北海道の地震によって、

日本の本当の闇が一体どこにあるのか。

また、

これまで言われていたもののすべては、

「トカゲの尻尾」の末端なのではないか。

実は、

世界の闇の中枢はここ『日本』なんだと確信することが

この北海道の地震を通して、

見えてきた、この数日でした。

 

知れば知るほど、

調べれば調べるほど、

その確信が強くなっています。

 

若い方はご存知ないかも知れませんが、

日航機123便の墜落事故に始まり、

日本の地下原発と地下基地群。

およそ、約10000基。

(2万世帯に大型地下原発1基を建設)

 

北海道全域停電にて

http://adoi.hatenablog.com/entry/2018/09/06/103758

 

TGVは原子力で動いていた

http://adoi.hatenablog.com/entry/2018/05/04/151138

 

これらの記事を読んでいると、

さらにこの情報が事実なんじゃないか、

その思いが強くなっています。


今日は九が並んだ9月9日、

今晩遅くに新月になります。

 

世界の人が心を一つにして行う瞑想が3つあるとのことで、

ぜひ私も参加しようと思っています。

 

皆様、お時間ありましたら、

世界中で災害に遭われている方々の元に

いっときでも早く平安が訪れますよう、一緒に愛と光を送りませんか。

ご参加お待ちしております!


先ほどご紹介した記事の補足が掲載されておりましたので、

さらに、転記させていただきます。

 

今回の北海道の事の発端は、大雨ではなく、

私は、多分Qやインテルの言う同盟の軍事行動によるものだと思うのですが、

その辺りは私の憶測です。

 

以下、

 

(真)日本の黒い霧さんの記事を転記させていただきます。

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送電線は空きだらけ

この記事は(新)ブログ「認めたくない、日本の憂うべき現状(9) - 大電力送電の大嘘」の補足記事です。

(社説)再エネの普及 送電線の「空き」活用を
2017年11月9日05時00分

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 風力や太陽光など、再生可能エネルギーによる発電を普及させていくことは、脱原発と温暖化対策の両立に欠かせない。

 ところが、送電線への接続問題が大きな壁としてたちふさがっている。送電線を持つ電力大手が「空きがない」と主張し、再エネ業者が何年もの期間と多額の負担金がかかる送電線増強を嫌って計画を断念する。昨春、東北電力が北東北で「空き容量ゼロ」と発表して以来、そんな例が各地で相次ぐ。

 本当に空きはないのか。京都大学の研究グループが青森と秋田、岩手、山形4県の基幹送電線について、全国の送電網利用を監督する公的機関が公表したデータを基に分析すると、実際には2~18%余りしか使われていないことがわかった。北海道でも同様の結果だった。

 電力大手各社は空き容量の計算方法の詳細を明らかにしていないが、基本的には先着順に接続契約している発電設備がすべてフル稼働した状況を前提にしているという。今は止まっている原発はもちろん、未完成の原発なども計算に含めている。(以下略)


引用元:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/DA3S13219740.html

 

 

上記記事ですが、そんなもんだろうということは初めから分かっていました。

だって、長距離送電なんてできないのだから。活用すると言っても、近距離区間でならともかく、

長距離送電を想定しての論説なら、それは無理というものです。電力会社が計算方法を開示していない事実が、

その理由を如実に物語っていると思いますが。

私がブログで書いたことを、オカルトだSFだとおっしゃる方もいらっしゃいますが、高圧電線にとまる鳥を

見ていながら50万ボルトの高圧電流が200㎞先に送電されていると信じる方がよっぽどオカルトでSFです。

何でそんなことになるかと言えば、理知で判断せず常識で判断するからです。常識というのは必ずしも検証

された真実でなく、ただの多数派意見です。まず常識を疑うことから始めなければ、世の中の真理・真実に

到達することなどできません。それも123便事件の調査経験から学んだ教訓の一つです。


さて、(新)ブログ「大電力送電の大嘘」の補足説明をしたいと思います。まず、同記事の大事なポイントを

2つ挙げておきましょう。

 

 (1) 電圧を上げて送電効率が良くなるという事実はない

 (2) 高電圧は抵抗を上昇させ、送電効率を落とすだけ(*1)

 

*1 一般送電線において高電圧(1万ボルト前後以上)は高電流を発生させ、高電流はその2乗に比例して

磁界による抵抗を増加させるため。強電の世界ではオームの法則は単純に適用できない。

勘違いされないよう申し上げておきますが、全ての場合に長距離送電が不可能と言ってる訳ではありません。

高電力、すなわち、電圧と電流の掛け算が10百万ワットを超えるような電力を長距離送電できないという意味です。

長距離送電できるケースを考えましょう。例えば、断面積が100㎟の銅線なら、1㎞当たりの抵抗は約0.2Ωです。

オームの法則がまだ成立する1000Vを直流で送電し、仮にこの区間に20A の電力が流れたとすれば、1km当たりの

電圧降下は

 0.2(Ω) x 20(A) = 4(V)

そこから、1km 当たりの送電損失率は

 4 / 1000 = 0.004 ( 0.4 % )となります。

よって、100%損失する距離は

 1/(0.004) = 250 (km)

となり、250km 先に10A の電気を流すことができます。ただし、これでは受電側の電圧はゼロになってしまうので、

受電側に100V以上の電圧を残すためには、以下の式より

 V - 4(V/km) * 250(km) > 100

 V > 1100

と電圧を100V 加圧する必要があります。しかし、抵抗が同じで電圧が上がれば電流も1.1倍となり結局全電力を

損失してしまいます。実際には受電口から先の抵抗が加わりますので、必ずしも送電区間だけで電流値が決まる訳

ではありません。同じ理屈で加圧なしでも電流は流れますが、必要電圧が取れないなど提供品質の問題が発生します。

そこが電気の難しいところでもあります。

なんだ、長距離でも送電できるじゃないかと思われるかもしれませんが、100V / 20Aというのは一軒家分の電力でしか

ありません。100㎟銅線の重さは1km当たり、0.9tあります。そこから250㎞に這わせる銅線の重さは

 0.9(t/km) x 250 (km) = 225(t)

となります。並銅の価格を650(円/kg)とすると敷設する銅素材だけの価格で

 650(円/kg) x 1000(kg/t) x 225 (t) = 146,250,000 (円)

1億4千6百万円となります。

常識的に考えれば、家一軒のために、1億円以上もかけて配線する経済的意味はありません。送電対象が、もしも

中都市レベルの3万戸ならば、上記の価格に3万をかける訳ですから、4,387,500百万円 = 4兆4千億円にもなります。

そんなに予算をかけて採算がとれるはずもなく、だいたい3万本もの電線を架空で吊り下げられるはずもありません。

1km渡しで2万7千トンにもなる訳ですから。

要するに、高電圧では物理的に送電距離の限界があり、低電圧にも経済的な限界があるのです。すなわち、

長距離送電は事実上不可能なのです。ですから、この前提で改めて問いかけたいと思います。

 (1) 私たちの使う電気はどこから来ているのか?

 (2) 遠隔地にある発電所の本当の目的は何なのか?

 (3) 高圧電線の本当の目的は何なのか?

(2)などは、全ての原発に当てはまる話です。再稼働しようがしまいが、都市部の電力事情に全く関係ない。

なのに、なぜ再稼働が急がれ、都市住民が事故のリスクを負わされ、なおかつ経費が都市部の電気料金に上乗せ

されるのか、この不合理を電力会社や経産省は説明すべきです。それがなければ、何かやましい別の目的があると

みなすしかありません。おかげさまで、それらの答えはかなり分かってきました。そして、隠された事実関係を知れ

ば知るほど、私たちが住む現代社会が、如何に恐ろしい基盤の上に成り立っているのか、その実態が見えてくるのです。

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さいたま新都心の政府高官専用地下シェルター
ラフレ・郵便局の下辺り。脱出用リニアも敷設済み

電力政策を進めて来た経産省の皆さんには、なるべく早く真実を開示するようタイミングをよく考えてほしいです。

いざとなったら、どさくさにまぎれて埼玉新都心駅の地下にある政府高官及びその家族専用シェルターに逃げ込む

算段かもしれませんが、それは、心ある埼玉県民が絶対に許しませんし、あなたたちのプライドと良心が許さない

でしょう。それら公共物を利用する権利は一般国民に等しくあるのです。数10年にも亘って電力会社と結託し国民を

欺いて来たその事実を、今こそ明らかにしてください。

地下シェルターの存在を知らされていなかった各省庁の官僚さん、おそらく部局長や参事官より下位のあなたは、

最終的に国に見捨てられる存在だったのですよ。現場で一番苦労されているのにね。今ここでそれを再認識してください。


一の年に記す
管理人 日月土

 

http://adoi.hatenablog.com/entry/2018/03/26/190917

 

 

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以上が、転記の記事です。

 

 

ご判断は皆様にお任せいたしますが、

とても貴重な情報だと感じて、転記させていただきました。

 

どのようなことを見ても、知っても、

私は、ただ精霊とともに父なる神のおられる我が家へと

ひた走る道にいることを忘れず、

赦しと愛と光とともに過ごします。

 

それが私のできる自分自身への最大の奉仕であると信じています。

 

今日の北海道の大地震とともに発生した

北海道全域での停電という信じられない大災害について

情報をたどっていくうちに、

今回の記事で転記させていただく

以下のようなブログ投稿を拝見することになりました。

【緊急】北海道全域停電について

 

私は、正直に申し上げて、

心底驚愕したとともに、これまでの電力に関する『なぜ』に、

明確な答えをいただいたと感じています。

 

そして、この記事が真実であるとすれば、

その闇の深さに、、自分の想像以上のものであったことも

知ることができました。

 

ずっと疑問だったんです。

なぜ、高圧電線の下に子供達が通う『学校』があるのか。

なぜ、オーブントースターより高い電圧のかかっている電線に

鳥が止まっても瞬時に『焼き鳥』にならないのか。むしろ集まるのか。

 

スッキリしながらも、

底のない落ちていく気持ちを

精霊の名と父なるの名とともに

愛と光によって、癒してもらい

これを超えていける力をもらおうと

赦しの真っ最中です。

 

かなり、

気合いを入れて読んでいただけたらと思います。

そして、その衝撃を愛と光と赦しで、

この世界に愛と光をもたらせますように、

どうぞご協力いただけましたら幸いです。

 

以下、今回転記させていただきました記事の内容です。

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【緊急】北海道全域停電について

 

本日未明、北海道で大きな地震が発生し、この記事を最初に掲載した時点で、

北海道の全域が停電していると報じられていました。

政府発表では、停電の理由を次のように述べてます。

 ・北海道の電力需要の半分を供給している火力発電所が止まった
 ・周波数の同期が乱れるので他の火力発電所も止めた


全部嘘です


 
本件について明らかな嘘を公言した世耕弘成経済産業相

150万戸分もの大電力が、わずか一箇所から広大な北海道内に供給できない理由は、

大電力送電の大嘘」をお読みください。全域で停電が起きているのは道内各地にある

地下原発が連鎖的に緊急停止したからです。地上からの予備電源供給が途絶え、

地上発電所近くの地下原発から次々と連鎖的に緊急停止が起こった、それがそもそもの原因です。

周波数とか直接関係ありません、素人を煙に巻く言葉です。
 

私が推測する地震発生から停電までの経緯です。

 1 安平町周辺にある広大な秘密地下施設の地盤が崩落
 2 大規模地震を誘発
 3 地上火力発電の停止
 4 地下発電施設への予備電源供給の停止
 5 連鎖的に地下原発が緊急停止

その他、地下原発が緊急停止した理由に、地震により地下原発電力供給エリア内の送電施設などが倒壊し、

急な抵抗減少に伴う過給電による障害を避ける目的もあったと考えられます。なお、地盤が崩落したのは、

この夏続いた台風による雨の影響が大きいでしょう。

今回の地震で大分の中津のように地下施設の一部が露になった箇所があると思います。地元の方はそのような

写真を積極的にSNS等へ投稿して頂きたいと思います。すぐに消される場合は、むしろ確度が高いと考えてく

ださい。自衛官や消防士の偽装を施した地下施設関係者にも要注意です。


予備電源が復旧されれば、電力はすぐに供給されます。もちろん、お近くの地下原発から。なお、発生経緯

などから鑑みて、放射能等の地上への影響はほとんど無いと考えられます。

電気を専門にされている方、現在勉強している方、この件について本気で調べてみてください。きっとあなたも

日本国政府の嘘が見抜けるはずです。世耕大臣、北海道民・国民を愚弄した虚偽会見の責任はとっていただきますよ。


■政府は地下施設従業者の救助を

Wikiペディアによると、北海道電力の苫東厚真発電所は1,2,4号基を合わせた最大発電量が165万kWとあります。

確かに大電力でありますが、大電力が長距離送電できないことは再三このブログでお伝えした通りです。

その有効範囲を半径20km範囲とすると、地図上では以下図の円の範囲にとどまることになります。

お気付きのように、空港のある千歳市にすら供給できていない可能性があります。



都市への電力供給ができないのに、何故巨大な発電施設を建設したのか?今回の停電事故では「バランス」が

言い訳の一つになっていますが、そのバランスとは、上記円内において成立する言葉なのです。つまり、

発電量に見合う大消費施設がこの円内にあるということを暗に示しているのです。私はそれを、政府が

ひた隠しにしている巨大地下施設と想定しています。そして、地中深くに建設されたその施設こそが、

地下地盤の崩壊により今回の地震の原因となったと考えます。

発電所が機能を止めた理由も、地震による物理的被害だけでなく、電力の大消費施設が突然失われたこと

による電気的障害も大きな原因であったと考えられます。そのメカニズムを以下に説明します。電力をW、

消費を電気抵抗のR、そこに流れる電流をIとしましょう。この関係式は次のようになります。

 W=R×I2

この状態でバランスが取れていた時、突然Rの値が小さくなったらどうなるでしょう?その値をRsとします

 Rs << R

するとこのバランスをとるために電流値Iは一気に増加します。それをIbとします。

 Ib >> I

Rsが0に近づくほど、Ibは無限に大きくなろうとします。すると、送電経路が電流値増加による磁場の圧縮力に絶えられず、

放電したり最悪の場合発火するようになります。それが発電施設そのものを破壊するのです。

今回の場合、発電所が損傷した主原因はどちらかというと後者の方でしょう。それよりも私が気になるのはそれだけの電力

を扱う地下施設の規模です。軍事目的か何かの研究機関かはわかりませんが、施設の規模もさることながら、相当数の人員が

そこに従事していたはずです。その中には、私が地下住人と呼ぶ、地上社会に戸籍のない人たちが多数含まれると予想されます。

その数数千人、いや数万人でしょうか。その人々が、おそらく、地下施設の崩落により相当数傷ついているはずです。

私が日本国政府に望むのは、戸籍があろうとなかろうとそれらの人々を救助し適切に保護することです。

そのためには、これまで吐いてきた嘘を認め、事実を公表した上で国家的な収容プロジェクトを開始することです。

このブログは、優秀な国家官僚の方々もお読みになっていると思います。今こそ皆様の勇気ある英断を私は望みます。

 * * *

日本の電力の95%以上が原子力発電によって賄われている。本日の地震は、これまで騙され続けてきた

日本国民に、初めてその現実を実感させてくれた貴重な出来事だったかもしれません。


"Aber der Staat lügt in allen Zungen des Guten und Bösen; und was er auch redet, er lügt—und was er auch hat, gestohlen hat er's."

zitiert aus "Auch sprach Zarathustra" von Nietzsche


「国家が語る言葉はどれも嘘であり、国家が保有するものはどれも盗んだものである」

ニーチェ「ツラトゥストラはかく語りき」より




キリストの御国にて記す
管理人 日月土

https://blog.goo.ne.jp/adoi/d/20180906

 

 

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転記は、以上です。

 

転記させていただきました(新) 日本の黒い霧の管理人 日月土様に感謝です。

ヤージュニャヴァルキアの名文

 

「ああ、どうやって認識するものを認識できるであろうか」

 

というものがあります。

 

この名文はヤージュニャヴァルキアが家を出る前に

奥さんから「不死とはいかなるものか」の問いかけに対して、

次のように答えたことの一節です。

 

「アートマンとは不滅のものであり、本性上破壊されないものである。

 中略

 アートマンんついては、『に非ず、に非ず』としか言えない。

 それは捉えることができない。なぜなら捉えようがないからである。

 それは破壊することができない。なぜなら破壊しようがないからである。

 それは執着することができない。なぜなら執着しようがないからである。

 それは束縛されることもなく、動揺することもなく、害されることもない。

 ああ、どうやって認識するものを認識できるであろうか?

 妻よ。不死というのは、こういうことなのである。」

  『ブリハッド・アーラニヤカ・ウパニシャッド』

 

 飲茶 著「史上最強の哲学入門 東洋の哲人たち」より

 

ここで、

この時この文章を読んだ私は、

この言葉にものすごく納得して、

「認識するものは認識できないものだ、確かにそうだ、」

と強く思ったのです。

 

確信に近い形で、そう思いました。

 

よく見ると、

この文章、

ヤージュニャヴァルキアの話は、

最後を問いかけで終わっています。

 

 

認識するものを

認識する方法

 

それは有りや無しや?

 

と言うことを問うているのですが、

この話を読んだ時の私は、

できない

と思っていたわけです。

 

 

ところが、

数年経って

今、ドランヴァロ氏の神聖幾何学を学んだり、

QHHTのセッションを受けて、

さらに辻 女史の「22を超えてゆけ」シリーズを読んで、

 

それは

可能だ

と分かったのです。

 

 

最初に読んだ時の私は、

 

認識するもの

 

認識されるもの

 

と言う2者の状態でのみ、

このことについて考えていました。

 

この二者間では

認識するこはできません。

 

 

ただし、

 

もう一つの視点、

「両者を統合するものの視点」

を得た場合、

それが可能になります。

 

一つ上からの視点があれば、

それが可能になります。

 

平面が立体になった時のような、

そう言う革新的な変化、気づきによって

それを可能にすることができるようになります。

 

そして、

この視点を得て、

ヤージュニャヴァルキアの言う

不死への領域へと入って行くことが可能になります。

 

 

不死とは、そう言うことなのだと

今ようやく分かったところです。

 

 

極性を包括し、

全体性としての視点を持って

統合すること。

 

この状態こそが、不死である。

と言うことをヤージュニャヴァルキアはいっていたのではないか。

 

そして、

この状態が、老子の言うところの

「三がすべてを生む」

と言うことなんだろうと思い至った次第です。

 

先日の日食では、世界同時瞑想にご参加いただき、

本当にありがとうございました。

 

ご報告が遅くなりましたが、

あれから、地球規模で大きな癒しがあったと

こちらのサイトで紹介されていました。

 

https://gaiaportal.wordpress.com/

8月11日付で

 

Explosive Light remedies are presented and applied to all Gaia conflicts.

 

なんちゃって翻訳ですと、

爆発Light療法は提示されて、すべてのガイア紛争に適用されます。

 

という記事が掲載されました。

 

私はこの記事を見て、

10万人もの人の皆さんの思いが光となって、

地球のすべてに届き、

様々な癒しが起こっているということなんだろうと感じました。

 

思いを光に変える瞑想会は、さすがパワフルだと思った次第です。

また、次回も参加しよう!と思っておりますので、

その時は、こちらでご紹介致します。

 

また、是非次回もご参加ください!!

いよいよ、

本日開催の瞑想会まであと30分ほど となりました!!

 

こちらのspiritual-lightさんの記事に瞑想会の詳細が書かれていますので、

ぜひ、ご参考になさって下さい!

 

皆さんのイメージの力を

世界で同じく平和を願う心を持つ方々とともに

思いを一つにして、

この感動を一緒に分かち合いたいと思っています。

 

15分ほどですので、ぜひお誘い合わせの上、

みなさまのご参加を、

お待ちしております!!

 

私も家族全員で参加します!!


たくさんの方々が

今日の午後6時11分の世界中で行われる同時瞑想のために、

尽力されていることに感動しています。

 

日本でも、

たくさんの方が参加される様子に、

勇気と力をもらいました!

 

世界中の何十万という方々の思いが一つになる

その瞬間に立ち会うことができる今日という奇跡の時に、

こころから感謝です!!

 

ぜひ、みなさまもその感動を分かち合っていただきたい、

そう思っています。

 

みなさまのご参加、

お待ちしております!!


昨晩ご紹介したsupiritual-lightさんが、

本日午後6時11分からの世界中で同時に行う瞑想会で力強くお手伝いしてくれる

パワーストーンたちをご紹介していただいています。

 

記事を参考に、

私は1と2の子を瞑想会に一緒に参加してもらおうと思っています。

 

みなさまも、

ぜひ、お手持ちのパワーストーンさんと一緒に

そして、

世界中で

この瞑想会に参加される何十万という方々とともに

平和と新しい時代を心に描き、

それを実現させる

その経験をぜひみんなでご一緒しませんか?

 

みなさまのご参加、お待ちしております!!


一なるものから、エネルギーを降ろす時の一つの方法として、

このAN転換は、大変有効だと感じています。

 

エネルギーワークを行う方や、シータヒーリングでヒーリングされる方など、

エネルギーを扱って何かを行う方は、ぜひお試しいただけたらと思います。

 

詳細は、こちらのspiritual-lightさんの記事に詳しく記載されていますので、

ぜひご一読下さい!!

 

私もこちらの記事を拝見して、大変勉強になりました。

わかりやすい解説と翻訳に感謝です!!