金もそんなにかけれないし、雰囲気もそれぞれで質問しにくかったり、でなかなかしっくりきていない。若手は特にそう思うのではないか?少なくとも俺はそう思っている。
もちろんしっくりくる勉強会もいくつかはあるのだが・・・
故郷にも一つほしいなて思う。
うちの職場は学ぶ視点ではかなりいい環境だと思う。しかし、故郷でもこのスピリットを広げ、
クライアントによりよいリハビリを提供できるよう活動できたら・・・
また、それを困っている若手を集めてディスカッションができれば・・・
よりプラスの方向に行くのではないか?
今日はそんな同じことを考えている学生時代の同期のセラピストと実際に話した。
そして実際に活動していく目標を立てた。
コンセプト
①若手を対象に(学生も含めて)
②低コストで価値の高い勉強会に
③セラピストが楽しく、また、患者さんをよくできるように
④スピリットが広がるように
どちらも若手セラピスト・・・
不確定要素が多く、経験未熟な点は
欠点ではあるが逆にそれをストロングポイントにできるように
勉強会を作って、楽しくかつ深く臨床を語れる会ができれば・・・
まあ今後
ぼちぼちに活動していきたいと思っています。
みなさま温かい目で見守ってください。
あっ今日の本の紹介はこれで・・・
脳科学は難しい。
しかしこれは臨床からの視点が書いてあるので大変お勧め。
- リハビリテーション臨床のための脳科学 ~運動麻痺治療のポイント/協同医書出版社
- ¥2,940
- Amazon.co.jp
