓練に関する告知内容です。
◆放送日
平成30年8月22日(水)、17時10分 放送
◆放送対象地域
原東、片浜、今沢、第二、第三、第四、我入道、静浦、内浦、西浦、戸田
◆内容
市役所からお知らせします。明日、海上自衛隊等が今沢基地を使用します。駿河湾で操業する船舶は、自衛隊の船に接近しないようご注意下さい。
担当課:総務課 TEL:055-934-4712
訓練の僅か1日前に、突然告知がなされています。複数の海上自衛隊関係者に尋ねたところ、そもそも、沼津に今沢基地なる、在日米軍所属の揚陸訓練場が存在していることを知らなかったし、訓練の場合、通常は地域住民に1ヵ月前には告知するのが通例なので、今回の場合、本当に緊急であったか、沼津市側が早期の告知を怠ったとしか考えられないと返答を受けています。緊急の揚陸訓練だった場合、その緊急性にどのような背景があったのか気になるところです。
なお、8月の揚陸訓練には英国海軍が参加しています。在日米軍・英国海軍・海上自衛隊の各国連合軍がいったい何を目的として訓練を行っているのか、また、地球号がこれにどう絡んでいるのか、あるいは無関係なのかもたいへん気になる所です。私は、これらの動きを
自衛隊を偽装した各国別働隊訓練(*1)
と推測します。ターゲットは当然ながら駿河湾でしょう。駿河湾の何が?という点に関してはまだ情報が分析できていませんが、その答の鍵となるのが、地球号の出現であると考えられます。
*1 各国別働隊:朝鮮、モンゴル、ネパール系など一見日本人と見分けのつかないアジア人種による外国軍部隊。アジア諸国にて当事国軍への成りすまし、潜入工作などを行う。123便事件では、自衛隊と在日米軍に2重在籍した朝鮮人系部隊80余名が事件処理に投入され、事件後に部隊ごと消滅させられたと聞く。なお、消滅とはその人命も含む。
(3)この1ヵ月の動きに加え、漁船でない船団の突然の出現も気になります。本日現在時刻、海上自衛隊の大型護衛艦「伊勢」が佐賀県の唐津港に寄港しています。情報筋によると、沼津沖の船団の動きと今回の伊勢の唐津寄港には関連性があるとのことですが、その詳細は不明です。

写真2:本日(23日)唐津の友人から送られてきた伊勢艦上の写真(一般公開中)
* * *
最近の新聞の社会面で、「不正融資問題」で話題になった駿河銀行。その駿河銀行の本店が沼津市にあるということも、何か引っ掛かります。また、伊藤忠商事が所有していた山林を市に寄贈し、その山林の開発に防衛省が関っているなど、防衛関係者複数が関与する気になる噂も聞こえてきます。その他、沼津市内では街の再整備事業が急ピッチで進められていることも、何やら背後の動きを感じさせる兆候とも見て取れます。今後、静岡県沼津市、駿河湾における動静から目が離せません。
これは、駿河湾、沼津沖で不穏な動きの続編です。
23日に記事を掲載して以降、数10隻の船団の姿は見られなくなりましたが、昨日25日、地球号(*1)らしき船影と、それに伴走する2隻の船が沼津の沖合いにあることを目撃されています。
*1 地球号:正式には地球深部探査船「ちきゅう」なのですが、簡単のためここでは地球号と呼びます。なお、地球号は国立研究開発法人海洋研究開発機構が運用しています。簡単に言って政府機関の船です。
また、この数日、2機のヘリコプター編隊が海上および沼津市の伊豆半島寄りの上空を時より低空で飛行しているのが目撃されています。編隊飛行とのことですから、民間機である可能性は極めて低いでしょう。
これに関連しているのかどうかわかりませんが、昨日25日に、駿河湾に臨む鷲頭山(わしずやま)の上空で1機のヘリコプターがホバリングしている様子が写真に収められています。

写真1:9月25日、鷲頭山の山頂付近をホバリングするヘリコプター
※小さくて見えづらいのはご容赦ください
合わせて、内浦湾周辺で日本財団のロゴを貼り付けた他県ナンバーの車両が昨年頃から頻繁に目撃されています。日本財団といえば、その前身は日本船舶振興会であり、その英称が「Sasagawa Nippon Foundation」というように、故笹川良一氏のカラーが極めて強い財団です。笹川氏といえば、国際勝共連合の創設者としても有名ですが、故人のプロフィールについてはここでは触れません。
ここで注目すべきは、日本財団の後援は旧帝国海軍閥であることです。実は国内最高機密の海戦資料は、防衛省や外務省でなく、日本財団の図書館にあると言われ、防衛省の高級情報官は今でもそこに通って研究すると言います。
沼津の内浦湾は、かつて海軍技術研究所音響研究部が設置されていた極めて旧海軍色の強い土地柄ですが、そこに、旧海軍閥と関係の深い日本財団関係者が頻繁に出没することには何やら符号するものがあります。
国内最大規模の資金力を有する公益財団と旧海軍との繋がりが、戦後73年を経過した現在でもあるとしたら、いったい彼らが駿河湾で何を画策しているのか、たいへん気になるところです。少なくとも同地域の方々は「戸締り用心、火の用心」を怠ってはならないと思います。
動画1:ボートレースの収益金、本当は何に使われているのでしょうか?
■本件に関するこれまでの登場人物(団体)
・海洋研究開発機構(日本国政府機関)
・海上自衛隊
・在日米国海軍(*2)
・英国海軍
・沼津市
・スルガ銀行(旧名 駿河銀行)
・伊藤忠商事
・防衛省
・日本財団(旧帝国海軍系)
*2 米国海軍:今沢基地の管轄は米国海兵隊から海軍に移ったと見られます
キリストの御国にて記す
管理人 日月土
転記終わり。
また、以下は同管理人さんによる(真)日本の黒い霧内に掲載された
その補足記事です。
以下その記事の転記です。
この記事は(新)日本の黒い霧で掲載した「駿河湾、沼津沖で不穏な動き」の補足記事です。充分な確証が得られていないので、あくまでも可能性ということで各自お考えください。
掘削船地球号(正確には地球深部探査船ちきゅう)が同一箇所に数日程度しか停泊していないという現地報告から、掘削作業は行っておらず、別の目的で同海上に現れたと推測しました。それに、不可解な海上自衛隊の揚陸訓練の意味を重ね合わせた結果が以下です。
沼津市の内浦湾は、戦前より旧帝国海軍の実験隊が特殊兵器の開発を行っていた土地です。当然その要素も加味しています。
そして、軍事展開とセットなのがプロパガンダもとい大衆心理操作。同地の場合、次のアニメ作品がそれに該当するであろうと見ています。少しだけ分析をかけてみましたが、心理トリガーが埋め込まれているのを何点か見つけています。それについては、別の記事でお知らせしましょう。
なぜか沼津の内浦湾を舞台にしたアニメ「ラブライブ サンシャイン」。現地と比較すればよく分かるのですが、ご当地情報を無理やり物語に詰め込んでいるようにしか見えません。絵もストーリーもさすがにオジサンにはイタ過ぎるのですが、そこは頑張って解読します
今回の記事はふざけているようにしか見えないと思いますが、軍事なんてものがそもそもお金ばかりかけたふざけた茶番劇ですから、笑って読んで頂く位が丁度いいのでしょう。そんなもので人が死んだり、人生を狂わされたりする時代はもう終わりにしないといけません。
二の年に記す
管理人 日月土
駿河湾沖のちきゅう号について、
日本の黒い霧さんからの情報を数日前に確認し、
大変気になっていたところです。
今日、peko299さんの記事に転記されていた、
アテナの泉さんのブログを拝見しました。
ご紹介していたこちらの記事には、
一番最後にちきゅう号の作業についての解説の中で、
人工地震の発生方法にて紹介しているとの情報を得ました。
駿河湾、小笠原諸島、その目的は、富士山か。
と同時に、首都圏での大規模地震と南海トラフも標的に入っているのか。
いろいろ、できる限りの手は尽くしていますが、
皆様、どうぞハートの中心から愛を解き放ち、
この地球と地球に住まう全ての存在へその愛を送り続けて下さい。
どうぞよろしくお願い致します。
ガイアTVで、コーリー・グッド氏のこれまでの発言が
確かなものであることが公に認められた、
ということに、大きな時代の流れを感じます。
ここで情報開示されたもの自体、
時空間横断可能なワームホールの仕組み(次元間ポータル)の仕組みについてですし、
かなりのSF感があります。
初めて知る人は、
さぞかしびっくりすると思います。
コーリー・グッド氏のさらなる活躍に期待です!
マイクロ波の話が賑わっていたら、
どうやら、読売新聞のオンラインでこんな話が記事で出ていたそうです。
なんだか、色々バレてきたから、
「「あくまで平和目的ですよ」」
みたいな感じなのでしょうか。
政府主導だそうです。
今日ご紹介するのは、先日ご紹介した滋賀県にある京大MUレーダーのような
”マイクロ波”を照射しているなにかが、南極から検出されたという記事です。
世界には、マイクロ波の計測を専門にされているところがあって、
それを実際にそのデータを画像で見ることもできるようです。
時代は進んでますね。
先日のMUレーダーの記事にもありましたが、
ケムトレイル(アルミニウムの微粒子やヨウ化銀などの化学物質を含む化学微粒子)を空中散布して、
そこに強力な電磁波(マイクロ波)を照射することで空中にばらまいたアルミニウム粒子を高温発熱させて、
ヨウ化銀を核として結束した水分が大粒の雨を作る。
という仕組みで気象をコントロールするということがこちらの記事で紹介されていました。
https://ameblo.jp/daihatu-com/entry-12393591216.html
マイクロ波を空に照射してそれが成功すると空に彩雲がでる、
ということが関連記事で出ていましたので、
https://ameblo.jp/daihatu-com/entry-12404208748.html
この頃世界でたくさん強烈なはっきりとした虹が、
色々な場所で撮影されてSNSなどに投稿されているのを見ていましたので、
これは、何も、この大西洋だけのことではないのかもしれません。
また、
これらのことがこのマイクロ波検出レーダーに映っているマイクロ波で
実際に巨大な雨雲を作っているのだとすると、
なんとも大掛かりな災害計画を作ったもので、
これでたくさんの人を攻撃するのは、
本当に早く諦めてもらいたいです。
詳細は、こちらの転記記事からご覧ください。
(In Deepさんの記事の転記記事です)
今、「ひふみ神示」を謄写しています。
まだ、解読書を読み始めたばかりですが、
色々言われているこの書物、
原文は全て数字のようです。
そこから解読、起こしたもので、
指示されている読み方の一つをわかりやすく
読みやすいようにしてくださっているサイトがあり、
こちらから謄写させていただいています。
まぜまぜひふみ神示
https://boosuka-asuka.hatenadiary.jp/entry/2018/08/26/225606
この文書ですが、
ものすごい奥が深い。
日本語は表音文字でありながら、
表意文字でもあるため、
一つの音に複数の意味を持たせることができます。
また、その音の組み合わせによっても、
いくつも意味を持たせることができるため、
いろんな解釈が可能です。
さらに、
日本語はそれぞれ1音でも
一つの言葉が音によって形を表し、
運動も表現できるため、
かなり複雑です。
この文書は、
その点を駆使して、
ある種の暗号文となっているようです。
今解読しつつ読んでいるのですが、
これは心の内面をどのように鍛えるかの教本であり、
かつ実践書であるようです。
この文を真に理解するには、
日本語の意味とその音の動き、働き、エネルギーについての
根本的な理解が必要で、
さらに、そこから神聖幾何学、音階、色相、数字、エネルギーについて
などについてもこの文書には盛り込まれているので、
その点についてもわからないと、
本文がさっぱり、なんのことだかわからないようになってます。
さらに難しいことに
解読から説明されたことを
指示通り内観できないと、その文の本質について詳細がわからないので、
理解できた頭の中だけの解説ではその真意が見つけられないようにできてます。
理解したことを、内観し、それを実際に体験し、
さらに、その体験したことから自分の能力へと昇華させる。
しかも、心が完全に愛の状態にあって、
静かで集中できている状態でないとこの指示通り内観できない仕組みです。
本当に、一体こんな文書、誰が考えつくのでしょうか。
不思議でなりません。
また、
この文書の中に、
「この神示(ふで)も、身魂(みたま)により、どんなにでもとれるやうに書いておくから、取り違ひせんやうにして呉れ。」
ひふみ神示 第一卷 上つ巻 第二十七帖(二七)より抜粋
と書かれているので、
確実に、文書内にたくさんトラップが仕掛けてあって、
書いた人の意図通りの本当の答えにたどり着くのは
かなり難関になっていると考えて間違いないと思います。
最初に
これを読んだ時、古代エジプトから発掘された
「エメラルドタブレット」を思い出しました。
ドランヴァロ・メルキゼデク氏曰く、
「エメラルドタブレット」は100通りの解釈ができるように書かれている、
とのことでしたが、
この日本の「ひふみ神示」は8通りの取り方がある、という話をどこかで見かけましたが、
私の感想では、この言葉通り”いくらでも”可能ではないか、とも感じています。
どのくらい難解かというと。。
例えば、
文書内にある
神 という文字。
漢字で書くと「神」ですが、
か という文字と
み という文字で出来ています。
そこから、それぞれについて
か について、火を表している文字で、
み については、水を表している文字とも取れます。
そうなると、火は縦に働く、縦の動きであり、
水は横に働く、横の動きを表しているのだとも取れます。
さらにそれが組み合わさっている、
「か」 と 「み」
となったら、
縦のエネルギーと、
横のエネルギーが交わることで
十プラスの形をしたエネルギーを表しているかもしれません。
そうなると、
そのエネルギーは、
光のエネルギーを象徴させているとも取れます。
(光は電子と磁場の2つのエネルギーが交差し合いながら動いていて、
また、波であり粒子であるため)
そうなると、神と書かれているところには、
光のエネルギーに関する詳細が書かれているかもしれません。
それが本当かどうか、
内観で自分の心の内部に行き、
「か」 と 「み」のエネルギーが本当は一体何なのか、
体験しに行く必要があります。
それぞれのエネルギーと、
その組み合わせのエネルギーを音、色彩、感覚を通して内観で体験し、
そのことから
「か」 と 「み」の本質を実際に体験を通して理解することになるわけです。
と、
こんな風に、たった2文字でこれだけの作業が必要になり、
さらにこのレベルでの日本語の文字の活用と応用が
文書全体に織り込まれているので、
うおー!そうきたか!!
と、
今、気合が入っているところです。
これまでの学びを通して得た知識と経験を駆使し、
さらに内観の技術向上を迫られている感じがします。
まだ本当に学び始めたばかりですが、
何層にも何層にも複雑に組み合わさった
巨大なパズルを前にしている感じです。
本当に難しいですが、
ものすごくワクワクしています。