ここから、
さらにオカルト色が強い記事を書くことになるので、
やっぱり、
ちょっと、、、、
そっちの方はイマイチ、、、、
という方は、
この記事もスルーして下さい。
というわけで、
タイトルにある、
お母さんの病を通して見えて来るオカルト的な要因から、
なぜ今の政治を変えられないのかを知ることになる。
ということについて、
話を続けようと思います。
先にご紹介した二つのアイテムは、
強力に働いてくれて、
11月の初めは無事、
落ち着いて過ごすことができました!
本当に有難かったです。
で、
安心していたら、
小物ではなく、
中ボスクラスが来るようになりました。。(苦笑)
これは、
通常の場合、知らない人だと確実にヤられます。
たぶん。
おそらくは、
病院行きになって、帰れない。
ということになると思われます。
物理的アイテムでは、
お母さんの体調不良を防げないレベルになってきたので、
シータ波で状況を確認し、対応することに。
この対応方法については、
次の記事に詳細を書こうと思っていますが、
実は、
この話を大先生にしたら、
私に
こんな話を聞かせて下さいました。
「あー、
私の師匠が、おんなじこと言ってたね。
うちの師匠は、ある総理大臣だった人のブレーンだったんだけど、
一月に1度は、
その人のところへ行ってたね。
その師匠も、人を見たら
どっかでなんかえらい憑き物に憑かれているのが、
はっきり見えてわかるんで、
そんな人を見たら、
『あんた、いついつのどこどこでこんな人にあっただろう。
その時に、あんたにえらい憑き物がついてきてるよ。』
なーんて、言うもんだから、その人がえらい驚いてね。
『先生、なんで知っているの??そのときに、その人と確かに会ったよ。』
なんてね。
そんな師匠がいうのに、
別の総理大臣についていた他のブレーンの人のことを
『あの人についている人には、到底敵わない。
あの人についている人は、いや相当にすごい人だよ。』
なんて言ってね。
そんなこともあるもんかと思っていたけど、
その総理大臣だった人は今も100歳超えても元気で生きているね。
うちの師匠がついていた人は、92歳かそこらで亡くなったね。
まあ、そんなことだから、
君のお母さんがそういうことに会ったというのも、わかる話だよ。」
というのが、
先生のお話だったのですが、
まとめると。
要するに、
その大先生の師匠は大物ブレーンの一人で、
そのブレーンというのは、つまり、『能力者』。
要は、術師である、ということです。
それが、
この国の政治家にそれぞれついている。
しかも、強力な術を施せる
相当な人がそれぞれについている、
と考えて良い。
あーーー。
どうりで、みなさん平気なわけだ。
自分が何をしても、
絶対に大丈夫だと。
間違いなく、自分だけは大丈夫だと思える理由は、
ここにあったのか、と。
それを背景にして、
不正選挙だろうが、
強行採決だろうが、
賄賂だろうが、なんだろうが、
自分のやりたいようにやっても、
大丈夫だと。
ほーーーーーー。
ここで、
一つ。
私は考えました。
で、
その術師の力の元は、
どこなのか。
考えた末の
結論として。
もし、
その力の元が
それが消滅した時、
この政治はひっくり返る。
間違いなく、そうなると確信した次第です。
この次の記事では、
この点について私がどのように考えたのか、
詳しくお話ししたいと思います。