私も、この看護師さんと同じように、

一度もインフルエンザにかかったことがありません。

もちろん。

予防接種も一度も受けたことがありません。

ウィルス系の疾患は、

心の中にある「罪悪感」によって引き起こされる、

とシータヒーリングを学んだときに教えてもらいました。

また、重金属を体内に溜めると、

その金属の種類によって、思考が歪められるとも学びました。

予防接種に含まれる水銀は、

自分自身を絶望視しやすくさせます。

神経系に破綻をきたすのも、その波動によるものとも、

考えられます。

重金属を体内に溜めない、

そして、

体に溜まった重金属の排出は、正常で健やかな心と身体を構築する上で、

非常に大切な要素だと、私は考えています。


神の数学を学ぶとき、

一番最初に考えを改めるものは、

「数」に対する定義です。

 

普段 数とは、

なんらかのものを量として捉えるツール、

もしくは、

何かのエネルギーなどのように捉えて、

どこか形や実体のある”何か”のように考えているのですが、

 

本来、

数とは「ある方向」を示しているもの

 

と捉えるようにと教わりました。

 

そのため、

神の数学では、

数字を次の形に沿って、

その定義をしています。

 

 

【 数の実体 (方向を表す) 】

 

      0(9)

    ↗️     ⤵️

   8       1 

  ↗️         ⤵️

 7          2

 ↑         ↙️

  6       3

   ↖️     ↙️

     5← 4

 

 

上記の数の並びで、時計回りに

0からスタートして、

1、2、3、4、5、6、7、8、9となり、

9は0と同じ地点となるため、

9すなわち0となる。

という循環型の数列の基本形が出来上がります。

 

右回りがこの世界であり、

普段私たちが生活していると思っている世界を表す数列の並びになり、

 

左回りは、「あの世」と呼ばれる、

この世界の裏側にある普段は見えない世界を表す数列の並びになります。

 

この円を描く数の並びは、

宇宙原理表(ひふみ九九表)を作り出す元の数列になります。

そして、

この円に沿った数字の並びによって、

0次元から9次元までの横列を導くことができます。

 

それでは、

実際に数列を見てみましょう。

 

【 数の実体 (方向を表す) 】

 

      0(9)

    ↗️     ⤵️

   8       1 

  ↗️         ⤵️

 7          2

 ↑         ↙️

  6       3

   ↖️     ↙️

     5← 4

 

0次元 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 

1次元 0 1 2 3 4 5 6 7 8 0 

2次元 0 2 4 6 8 1 3 5 7 0 

3次元 0 3 6 0 3 6 0 3 6 0 

4次元 0 4 8 3 7 2 6 1 5 0

5次元 0 5 1 6 2 7 3 8 4 0 

6次元 0 6 3 0 6 3 0 6 3 0

7次元 0 7 5 3 1 8 6 4 2 0 

8次元 0 8 7 6 5 4 3 2 1 0 

9次元 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 

 

例)2次元では、円の中を2つづつ進んで行った時に、

出会う数を表中に書いていきます。

 最初の「0」から「2」

 次は、2から二つ進んだところにある「4」

 その次は、4から二つ進んだところにある「6」

 その次は、6から二つ進んだところにある「8」 

 その次は、8から二つ進んだところにある「1」(ここがポイント!)

 その次は、1から二つ進んだところにある「3」

 その次は、3から二つ進んだところにある「5」

 その次は、5から二つ進んだところにある「7」

 最後に、7から二つ進んだところにある9つまり0で、

10個の数字がひとまず並びます。

2次元の中では、

0、2、4、6、8、1、3、5、7、0が、

どれだけ周回しても、

この同じ数列が永遠に続きます。

 

それは他の次元の数列でも同様です。

 

このようにして、

宇宙原理表(ひふみ九九表)に現れる数列は、

この

【 数の実体 (方向を表す) 】

 

      0(9)

    ↗️     ⤵️

   8       1 

  ↗️         ⤵️

 7          2

 ↑         ↙️

  6       3

   ↖️     ↙️

     5← 4

 

によって、全て導き出されることになります。

 
次の記事では、
この宇宙原理表(ひふみ九九表)が
どのように調和しているのかについて、
検証してみたいと思います。

 

以前、ドランバロ氏の日本で開催されたワークショップのなかで、

「ホワイトパウダーゴールド」について、

とても気になる話が出ていました。

 

ドランバロ氏は、

その制作に成功し、それを何百ガロンの水に対し、

1gほど入れた水で作った水溶液を

末期ガンだったアメリカの国立癌研究所の所長に

サンプルとして送ったそうです。

 

その所長は、そのサンプルを自分で試したところ、

3週間で完治。

そしてその水溶液は、ガン以外の他の疾患についても

全て良い結果が出ているという報告書を

ドランバロ氏に送ってくれたとお話しされていました。

 

その後、

そのホワイトパウダーゴールドの研究の成果は、

活かされることなく、

どこかへ行ったしまったようです。。

 

いつものことでしょうが、

本当に残念でなりません。

 

今日、ホワイトパウダーゴールドについて、

思い出したので調べていたら、

ホワイトパウダーゴールドについて詳細を教えてくれるサイトを見つけました。

 

以下に転載させていただきます。

 

転載元

http://amanakuni.net/uchu/97.html

 

スターファイア(星の火)の謎(その三)

 

謎の石、ムフクズティ

 謎めいた物質といえば、古代エジプトの碑文や文書には、シェッファとは別にもう一つ、“ムフクズティ”という正体不明の物質がしばしば出てきて、長い間、エジプト学者たちを悩ませてきた。何人ものヒエログリフ専門家たちが解明に挑戦して、どうやら何らかの“石”らしいということまではつきとめた。それもただの金属や鉱物ではなく、宝石以上に重要で貴重な石のようだが、記述から見る限り、なぜか石にしては妙に不安定な物質とも見なされているように見えた。こうして19世紀以来、最初の疑問から100 年以上経った1955年、長年論争してきたエジプト学者たちがようやく出せた結論は、「ムフクズティは貴重な鉱産物だ」というものだったのである。

 ムフクズティとは、ずばりシェッファ、シェマンナ―ホワイトパウダーゴールドを製造するための石―貴重な鉱産物だったのだ。これはつまり、その物質は宇宙由来の物ではなく、この地球上に存在する特殊な物質であるということだ。
 それは実は古代エジプトの近縁の地だけに存在していたものではなかった。20世紀の後半になって、アメリカの片田舎で、それも錬金術とは縁もゆかりもないある農場主の全くひょんな発見から始まって、一つの怪物質が世界のトップ科学研究所、政府科学者などの熱い注目を集めることになる。

究極物質エキゾチックマター

 1970年代半ば、アメリカ・アリゾナ州フェニックス郊外の農場主デビッド・ハドソンは、所有する広大な土地の地味が悪いのを改良するために、2年がかりの土壌改良計画に着手した。ところが、ナトリウム成分過多で水分が浸透しない土壌に、濃硫酸を何トンも大量にぶち込むなどして手を打ち、変質し始めた土壌のサンプルをあちこちから採取してテストするうちに、説明のつかない特異な性質を示す謎の物質に出くわしたのだ。
 抽出されたその成分はビーズ状物質で、太陽光線にさらしてセ氏100度以上に加熱乾燥させたとたん、ものすごい白光を放って無音の爆発を起こし、完全に消滅した。
 とても不思議な爆発で、試しに側に鉛筆を立ててもう一度やってみたところ、鉛筆は倒れもせずに片側だけ焼け焦げていた。るつぼで溶かして比重を比べると、金か銀くらいだが、特有の延展性がなく、ハンマーで叩くとガラスみたいに砕けてしまった。

 驚いたハドソンは、この怪物質をニューヨーク州のコーネル大学の化学教授、ドイツの分光分析研究所の専門家、さらにイギリスのハーウェル原子力公社技術研究所へ送って調べてもらったが、どこの分析機も歯が立たず、とんちんかんな結果を出しただけだった。
 ようやくロシア科学アカデミーの協力が実現して、世界最高性能を誇る分光分析機で調べた結果、問題の白いビーズ状物質は、驚いたことに加熱時間の長さに応じて金属の種類がどんどん変わっていくという、これまで科学上知られていなかった不可思議な反応を示すことが確認された。加熱時間が長くなり、融点がどんどん上がるにつれて、金のほかにパラジウム、白金、ルテニウム、ロジウム、イリジウム、オスミウムと、白金族の貴金属が次々に探知されたのだ。
 さらに、加熱と冷却を規則正しく続けると、サンプルの重量がそれにつれて変動した。
 いつも特定の温度に達したとたん、白いビーズ状物質は光り出して、量子力学でいうハイスピンで単原子のパウダー(粉末)状態に分解したことが分かった。“ハイスピン”とは、粒子が静止していても内在する特殊な角運動量の増大状態をいう。“単原子”とは、そのハイスピンのために、原子間の結合が破れて、原子がばらばらな単独状態をいう。
 常温では不活性の希ガス(ネオン、アルゴンなど)に見られる。

 金がこのハイスピン単原子状態になって普通の金に戻れなくなると、電子が純白光を発するため白く見える極微細なホワイトパウダー状態になるものと推測された。そして何度やってもテスト開始時のサンプルの重さが、ホワイトパウダーゴールド化すると、常に劇的に56%まで低下した。あとの44%の重さはどこへ消えたのか? だが、さらに加熱を続けると、ちょうどセ氏160度で、この物質は透明なガラス状になり、同時に重さも最初の100%に戻った。そんなことはありえないはずだが、何度繰り返しても同じ現象が起きた。ある冷却プロセスの時には、最初の重さが400%(4倍)に増えたが、再加熱すると今度は重さが無くなって、はるかゼロ以下になった。ハドソンの証言では、この時、サンプルは視界から完全に消えたという。
 その後サンプルを計量皿から取り除いた時、実験者たちは本来の空っぽの皿の方が、ホワイトパウダーゴールドが載っていた時より重いことに気づいた。これはホワイトパウダーゴールドに、その無重力・反重力を皿に転嫁する能力があるからだと思われた。つまり、計量皿まで一緒に“空中浮揚”したわけだ。

 物体の空中浮揚は、現代科学では超伝導状態で発生することが知られている。超伝導(超電導)は電気抵抗がゼロになり、磁場を閉め出し、はねつける完全反磁性の状態をいう。確かにホワイトパウダーゴールドも、冷却中でも加熱中でも超伝導体になっていることが分かった。だが、超伝導現象は目下のところ、人為的に冷却した極低温下でしか起こらないとされている。ホワイトパウダーゴールドが加熱と冷却によって超伝導体になったとすれば、これは新タイプの天然型超伝導現象ということになる。

ゼロポイント・エネルギー理論による解明

 ここまで事態が進展した段階で、ハドソンはテキサスの高等科学研究所所長、ハロルド・パソフ博士を紹介された。博士はスタンフォード研究所時代にリモート・ビューイング(遠隔透視)に理解を示した高名な物理学者で、近年はゼロポイント・エネルギー理論の第一人者として知られている。ゼロポイント・エネルギーとは、量子力学が正しい限り、真空に無限に存在する仮想エネルギーをいう。(=フリーエネルギー)
 パソフ博士は重力をゼロポイント・エネルギー波動の力と見なし、物質がこの三次元世界と別次元の両方にまたがって反応し始めると、理論上その引力重量(重さ)が9分の4を失うはずと予測していた。これは約44%で、実験中にホワイトパウダーゴールドの主さが、56%にまで減少した事実とぴたりと合致する。
 またパソフ博士は、加熱されたホワイトパウダーゴールドの重さがゼロ以下(反重力状態)になった時の計量皿より空っぽの計量皿が重かったのは、重力が時空の性質を決定するからで、この時点のホワイトパウダーゴールドは時空を曲げる“エキゾチックマター”(異状物質)だった可能性が高いとした。

 エキゾチックマターとは、ブラックマター(暗黒物質)と共に現代物理学で論争を呼んでいる仮想物質だ。重力とは逆の働きをする斥力(反重力)を持つ虚質量物質とされるが、ホワイトパウダーゴールドの重さがゼロ以下―マイナスになったのは、ゼロを境に重力ではなく斥力の作用を受けるようになったからだという。
 ただし、そのような物質はその時点では別の次元と共振しているので、こちらの次元では完全に見えなくなるはず、と博士は推測した。これもハドソンは、「確かに私のサンプルは、重さが無くなると視界から消滅した」と確認した。
 これは文字通り、並行存在する別宇宙―SFで言うパラレルワールド、時空の第五次元(この世界を三次元プラス時間次元として)に転移したことを意味している。とすれば、ファラオが死後に復活するとされた“光の軌道”とか、“ムフクズティの地”というのは、その第五の異次元時空を指しているのかもしれない。

 ガードナー/デヴィアの追加報告によると、ハドソンに発見されたこの不思議な物質が確かに単原子状態であることは、後にデンマークのコペンハーゲン大学ニールス・ボーア研究所、アメリカ・シカゴのエネルギー省アーゴン国立研究所、テネシーの同省オークリッジ国立研究所の3カ所でも確認された。金だけでなく、次々に変成するどの白金族の金属も単原子状態だったという。
 このハイスピン単原子パウダー、つまりホワイトパウダーゴールドこそが、太古の王たちを超人たらしめたスターファイアの代替薬―高進する火の石、シェマンナ、マナ、シェッファ、ムフクズティの正体であり、また真のラピス・エリキシル、賢者の石であり、現代のエキゾチックマターである。とすれば、これまで文明の謎とされ、人類の夢とされてきた様々な分野にまたがるスーパーテクノロジーが、いっぺんに達成可能な未来の現実に近づくことになるかもしれない。

 たとえば古代文明最大の謎、巨大ピラミッドの建設は、ホワイトパウダーゴールドの無重力・反重力作用を巨石の運搬と積み上げ作業に応用すれば、難なく達成できることになる。また、シュメールやエジプトの王たちがその“光の体”に必要としたスターファイア代替薬のように、ガンやエイズの特効薬、回春剤、老化防止薬などを含め、心身を改善する万能薬としての可能性も期待されるだろう。
 現実に「サイエンティフィック・アメリカン」誌1995年5月号に、白金族のルテニウムの単原子を短い鎖状のヒトDNAの両端にくっつけたところ、伝導性が1万倍も増加して、事実上の超伝導体になったと報告された。これは傷ついたDNAの修復の道を開く発見という。専門誌「プラチナ・メタル・レビュー」も最近、白金・イリジウム・ルテニウムのガン治療効果に関する論文を頻繁に掲載し、ブリストル・マイヤーズ・スキップ社という製薬メーカーも、「ルテニウム原子のDNA修復能力の抗ガン作用を研究する」と発表した。ハドソン自身も、獣医も見放したダニ熱、コクシ病、悪性腫瘍に苦しむゴールデン・リトリーバーに、ホワイトパウダーゴールドの溶液を1ccずつ注射し、3週間で完治させたと報告している。

 一つだけ最後に指摘したいのは、“時空を曲げるエキゾチックマター”としてのホワイトパウダーゴールドの可能性である。物理学専門誌「クラシカル&クォンタム・グラビティ」1994年5月号で、メキシコの物理学者ミゲル・アルクビエルがこう述べている。「今やこれは周知の事実となった。宇宙船が途方もない超スピードで飛行できるように、時空の形を変えることが可能になったのだ。それには宇宙船の後方の空間を局所的に拡大し、前方の空間を局所的に収縮させればよい―これはSFでおなじみのワープ推進を想起させる超光速飛行法である」
 続いて「アメリカ・サイエンティスト」誌1994年10月号で、マイケル・スズビアという物理学者が、いかなる物体も光速度は超えられないとするアインシュタインの相対性理論に、この“アルクビエル式ワープ推進”のアイデアがいかに違反しないかを証明してみせた。見かけの速度はとてつもなく大きいが、実際の加速度はゼロに等しいのだ。
 必要なのは収縮と拡大を繰り返して、見かけ上前方のひと塊の空間を後方に移転させることだけなのだ。それを可能にするのに必要な仕組みとは何なのか? アルクビエルはこう説明した―「時空に歪みを発生させるには、どうしてもエキゾチックマターが必要だ」

 アメリカのNASAは現在、恒星間飛行を実現するための革命的推進手段の開発を目的に、“ブレイクスルー推進物理学プロジェクト”を強力に押し進めている。この計画を1996年に立ち上げた動機の一つは、ハドソンのホワイトパウダーゴールドというエキゾチック・マター発見にあると、私は推測している―。

 

転載は以上です。

 

 

これ、

なんとか自分でできないかなぁ、、

と思案中です。

 

宇宙原理表(ひふみ九九表)から、ここにたどり着けないものか、

と、ずっと考えています。

というのも、

宇宙原理表(ひふみ九九表)には、

この世界と見えない世界の両方が表されているので、

きっと、その方法もここから見つけられるのではと、

密かに期待しています。

ちきゅう号、何やってるんでしょうか。

紀伊水道から、揺れが始まってます。

できることはしていますが、
できる方は、紀伊水道へ愛を送ってください!!

また、(新)日本の黒い霧さんから

非常にきになるニュースを見つけましたので、
以下に転載させていただきます。
 
 
以下、日本の黒い霧さんの記事です。
 

駿河湾、沼津沖で不穏な動き(4)

2018-11-01 15:22:52 / 急告

今回は、現在進行形で行われている沼津の再開発計画についてです。


沼津駅高架化へ高いハードル、土地収用調査に反発 
南関東・静岡
2018/10/30 22:30

JR沼津駅周辺の鉄道高架事業を巡り静岡県と沼津市は30日、事業の前提となる貨物ターミナルの移転用地で収用調査に乗り出した。JRで中心部が南北で分断された同市にとって高架化は長年の懸案だが、巨費を投じる事業に反対する市民も多く、市内にある移転用地の一部地権者も売却に応じない姿勢を貫く。


30日朝、原地区の貨物ターミナル移転用地を県と市の職員ら120人が調査に訪れた。「ご協力お願いします」「お断りします」。地権者と支援者らが立ちはだかり、調査員に「帰れ」「お願いする態度じゃない」などの声を浴びせた。初日は告知した24件のうち調査完了は3件のみだった。


「沼津駅周辺総合整備事業」は土地区画整理や市街地再開発などを含めて総額約2千億円という大規模事業だ。根幹となるJRの高架化により、市中心部の分断解消や鉄道施設の跡地利用を目指す。2006年に県が国から本体事業の認可を得たが用地取得が進まず、国の公共事業見直しもあって足踏みしてきた。

高架化の前提となるのが駅近くなどの貨物ターミナルの移転だ。現在地から約8キロ西の原地区に移した上で駅周辺の東海道線3.7キロと御殿場線1.6キロの計5.3キロを高架化する。貨物ターミナル移転用地の取得率は現在約84%。地権者27人が売買に応じず、約1万5千平方メートルが残る。

今回の調査は未買収地の強制収用に向けた土地収用法に基づく手続き。同法は、公共の利益となる事業に必要な用地取得は事前に通知すれば地権者の同意がなくても調査できると定める。11月2日まで4日間、土地の測量や所在する物件の確認などを進め、地権者への補償金額を算定する。

高架化は市政対立の火種にもなってきた。16年に推進派の現職を破って初当選した大沼明穂前市長は財政面などの検証を経て改めて推進を表明。18年度の当初予算で貨物ターミナル移転用地の調査費として5500万円を計上した。

大沼氏は18年4月に急逝。直後の市長選では高架事業への賛否も争点となり、推進の立場を示す頼重秀一市長が反対候補らを退けて初当選した。頼重市長は30日、「これまでできうる限り説明責任を果たしてきた。今後も地権者に同意していただけるよう努めるが、法律にのっとり厳粛に進める」と話した。県も事業の推進姿勢を強める。

調査を経て県収用委員会が裁決すれば、地権者が明け渡しに応じない土地の行政代執行の手続きに入る。一方、反対派の住民団体は県や市に調査停止の要望書を提出するなど対決色を強める。事業はさらなる曲折も予想される。(安芸悟)

引用元:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37140930Q8A031C1L61000/


こう言っては失礼ですが、たかだか地方都市の再整備事業に2000億円の公費投入とはすごいですね。しかも、ここに来て強制収用をちらつかせるなど、なんとしても事業に取り掛かろうという姿勢を露にしています。本当にただの街の整備事業なんでしょうか?ここ最近の駿河湾の活発な動きから想像すると、とてつもない計画が同時進行しているようにしか見えません。考え過ぎでしょうか?

これまでの沼津関連記事をもう一度再確認してみてください。
 ・駿河湾、沼津沖で不穏な動き
   地球号の目撃と、不可解な自衛隊揚陸訓練

 ・駿河湾、沼津沖で不穏な動き(2)
   沼津市の鷲頭山で目撃された不振な挙動のヘリコプター

 ・駿河湾、沼津沖で不穏な動き(3)
   沼津市在住者からのメール:台風接近時に地球号が沼津に最接近

こんな最中、沼津在住者より次のような写真も送られてきました。

2018年10月25日、沼津市内浦湾の奥まった場所(重須)の尾根付近を旋回飛行する4機のヘリコプター。当然ですが、民間機同士でこんな接近飛行をするとは考えられません。おそらく、自衛隊機か在日米軍機のどちらかと思います。いったい沼津でどんな軍事行動をしてるの?

沼津市にお住まいの皆さん、政府と自治体、日本財団(*1)のような公益法人、そしてJRや伊藤忠(*2)などの大手民間会社やOKIシーテック(*3)などの地元業者がつるんで何か企んでいるかもしれません。これからも、再開発事業への監視の目をより一層強化してください!

加えて、元々反推進派であった大沼前市長の宗旨替えと突然の死にも疑いを感じます。大沼氏は市長に就任して何を見てしまったのでしょうか?とにかく、沼津で今起きていることは謎が多すぎます。心あるジャーナリストはぜひ沼津の実態を調べてください。スルガ銀行の一件も含め、どうやら

 今の沼津は黒ネタの宝庫

のようです。
 

*1 日本財団:旧帝国海軍系団体。県外ナンバーを付けた同団体の車が、沼津市内は元より、伊豆半島全域で頻繁に目撃されるようになったと報告を受けています。

 

*2 JRや伊藤忠:JR東海と言えば、今年4月に会長職を辞した葛西敬之氏は戦争待望発言で有名ですよね。伊藤忠は言わずと知れた日本の武器商であり、ウランなど原発燃料を取り扱ってることでも知られてます。

 

*3 OKIシーテック:沼津の海洋調査会社。同社の海上作業船が地球号と共に沼津沖で頻繁に目撃されています。軍事絡みの巨額案件ですから、OKIグループが絡んでいてもおかしくありませんよね。


 * * *

実際にこの再開発事業で何を目論んでいるか、だいたい目星は付いていますが、まだ公表できるまでの確証がありません。もしも、以下の図を見て悔し涙を流す人がいるのならば、正解ということでしょう。
 
残念ながら投資の回収は覚束ないでしょう。今後も使用を望まれるなら当方にご連絡ください、無理だと思いますが > 関係者さん


ラブライブサンシャインのファンには大変申し訳ありませんが、沼津市がタイアップしているこのアニメも、背景は真っ黒に染まっていますよ。ちなみに9人のメインキャラクターは、カリオペー、クレイオー、エウテルペー、タレイア、メルポメネー、テルプシコラー、エラトー、ポリュムニアー、ウーラニアー、以上ムーサ9姉妹をシンボル化したもので、当然ながら呪い(大衆心理操作)のアイテムとして使用されています。


沼津市章(左)とフリーメーソンのシンボル(右)
特に意味はありませんし、沼津が日本メーソンの拠点だなどと言う気もありません。また、日本メーソンの親玉が、明治になってから沼津に兵学校を創設した徳川家であるなどと言う気も毛頭ありません。あくまでも、参考です、はい。


キリストの御国にて記す
管理人 日月土

 

以上、日本の黒い霧さんの記事でした。

 

沼津。

ここでは何やってるんでしょうか。

愛を送り、世界の平和を願います。

実際に、

我が家の前の通りに携帯電話の電波塔が

9ポール(1ポールにつき3枚の巨大なプレートがついている:プレート合計27枚)

立ってから、

お母さんも、私も、

心臓疾患が出ました。

去年の今頃は、本当に大変だった。。

 

今は、独自の対策を立てて、

なんとかその脅威を防いでいますが、

他の方は、どうしているのだろうかと、

本当に心配です。

 

私たちは、

このような何か大きな力が起こす暴挙に対して、

自分でできることを真剣に考えないといけない時代になっているのかもしれません。

 

自分や、家族や、その他の人々のために。


神の数学について、

佐藤敏夫先生のホームページがあります。

 

http://www.izukky.com/kamisuu/

 

ところが、

学ぼうと思っても、

ところどころリンクが切れていて全文を読むことができず、

佐藤先生のサイトからだけでは、

体系的に、一から神の数学を学ぶことができない、

ということに気がつきました。

 

そこで、

もともとこの佐藤先生のサイトに飛ぶ前に見ていた

こちらにある「神の数学」の記事から、

まずは始めようと、読み出しました。

 

ひふみ神示黎明編関連サイト

http://hifumi.busidou.jp/suugaku5.html

 

それと同時に、

佐藤先生のホーム画面にあるFAX番号に

「ぜひ『神の数学』を学びたい!」という旨を書いた手紙をしたため、

即、先生宛に送りました。

 

とにかく、

まずは、基本が分からなければ!

との思いを胸に、

ひふみ九九表から始めることにしました。

 

調べてみると、

ひふみ九九表は、次のような原理で構成されています。

 

ひふみ九九表の中では、

数字は、0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,まで行くと、

9は0と表記されます。

 

つまり、

9=0

の数式がこのひふみ九九表で採用されています。

 

この<9=0>というこの関係が、

この世界を表現するにあたって、

完璧に機能するというのです。

 

 

早速検証されている内容を

自分でも確かめて見ました。

 

 

ひふみ九九表(こちらでは大きな画像データをご紹介していただいています)

http://hifumi.busidou.jp/mail/hifumi99mail008.pdf

 

ひふみ九九表の数列では、

次の数列が基本になります。

(一番左端の数字は右へと続く数列(横列)の次元数を表しています)

 

0  0000000000

1  0123456780 

2  0246813570

3  0360360360

4  0483726150

5  0516273840

6  0630630630

7  0753186240

8  0876543210

9  0000000000

 

 

この数字の並びの凄さは、

横列は、左右どちらの方向へも、

ずっとこの配列を永遠に繰り返します。

 

そのため、

縦列も同様に、この配列を

上下どちらの方向へも永遠に繰り返します。

 

また、

四方を0で囲まれた形で、0から8までの数字が配置され、

たて、横どちらも中央を挟んで向かい合う数字は

その合計が、必ず、常に9(つまり0)になるように配されています。

 

0  0000000000

1  0123456780 

2  0246813570

3  0360360360

4  0483726150

5  0516273840

6  0630630630

7  0753186240

8  0876543210

9  0000000000

 

同じ色でマーカーされた数字を

よく見ていただくとわかると思いますが、

それぞれの数列のなかで同じ位置にある数字を

それぞれ足すと

必ず 9(もしくは0) になります。

 

 

0  0000000000

1  0123456780 

2  0246813570

3  0360360360

4  0483726150

5  0516273840

6  0630630630

7  0753186240

8  0876543210

9  0000000000

 

先ほどと同様に、

同じ色でマーカーされた数字を

よく見ていただくとわかると思いますが、

それぞれの数列のなかで同じ位置にある数字を

それぞれ足すと

必ず 9(もしくは0) になります。

 

 

 

そして、

今度は、対角線で数字を辿ると、

対角線を中心にして、

同じ数字が展開します。

 

それでは、

実際に数字を拾って見ましょう。

 

0  0000000000

1  0123456780 

2  0246813570

3  0360360360

4  0483726150

5  0516273840

6  0630630630

7  0753186240

8  0876543210

9  0000000000

 

 

 

【左上から右下への対角線を中心にした数列】

 

0

00

010

0220

03430

046640

0580850

06133160

073676370

0850220580

073676370

06133160

0580850

046640

03430

0220

010

00

0

 

このように、

同じマーカーで示された数列は

中央から外側に向かって全く同じ数字が並び、

同じマーカーの色がついている数列は、

全く同じ形で数字が並んでいます。

 

 

そして、

左下から右上の対角線での数列を見て見ましょう。

 

 

【左下から右上の対角線での数列】

 

0

00

080

0770

06560

053350

0410140

03866830

026323620

0140770410

026323620

03866830

0410140

053350

06560

0770

080

00

0

 

またこちらも同様に、

同じマーカーで示された数列は

全く同じ数字の並びになっています。

 

 

そして、

対角線で導き出された2つの数列表は、

同じマーカーの色がついている同士の数を足すと、

必ず9(もしくは0)の数字が現れます

 

 

【左上から右下への対角線を中心にした数列】 【左下から右上の対角線での数列】

 

0                  0

00                 00

010                 080

0220               0770

03430             06560

046640             053350

0580850           0410140

06133160         03866830

073676370         026323620

0850220580       0140770410

073676370         026323620

06133160         03866830

0580850           0410140

046640             053350

03430             06560

0220               0770

010                 080

00                 00

0                  0

(上記にある左右それぞれの数列を足してみてください)

 

 

この数列は、

これらの点から見ても、

まさに『神業』というべき数の配置になっています。

 

こんな完璧な数字の並びが、

あったのかと驚くとともに、

私は、

数字は神である

と確信しました。

 

 

ピタゴラスが、

ヘルメス(トート)に習った数の学によって、

ミステリースクールを開き、

その学びを門外不出とした理由も、

この

数字は神である

を確信を持って知っていたからであり、

それを使えば、

人は、神の力を自由に使う権利を得られると知っていたからだと、

私は考えています。

 

この数列の並びは、

まさにそのことを示している実例ではないか、

そのようにも思っています。

 

 

今年は、

『数学』を学ぶ年、

と言える一年にでした。

 

5月からずっと気になっていた神聖幾何学について

ドランバロ・メルキゼデク氏の著書を

片っ端から読み、

図形を描き、

立体を制作し、

ファイ比の数列、

フィボナッチ数列、

黄金比の数列から、各次元についての図形を学び、

それが、

実際の世界でどのように展開しているのか、

実例を見せてもらいながらの学びでした。

 

また、

この世界と多次元とのつながりについて、

トートの書いたエメラルド・タブレットも読みました。

 

面白くて仕方がなかったのですが、

それとともに、

疑問もありました。

 

自分の意図したものを意図したように動かすために、

実際に自分で神聖幾何学を使って、

どのように活用することができるのか、

については、まったく分からず、

とにかく、原理や法則について学び続けていました。

 

その後、

QHHTのセッションを受ける機会がありました。

その時に、

時空間についての実際の体験をすることになり、

全体性についての直接的な体験をすることができました。

この時の話は、また別の記事にしようと思っています。

この時のセラピストさんは、ニューヨークに在住の日本の方で、

しえりさんという方です。

とても深いところまで誘導していただけました。

とても感謝しています。

愛のセラピスト「しえり」のブログ

↑こちらで、ブログを書いておられますので

もしご興味がありましたら、どうぞご連絡を取ってみて下さい。

 

その後、

”全体性”とコニュニケーションが取れるようになって、

今度は、スターピープルの最終刊(しばらく休止になるそうです)

に掲載されいた辻 麻里子氏の22を超えてゆけのシリーズの紹介文をみて、

読み始めました。

 

このシリーズ、

今、アマゾンのKindleで、読み放題のタイトルになっています。

プライム会員なら、全巻無料で読めますので、

ご興味のある方は是非、探してみて下さい。

 

この「22を超えてゆけ」のシリーズで、

神聖幾何学、と数字、色彩、音、時空間や

またそれぞれの次元についての学びを深めることができました。

 

これも、面白くて仕方がなくてしょうがなかったのですが、

漠然とした心のもやもやがありました。

 

そのもやは、

神は、こんなに複雑なのか?

という問いから生まれたものでした。

 

どれも、『数』が虚数とか、小数点とか、無理数とか

なんだかとてもややこしいのです。

それぞれでは、もちろん整合性があって、

納得できるものなのですが、

どうも、

なんだか、

ずっとスッキリしない。

 

 

それから、

日本の黒い霧さんの記事と出会い、

スピリチュアル9条の会さんへ繋がり、

ひふみ神事に繋がりました。

 

この中には、

なんだか、私にはとても懐かしい匂いがする

『何か』があったので、

とにかく膨大な、そして、通常では難解な文章に

一つづつ確認しながら学んでいました。

 

色々、分からないことを教えてくれているサイトを探しているうちに、

『神の数学』というものがあるらしい、

ということを知り、

その記事と、その原理を考案された佐藤敏夫先生の資料を拝見していました。

 

これが、

数日前のことです。

 

そこには、完全に美しく並ぶ数列があり、

しかも、

完璧に整合性のとれた美しいと呼ぶにふさわしい、

循環型の数列がありました。

その名前を『ひふみ九九表』、『宇宙原理対数表』、『かむながら数列』など

と呼ばれているその表に私は、すっかり魅了されてしまいました。

 

説明を読めば読むほど、面白く、

自分でも何か見つけられないかと思いながら、

書かれている数字の配列と、対数の比、そこから導き出される数の美しさに、

ただただ驚嘆するばかりでした。

 

もう、これを学ぶしかない!!

これにこそ、

この宇宙の全てが入っている!!

 

これを学ばずに、

この宇宙や世界を理解することはできない!!

と、強く確信しました。

 

 

しかも、

この数学は、古代の日本発祥の数学だというのです。

本当に、驚きました。

 

 

今、私はこの神の数学にすっかりハマっており、

目下勉強中です。

ぜひ、この感動を分かち合いたいと思っておりますので、

また、この場所で、この「神の数学」について、

情報を共有させていただけたらと思っております。

 

次の記事から、具体的にこの神の数学について、

ご紹介していきたいと思っておりますので、

また、ご興味がありましたら、

ぜひご覧下さい。

何が、この日本で起ころうとしているのでしょうか。

私自身、
日本に御坐す真の神の大いなる力が、
必ずや私たちの内側から真実へと目覚めさせてくれると
確信しています。

私たち日本のDNAには、

必ず日本古来の神と直接繋がっている、

何かがあるとも強く感じています。

これは、幻や思い込みではなく、間違いない真実だと。

 

このきなこさんのブログにあった、

今開かれている国会について書かれていた

長周新聞の記事の全文、

以下に転載させていただきます。

詳しくは、

こちらをご覧下さい。

 

長周新聞

いかなる権威にも屈することのない人民の言論機関

 

以下、記事の転載です。

国民投票法案や水道民営化、外国人労働者の受け入れ拡大 秋の臨時国会で動いていること

政治経済2018年10月25日

 安倍政府は24日から始まった臨時国会に、外国人労働者の受け入れを拡大する出入国管理・難民認定法(入管難民法)改定案など13本の法案を提出すると表明した。さらに先の国会で審議先送りに追い込まれた水道法改悪案や改憲手続きを定める国民投票法改定案なども焦点になる。国の将来を左右する重要法案を多数審議案件に盛り込んでおきながら、その内容を隠したまま問答無用で成立させようとしている。

 

 今臨時国会で提出される主な法案は、入国管理法改定案、日欧EPA関連法案、原子力損害賠償法改正案、海洋再生可能エネルギー利用促進法案、漁業法改定法案、デジタル化促進法案など13法案とされる。だが個別の法案名を見るだけでは何を意図した法律なのかがよく分からない。しかも臨時国会提出法案全文を衆議院がホームページなどで公表するのは国会召集日の翌日で、国民は事前に審議内容を知ることすらできない。そして公表する内容も「“第四十条”を“第三十九条の二”に…改める」「第一条中“を計画的に整備し、及び水道事業を保護育成する”を“の基盤を強化する”に改める」(水道法改定の例)といった細切れ状態の条文の羅列で、ここから意味をくみとるのは至難の業だ。同時進行で大手メディアは「閣僚の資質が焦点」などと煙幕を張り、法案審議から国民の関心をそらす動きを強めている。

 

入管法改定案

 

 提出法案で最大の焦点と目されているのは入管法改定案である。同法は外国人労働者の受け入れを、単純労働に拡大する新在留資格創設が柱だ。菅官房長官は記者会見で「少子高齢化、人口減少で人手不足が深刻化している。新たな在留資格の創設は喫緊の課題」と主張したが、長期的な人口増加策や地域活性化策がないまま外国人労働者受け入れを野放しにすれば、ますます国内の少子高齢化や労働環境の劣悪化は加速する。しかも先の国会で「働き方改革関連法」が成立し無制限の無賃残業を認める「高プロ」導入も決めた。このうえに外国人の単純労働者受け入れを認めれば、劣悪な外国人労働がまん延し、それが国内の労働・安全基準や給与水準を大幅に押し下げる危険性をはらんでいる。

 

日欧EPA関連法案

 

 日欧EPA関連法案は日欧EPAの来年発効を目指す承認案など国内手続きを進めることが中身だ。日欧EPAでは、日本の農林水産品についてTPP並みの82%に及ぶ関税撤廃をとり決めたが、それを実行に移せば牛乳・乳製品を出荷する畜産農家をはじめ国内産業には大打撃となる。さらに日欧EPAが市場開放を加速する前例となり、アメリカがTAG交渉(事実上の日米FTA交渉)でさらなる譲歩を迫ることも予測される。国民世論を無視して安倍政府が合意をとりつけた日欧EPAだが、これを本当に発効させるのか正念場を迎えている。

 

漁業法改定案

 

 漁業法改定案も提出する方向である。その伏線は規制改革会議が猛烈な圧力をかけ、水産庁が今年5月に発表した改革案である。これは全国の自治体にも漁業関係者にも知らせず秘密裏に作成され、6月には政府の「農林水産業・地域の活力創造プラン」として正式な政府方針にしている。その内容は自治体が地元の漁業協同組合に優先的に漁業権を与えるルールを廃止することが柱だ。養殖用の漁業権については、営利企業が漁協を通さず直接、自治体から買えるようにする(区画漁業権の民間企業への開放)方向だ。さらに水揚げ漁港の集約、沖合・遠洋漁業(許可漁業)漁船のトン数制限撤廃、生産性が低い漁業者への許可とり消し、などが主な内容となっている。

 

洋上風力推進法も

 

 農漁業破壊策とセットで動くのが洋上風力建設を推進する「海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法案」である。同法は夏の通常国会では審議未了で廃案になったが、改めて閣議決定し提案する方向だ。前国会に提出している法案を見ると、洋上風力建設について、国が「実施する責務を有する」と明記し、地方公共団体については、国が進める「施策を推進するよう努めなければならない」と定めている。そしてそれにともなう調査などを妨げる行為について、罰金を科す規定を盛り込んでいる。さらに「この法律に定めるもののほか、この法律の実施に関し必要な事項は、命令で定める」(第二十七条)と規定し、政府がいくらでも「命令」を後付けできる身勝手な内容も加えている。

 

 そのほか北海道地震や西日本豪雨などの復旧・復興の対策費が焦点となる2018年度第1次補正予算案、経団連が執拗に要求している「原子力損害賠償法改正案」(原発事故の賠償額を電力会社ではなく国に責任を押しつける内容)、行政サービスの無人化を進めるデジタル化促進法案、なども成立に向けて動き出している。

 

「重要広範議案」ゼロ 首相の出席必須なくす

 

 そして今国会における特徴は与党側が「国会会期が窮屈なので入管難民法改定に万全を期す」と主張し、今国会提出議案のなかで「重要広範議案」をゼロにする動きを見せていることだ。「重要広範議案」とは与野党がとくに重視する法案で、所管大臣や首相が本会議の趣旨説明や質疑、委員会の基本的質疑に出席しなければならない。これまで通常国会では4法案、臨時国会では最低1法案指定するのが通例だった。だが今回は「安倍首相の外交日程が立て込んでいる」との理由で、入管難民法改定も含めてどの法案も「重要広範議案」に指定しなかった。

 

 さらに今国会の会期は24日から12月10日までの48日間である。だが安倍首相は臨時国会召集日に衆参両院の本会議で所信表明演説を終えると、翌日から中国、シンガポール、アルゼンチンなど外国を飛び回り、あまり日本に帰って来ないスケジュールを組んでいる。主立った日程だけ見ても日中首脳会談(10月25日~27日)、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議(シンガポール、11月11日~15日)、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議(パプアニューギニア、11月17日~18日)、20カ国・地域(G20)首脳会議(アルゼンチン、11月30日~12月1日)がある。会議に向けた移動時間も含めれば、国会審議に参加しない日はさらに増えることになる。

 

 今国会では新規提出法案の審議に留まらず、モリ・カケ問題、消費増税、豪雨災害の対応、米軍基地問題、原発再稼働、人口減少による人手不足、少子高齢化問題、介護高齢者福祉対策……など、国民の抱える問題は山積している。しかし、都合の悪い審議から逃げ回り、アメリカから指示された法案成立を問答無用で実行し続けている姿をまざまざと見せつけている。

 

 そして重要法案でありながら、こっそりと成立手続きを加速している法律が、継続審議案件の水道法改悪案と国民投票法改定案である。

 

 水道法改悪は水道民営化の促進と広域化を促すことが主な内容である。これまでの水道法は「法律の目的」に「水道を計画的に整備し、及び水道事業を保護育成する」と明記し公益性を重視していた。しかし改悪法は「水道事業を保護育成する」という文面を削除し「水道の基盤を強化する」と変更した。水道事業者の役割も国民に対する水の安定供給より「事業の基盤強化」を重視し、この事業を強化するために「国は広域連携を含む水道の基盤を強化するための基本方針を定める」とした。

 

 水道料金の規定も「適正な原価に照らし公正妥当なもの」としていたのを「健全な経営を確保することができる公正妥当なもの」に変えた。それは利益最優先で無制限の水道料金値上げを認める内容である。水道民営化をめぐっては今年6月に改定PFI法を成立させ、「地方議会の議決」がなくても水道民営化を決定できる仕組みに変えている。このうえに水道料金を企業の言い値で決めることも可能になるなら、海外水メジャーによる日本の水市場略奪が一気に加速するのは必至である。

 

 自・公・維新・希望の党の四党で共同提出した国民投票法案の審議も大詰めにきている。安倍首相は自民党の改憲条文案を臨時国会に提示することに意欲を見せているが、国民投票の手続きを定める法案が成立しなければ次のステップにすすめない関係にある。そのため国民投票法自体に改憲内容を規定する文面はないが、安倍政府は同法の早期成立を目指している。そして次なる段階として改憲に向けた手続きを一気に加速させる青写真を描いている。自民党改憲案は「自衛隊の明記」や「緊急事態条項創設」も含んでおり、日本の国是である「戦争放棄」の覆しにつながる危険な内容である。

 

 安倍政府や大手メディアは今臨時国会で動いている重要法案の内容や全体像をまったく明らかにせず、国民の目を「閣僚の資質」など他の関心にそらすことに腐心しているが、今臨時国会では国の将来にかかわる重要法が多数審議対象になっている。

首相、内閣には決定権はもちろん、

提出権すらもないのに、

あれだけはっきりと『変える』と言い続けることが、

一体、何の役に立つのでしょうか。。

 

一国会議員としての発言を、

首相としての立場の時にも言い続けている、

ということなのでしょうか。。

 

不可解ですよね。


実は、

このjaja1229さんの新・ほんとうがいちばんさん記事を読んで、

すぐに、

佐藤清先生のサイトにお邪魔して、

お問い合わせさせていただいておりました。

 

そうしたら、翌日。
なんと佐藤先生から直接我が家にお電話を頂戴して、

ご指導いただくことができました。

お話によると、

佐藤先生は、脳卒中で身体の機能不全の方の治療法を

ずっと研究されていたそうです。

お母さんの発症から現在の状況に至るまで

病状の経緯をお話しした後、

具体的にどうしたら良いか、ご指導いただくことができました。

 

まず、

お母さんへの最初のアプローチとして、

量子波を発するもの二つではさむと

そこにゼロ磁場ができて、

エネルギーが大量に流れてくるので、

症状が随分と改善される、と伺いました。

なので、

ぜひ、スマホでも本(量子波が出るよう仕掛けがしてある最新刊)でも

二つ用意して、

お母さんの頭を挟んであげて下さい、

とのことで、

10月5日に佐藤先生の最新刊が我が家に到着後、

佐藤先生から教えていただいた通り、

頭に2冊

足の裏に2冊

最新刊の本を挟んで見ました。

 

現在まる2週間がすぎましたが、

足の方ですが、

だんだん足の筋肉が拘縮し、大腿骨から膝、足首まで

全体的に外側へねじれてきていたのが、

膝の半月板の落ち込みも徐々に正常位置に戻りつつ、

だんだんその他の筋肉も緩み、柔らかくなって足全体が正常な位置に戻ってきています。

(その間、マッサージなどしていません:お母さんごめん。。)

 

頭は、ベッドを上げている時は、落ちてくるので、

その時は、お腹を挟むよう2冊置いています。

すると、

お母さんのひどかった便秘も、お薬なくトントンと出るようになりました。

 

まあ、この話だけだと、

本買ったりしないといけない、という話になるかと思うのですが、

なんと、佐藤先生。

ご自身のホームページで量子波のサンプルを公開されています。

(本は2000円ほどですが、量子波の機器類は、

 佐藤先生の開発したものの他にも他の先生が販売されていますが、

 どれも結構お値段します)

 

これがかなりすごい仕事をしてくれます。

 

この情報を入手した頃、

ちょうど、遊びに来ていた姪が、

花粉症が出た!と困っていたので、

この量子波のサンプルの実験台になってもらいました。

 

量子波サンプルは1分間連続で量子波を体験できます。

 

彼女のスマホで、先生のサイトにアクセスして、

スマホ経由で、量子波を受信しました。

彼女の両目と鼻を中心に当てて、2回。(2分間)

鼻水は、だらだらと出ていたのが止まり、

ちょっと詰まった状態に。

 

その時、

そういえば佐藤先生がお電話で、

「目はねぇ、ものすごく結果がいいんだよ、ねぇ。

 まあ、ちょっと試して見て。」

と仰っておられたのを思い出し、

姪は視力が0.1ほどだったので、

それがこの2分で、どこまで回復したのかを

確認して見ました。

 

そうすると、

今まで全く見えなかったカレンダーの数字と文字が

全部見えるというではないですか!

0,5もしくは0.6ぐらいには、なっている感じです。

 

ホォー!

 

これ、

無料です。

しかも、悪名名高い”スマホ”が

佐藤先生の技術で治療器に変身です。

まさに『革新・最新』だと感じました。

 

というわけで、
ご興味のある方は、ぜひ、

佐藤清先生のサイト羅天清のサイトも

ご訪問してみて下さい。

 

オススメできます!