地球の中も、

台風、ハリケーン、洪水、雹嵐などで大荒れですが、

地球の外も、なんだかすごいことになっている様子です。

 

それにしても、

太陽研究の関係者、ほぼ全員退避。

 

何があったのでしょうか。。

 

私としては、

以前、広島の原爆投下時に真下におられた方のお話にあった、

「私は、外界からの影響は全く受けない!」と宣言して、

自分の周りにスフィアを作って、

愛とともにいる、

という練習に励もうかと思っています。

 

上手にできるようになったら、

次は、

そのスフィアを地球全体に広げて、

ハートからの愛で全てを満たすことを達成したいです。


In Deepさんの記事で、

太陽観測施設「アメリカ国立太陽観測所」が、理由不明のまま突然の謎の閉鎖に。同時に周辺地域にFBIから「退避命令」も発令。それに対して広がる様々な憶測

https://indeep.jp/national-solar-observatory-in-us-mysterious-closure-cause-unknown/

 

FBIがアメリカ国立太陽観測所を立ち入り禁止にして、

軍用ヘリとともに乗り込んで来たというような話を聞いていたのですが、

どうやら、さらにいろんなことが太陽周りで起きているようです。

太陽の巨大コロナホールによる磁気嵐が作り出した9月11日のオーロラたち。それはアメリカでも観測された

https://earthreview.net/geomagnetic-storms-hit-this-earth-cause-auroras-0911-2018/

 

G2レベルの磁気嵐が9日ごろから発生しているようで、

シューマン共振のグラフが、この数日真っ白になっている時が沢山ありました。

 

さらに、以下の転記させていただいた記事から、

地球でのいろんなことも同時に起きているようで、

これらを総合してみていると、

この9月、まとめてどーんといろんなことが吹き出して来そうです。

 

何があっても、

心づもり、

だけはしておいたほうがよさそうですね。


最近、納得のいく情報を提供していただいている

 

(真)日本の黒い霧さんの新しい記事

が投稿されていたので、ご紹介させていただきます。

 

この記事のなかで、高校物理の先生が現在の送電に関して、

この理論に疑問を抱きつつ、それが運用されている、

という点でこの電圧変換装置に関して正しいのだと、

信じておられるということを知ることができました。

 

今、そうなっているのだから

自分の考えているものとは違うけれど

それがきっと真実に違いない

 

というのは、『真実』から遠ざけられる

一番の偽証方法なのかもしれません

 

以下に、今回ご紹介する記事の転記をさせていただきます。

この記事から浮かび上がる『真実』から、

私も、なぜ、こんな嘘を国家規模でつかなければならないのか、

大変疑問です。

 

そして、その疑問の答えが、どんなに深い闇を呈したとしても、

それを受け止めて、

その闇を脱し、

新しい世界を作るために私たちは一丸となって、

知恵と力を発揮しなければいけない時が来ていると感じています。

 

 

魔法の電圧変換装置(トランス)は存在しない

 

 

※この記事はコメントへの回答であると共に、(新)日本の黒い霧に掲載された電力送電系の記事「大電力送電の大嘘」、「北海道、嘘だらけの節電呼びかけ」の補足説明を兼ねています。


大電力長距離送電の嘘に関して、「桜の樹になろう」さんのブログを介して、次のようなご質問が私の元に届きました。真摯に答を求められているようなので、それに対し、私も真摯にお答えしたいと思います。まず、ご質問の全文をご紹介します。

 高電圧送電の本質はトランスの働きにある 
はじめまして。


日本の黒い霧サイト記事「大電力送電の大嘘」にて、「長距離送電は不可能である」と結論付けていますが、導入部に出てくる参照サイトの説明がそもそも誤っているため結論自体も間違っているのではないかと考えられます。


参照サイトでは以下の式が出てきますが、 
(1) Pp = Vp x Ip 
(2) Pc = (Ip x R) x Ip 
(2)番の数式が間違っており、正確には 
Pc = (Ic x R) x Ic 
となるはずです。つまり、(1)と(2)の数式に出現する電流値は異なるということになります。

その根拠ですが、「交流 長距離送電」で検索したら以下のサイトが出てきました。 
[FNの高校物理 - 高電圧送電が有利なわけ] 
http://fnorio.com/0016High_voltage_power_transmission/High_voltage_power_transmission.htm

上記サイトでは、「高電圧送電の本質はトランスの働きにある」と大前提を記載しており、 
 ・発電側の回路から送電線区間の回路に入る前にトランス変換により電圧上昇+電流下降 
 ・送電区間の回路から受電側の回路に入る前にトランス変換により電圧下降+電流上昇 
トランス変換を挟むことで、間の送電区間に流れる電流を極端に小さくし、結果として送電区間での損失電力量を抑えているようです。


日本の黒い霧サイトでは、発電-送電-受電の区間で一つの回路で構成されているモデルを採用していますが、現実の送電では複数の回路(最低でも3つ以上)で構成されるモデルが正しいのではないでしょうか。

そのため、「長距離送電は不可能である」という結論を導くためには"トランスの前後で大幅に電力損失が起きる"などの別の反証が必要になるものと考えられます。

 

返答1:数式の間違いについて

まず、(新)日本の黒い霧の「大電力送電の大嘘」で説明に使ったモデルですが、こちらはトランスを介さない同一回路内ですので、電流 Ip と Ic は等しいとしています。よって(2)の数式に出現する電流値が異なるというご指摘は当たらないと考えます。

 

返答2:トランス変換で損失は抑えられるのでは?という質問につい

ご意見の根拠が質問中の引用サイトにあるようなので、そちらを元に説明します。下記は同サイトからの引用です。改行等を加えておりますが、本文の変更はありません。

 3.高電圧送電
 
途中にトランスを挟んで送電電圧を上げた場合を考える。ただし負荷抵抗、負荷電流、発電機の発電電圧をすべて同じにする。

f:id:adoi:20180913151806g:plain

負荷による消費電力は
 P=VBCI=RI=10×1=10W
となり全く同じである。いま負荷側のトランスの巻数比例10:1とする。このときBC間の電圧は
 VBC=RI=10×1=10V
であるが、トランスの理論により
 VFG:VBC=10:1だからVFG=100V、
 IFG:IBC=1:10だからIFG=0.1A
となる。

回路を流れる電流が0.1Aだから送電線による電圧降下は
 VEF=rI=10×0.1=1V
となり、消費電力は
 P=VEFI=rI=10×0.1=0.1W
となる。結局E-F-G-Hの回路の電圧降下は
 1+100+1=102V
となる。つまりEH間にVEH=102Vの電圧を発生すれば良いことになる。

発電電圧は同じVAD=30Vだから巻数比30:102のトランスをつなげば良いことになる。そのとき発電機が送り出す電流はトランスの理論により
 IAD=0.1×102/30=0.34A
となる。つまり発電機が送り出す電力は
 P=VI=30×0.34=10.2W
である。送電線によるエネルギー損失は
 0.1×2=0.2W
だから発電機が送り出す電力10.2Wのわずか2%となる。

2.と3.を比較すれば明らかなように、トランスを用いて送電電圧を30Vから102Vに上げるだけで、送電線によるエネルギー損失を67%から2%へと劇的に少なくできる。なぜそんなことが可能なのだろうか。それは以下のメカニズムによる。

トランスによって送電電圧を上げれば、当然受電側にも電圧を下げるトランスを設置しなければならない。このとき回路E-F-G-H-Eの電流は共通で、EF間電圧降下はVEF=1V、FG間電圧降下はVFG=100Vであった。直列結合の場合電圧降下量は抵抗値に比例するので、受電側FG間の抵抗R’が1000Ωであることを意味する。つまり元々RBC=10Ωだった負荷抵抗が100倍のR’FG=1000Ωになったように見える。トランスをもちいる理由は、負荷抵抗を見かけじょう大きくして送電線の抵抗rと負荷抵抗Rの比率を圧倒的に負荷抵抗側に寄せることにある。そのため電力消費の比率も圧倒的に負荷側に偏る。これはトランスのインピーダンス変換機能を利用している。


この説明を読んでいると、物理をやってきた者として看過できない表現があります。それは、以下の文言です。

"トランスをもちいる理由は、負荷抵抗を見かけじょう大きくして送電線の抵抗rと負荷抵抗Rの比率を圧倒的に負荷抵抗側に寄せることにある。"

何なのでしょう、「見かけ上とは」?実際に電流値が低下したのなら、実体となる抵抗がそこにあるからと考えるのが物理です。そして、その抵抗となった部分が現実には電力を消費しているのは間違いありません。何故それを踏み込んで考えないのでしょうか?

このカラクリは簡単で、同交流回路ではトランスによるリアクタンスとインダクタンス、それにより発生するインピーダンス(抵抗)を全く考慮に入れてません。図によると発電側の抵抗がおよそ88Ωですから、送電回路内のインピーダンスは1017.3Ωと計算され、これは大よそ1000Ωですから、実は見かけ上の抵抗とだいたい辻褄は合っているのです。

さらに、送電回路から受電回路に変換するときにも受電回路内にインピーダンスが生まれます。それを計算すると10.4Ω。回路内抵抗が既に10Ωありますから、受電回路内の総抵抗は20.4Ωとなるのが正しいです。

よって、このモデルが仮定している受電側で 1A の電流が流れるという前提は成立しません。実際の電流値をIrとすれば

  Ir = 10 / 20.4 = 0.49 (A)

となり、受電回路内の電力量 Pr は (受電側の電圧をVrとする)

  Pr = Vr × Ir = 10 × 0.49 = 4.9 (W)

となります。ここから電力損失率を計算します。発電回路内での電力量10.2(W)を Psとすると

  電力損失率 = (Ps - Pr) / Ps = (10.2 - 4.9) / 10.2 = 0.52  (52%)

となり、回路全体で半分以上の電力が送電のために失われてしまったことが分かります。50%程度の損失なら効率は良いと言えるかもしれませんが、実はまだインダクタンスの相互作用など厳密な抵抗値が計算できている訳ではないので、実際には損失はもっと大きいはずです。少なくとも、損失率2% などという劇的効率化には程遠いことがお分かりいただければと思います。

これに関連してですが、この送信回路の受電側からのインピーダンスは1000Ωと計算できます。発電側とほぼ同じ値であり、この説明モデル自体が恣意的にインピーダンスマッチングの調整を施されていると分かります。恣意的というのは、このモデルを設計した人物が交流回路の何たるかを理解した上で、あえてインピーダンスに触れていないことを意味しています。マッチングしている時が最も電送効率が良いのは常識ですが、逆に言うと最も効率の良い時でも送電による半分以上の電力損失は避けられないとも言えます。
 

ともかく、このモデルの大きな誤りは、トランスを用いた交流回路を説明しているにも拘らず、リアクタンス、インダクタンスなど、磁気発生や起電力による電力消費について一切触れていないことにあります。
 

さて、送電回路内の電流値が下げられるなら、例え送電効率が半分以下でも長距離送電は可能ではないか?というご意見が聞こえてきそうです。それは尤もであり、私もそれで行けるのではと思っていました。しかし、ここで実験室内の中小電力レベルと現実の大電力送電のスケールの違いが効いてくることになります。


発電というのは、最初から電圧を決めてできるものではありません。発生する電流量に抵抗による負荷をかけて最初の電圧は調整されます。電流量が多すぎれば磁気による抵抗が過大となりますので、せいぜい数百アンペアまで。それに数10オームの経路上の負荷がかかるとすれば、最初の発電圧はせいぜい数千ボルトのオーダーまでだろうと予測されます。これについては現場のエンジニアのご意見をぜひお聞きしたいところです。


ここで発電回路内に6000ボルトの最初の電圧が生まれたと仮定します。回路内の抵抗が20オームとすれば、発電時の電流量は300アンペアと計算されます。これを電力会社が公表する通り、50万ボルトの超高圧に変圧すると、送電回路内に発生するインピーダンス(抵抗)は

 13.9万オーム

という膨大なものとなり、確かに送電回路内を流れる電流値は理論的に極小(3A)となりますが、抵抗自体は熱や電磁波となってトランスに対し物理的影響を与えずにはいないはずです。そして、果たしてこれだけの高負荷をトランス装置自体が24時間、365日間無停止で耐えられるのかという運用上の大問題が急浮上します。また、トランスによる負荷だけでおよそ120万ワットの電力消費となり、これはだいたい民家500戸超分の最大電力使用量に匹敵します。


現実に、これだけの巨大な力をコントロールすることには、一瞬たりともミスが許されません。もちろん電力会社は、それだけの仕事をしてるんだ、という自負がおありでしょうけども、実は超高電圧の本当のカラクリもご存知ではないでしょうか?そしてなぜ、これまで発電、変電施設で、重大事故が発生しなかったのか、その神業的制御の理由も。ともかく、耐久性維持やメンテナンスの経費、効率などの現実的な運用を考えるほど、電力会社の言う超高電圧送電などほとんど不可能であると結論付けるしかないのです。
 

実はこの引用サイトを製作された元高校理科教員の方も、このページの冒頭で、

”高校物理の電流のところで「オームの法則」や「抵抗での電力消費」を習います。そのとき電力を発電所から遠隔地に送るには一旦電圧を上げて高電圧で送ると送電損失が少なく有利だとならいます。ところがその有利さがなかなか理解できません。”

と、高電圧により送電損失が少なくなるという理屈に充分納得されていないご様子です。おそらく、本人ご自身が納得するために各種資料を当たったところ、このような作為的かつ巧妙な説明を見つけるに至り、思わずこれだと引用されたのでしょう。しかし、トランスは魔法の電圧変換装置ではないのです。そして、教科書に書かれている説明も間違っており、その間違いが何十年間も教育現場で教えられ続けていたのです。全国の理科教諭は長年の疑念こそ正しかったと自信を持って、高電圧送電有利説は嘘だと生徒さんに教えてください。


結論

・トランスを介した高電圧送電で、最も効率が良い回路を組んだとしても、損失率 2% などという劇的な損失率の改善は達成できない。

・大電力の場合、そもそも発電側で50万ボルトへの変圧など実運用上できない。


どちらも、大電力会社や大手電機メーカーが一般の利用者に向けて説明している話と全く異なります。大電力を分散させ長距離送電可能な小電力ラインを何万本も引くという方法が、コスト的にペイしないことは他の記事で既に説明済みですから、結果として大電力の長距離送電などできないという結論が導けます。


私の記事への反論の中に「〇電や〇芝が嘘を吐いているとでも言うのか!」などという全く見当違いなものもあるようですが、そもそも嘘を吐いていると思わなければ、わざわざ時間をかけてこんな記事を書きません。

私の最大の関心事とは、どうして日本の理系エリート集団である彼等がこんな嘘を吐かなければならないのか、そこにあるのです。そして、その問いの帰結こそがこの国の隠された地下原発政策なのです。

 

二の年に記す
管理人 日月土

 

追伸
 ある人を介して、電力中央研究所の所員が私の記事にたいへんお怒りであると知らされました。私も必ずしも電気分野が専門ではありませんから、「何か間違いを書いてしまったでしょうか?」と尋ね返したところ、

 事実だから怒ってるんです

・・・・いったい、どういうこと(汗)?

 

 

世界の気象兵器はなくなったものだと思い込んでいました。

 

なんと、我が国に、

しかも、日本の水のエネルギーが集中している滋賀県に

京大が作って、実用運用してました。

 

集団瞑想時に、この場所を無効化するポイントとして、

ぜひ加えていただきたいです。

 

莫大な国家予算を使って、

このような気象兵器を作るのは今後一切やめてください。


まつりあう

 

これを日常で習慣とするために

とても良い方法を教えてもらいましたので、

ご紹介します。

 

まつりあうとは

この世界とこころの世界、

目に見えるものと見えないものとを

結び、お互いを助け合い、調和して過ごす

生活スタイルであると私は考えています。

 

その方法ですが、とても簡単です。

 

 

まつりあう を実践する方法

 

何かを口にするとき、

食べたり、飲んだり、するときに、

 

こころの中ででも、

声に出してでも良いので

次のように告げます。

 

「私の心に住む神にこの食べ物(この飲み物)まつります。

どうぞお召し上がりください。

母なる地球にこの食べ物(この飲み物)をまつります。

どうぞお召し上がりください。」

 

それから、

どうもありがとうございます、いただきます、

と感謝を述べて、

それから食べます。

 

 

たったこれだけですが、

味の違いが歴然です。

 

ぜひ、

試しに、

これをするときと、

しないときの味の違いを確かめて下さい。

 

おもしろいことに、

やってもやらなくても、

どちらも全く変わらないことはなかった

ということは一度もありませんでした。

 

味は、

ものすごくまろやかになります。

ジャンクフードは、味がなくなります。(笑)

とてもおもしろいです。

 

私は、

言葉の力の元を知ることは、

とても重要だと思っています。

 

今起こっている全てのことは、

この力の元が関わっていると強く感じます。

 

 

最近ではよく言われますが、

量子力学の世界では、

観察者の意図がその実験の結果に大きく影響を与える、

そうです。

 

つまり、

私たちの意識は、量子の世界では、

意図を持ってそれを観察することで

全てを動かす、全てを変える力を持っている、

ということになります。

 

言葉を使うとき、

意図を持って、対象を観察することに合わせて

言葉を発するならば、

その効果は絶大となると予想することができます。

 

というのも、

意図を持って観察する、ことに加えて、

それを強化する周波数とその力の現れである波動(音)を

合わせて使うのですから、

かなりのパワーが生まれることが予測されます。

 

なので、

日本語の本来の力を発揮することが可能な、

「祝詞(のりと)」を声に出して読む。

というのは、実は相当なパワーがあるのではと思い至りました。

 

天津祝詞(あまつのりと)

ひふみのりと

大祓祝詞(おおはらえのりと)

など、色々ありますから、

ご興味のある方はぜひ、

声に出して読んでみてはいかがでしょうか。

 

ちなみに

今、私はひふみのりとを読んでいます。

https://boosuka-asuka.hatenadiary.jp/

 

とても、おもしろいので、

家族でハマっています。

昔の記事で

日本語の言葉の力について

あいおうえおから書いたことがありました。

 

にほんごを

正しく使えば、

世界が変えられます。

 

これは、

間違いありません。

 

でなければ、

こんなにややこしいことをして、

呪と呼ぶことができるものを大量に埋めこんだり

するでしょうか。

 

言葉には力がないと思わせられてきたのは、

言葉の力を知るものが、

私たちからそのパワーを遠ざけておくために仕組み。

 

その力を取り戻すために、

もっと慎重に言葉を使う必要があります。

 

漢字、カタカナ、ひらがな。

全部にそれぞれの力があるはずです。

これに加えて数字との組み合わせ、

形との組み合わせもあります。

 

真実を生きるために、

学ぶべきことは、

たくさんあります。

なるほど、

と思ったことがあったので、

こちらにメモとして残します。

 

日本

「にほん」

と書くか、読むか、

「ニッポン」

と書くか、読むか。

 

このあいだのオリンピックのとき、

広告にカタカナ表記で後者の文字が

たくさん並んでいたことを

記憶されている方も多いのではないでしょうか。

 

日本は、「にほん」が正解です。

 

にほんは、二本を表しています。

にほんとは、二つのものが対等に並び、

それをお互いに認め合い、助け合う姿を表しています。

二本はお互いの力によって「立つ」ことができます。

 

この3文字だけでも、

ものすごい象徴が含まれています。

私は、

これは、にほんごの特徴であると思っています。

 

だからこそ、

テレビやラジオの放送、広告、新聞などの文字には、

呪とも呼べるものが私たちに気がつかないように膨大に埋め込まれ、

それを使うことで強化され、パワーを得ているのです。

 

だから、私は、見るもの、聞くもの、話すもの

全てに気をつけておかなければと思っています。

 

私は、これらの象徴を通して、

望まない世界の片棒をカツがされるのは、

もう嫌なのです!

 

ニッポンは、にほんを一本にする呪です。

1本では立てません。

いつか必ず倒れます。

一本足の案山子では、足元すくわれたら

おしまいになってしまいます。

 

人として、二本足で立つ。

私は、自分の国を「にほん」と呼びます。

 

今世界を裏で牛耳っている人が、

 

象徴

 

を使っているのは、

もうすでにたくさんの方がご存知だと思います。

 

ドル札に描かれたピラミッドに目がついているものとか、

逆さの五芒星とか、

6が並んだものとか、

数えればきりがないほど、

これらの”象徴”が私たちの身の回りに

膨大に埋め込まれています。

 

日本と外国は違うから、

そんなにないと思っている方は、

もう一度身の回りをよく見ていただきたいと思います。

 

こちらのサイトでご紹介していただいている内容が、

まさにそのことを私たちに教えてくださっています。

 

(真)日本の黒い霧  123便事件は世界の闇を照らす

花火は魔術か?

日常に溢れている普段から気がつかないところで当たり前にあるもの、
伝統として、それがあることが肯定されているもの、
そういったごくありふれたものの中に、
”象徴”が埋め込まれ、その象徴が生きるように工夫されています。
 
私は、これらの仕組みから抜けるために、
まず、
そのことに意識を向けることが、
第一段階なのではないかと思っています。
 
それから、自分としてどう対処するか。
 
一番効果が大きいのは、
こころ と 行動 
が一つである。
これではないかと思っています。
 
というのも、
私は、
自然の花が美しくたくましいのは、
こころと行動が完全に一致していて、
その全体が地球、そして宇宙と調和しているからに
他ならないと感じています。
 
私自身が、この世界にばらまかれているそれらの呪(しゅ)
とでも呼べるであろうものを超えていくには、
この自然の花の状態となってそれを維持すること
これしかないのでは
そう思うのです。
 
まずは、自分のこころがどうなのか、
それが地球と宇宙と調和にあるのかないのか、
調和になければ、何が元になっているのか、
その原因を見つけて、精霊に「取り替えてください!」と言って、
調和へと変えてもらう。
 
これを繰り返し行うことで、
私はこの呪と呼べるものに向かい合い
それらの呪を無効にしていこうと思っています。
 
 

こちらの転記先の元記事になる内容が、

我が町内の不思議をとてもよく説明してくださっていたので、

ここで、

ご紹介したいと思います。

 

我が町内は、

たくさんの高圧電線があります。

高圧電線の鉄塔は、

小学校、

植物園、

大きな幹線道路と鉄道(御堂筋線と新御堂筋)

その側に非常に大きな浄水施設?と小学校の時に教わったけれど

今は、その記載すらない以上に広い土地

(以下がその航空写真のリンクです)

https://map.yahoo.co.jp/maps?ei=UTF-8&type=scroll&mode=map&lon=135.49255349&lat=34.77334418&p=大阪府豊中市寺内&z=16&layer=pa&v=3&ac=27203&az=056

 

我が家の通り向かいには、

非常に気の重い感じがするマンションと小さな関西電力所有の変電所?のようなところがあり、

その施設に沿って、1本の通りに携帯電話の電波塔が24棟!も並んでいます。

そして、その施設の工事が今年あったのですがこの8月に完了しています。

 

また、我が町内は、幸い?なことに先日の台風で停電が

一度もありませんでした。

少し離れた隣の町では、

未だ電気と水道が復旧されていません。

 

面白いことに、

この町内に埋設している水道管を工事するということで、

新御堂筋と平行に走っている町内の道路に

数年前に工事を行なっているのを見たのですが、

人の身長ほどある最新式らしき大きな円筒形のもの

(コンクリート製のものではなくカーボンのような作りに見えました)を

埋めていました。

 

こんな小さな町の水道管が、こんなに大きいのか?

とものすごく不思議に思ったのを覚えています。

 

また、この町内では、

ほとんどがマンションばかりの町内なのですが、

どのマンションのオーナーさんも、取り立てて入居者を欲しいわけでもなく、

ほとんど入っていなくても気にされていないのだと、

不動産屋さんがお話しされていました。

 

これらの情報と合わせて考えると

どうやら、

我が家は地下原発の真上に住んでいるようです。