世界中で、
色々なところで儀式によるコントロールが
行われていることがだんだん明らかになってきています。
そんなら、
日本は?
これを考えた時、
私は、
日本こそ世界最強のオカルト国なんじゃないか、
と考えるに至っています。
海外だと、
主に赤ちゃん、子供などを供物にして、
贄に使うようですが、
そうすると、
莫大な力を得るには相当数の数が必要になる。
贄にされる人は、
もちろん人ですから、
人が持っているエネルギー量には限界があり、
結局、ある程度の数が必要になります。
だからこそ、
クリントン財団なんかが暗躍して、
世界中の子供を片っ端からさらって行かないといけない。
犯罪として、
しっかりとそれが残るので、
いずれは、罪を問うことができることになります。
そして、
日本。
日本は、その点画期的な手法が、
相当むかしから使われていたと考えて良いように思います。
この手法が、
広く広まったのはたぶん、
平安の頃にはすでにそうだったと。
その理由として、
日本は、たぶんこの世とあの世との境が
曖昧なところがたくさんあったから、
お互いが溶け合っていたところがたくさんあったから、
これができたのだと見ています。
その日本で行われてきた手法。
それは、
日本では、
『神』を贄にする。
これが行われて、
現在も行われていると見て間違い無いと思います。
大先生の話にあったように、
日本の有力なブレーンたちは、
その『神』の力を何らかの方法で、
自分達に都合の良いように使う方法を知っている。
その贄となっている神の意志を無視して、
動力、エネルギーとしてだけ使用している。
ということを
行なっているのだろうと、
そして、
それは今に始まったことではなく、
ずっと、
この日本で続いて、続けてきたことなんだと、
そう見ています。
神を喰い物にする人。
それをなんとも思わない人たちが、
それが、
長くこの国を動かしてきた。
そういう図が
今、見えてきています。