上記のブログ記事から、

早速、私も作ってみました!!

 

ケムトレイルについては、

我が家の窓からいつも同じ方向に大きなケムの雲が何本も見えるため、

また、家の電磁波対策も兼ねて、

 

sacredokinawaさんの記事にあった

大気浄化と電磁波対策、オルゴナイトは効くのか

 

から、レシピを参考にして環境浄化のおるごんを製作。

 

私が作ったものは、

このような感じです。

 

 

サイズは、4cmぐらいです。

 

 

 

初めは、10cmぐらいのものを作ろうと思ったのですが、

レジンを紫外線硬化のものにしたので、

上記のレシピのものを全部混ぜると中央がまったく固まらず、大失敗。。

 

なので、

器を小さくし、

はじめ容器へ、少量レジンを入れて周囲を固め、

それからレシピのものを混ぜた液を中央に注ぎ、

さらに鉱石、コイルを入れる方法で製作しました。

 

本当は、硬化材で固まるタイプにしようと思ったのですが、

溶剤の入れ物を廃棄するには、

産業廃棄物処理業者に委託する必要があるとのことで、

使用を断念しました。

 

とりあえず、

レシピの鉱物が紫外線を通さないということがわかり、

これはこれで、勉強になりました。

 

今の所、

レシピを参考に

私が使用したおるごんの内容物は、

次の通りです。

 

・鉄粉

・ブラックトルマリンの粉

・シュンガナイト

・カイヤナイト

・銅線コイル

・ポイントクリスタル(中国産:サイズが小さいので)

・オブシディアン

・ホワイトパウダーゴールド

・よもぎ(乾燥)

・トリファラ(粉末)

・帆立貝カルシウム(粉末)

・セイグリッドフランキンセンス(精油)

 

また、

入れてはどうかと検討中のものは、

・サンゴ(沖縄で拾ってきたもの)

・過酸化水素水(家にないので調達検討中)

・麦飯石(浄化力が高いため検討中)

 

上記を見ていただくとわかるかと思いますが、

結構、投資しました。(苦笑)

 

 

クリスタルに関しては、

我が家のお店の中で、おるごん製作に参加してもいいと言ってくれるクリスタルを探して、

最終おるごんに入ってもいいかどうか尋ねてから使っています。

 

sacredokinawaさんも

水晶のエネルギーは大切だと記事でお話しされていたので、

私もそれに習い、

クリスタルとの会話、了承を得て、

浄化、光のエネルギーで満たしてさらに情報をダウンロード、

その上での制作を行なっています。

 

たぶん中には、

おるごんに入るのは嫌だと思う子もいるとので。。

 

私の場合、

製作前に

いいよ!と言ってくれたクリスタルに

まず祝詞を奏上し、

次にシータヒーリングで

環境浄化のために最高最善にパワーを発揮する、

というのはどういうことか、

また、

環境に働きかけて浄化するとはどういうことか、

どうやって行うか、

その方法とそれをやり続けるとはどういうことか、

などもダウンロードして、

おるごんに入ってもらっています。

 

 

この辺りは、私の仕事のジャンルなので、

問題なくできるのはありがたいですね。

また、

ブログをご覧の方の中で、

ご自身で作られるときは、この辺りのクリスタル関係の浄化類を、

しっかりバッチリとされると出来上がったおるごん君は

浄化パワーがとても強そうです。

 

 

今回製作しているおるごんくんは、

硬化に関して、私の場合はトラブルが出たため、

小型のものです。

 

が、

形状を円錐形に、

そして、

磁石でそのパワーの調節ができることがわかり、

それを使って小型のデメリットを回避しています。

 

設置場所は、

ベランダに。

そして、

部屋にも、

電磁波対策として置きました。

 

 

感想としては、

やはり、

磁石のあるなしで、相当効果に影響あり!でした。

 

 

磁石の上に置いた途端、

おるごんくんのパワーが強力に発揮されて、

周囲のエネルギーが安定したように感じます。

 

また、グラスに水を入れて、

その中におるごんくんを入れて見ました。

2枚目の写真です。

 

 

水に入れる前よりも

エネルギーがやわらくなったように感じました。

 

どちらが良いのか、

家の中では、好みが分かれるところです。

 

外のおるごんくんは、

どれも水と磁石をビンに入れて、

その中におるごんくんを置きました。

 

どのように変化するか、

外の様子を観察しています。

 

今の所、

置いて、その日の夜から雨。

そして、次の日は、空にあったケムの雲が切れ切れになっていたので、

 

お!やったか?!

 

と思ったのですが、

写真を撮る前に雲が多くなり見えなくなりました。

 

次の日はさらに雲が多く、風が強い日になり、

その夜から雨。

 

明けて次の日は一日降って、

次の日は雲ひとつない晴天。

 

おぉー!

 

と思ったのもつかの間、

お昼過ぎから雲が出てきだしたと思ったら、

夕方にはしっかり曇ってきて、

もう雨が降り出しそうです。

 

 

浄化は、雨で。

 

というシステムが効いているのか、

とも思いましたが、

お天気、ケムの雲の様子については、

今後も、

しばらく観察してみようと思います。

電磁波対策として、

エルさんの対策はできないというとても残念な結論になったので、

 

電磁波

 

の性質から、

波の干渉を利用して、その影響を減じる、

ということはできないか、

と考えて。

 

こんなものを作って見ました。

 

 

上記の写真にある、

一番左下のコイルの中に、

アルミの心棒が入っているものが完成形です。

 

 

以下に写真に写っているものを

それぞれを説明します。

 

 

写真中央下の黒い砂状のものは砂鉄です。

 

下にひいてあるものはアルミホイルです。

 

砂鉄を

そのアルミホイルに置いて細長く巻き、

棒状にします。

 

上記写真では、

砂鉄の上にある棒状のアルミホイルが砂鉄を巻き終わったものになります。

 

それから、

銅線でコイルを作成します。

写真では、棒状のアルミホイルの上にあるものがそれになります。

 

最後に、

先ほど作ったアルミホイルの棒状のものを

銅線コイルに差し込みます。

 

 

これで完成です。

 

 

中学で習った電磁力の実験を思い出して、

このコイルを作りました。

 

コイルの周囲に砂鉄による電磁場を作り、

その磁力線によって、飛んでくる電磁波を干渉し、

それによって効果を減じる、

という方向で作って見ました。

 

小さいので、

それほど威力はありませんが、

要所要所に作ってたくさん設置することで、

こちらに向かってくる電磁波の威力を

だんだんと減らし、

問題ないレベルにしようというものです。

 

電磁波が飛んでくる場所は

家の中でどの辺りか大体特定できていることから、

電磁波の通る線上と

その直線上に並行して設置しました。

 

設置後、

部屋の状態は、なかなか良さそうです。

設置前のような威圧感を感じるようなことは減りました。

 

これは、お金もそんなにかからず、

数もたくさん作れるので、

もしご興味のある方はお試しください。

外界からの影響をゼロにするには、

まず、

それができるようになる訓練に集中できるような環境を作ろう!

 

と、思った次第です。

 

我が家は、

以前の記事でもお話した通り、

前の通りにどでかい27枚の電波番?

とでもいうのでしょうか、

携帯電話の電波塔に設置された巨大プレートが立ちはだかっておりますし、

上空には、

ケムトレイル用の基本ラインがいつも何本も空に出ています。

 

最近では、低周波の装置も起動し始めたみたいで、

耳の鼓膜が急にどんっと押されたようになり、

激痛を伴ってひどい耳鳴りがする、

どこからだろうかと、探していると、

今度は、耳鳴りのする耳からだけ男の人の声で

なにやらぶつぶつ気味の悪い幻聴が聞こえてくる、

などということがあったりしたので、

まぁ、いろんなものがあるもんだと感心していました。

 

気にしなければいい、

ということもあるのですが、

お母さんの体調がまた落ちると本当に困るので、

それを避けるべく、

まずは、環境改善から始めなければ!!

と、色々製作始めました。

 

 

参考にしたのは、

以下の記事からです。

 

先日、

peko299さんの記事の中に

 

エルさんの

マイクロ波マインドプログラミング信号の防ぎ方

の記事が紹介されていて、
なるほど、
と読ませていただいていました。
 
 
また、ちょっと前に
jaja1229さんの記事の中で
おるごんがケムトレイルを浄化するという記事を発見。
 
sacredokinawaさんの
こちらになります。
 
 
この二つの情報を読んで、
これはいけるんじゃないか?
と感じ、
早速製作を始めました。
 
エルさんの記事を読んで、
壁一面を覆う、
というのは、うちだとちょっと不経済。。
ということがわかり、
残念でしたが、
違う方法を検討しました。
 
 
また、おるごんですが、
教えていただいた諸々を調達し、
さらに、色々と試行錯誤を繰り返し、
作って見ました。

それぞれ、別記事で、製作の様子を見ていただいて、
参考にしていただけたらと思っております。
 
よかったら、見てやってください。
 
 
******************************
この写真は、
先日ご紹介したバラの写真です。
 
白い方がシュシュ。
奥のオレンジ色のバラがミニバラです。
バラたちは、冬の前にもこんな花たちを咲かせて、
私たちを楽しませてくれます。
 
本当にありがたいです。
 
 

昨日だったか、首都圏で1万戸以上の大規模停電などあったとか。

 

また、我が家の最寄り沿線である御堂筋線も

これまた最近よく止まっております。


 

電力不安定は、

全国各地で花盛りの模様。

 

そういえば、

今年の夏前後から、

やたらと電気工事関係の告知チラシが届いて

 

『一体なんじゃ? なんの騒ぎじゃ?』

 

と思っていました。

 

先の地震、台風数回の時でも、

この地域は、ほとんど停電がなく、

特に問題なさそうでしたが、、

 

 

そんな中で、

昨日、日本の黒い霧さんの新しい記事を発見!!

 

記事を読んで。

 

あーーー。

 

と唖然とする自分がおりました。

 

今じゃ、

高線量がどこから出ててもおかしくないですしね。

 

可及的速やかに電力不足をなんとか補って、

地下原発バレないようにしようというところだそう。

 

その解決策が、

あれを

地上に作っちゃったという、

そういう情報でした。

 

 

 

以下、その記事の詳細を転載させていただきます。

 

 

 

(真)日本の黒い霧 

 より転載です。

 

以下その転載記事です。

原子炉はお近くにー地上アレにご注意

告知

今回は少々物騒な情報です。

電車や自動車の蓄電機構に、放射性物質を用いた原子力電池を使用しているというお知らせは、今年の初めころから記事にしています。それに合わせ、本格的な一般電力の発電機構に関しては、かなりの数が地下に設置されているという考えも伝えてきました。それは、大電力の長距離送電は不可能であるという電気理論的な事実に基き、導かれた結論です。しかし、

 たいへん甘かったです(´-ω-`)ゞ


見た目上、発電所がないから地下しか発電所の置き場所は考えられないとしていましたが、よくよく考えたら、見た目が発電所でなければ、地上にアレを設置しても誰も気付かないという点を考慮に入れてませんでした。

放射線に敏感な人のお話によると、ある構造物のそばに近寄ると、猛烈な何かの放射でクラクラすることがあるとのことです。それがどんな建物かというと、例えば次のようなものです。

f:id:adoi:20181220184654j:plain
※NTTの電話交換所

この写真がそうだという訳ではありませんが、このような地方でよく見かけるコンテナサイズの電話交換所であることが多いとのことです。また別の情報筋からも、地下の発電事情がたいへん逼迫しており、地上へ供給する電力が賄えないケースが頻発しているそうです。その為、窮余の策として、本来地下に設置するはずのアレを、偽装して地上に置くケースがここ最近になって急に増えてきたそうです。

この話、今年の後半から頻発している、理由の分からない停電や鉄道の運転見合わせの事実と見事に符合しており、かなり信憑性が高いと思います。そもそも、小型のアレは、新幹線の車両内にも設置できるくらいですから、物置小屋くらいの構造物があれば周辺民家の電力を賄うくらいの発電は十分可能であると考えられます。

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上越新幹線E4型に取り付けられたアレ

そんなことを考えていた折、知人から、敷地内にコンテナのような物を設置している工事に遭遇し、通行止めだから入れないと車の進入を拒否された旨の連絡を受けました。

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※河川事務所と進入禁止の看板 (34.803023, 137.401249)


よく見るとそのコンテナサイズの物体にはなぜかブルーシートがかけられ、黒っぽい服の作業員数名が、時々シートをたくし上げ、何やら作業をしている体裁だとのこと。まるで見られてはいけないような慎重さだったので、何か心当たりはと、私の所へ連絡が来ました。場所は中京地区にある国土交通省のとある河川事務所。毎度お馴染みの中部電力の管轄内です。

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※ブルーシートと周りの作業員
 

f:id:adoi:20181220191246p:plain
※コンテナサイズの何か

気になった知人が、時々車を止めて様子を見ていると、先を走っていた白い車が、

f:id:adoi:20181220191311p:plain
※川を渡ろうと先を走る車
 

急に引き返して、知人の車に接近してきました。

f:id:adoi:20181220191352p:plain
※引き返し接近する車

この車のナンバーには、関係者にだけに分かる符合が仕込まれており、私もこれは危険だと思ったので、知人にそこから立ち去るように指示しました。私も、車による集ストは散々受けてきたので、この手のナンバーにはつい敏感になります。もっとも、このケースでは引き返してきたことが一番の判断の決め手にはなっていますが。

危険な車であるもう一つの理由

f:id:adoi:20181220224806j:plain
上の拡大写真を見てください。この車はマツダデミオのようですが、自動車好きの方なら、何かがおかしいと気付きませんか?
 豊橋537 た 77-88
フロントガラスの光の透過量が、一般車両と違いスモークがかかったようになっています。少し色も付いてますよね。しかし、スモークシールを貼ってるようにも見えません。おそらくこれは

 防弾ガラス

です。へぇー防弾仕様の小型車ですか、しかも、500番台だから改造車ではありません。マツダさん、そんなのこっそり作ってたんだ。初めて知りました。運転手さん、運転中の携帯通話は法令違反ですよ。まあ、小型原子炉をあちこち置きまくってるあなたたちに、法律なんてのは無いのも同じでしょうけど。どうせ警察も捕まえないしね。


ここで状況を整理すると、次のようになります。

 ・コンテナサイズの構造物のようである
 ・ブルーシートで作業の詳細を見えなくしている
 ・国土交通省の公有地である
 ・注目されるのを嫌がっている

ここからは推測ですが、放射性物質を搭載している以上、やっぱりアレは危険なものですし、何か事故があれば一大事です。万が一のことを考えれば、アレの地上設置場所は、怪しまれず、何かあっても情報のコントロールが効く公共機関や公有地が最優先になると考えられます。断定はできませんが、今回の場合はそのケースに該当しそうです。

日本の電力消費量と、需要密度の濃淡から、推定10万基以上あると思われる地下アレですが、あくまでも大深度の地下だから、何かあってもすぐに大きな問題にはならないだろうと高を括っていました。しかし、遠慮なく地上にこそっと置かれてしまっては、事故発生時の危険性は地下の比ではありません。

故障による異常運転はもとより、不心得者が悪意を持ってこれを破壊するだけで、周囲数キロ圏が放射能汚染区域になってしまう可能性があります。言葉は悪いですが、ミニ福一が日本全国どこでも発生してしまうことも考えられるのです。そもそも廃棄方法だってまじめに考えられてないはずです。

今回のケースが実際にどうなのかは、これが設置完了したあと、放射線値測定をするなどしばらく観測を続けなければ断定はできません。しかし、そんなものが設置されてしまってからでは、もはや取り返しがつかないのです。そこで読者さんにお願いします。ご近所に、

 コンテナ型地上アレ

がないか十分注意してください。設置工事をしているのならば、それが何なのか、何の目的なのか、関係各所に問い合わせ、安全なものであることを徹底的に確かめてください。

いやはや、この国は核で満ち溢れていますね。子供の時に聞かされた夢の原子力時代って、こんなんじゃなかったはずのに・・・利便性と引き換えに、50%の高確率でガンにかかる人生を、私たち日本人は選んでしまったようです。


二の年に記す
管理人 日月土

 
 
以上が転載内容です。
 
 
それにしても、
この情報が真実としたら、
そして、
もし、
これが暴走したら、、
 
あーーーー、
 
とりあえず自分の周りに完全なスフィアを張れるように
練習はやっておいて損はなさそうです。
 
広島の原爆ゼロポイントで、
被爆された方のお話を聞いた時の話です。
(以下の記載は、正確ではないかもしれませんが、
このような感じのお話でした)
 
なんと!
その方は無傷だったそうです。
 
その方は、
原爆の最初の光を見たとき、
次ようにされたそうです。
 
「頭上で、ピカッと光った瞬間、
 自分の周囲に球体を作り、
 
 『私の外側にあるものによって、
 自分は何ものにも影響されることはない!!』
 
 と宣言した。」
とのことでした。
 
そして、
ものすごい爆風が吹きそのあとの記憶がないそうですが、
気がつくと、大きな穴の中から、
その方は助け出されたそうです。
 
そういうわけなので、
私にも、きっと、
この『自分の外側にあるものになんら影響を受けることはない!』
と完全に宣言し、それを確信できれば、
可能になると思っています。
 
やれるかどうかは、
やって見ないと!というところです。ね。

我が家のベランダでは、

秋のバラがちらほらと美しく咲いてくれています。

 

お母さんに見せるのが嬉しくて、

早くお家の中に連れていきたいのですが、

あまり蕾だと咲かないかもしれないから、

じっと我慢して、

しっかりとほころんできたところで、

お家の中へ連れて帰ってきては、

お母さんに見てもらっています。

 

今は、

シュシュと

名前がわからない

花の開き具合で花の色が

チョコレートオレンジ色からオレンジピンク、最後は淡いピンクへ変化する

変わり種のミニバラをお母さんの見えるところに活けました。

 

我が家の盆栽さんは、

今、

桜が1輪、

新芽の葉っぱ2枚と今年の春につけたさくらんぼと一緒に咲いています。

 

その隣で、

もみじが美しく紅葉しています。

 

春なのか、

秋なのか。(笑)

 

両方楽しめる今を

ベランダで楽しませてもらっています。

 

 

冬に

桜が咲いたら

気つけよ。

 

 

ひつくの神様が教えてくれました。

 

美しさを眺めつつ、

気を引き締めて、

世界の変わる様子を見つめたいと思います。

 

いよいよかも、しれませんね。

 

6が獣の数字と呼ばれて、

一般的に広く知られるようになっています。

 

実は、

私自身、

初めは、「そうかー、そんなんかー」と、

思っていたのですが、

神の数学を学ぶようになって、

その話に疑問を持つようになりました。

 

そして、

その疑問からさらに

こんなことを考えるようになりました。

 

もし、6が本来の力を取り戻したなら、

世界がひっくり返るんじゃないか

 

と。

 

なので。

 

6についての、

私の考察をちょっとここで

お話しさせていただきたいと思います。

 

まず、

6という数字は、

3に関わる数字です。

 

次に示します

神の数学による

宇宙原理表(ひふみ九九表)を見てください。

 

【 数の実体 (方向を表す) 】

 

      0(9)

    ↗️     ⤵️

   8       1 

  ↗️         ⤵️

 7          2

 ↑         ↙️

  6       3

   ↖️     ↙️

     5← 4

 

0次元 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 

1次元 0 1 2 3 4 5 6 7 8 0 

2次元 0 2 4 6 8 1 3 5 7 0 

3次元 0 3 6 0 3 6 0 3 6 0 

4次元 0 4 8 3 7 2 6 1 5 0

5次元 0 5 1 6 2 7 3 8 4 0 

6次元 0 6 3 0 6 3 0 6 3 0 

7次元 0 7 5 3 1 8 6 4 2 0 

8次元 0 8 7 6 5 4 3 2 1 0 

9次元 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 

 

このように、

3次元と6次元は、

 

0369

 

の数しか現れません。

 

つまり、

3次元と6次元は

この数だけで世界が表現できる

ということです。

 

また宇宙原理表(ひふみ九九表)は

0と9は同じと考えるので、

 

3 と 6

 

が、実質の3次元と6次元の表現されたものとなります。

 

そして、

どちらの数も調和を表す9もしくは0の隣にあります。

 

つまり、

 

直接調和から派生したもの

 

もしくは、

 

その直接調和から派生したものの発展形

 

と言えます。

 

これがなぜ、

獣の数字

になってしまったのか。

 

このカラクリは、

思うに

 

9を逆さにした

 

というだけではないか。

 

9が何かを知っているものが、

6をその形状により、

貶めた、

と考えることができます。

 

9は調和ですから、

それを逆さにしたら、

不調和。

 

9を神とすれば、

それを逆さにしたものとして、

獣。

 

という構図なんだと思います。

 

それを、

調和から直接派生したものとして、

調和から直接派生したものの発展形としての

本来の6の姿、

そして、

その本来の6のちからに戻すことができれば、

6を獣の数としてきた存在は、

逆に彼らが仕掛けたことで、

6の力により、

自らを消滅させることになるのだろうと

私は考えています。

 

 

で、具体的にどうするんよ?

 

ということですが、

ここは日本。

そして、

私は、ありがたいことに日本人。

 

日本語の力で

6を元の本来の状態に戻せると、

私は考えました。

 

 

で、

私が考えた

その方法です。

 

まず、

『6』を日本語で一度書いて見ます。

 

あめつちの数え歌より。

 

6 むゆ

 

むーーーーうーーーーゆーーーーうーーーー

 

これを見て、

ピンときた方。

 

そうです。

 

『む』とは、

無であり0であり、原初であり、全て。

 

『う』とは、

生むであり、生命であり、動きである。

 

『ゆ』とは、

結い結ぶことであり、由であり、繋がりが広がることである。

 

と見ることができます。

 

しかも、うが二回くる!!

本来の6が生まれます!!

 

というわけで、

日本語の言葉を使って、

『6』を本来の力に戻す作業をします。

 

 

*****************************************

 

<6を本来の状態へ戻すワーク>

 

エネルギーワークの方法で。

また、

シータ波になれる方はその状態で。

 

 

 

声に出して、(もしくは心の中で)

 

むーーーーうーーーーゆーーーーうーーーー

 

と、宣りながら、

それぞれの言葉の持つエネルギーをそれぞれを声に出した時に重ねていきます。

 

そして、

むを声に出すときは、

むのエネルギーを

 

うを声に出すときは、

うのエネルギーを

 

ゆを声に出すときは、

ゆのエネルギーを

 

うを声に出すときは、

うのエネルギーを

 

それぞれが顕在化するようにしながら観ます。

 

そして。

 

顕在化したそれぞれのエネルギーが

調和のうちに動きになり、

活動し、

一つになり、

6そのものと統合される様子を観ます。

 

************************

 

私は、しばらくこれを続けてやるつもりです。

もし、ご興味のある方は、

上記の方法をご参考にしていただき、やってみてください。

 

20年近く前のこと、

アカシックレコードにアクセスすることができるようになる、

というワークショップに参加したことがありました。

 

その講義の中で、

 

『みやばしらふとしきたて』

という言葉が祝詞に出て来るのですが、

それは、

丹田からまっすぐに意識で宮柱を建てるということなんですよ、

 

と教えてもらったことがあります。

 

 

全く、アカシックレコードとは関係ないのですが、

これが一番記憶に残っています。(笑)

 

丹田は、よくご存知の方も多いと思うのですが、

おへそのちょっと下ぐらいのところにある場所をさします。

 

その丹田ですが、

人によってその位置は違うそうです。

そのセミナーでは、サービスで、

主催された先生に、参加者全員それぞれ丹田の位置を教えて頂くことができる、

というものがあり、

私も、その時に「ここですよ」、と

自分の丹田の位置を教えてもらいました。

 

丹田の位置が確かかどうか、

確かめるために、肩を押されるました。

 

丹田を教えていただく前は、

ちょっと押されただけでぐらっと体が動いてしまいます。

 

そのあと、丹田の位置を見てもらい、

その場所を教えてもらいました。


次に、

どんと肩を押されても、体が動かなくなります。

不思議と、

教えてもらったその位置に、

意識を置くと体の重心が安定するようです。

 

不思議ですね。

 

ドランバロ氏は、

丹田にもエネルギーセンターがあると思っていたようで、

この場所をあたりのエネルギーを測定器で調べたそうですが、

何も見つからなかったので、

ここには、何もない!と結論付けたようです。

 

この文章を読んだ時、

あれー、っと思ったのですが、

じゃあ、丹田にはエネルギーはないのか?

とその時は思いました。

 

それから。

 

祝詞を宣り続ける中で、

体験的にこうではないか、

ということが出てきました。

 

私は、

祝詞を宣る時に、

はら(胆)に意識を置いて、

その意識から、

まっすぐ上に向かって気が上がるように、

祝詞を宣ります。

 

そして、それと同時に、

出した音と

自分の意識と

はらに作った気が

一つになるように意図します。

 

この宣り方で宣ると、

お母さんの体調がぐっと良くなります。

 

 

ということから。

 

丹田は、

私が体験して得た理解では、

ドランバロ氏の結論通り、

通常『そこには何もない』

のだと思います。

 

通常は、です。

 

それでは、丹田ってなんなのか。

 

そこは、例えていうと、

建設前の更地。

 

まだ何にもできてないが

そこには立派な建物が建てられる

きっちりと整地された場所。

 

ここに意志の力によって、

神の意識との融合によって、

立派な何かが建つ場所。

 

それが完成した暁には、

神鎮る『宮』となる。

という場所。

 

ということなんだろうと感じます。


 

とうわけで、

タイトルにある、

たかああまはら、はどこにあるか。

 

それは、丹田!

 

という結論になりました。

どのRPGもそうですが、

アクションものも大概、

ラスボスは、

変身して、さらに強さが上がります。

 

なんで、

そうなんでしょうかね。

 

もう、

帰って来なくてもいいと思うんですが、

なぜか、

やっぱり、強くなって帰って来る。

 

お母さんが、

また体調が急変して、

そのことに気がつきました。

 

 

あーーーーーーーーー。

 

やばい。

 

これはやばい!!!

 

と、

いう状態に陥りました。

 

もちろん、

みんなのサポートがある状態で、

こっちに向かって来るんですから、

あっちは、

勝算があるから来るんであって、

明らかに、

何か手を打たないといけない状態です。

 

 

最後の最後は、

この方に。

 

てん詞様こと、

天津日嗣皇尊大神様

約して、

あめのひつぐのおおかみさま。

 

この神の名を呼べば、

どこにいても助けてやるぞ、

と、

神示を読んでいたので、

もう、これは助けを祈るより他に道なし。

 

と思って、

声に出して、

「ひつぐの神、たのむ!!!!」

「お母さんに御守護願います!!!」

と、

心から宣りました。

 

そして。

 

何がおこったか、

私には、わかりません。

 

が、

お母さんは、

その言葉を宣った時から、

急激に体調が良くなり、

平常に戻りました。

 

サポートに来てくれていたみんなも、

ニコニコです。

 

それ以来、

お母さんの体調は、落ち着いています。

 

 

ひつぐの神様は、

相当すごいです。

 

もう、これは、

ひふみ神示を学び切るしかない!!

と思っています。

 

あの状況で、

お母さんを一瞬で助けてくださるのですから、

どんな神様なのか、

私はものすごく気になるのです。

これを学ばなければ、

と、毎日時間があれば本を片手にしています。

 

ですが。

 

ひつぐの神様がついてくださるからといって、

安心して、ぼーっとして、

気を許してはいけないと思い、

いつも十分にお母さんの様子を見ています。

 

エネルギー的な攻撃は、

今の所、

落ち着きましたが、

去年は、1月、2月も相当にひどかった。。

 

お母さんだけでなく、

私も、心臓関係が危なかったですから、

また、

今から自分の中の心の反省も含めて、

さらにクリアリング、

進めて行きたいと思います。

 

以上が、

この2ヶ月ほどの私のMR RPGの様子でした。

 

内容的に、

なんのこっちゃ、

というところもあります。

 

申し訳ありません。

 

実は、

私自身、

まだちょっとフラフラしております。

 

もう少ししたら、

これも落ち着くかなとも思っています。

 

長くなりましたが、

最後まで、お付き合いくださり

ありがとうございました。

追加:

このシンボルにも助けてもらいました。

中央のOのところから

光が出ているのを見ると、

元気が出て来ます。

よかったら、試して見てください。

中ボスは、

祝詞で攻略。

 

もう大丈夫なんじゃ?!と思った私は、

まだまだだったと、

猛反省しました。

 

もちろん、

さっききたのは、

中ボスクラスな訳ですから、

中ボスがやられて、

その後は。

 

もちろん、

ラスボスが来る。(爆)

 

お決まりなわけなのに、

なんで自分は大丈夫だと思ったのか。

不思議でなりません。。

 

ラスボスが来る頃には、

ひふみ神示を本を購入して読んでいました。

その中から、

これは!と思う

新たなアイテムを作り、

備えてはいました。

 

それも作っておいて良かったです。

 

が、

それだけでは、撃退できませんでした。

 

なんせ、

ラスボス。

 

私が気がつかないうちに、

足元からお母さんの内部のエネルギーに入り込み、

三分の一ほど侵食していました。

イメージでいうと、

ディメンターでしょうか。

あの描写を思い出していただくと、

ものすごくわかりやすいかと思います。

 

お母さんも顔色がものすごく悪くなり、

非常に体調が悪化しているのが

ありありとわかります。

 

私はお母さんの中にその影を見て、

久々に絶望と恐怖を見るという

最近では滅多とないことを体験する羽目になりました。

 

 

あーーー。

本当にやばい。。

 

 

ものすごい危機感に襲われながら、

その中で、ふと。

しえりさんにヒプノをして頂いて、

全体性から言われたことを思い出しました。

 

「もし、攻撃を受けたら、

 みんなに助けてもらうといい。

 頼むのは上手だろう?」

 

おーーー!!

そうだった!!!!

 

ここでみんなに頼まないと、

と思い出して、

早速、シータ波になって、

いつもサポートしてくれているみんなに

感謝と尊敬の想いを伝え、

 

お母さんが、

マジで激ヤバの状態です!!!

助けてください!!!

 

と、いますぐの助けを祈りました。

 

そうすると。

 

即、ものすごい数の方々が総出で

こちらに応援できてくれました!!

 

神と人は

持ちつ持たれつ。

 

みんな揃って、

続々と、

強烈な輝きを放ちながら

 

「もう大丈夫だ!!安心せい!!!」

 

と言って、

お母さんをラスボスの攻撃から守ってくれました。

お母さんの内部に侵食していたラスボスは、

すっと、どこかへ消えて行きました。

 

何度、あの時のことを思うたびに

涙が出ます。

 

ありがたすぎて、、

本当に、

ありがたすぎて。

 

色々と、

これまでやってきたことが、

どれも無駄ではなかったし、

こうやって、

有事の際に、

喜んで助けに来てくれるみんなに、

本当に心からの感謝でいっぱいです。

 

 

人と神とはこうやって、

長い歴史の中で、

今の私と同じように、お互いに助け合って来たと私は思うのです。

 

それなのに

今までずっと神様たちを喰い物にしている人たちは、

いつか、(そう遠くないうちに)

その術が解け、

本領を発揮された神様たちから、

大目玉をくらうことになると、

思わざるを得ません。

 

それらの人々が、

どうか大変な目にあうことなく、

神様の喜びをたくさんたくさんもたらすことで、

許しを得ることができるますようにと

心から祈ります。

 

神とともに生きる

この喜びを知れば、

きっと、そんな気持ちが生まれるに違いないとの

希望を込めて。

結局、

お母さんを喰いに来る中ボスは、

祝詞で防ぐことができました。

 

その結果、

私のスキルとして、

 

祝詞

を強力に宣る、

 

ということができるようになりました。

 

 

 

以前の記事で書きましたが、

祝詞は、

最強ともいうべきマントラです。

 

日本人で、よかった。。

と、本当に思います。

 

 

そしてまた、

他の言語で、

この力を発揮するのは結構難しいかも、、

とも感じます。

 

 

以前にもご紹介しましたが、

日本語は、

1語で複数の意味とエネルギーを持つ

とても特殊な言語です。

 

その言葉の力を最大限に発揮できるのが、

祝詞です。

 

その

祝詞を最強にする方法は、

心、

口、

行、

を3つ合わせて一つにして行うことにあります。

 

シータ波になれば、

簡単にできますので、

できる方で、試してみようという方は

シータ波にしてやって見てください。

 

シータ波になるのはちょっと難しいかなという方も、

次の方法で、

ご自身の発音した音に集中していくと

祝詞と心を一つにすることができますので、

もし挑戦したいという方は

ぜひ、以下の方法をお試しください。

 

 

<祝詞の宣り方>

 

祝詞の一つの音を

ながーく声に出して

音にすること。

 

方法としては、

一つの音が子音と母音の両方を聞くことができるよう、

そして、二つの音が全体として響くように宣ります。

 

例えば、

という音の場合、

この方法で宣ると

聞こえるのは、

最初の「ひ」の音。

そして、ながーく宣るうちに、

だんだん母音の「い」の音に変わります。

 

 

ひーーーーーーいーーーーーーーー

 

 

みたいな感じで聞こえてきます。

これが一つの音として働く。

 

これが宣り方のコツです。

 

祝詞の言葉の全てを

これで宣ると、

お母さんはとても落ち着いてきます。

 

で、

どんな祝詞を宣るか。

 

これについては、

天地の数え歌

ひふみ祝詞

などが短くても最強です。

 

知らない!という方のために、

以下にご紹介します。

 

 

【天地の数え歌】

 

ひと

ふた

いつ

むゆ

なな

ここの

たり

 

これを3回で、

最後に

 

もも

よろづ

 

(この最後のつに点々で発音するところがポイント!)

づは、出づのづ。

ずは、出ずのず。のためです。

 

を最後につけ加えます。

 

 

【ひふみ祝詞】

 

○ひ

○ふ

○み

○よ

○い

○む

○な

○や

○こ

○と

○も

○ち

○ろ

○ら

○ね

○し

○き

○る

○ゆ

○ゐ

○つ

○わ

○ぬ

○そ

○を

○た

○は

○く

○め

○か

○う

○お

○え

○に

○さ

○り

○へ

○て

○の

○ま

○す

○あ

○せ

○ゑ

○ほ

○け

○れ

 

これを3回繰り返します。

 

上記の○のところですが、

柏手を表しています。

この祝詞は最初の「ひふみ」の前に3回柏手を打ち、

どの言葉の音にも一回柏手を同時に打ちます。

そして、空白のところも一つ柏手を打ちます。

丸のところに柏手を打って、

宣り宣りてください。

 

以上、

祝詞のご紹介でした。